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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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越後村上の塩引き鮭も大嘗祭へ




越後村上の誇る塩引き鮭も大嘗祭へ!!

ちなみにヘカテーは大嘗祭に村上の塩引き鮭が納められることは『村上新聞』で知ってました(エッヘン)

http://m-news.jp/kako/2019/201910201.html

皇后陛下ゆかりの地の産物が大嘗祭に納められる

ワクワクしちゃう

それにしても大嘗祭の前のお祓いに参列されたのが80を超えた常陸宮さまってどういうことやねん。

皇嗣詐欺の宮に聞きたい

傘寿を超えた車椅子の叔父様に大嘗祭の前のお祓いに参列させて自分はなにやっとるのかね?

「大嘗祭はポケットマネーである内廷費で賄え」と言ったから恥ずかしくて出れないのか?

それとも金にならない事には出たくないのかね?

全く権利ばっかり主張して義務はやらないなんて大人として恥ずかしいで
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グッジョブ大木 賢一氏

本ではないけど「読書感想文」カテゴリに入れます

大木 賢一氏の記事がすごいのよ!!
今までの皇室ジャーナリストのクソみたいな記事とは全く異なります!!

皇室記者が現場で感じた、新天皇夫妻と上皇夫妻の「大きな違い」
11/10(日) 8:01配信  現代ビジネス
天皇夫妻は日ごとにその安定性を増しているように思えます。皇后となってからの雅子さんが公務をほとんど完璧にこなしていることに驚きの声がありますが、私には予想どおりのことでした。
「本当は雅子さんはもう、なんだってできますよ」。5年ほど前、夫妻に近い筋からそう聞いていました。前天皇夫妻に過剰な遠慮をする必要がなくなれば、雅子さんは必ず復活する。それは現役の担当記者をしていた十数年前から信じていたことでした。

「生前退位」が明らかにしたこと
私は2008年までの約2年間、宮内庁の常駐記者でした。70代半ばだった前天皇の公務軽減策が提案されていましたが、前天皇は簡単には首を縦に振りませんでした。生真面目な性格を考えれば、思うとおりの活動ができなくなった時に「位を譲る」ことは、容易に予測できたようにも思えますが、当時は考えもしませんでした。昭和天皇の闘病の記憶があり、天皇とは最後まで天皇であるのが当然だと思っていたのです。初めて「退位の意向」が報じられた時は、驚き以上の激しい感情がありました。「政治的発言に当たらないのか」という憲法上の疑義とともに、メディアを利用して自ら世論の醸成を図っているとしか思えなかったからです。その気持ちは今も変わりません。当時の宮内庁幹部は記者に囲まれ「報道のような事実はない」「陛下のそのよう なお気持ちは聞いたことがない」と完全否定する立場を取っていました。この言葉はいまだに修正されたわけではありませんが、結局前天皇は退位してしまいました。2016年8月8日のビデオメッセージには「退位」「譲位」の言葉は一つもありませんが、国民のほとんどが「お気持ちはよく分かりました」という反応を示しました。事前にさんざん報道されていなければ起きえない現象です。こうした筋書きを考えたのが誰だったのかと考えると、私は何とも言えぬ反感をぬぐえなくなるのです。

「他人の口」を使う
正直に言いますと、私は現役記者当時から、前天皇夫妻を好意的に見ることができませんでした。「他人の口を介した報道で世の共感を得る」のは、何度となく繰り返されたやり方だと思っています。たとえば2008年に当時の宮内庁長官が定例記者会見で「(皇太子一家の御所への訪問は)増えておらず、両陛下も心配されていると思う」と、皇太子に「苦言」を呈したことを、突如明らかにしたことがありました。皇太子誕生日の記者会見の数日前です。本人の回答を求めているのは明らかでした。質問項目はすでに決まっていたため、「苦言」については志願して私が追加質問することになりました。皇太子は「家族のプライベートな事柄なので立ち入って話すのは差し控えたい」と話しました。当然だと思います。私は、自分では言えないだろうから代わりに言ってやろうと思い、質問の中にある言葉を忍ばせていました。「皇族に仕える立場の長官が自分の一存であの発言をしたとは私には到底思えません」。この言葉は今も宮内庁のホームページに載っています。記者の質問も一言一句保存されるのです。長官は当時の天皇夫妻の意を受けてあの発言をしたのだろう。多くの記者もそう思っていたはずです。皇太子が言うように家庭内のことは家庭内で言えば済むのに、なぜわざわざ幹部の口や記者会見を通すのか。それが皇室というものなのかもしれませんが、私はこんな役目ばかりさせられる歴代の長官や幹部を心底気の毒に思っています。この会見の直後、前天皇夫妻の側近とされる人を訪ねたところ、私の質問が気に入らなかったらしく、激しく叱責されました。

記者会で目にしたもの
当時、皇太子夫妻は雅子さんの適応障害のため2人そろっての活動が極めて少なく、一方で高級レストランに通っているといったバッシング報道がされていました。記者会でも「平和を希求し、戦没者慰霊や被災者への寄り添いを続ける素晴らしい天皇、皇后両陛下」との比較で反感を抱くのか、平場ではほとんどの記者が雅子さんを「雅子」と呼び捨てにしていました。皇太子を「息子」とか「長男」と呼んではばからない人物も、前天皇夫妻の周辺にはいました。私は不愉快でした。皇室という閉ざされた世界で生きている人に対してあまりに失礼だと思ったからです。姓さえ奪われて名前だけになった女性に、なぜ一言「さん」を付けることができないのか。そんな記者が「弱者に寄り添う」などという記事を書いても私は信用できません。新天皇が即位した今、このような記者はいなくなったそうです。みんな「両陛下万歳」「雅子さん大好き」だそうです。しかし、もし仮に彼らが「一番上の人だから当たり前」のような気持ちでいるのなら、手のひら返しもいいところであり、中身のない称賛報道がまた繰り返されるだけではないでしょうか。前天皇夫妻はあまりにも称賛されすぎたと思います。

記者と皇族の「距離感」
「退位の意向」でマスコミが大騒ぎになった当日、私が所属する共同通信編集局の幹部がこんなことを言いました。「天皇の次の定例会見はいつなんだ!」。天皇本人の真意がそこで明らかになると考えたのでしょうが、閣僚ではないのですから、天皇に定例会見などというものはありません。会見は、毎年の誕生日前と、海外公式訪問の前だけです。マスコミ幹部ですらこんなものですから、少なからぬ国民は、皇室記者というのはプロ野球の「番記者」のようなもので、皇族と顔を合わせれば雑談でもすると思っているのかもしれません。全然違います。そのような「対等」に近い関係ではないのです。数㍍ほどの距離にいるわけですが、天皇や皇后が報道陣に会釈でもしようものなら、記者は反射的に頭を下げます。無言です。顔を上げることもできません。そんな関係性の中で、決められたとおりの位置から記事を書いているのが宮内庁記者です。こうした「記者との距離感」を知った上で報道を見てもらわないと、本当のことは読者や視聴者の方々には分からないのではないか。記者の立ち位置と目線からどんな世界が見えるのか、興味のある方は拙著『皇室番 黒革の手帖』を手に取っていただきたいと思います。

「自己プロデュース」
前天皇夫妻の行ってきた慰霊の旅や被災地訪問はいずれも立派なことで、「象徴天皇」の在り方としても適したものだったと感じます。ですが私は、前天皇が多用してきた「象徴の務め」なる言葉に反感を持ちます。象徴天皇の「義務」は、憲法に定められた国事行為のみなのに、それ以外のことも含めて「務め」と言ってしまえば、後の天皇たちは、それぞれの思いで自由にふるまえなくなってしまうのではないかと心配です。前天皇夫妻、特に美智子さんは、プロデュース能力にたけた人だと思います。若い読者には「優しいおばあちゃん」のイメージしかないかもしれませんが、若いころは、大きなサングラスを頭の上にかけるなど、女優然とした振る舞いで世間の憧れを浴びるファッションリーダー的存在でした。そこには強い「自意識」を感じます。美智子さん自身が「天才女優」と言ってもいいと思います。自分がどう見られているか絶えず意識し、自分たちを報じるものにはほとんど自ら目を通していると聞きます。「自分が一番目立っていないと気が済まない人」と評する人も何人もいます。天才女優ですから「慈悲深い聖母」になることもできました。「平成の天皇皇后像」は、こうした美智子さんの演出能力で形作られたと考える識者は少なくありません。阪神大震災でのスイセンの花、東日本大震災でのハマギクの花。被災地との交流のストーリーも、へそ曲がりな私の目には「用意された通りに書かされた」と屈辱を感じることがありました。

新時代の天皇像
新しい天皇夫妻には自己演出にあくせくするような姿勢はなさそうです。いかにも自然体の夫婦のように思え、私は新時代の「新しい天皇像」に期待しています。即位後いくつかの地方訪問に同行し、気付いたことがあります。施設訪問でも何かのレセプションでも、前天皇夫妻は「それぞれが一人一人に相対する」姿勢だったのに対し、新天皇夫妻は「2人一緒に、気がつくとみんなに囲まれて笑っている」のです。欧州的なフレンドリーな王室に近づいている。そう言うと反発する勢力もあるでしょうが、私はそれでいいのではないかと思います。平成の天皇夫妻がああした姿を見せたのは「生き残り戦略」だったと思います。国民の関心を失うことは皇室にとって一番の脅威のはずです。必死に考えた結果が「寄り添う」ことであり、その姿を見せることが時代の要請だったのかもしれません。新しい天皇夫妻はもっとナチュラルな道を歩むでしょう。欧州の記者が王族の子どもたちに気軽に手を振るように、記者との距離も縮めてくれたらいいなと思います。新しく築かれる皇室の中で、みんなが真の自分らしく、幸せな人生を生きてほしいと願っています。この文章では、意図的に敬語を排し、普段の新聞の基準とは異なる表記をしてきました。過剰な敬語を使いながら批判を含む言説を展開するのはほとんど不可能です。天皇の在り方や皇位継承に関する議論は続くのですから、無用なタブーは極力排し、考え続けなければならないと思います。

https://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new

大木賢一氏よく書いてくれた!!!

こういう記事を読むと

「ああ、もう高貴高齢者コンビ批判の記事を書いてもおそろしい目に遭わない時代になったんだな」と時代の変化に感動する。

宮内記者のボスの朝日の岩井やその後継者どもは相も変わらずクソですが、

本当は言いたくても言えない記者もいただろうね。

ただ真実を書くことが使命のジャーナリストである以上、権力に阿り真っ当な皇太子ご一家を叩いた事に関して一切の言い訳は通用しないがな

ヘーセーの間は少しでも高貴高齢者コンビの批判記事を書くと銃弾が送り付けられる嫌な時代でした。

あと一か月半ほどで令和元年が終わる。

大嘗祭まであと数日。

時代は確かに変わっていく。

今上陛下が本当の意味で「皇室のトップ」として全ての不義に鉄槌を下せるまではまだ2年位掛かるかと思ってたけど、案外早いかもしれない。
(ヘーセーの間やりたい放題やってきたアホ職員共の首を切らなければならないから2年くらい掛かるかなーと思ってました)

しかし嫌な性格のじいさんとばあさんだなー

「クソじじいクソババアまだ生きてたのか」と毒蝮三太夫師匠のように言ってみたい(笑)

記者から見ても「生前退位」って憲法違反だったし、ビデオメッセージに「退位」「譲位」の言葉は無かったのにあれよあれよと生前退位が決まってしまった。

この筋書きを考えたのはキーコ&タツプロデューサーですな。

「舅が生きてる間に皇太子妃になってやる!そしてヘーセー同様に懇意のマスコミ使って義兄夫婦を叩いて、不人気を理由に生前退位させてアタシがコーゴ―に悠仁は皇太子に!」と考えたんですよ。

最大のバックである舅が生きているから「お父様~、アタシ皇太子妃の第一ティアラを付けたいのー」と強請って皇太子妃でもないのに第一ティアラを身につけられた。

他人の口(=宮内庁長官)を使って記者どもに皇太子殿下の悪口を言って、それをツッコまれたらに「あんな質問しやがって」と再び他人の口(=側近)を使ってブチギレ

最低!としか言いようがない。

良子さまはミテコさまと懇意の仲のマスコミの記者に「いじわる姑」と書かれたが、反論なんて下品な真似はしなかった。

せいぜい昭和天皇が「(美智子さまは皇室初の母乳育児とマスコミは書いているが)良宮も夜中以外は母乳育児していたよ」と庇ったくらいです。

自分たちは皇太子ご夫妻に対してこんなひどい事をしてきたが、ミテコさまは良子さまにたった一度だけ無視されただけなのにそれを何百回も虐めネタとして書かせているのだから質が悪い。

御文庫でひどい生活をされていた昭和天皇よりも前に自分たちの住まいである東宮御所を建ててもらえたのは誰?
「昭和天皇の名代」という形で海外渡航し放題だったのは誰?
昭和の時代に皇后陛下よりも衣装代が多額だった皇太子妃は誰でしたか?
軽井沢で民間のホテルを一か月半も貸し切って豪遊してたのは誰でしたか?
実母が東宮御所に自由に出入りしてたし、皇太子妃の実家というブランドで名家と縁戚になれたのは正田家でしょ?



≫平場ではほとんどの記者が雅子さんを「雅子」と呼び捨てにしていました。皇太子を「息子」とか「長男」と呼んではばからない人物も、前天皇夫妻の周辺にはいました。

この宮内記者どもは地獄に落ちろ!!

友納さんが「宮内記者が集まる部屋に掲げてある雅子さまの写真に『わるもの』と書かれたシールが貼られた」と書いたが、あれって本当だったみたいだね。

朝日は岩井が皇室部門のトップだからその後継者たちも同じスタンスで絶対に呼び捨てしてるだろうな。

あの野郎、連載してる『選択』で「雅子皇后が英語が出来ると騒ぎ過ぎ。ミテコさまだって喋れるし、僕の大好きなキーコさまだって喋れる」と胸糞悪いこと書きやがった!!

皇室ジャーナリストと自称して本を書いてる連中もそういう連中ばっかりですから別に驚きませんがね
(誰のことだか分かってるよな?お前らの事だよ罰当たりファイブ!!)

このバカ記者共は令和になったら両陛下万歳と手の平返しをしているというが、本当にどの面下げて?と聞きたいですな。

まあ令和の両陛下を無視して皇嗣詐欺の宮家ばっかり取り上げるゴコーシツおばさんとか前髪アゲアゲばあさんとかいますがね。

腐った代紋背負ってんじゃねーよと言いたい。

大木さんのすごい所はミテコさまを批判してるんですよね。

ミテコさまの事を「プロデュース能力に優れて優しいおばあちゃんみたいだけど、若い頃は女優みたいな格好して自意識過剰だった」と書いた。

東宮応援派は「うん、知ってる~。結構前から知ってました~」と言うけど、何にも知らない皇室無謬論者は驚くだろうなー(笑)

「自分が一番目立っていないと気が済まない人」という評価は滅茶苦茶当たってます。

拙ブログに寄せられるメールやコメントを読むと

「この人本当に自分の事しか考えてないなー」と呆れ果てるもん
(ブログに公開してるのは一部で、結構ヤバいネタもありがたいことに貰ってます)

基本的にミテコさまって人の話を聞いてません。

「あれ?この人全く私の話を聞いてないな。何で私の顔を見ないで斜め上を見てるの!?」だって。

これは秋篠さんち夫婦も同じです。

とりあえずカメラの前でニコッと笑って「いい人」だと思われればOKと考えている人達ですから。

何故なら昭和とヘーセーはそれで国民は騙されていたから。

マスコミの報道以外にほとんど情報源が無かったから。

皇族と接する機会があった人から実体験を聞くという事は稀です。

カメラがない所で国民の為に役立とうとするのが令和の両陛下や他の宮家の方々です。

今はネットという一般人でも声を上げられる道具があるからこうやって私も声を上げられるのです。

阪神大震災の水仙は永久保存できるように加工されて現在も展示されてます。

少し考えれば“皇后陛下”が水仙を持っていけば瓦礫のそばに置いたままにするなんて現地の人は出来ないと分かるでしょう。

ただのおばあさんが水仙を瓦礫にお供えするのとは違います。

「東日本大震災の時に子どもを抱きしめた時に温かさを感じてもらえるようにとシルク製の服をデザイナーに作らせた」とデザイナーがバラしてます。
(あくまで美談として)

ミテコさまの「温かみを感じられるシルク製のオートクチュール」一着で体育館に避難している人全員の下着を買えると思うよ。

ミテコさまは被災者が辛い話をしている時、全く変わらないいつもの張り付いた笑顔だった。

雅子皇后陛下は被災者が辛い話をしている時、涙を浮かべて慰めるお方です。

国民の関心を失う事を恐れたというのは偉大なる昭和天皇へのコンプレックスだな

皇太子時代ずっと存在感がないと言われてきたからね。

令和の両陛下が2人一緒に気が付くと皆に囲まれて笑っているというのはそれだけ慕われているという証拠です。

饗宴の儀に招かれた人がSNSに書いてたけど、

「令和の両陛下は周囲に集まった人が凄くて話し掛けられなかった。(でもそうじゃない)秋篠宮家とは話す事が出来た」と書いてた。

令和の両陛下の絶頂期は今じゃない。

これからです。

これからどんどん盛り上がっていくよ。

それを私は長く長く待ち望んできた。


ちなみに大木さんの本って今AMAZONでプレミア価格になってるわよ!
もう皆分かりやすい(笑)
でも意外と普通の本屋さんに在庫が残ってるみたいだから本屋さんをチェックしてみて!
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祝賀パレードでの皇嗣詐欺の宮夫婦


「皇嗣詐欺の宮夫婦がどの面下げてパレードに参加してるんだろう。NHKはどうせ秋篠さんち夫婦ばっーーーーーかり撮影するんだろうなー」

と嫌な予想を立ててましたが、

NHKも民放も皇嗣詐欺の宮夫婦をほとんど映してません。

民法各局に至っては車に乗る前だけです。

「お前らやればできるじゃないか!」と一応は褒めてやろう。

NHKは橋口がいるから一応“いつもネタを提供してくれてアザーっす”とチラッと映してるんだけど・・・


あれ?勘違いした女官がプリンセスのコスプレ中っすか?
勘違いした女官がコスプレ中

あら?その隣には侍従さん?
あれ、侍従さんっすか?

ええ!?皇嗣詐欺の宮夫妻!?
ええ!皇嗣詐欺の宮夫婦だったの!?

本当に侍従と女官みたいだなー
本当に女官と侍従みたいやな

ずっと窓も開けないし手も振らないし表情も前見てるだけ
窓も開けないし手も振らねえ

東宮御所前に着いたら夫婦別々のドアから出て職員さんなんて一顧だにせず
夫婦別のドアから出て係の人に何にも言わない


ヘカテーは滅茶苦茶びっくりしました

ヘーセーの間のキーコさまの所業を考えれば絶対に「アタイクラウンプリンセスでーす!」と絶好調で窓を開けて手を振りまくるんだろうなーと思ってましたから

選挙運動中の候補者の様に体を車の窓から出して手を振るんじゃないか?とすら思ってましたよ。

だってそういう女だから!!

でも今回は窓すら開けず(窓が開かない車だと言い訳してますが)、手も振らずに、前を見てるだけ

ねえねえどんな気分?と聞きたいですね。







一般人も撮影した動画をYOUTUBEにアップしてますが、

両陛下が通られると日の丸が「バサバサ」と音を立てて「天皇陛下ー!!」「雅子さまー!!」と歓声が上がりますが、

皇嗣詐欺の宮夫婦が通る時は旗はほとんど振られず、「あ、秋篠宮さまだ・・・」とポツリと言われてるだけで「秋篠宮さまー!!」「紀子さま―!!」という歓声がない(笑)

声を聞くと「あ、こいつ右翼だな」と分かるおっさんが「天皇陛下ばんざーい」「皇后陛下ばんざーい」と大声で言ってるが、皇嗣詐欺の宮夫婦には何にも言わない。

あれれ~?

秋篠信者はご本尊の皇嗣詐欺の宮夫婦の姿を見に行かなかったのかな?

あれだけネット上では「秋篠宮さまこそ天皇に相応しい」とかほざいてるけど、祝賀パレードに行かなかったのかなー?

しかしながらヘカテーはあの皇后陛下に対抗心丸出しのキーコさまが車の中で大人しくしていたことにただただびっくりです。

「(好き放題やらせてた)前天皇そんなにヤバいのかなー」と思った位です。

少しずつ少しずつ時代は変わってきたのかしら
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令和元年11月10日東京の天気晴れ、ところにより歓声の大嵐と一筋の涙





行きたかったけど絶対に仕事が休めなかったので行けなかった!!

両陛下の即位をこんなにも祝福する人々の映像を見てヘカテーも皇后陛下の様に泣きながらこの記事を書いてます。

見て下さいこの国民のパーティーピーポーしている姿!!

両陛下の皇太子時代は耐え難い事の連続だった

理不尽過ぎる事が次々と降りかかったが、一度たりとも反論されずただただ耐えて来られた。

多くの国民は両陛下を「皇太子殿下はあんなに頑張っているのに」「雅子さまがお労しい」と応援してきた。

しかしバカなマスコミとその背景にいる連中の思惑に騙されて両陛下を叩いた人もいた。

マコムロ問題以降疑問を感じて調べて自分がとんでもない勘違いをしていたと恥じたり、令和になったからの両陛下の大活躍を見てその赫奕たる姿に驚いた。

そして「ああ自分たちはなんてことをしてしまったんだ」と猛省したのだ。
(まあそうじゃないダメ人間もいるんだけどな)

皇后陛下は26年前の御成婚パレードでも涙を流されていた。

あれから26年が経った。

長く遠い道のりをひたすら耐え続け

そしてあの日のように国民から祝福を受けた


だから涙が止まらなかったんですね

ちなみに両陛下の車を運転したドライバーの中村誠さんは皇太子時代から車を任されてきた人です。

現在では両陛下専属の「御料自動車操縦員」ですが、普段のセンチュリーとは異なるので事前に皇居内でブレーキのタイミングなどを練習してきたとのことです。

今回のルートでは緩やかな上がり坂が続く箇所もあったので慎重に運転したまさしくプロフェッショナルなのだ!

両陛下がパレードが終わって東宮御所に到着し、車から降りる際に中村さんに声をかけていた姿が非常に印象的です。

「ありがとう」と声を掛けてくれる優しく心遣いが出来る両陛下がヘカテーは大好きだーー!

ちなみにこの日パレードに集まった観衆は11万9000人

ヘーセーの祝賀パレードよりも2000人も多かった

しかし「もっと多かったんじゃないか」説もある

実際に祝賀パレードに行かれた読者様からのコメントを紹介しましょう

チビ猫さまコメント
皇后様もティアラ👸もピッカピッカ
行ってきました。感激です。
報道されているよりもはるかに多い方々が来ていたと思います。
荷物チェックを通過した人数が公式の人数になっている気がします。
お昼頃から並んでいましたが、赤坂見附から青山まですごい人人人❤️、各ブースの上限になると次のブースに誘導されます。皆さん穏やかに並んでいました。でも、次第に
「自分は、パレード通過までに間に合うか」と不安を感じてきました。それほど人が多かったのです。
前から3列めでしたが、車列は赤坂御用地側の道路の中央を通過されたので植え込み越しに皇后さまの斜め後ろ姿を拝見できました。わずかですが、それはそれは、キラキラオーラで眩しかったです。
そして、一同帰りかけましたが、後で調べると、そのすぐ後に秋篠宮さんが通過したようですが、前列の人ですら気がつかなかったようでした。


コメントありがとうございます

「2000人“だけ”多い」というのはヒステリー起こすどっかのばあ様対策ですね。

ばあ様はこの次の日に老人特有の症状が隠せない旦那とマスコミを連れてお出かけしたし。

そしてこちらのコメントも紹介しましょう

黒豆様コメント
私も行けなかったけれど
私も親類へお見舞いに行く父の付き添いで、お祝いに行けませんでした。
ただ、そのため東京駅を通ったので、11月の日曜日の割に混雑していて、今日はただの日曜日ではないのだと感じました。
10日に延期になった時、大学時代の友人と「行こう」と約束していたので、友人は一人でも決行してくれました。
両陛下を拝見したいというより(見えないんじゃないかと思っていたので)、取材に引っかかってやろうと思っていたのです。
普段からその確率の高い友人は、この日も一社から聞かれたそうです。
友人は「いじめに耐えてよくお元気になってくださった」と、ニコニコと大きな声で答えたそうです。
それを聞いた周囲の方から拍手が来たり、「マスコミがいじめの中心だもの」と言う方もいたそうです。
記者はそそくさと去り、「(どうせ使われない、でも)スッとしましたねー」と皆さんで笑い合ったそうです。
友人も私もツイッターをやっていないので、こちらで紹介させていただきました。


コメントありがとうございます。

黒豆様のご友人グッジョブ!
そして周囲の人もナイスリアクションだぜ!

それにしても後続車に敬宮さまが乗車されてたらもっと国民は歓喜するぞ

オール学習院ですぐ近くで敬宮殿下を、そして女子高等科入学式では両陛下と敬宮殿下を遠くから拝見したので私は知っているが、

敬宮さまのオーラマジですごいです

はっきり言ってお母上の皇后陛下よりもすごいよ。
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即位を祝う「国民祭典」







この日は敬宮殿下も会場でご覧になっていたとの事


天皇陛下は純粋に音楽を楽しまれている御様子ですが、

皇后陛下は涙を流された


嬉しかったんでしょうね

あの辛く苦しい日々を乗り越えてこうして多くの人が集まって祝ってくれるということが―。

令和の両陛下は薄笑いを浮かべるだけでカメラ写りしか気にしない高貴高齢者コンビとは違う。

国民と共に笑い、国民と共に悲しむ温かく優しい心を持つお二人なのです。

あとどうでもいいけど芦田愛菜ちゃんって「リアルおそろしい子!」ですね。

演技力は子どもの頃から「何ておそろしい子なのかしら!」と思うレベルだったが、

中学生であれだけの文章を書いて大観衆の前で読み上げるという頭脳と度胸

今後が楽しみですな
(というかネーチャンズよりも皇族らしく見えるね)
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プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
東宮応援派のハマコー改め新天皇応援派のハマコー
新天皇皇后両陛下並びに敬宮殿下を愛する鎌倉市民だにゃー
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@yahoo.co.jp

コメントする際には絶対にメールアドレスを記入しないで下さい!!

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