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メールアドレスを絶対に記入しないで下さい!!

以前にTwitterで注意喚起をしたのですが、

最近新しくこのブログの読者さまが増えたのでまた注意喚起します

このブログの記事にコメントをする際には絶対にメールアドレスを書かないで下さい

ヘカテーのみならず他の人にも見られてしまいます。

トラブルのもとになるので絶対にやめてください。

しかも質が悪いことに一度メールアドレスを記載すると次回以降もメールアドレスが自動的に見られるようになります。

本当はメールアドレス欄を無くしたのですが、

FC2ブログの設定上メールアドレス欄を削除できません。

現在までメールアドレスを記入されてしまった方に関しては私がコメントを一度消して、また新たに同じ文章をコメントするようにフォローします。

もっと早く注意喚起すべきだったと反省しております。

一度メールアドレスを記載されてしまった方は次回以降は別のデバイス(パソコンで入力された方はスマホ、スマホで入力された方はパソコン)でコメントをされるか、秘密のコメントにしていただくようにお願いします。

本当に申し訳ありません。



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世界らん展今年も開幕 高円宮家のお姫様が祭典にお成り



今から10年以上前に祖母と世界らん展に行ったことがあります。

今でも祖母は「一緒に行ったね」と言います。

千家典子さんはお印が蘭ということもあって招待されているのでしょう。

やっぱり高円宮家って華やかだわー

ヘカテーからの読者の皆様へお願い ちと真面目に

海の王子出現以降の秋篠さんちの自業自得な醜聞で、今までの皇太子ご一家叩き&秋篠アゲ報道に疑問を持ってこのブログを知ったという方が増えています。

「今まで雅子さまをロイヤルニートと思ってましたが、マコムロ問題で疑問を感じて列外派を読んで自分の考えが間違っていたと気が付きました」という感じのコメントをいただきます。

皇太子ご一家に対するバッシングが収まるのは大変嬉しいのですが、

「海の王子如きでそこまで考えが変わるって私が2014年からやってきたことって何だったんだろう・・・」

とちょっと複雑です(笑)

ヘカテーみたいな奴が「何だかなー」と思うのです。

ヘカテーの母のような存在であるOakley様は2009年から実に10年も孤軍奮闘されてきたのです!

あの猛吹雪の様な冷たく凍り付くような東宮家バッシングと秋篠信者による攻撃の中で戦ってきたお方がOakleyさまです。

新しい読者さまはご存知ないと思いますが、

Oakleyさまが甲子園球場かMAZDA Zoom-Zoom スタジアムだったらヘカテーなんて川崎球場だからね!

東宮応援派サイトの中では列外派星くず日記なんて本当に川崎球場レベルだから!

(注 川崎球場がわからない人はGoogle先生かYahoo!で調べてみてね)

あと意外に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このブログって本当に偶にしか秋篠信者や下郎下女が来ません。
(下郎下女というのはこのブログでのアンチ東宮のことを指す用語です)

今後も新しい読者の方が多くなりそうなのでヘカテーからお願いがあります

ネットの情報だけではなくご自分で調べてそして考えてみてください

このブログも参考文献を挙げてますが、ブログで紹介した箇所以外にも結構重要なことが書いてあったりします。

「お前そういいながらブログやってんじゃねーか」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

ネットというのは非常にいい加減なものです

本、雑誌、論文のような紙媒体と違って管理人一人が好き勝手に書いているので第三者のチェックが入らないのです。

紙媒体なら編集者や校正係が間違いを指摘したり、「この表現ってどうよ?」とツッコミを入れます。

手始めに図書館にある本で結構なので読んでみてください。
ブックオフでも安く手に入りますから

ヘカテーが入門編としてお勧めする本はこちらです。
『テムズとともに』
徳仁親王殿下著
学習院総務部広報課

『銀のボンボニエール』
秩父宮妃勢津子殿下著
主婦の友社

『菊と葵のものがたり』
高松宮妃喜久子殿下著
中央公論社
 
『高松宮宣仁親王』
高松宮宣仁親王伝記刊行委員会編
朝日新聞社

『四季の家庭料理』
光文社
『思い出の先にはいつも家庭料理』
マガジンハウス
寛仁親王妃信子殿下著

『赤と青のガウン』
彬子女王殿下著
PHP研究所

『高円宮憲仁親王』
高円宮殿下伝記刊行委員会編集
読売新聞社/中央公論新社

『素顔の一瞬』
高円宮 憲仁親王殿下著
中央公論新社

『宮さまとの思い出』
高円宮妃久子殿下著
扶桑社

皇族方のインタビュー集
『思い出の昭和天皇』
秩父宮妃勢津子殿下、高松宮妃喜久子殿下、寛仁親王殿下、池田厚子さん、東久邇信彦さん、壬生元博さん
光文社

皇族に連なる方々の本
『皇女照宮』
秋元書房

『徳川おてんば姫』
井手久美子さん
東京キララ社

『大宮様と妃殿下のお手紙』
榊原喜佐子さん

皇室皇族に仕えた人たちの本

『昭和天皇のお食事』
文藝春秋
『殿下の料理番』
小学館
渡辺誠著

『天皇さまお脈拝見』
杉村昌夫著
新潮社

『側近通訳25年 昭和天皇の思い出』
真崎秀樹著
読売新聞社

『皇太子殿下 皇位継承者としてのご覚悟』
明成社編 出版

『浩宮さまの人間教育』
浜尾実著
婦人生活社

『宮中賢所物語』
高谷朝子著
ビジネス社

『新宮中物語』
武田達夫著
サイマル出版会

皇族のご友人が書いた本
『新天皇と日本人』
小山泰生著
海竜社

『九十六年なんてあっと言う間でございます』
岩崎藤子著
雄山閣

『俤 OMOKAGE』
スティーヴン・コーミー編著
里文出版

『上流夫人』
藤島泰輔著
サンケイ新聞出版出版局

評伝
『プリンス浩宮』
薗部英一著
発行ネスコ 発売文藝春秋


あとはこのブログの「読書感想文」というカテゴリーに雑誌の記事とか入れてあるのでよかったらそれを取り寄せたりして読んでみて下さい。

このブログはあくまでも参考文献程度にして下さい

お願いです

ご自分で調べてご自分で考えて下さい

昔の皇室はどうだったのか、そして今の皇室の何が問題なのか

「面倒くさいなー」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

やはり自分で調べて得た知識はネットのペラペラな薄い情報とは異なります

ネットのようにちょっと検索すればすぐに出てくることと違って、紙媒体は知りたいことにすぐにたどりつけるとは限らない。

でも辿り着くまでに学んだことが財産になります。

まあヘーセーの皇室ジャーナリストって平成四人組に媚び売るだけのバカばっかりだから読まない方がいいと思います

あともしかしたら勘違いしてる方もいらっしゃるかもしれませんが、

このブログをやっててもお金は一円たりともヘカテーには入りません。

閲覧者がどれだけ増えようともヘカテーの懐は一切潤いません(笑)

それどころか資料代が結構掛かるのでむしろ懐が痛いです(笑)

新刊本をネットで注文して内容がひどかった時は本当に落ち込みます
こんなひどい本を書くやつに印税が渡ってしまうのか!って思うもん(笑)

貴重な本って結構高いし、国立国会図書館の遠隔コピー代だってバカにならない。

それでもこうやって皇室専門のブログをやってるのってやっぱり今の皇室に言いたいことが色々あるからです。

そして敬愛する皇族方に鎌倉市の端っこから愛を叫びたい(笑)

あと何やかんや言って調べることが好きなんですね。

ネットの普及で嬉しいのは簡単に本や雑誌が手に入るようになったことです。

昔だったら国会図書館や都立中央図書館に行ったり、古本屋を巡らなければならなかった。

昔の本や雑誌はお勧めです。

今はヤフオクで昔の雑誌が簡単に手に入るから本当に便利な世の中だなーと思います。

お説教するなよこいつ何様?と思う方がいたら申し訳ありません。

でも調べることって楽しいからぜひやってみてください


メルケル首相たっての希望で東宮御所へ



けしからんことに日本のマスコミはメルケル首相が東宮御所に行った時の様子を一切出さない

で、出してくれたのがドイツ大使館


あと外国の放送局


ありがとうドイツ大使館!!

ちなみに産経新聞の「皇室ウィークリー」によりますと

>同日午後には、皇太子さまが東宮御所でメルケル首相と面会された。宮内庁によると、陛下と皇太子さまのお二方が外国賓客と個別に会われるのは異例だが、首相側が皇太子さまとの面会も強く希望したという。皇太子さまは東日本大震災後の平成23年6月にドイツを訪問した際、首相と懇談し、復興支援への感謝などを伝えられている。


首相が東宮御所に行くのは珍しいですが、賓客と言うなら海外からの王族は本当によく東宮御所にお見えになるし、お忍びという形でも東宮御所に来るVIPは多いぞ!

平成23年の皇太子殿下訪独の際には皇太子同妃両殿下にお見えになっていただきたいと招待状が届きましたが、例によって例の如く皇太子殿下のみが訪独されました。

ドイツ語が話せる雅子さまに対する嫌がらせ以外の何物でもない

皇太子ご夫妻 読書感想文コンクールにご出席される





皇太子殿下はちゃんとご自分で原稿を書かれ、そしてはっきりしっかりとお言葉を述べられます。

時事通信の映像を見ると失礼ながら

皇太子殿下を見上げる雅子さまの目にハートマークが浮かんでるわ!

ご成婚されてから25年経っても仲が良くて国民としてはほっとします。

雅子さまのボルドーのスーツがとっても素敵!
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@yahoo.co.jp

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