敬宮さまだー!!(須崎からのお戻り)



実際に皇太子ご一家をご覧になった方が

何百人もの人たちが一時間以上前から「皇太子ご一家まだかなー」とワクワクしながら待っていて、

多くの人たちが皇太子ご一家が通られると大きな歓声が沸いてまるで一般参賀のようだったと証言されています。

で、当たり前ですが、多くの人がSNS上で

「皇太子ご一家を見た」

と呟いたりしてる。

何かやましいことがあったらこんな大勢の中を敬宮さまをお連れしない。

秋篠さんちの坊やみたいに、

コソコソカメラがないところを歩かせる。

カメラを入れるのは少人数の時だけ。

あの坊やが大勢の市民の前で手を振ったことなんてない。

一生懸命下郎下女どもが

「アイコは知的障害」「アイコは障害児」

と書き込んでるが、

本当にそんな子なら運動会、ALL学習院等大勢の市民の前に姿を現せることなんてない。

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皇太子ご一家須崎ご静養とそれと抱き合わせで秋篠さんち






敬宮さまかわいいー!!

伊豆急下田駅の温度は2度くらい上昇したね

もうみんな熱気が溢れてるぜ

そしてそれと抱き合わせで秋篠さんちの夏休み

坊やが筆を持ってるだけの映像

「仁」という字を書いたと言うがその映像どころか作品もなし。

これで小学校5年生ってまずくないですか?

何にも習い事してないなんてこの子ぐらいです。

敬宮さま生誕記念の桜2001本 桜峠

読者の方からメールをいただいたのでご紹介します。

いのぶた様からのメール

5月3日、会津方面へドライブしてきました。

もちろん目的は、桜峠。愛子様生誕記念の桜です。

桜は、まだ蕾の木も多く満開ではありませんでしたがとてもきれいでした。

昨日あたり満開になって今日が見ごろなのかと思います。

その後、猪苗代湖を回って帰る際に有栖川宮別荘だった天鏡閣に寄りました。

直筆の水墨画とか、写経、肖像画と勲章などを見て回りました。

有栖川宮の祭祀を引き継がれた高松宮様の御品も展示されていました。

最後の部屋に皇太子殿下と雅子様の植樹されているお写真とお使いになった鍬などが
展示されていました。

桜峠の石碑の隣にあった説明板をぜひ見ていただきたく添付いたしますね。

あっ、石碑の写真は撮り忘れです


メールありがとうございます。

そして遅くなって申し訳ありません。

添付してくださった写真がこちら

BLOG6253.jpg

桜峠公園は福島県北塩原村にあります。

敬宮さまご誕生を記念して2002年に全国からオーナーを募集して、2001本が植樹されました。
現在はさらに増えて3000本になりました。




添付して下った説明板が中々いいですね
BLOG6251.jpg


桜記念植樹
皇太子殿下と雅子妃殿下は、何度かご静養のために当村をご訪問されました。
村民は、お子様がご誕生されることを願っておりましたが、二〇〇一年に待望の愛子様がご誕生されたので、村をあげてお祝いの気持ちを込め、二〇〇一本の大山桜を植樹しました。
雅子様は、ご静養中に裏磐梯から新潟県方面を眺めながら、山の向こうが祖父の実家がある村上ですと話されていたため、新潟県村上市を望むように愛子様ご誕生記念植樹の石碑を建立しました。


敬宮さまって愛されて生まれてきたんだなーとほろり

敬宮さまが桜をご覧になられる日が待ち遠しい

敬宮さまオール学習院でチェロを演奏される



10日前のニュースで申し訳ない!

いやー、あの去年の感動を思い出しますよ。

最近列外派を見るようになった方は知らないかもしれませが、

ヘカテー昨年のオール学習院を見に行ったんですよ。

で、敬宮さまから2メートル後ろの最前列で1時間敬宮さまを拝見しました。

超々幸せでした。

今回は雅子さまもご一緒だったとのこと

去年はいらっしゃらなかったから今年見た人はラッキーでしたね。

ただ来年はご出席されるかちょっと分からないなー。

敬宮さまは初等科時代から習い事の数が半端ないし、

優秀なご両親殿下ですら「こんなに難しいことを中学生にやらせるのか!」と驚くような授業の学習院女子部の授業を受けなければならない。

それも優秀な成績で。

しかも宿題がめちゃくちゃ多いのです。

中等科時代部活に入部されなかったのもここにありそう。

『相撲 2006年10月号』の記事と読者の声



2006年9月の敬宮さまの初の相撲観戦

今月に入ってふと思った。

「相撲専門誌を読めばその時の記事があるんじゃない?」

というわけでアマゾンとヤフオクで検索したらヤフオクにあったので落札した。

書いてありましたよ!

『相撲 2006年10月号』
相撲10月号

カラー1ページ使って

著作権の問題で文章と相撲の取り組みの写真は白く塗りました。

稀勢の里が期待のニューホープだったんだーとめくっていくと

「読者のさじき」というお便りコーナーがありました。

ここにも敬宮さまの初台覧相撲について書いた人がいました。

83歳の熊本県民渡邉正剛さんのお便り

題「愛子さまのご観戦を喜ぶ」
秋場所初日、皇太子さまご一家がご来館、2階の貴賓席におつきになると、満員御礼の垂れ幕の下がった館内からは盛んな拍手がわき起こった。今年の4月から学習院大学附属の幼稚園にお通いになる愛子内親王さまの笑顔は館内にいきわたった。
これまで天皇陛下以外の皇室の方々のご観戦(「台覧相撲」という)は何回かみられたが、お子さまをお連れなされてのご観戦は今回が初めてで、大相撲史上画期的なことであった。
愛子さまは、力士の四股名、出身地などを覚えておられるほか、テレビ中継で見られた決まり手をご夫妻に再現されるなど、大相撲へのご関心は高いとのこと。
ご観戦は午後5時過ぎからで、幕内の後半戦10番。ご夫妻と笑顔で言葉を交わしながら、勝負がつくごとに結果を星取表に書き込まれたそうだ。
後半戦の3番目の琴光喜対出島戦では、満面の笑顔をお見せになる場面もあったそうだ。対戦した関脇琴光喜は愛子さまがファンだと聞かされて、「本当ですか」とうれしかったそうです。
横綱朝青龍は、愛子さまが観戦されたことに「相撲が大好きだと聞いていますし、横綱としていい相撲をお見せしたかった。できれば毎日でも着ていただきたい」と語っていた。
北の湖理事長は、「愛子さまは一番一番じっと見ていました。相撲がお好きと聞いていたので、協会としても名誉なことです」と語っていた。
すこやかにご成長なさると同時に、大相撲へのご関心とご理解を深められることは、大相撲の興隆と発展に寄与すると確信している。


83歳のおじいちゃんが敬宮さまに萌えまくりでございます。

10年前83歳となるともう亡くなってるのかな。

えー、文中では

「お子さまをお連れなされてのご観戦は今回が初めてで、大相撲史上画期的なことであった」

と書かれてますが、1972年9月24日に昭和の皇太子一家が観戦してますね。

(よみうり報知写真館に写真がありますので「相撲 皇室」で検索してみてね)

2007年を最後に敬宮さまは国技館へお見えになっていらっしゃいませんが、

また大相撲をご観戦される日をヘカテーも楽しみに待っております。

(ちなみに下郎下女は「デブを見て喜んでる子供なんて気持ち悪い」とほざいた)
(相撲を愛した昭和天皇から罰が下ればいいのに)
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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