「へんな夫婦」参入前の皇室の様子

図星さまのコメント
久子様の結婚式以来の、ステキな映像が見られますね。
YouTubeにありますが、信子様と久子様の披露宴に集まる面々の動画が残っています。
へんな夫婦が登場する前の事なので、本当の上流階級の方々のみの大集合、ため息ものですよ。


どんな感じか探しました。
こんな感じです。
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「へんな夫婦」登場前の皇室の様子
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(ピンボケしていて恐縮ですが、)秩父宮勢津子さま
清貧という言葉が馬鹿らしくなる豪華さは品位はさすがです。

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高松宮ご夫妻。やっぱり大正組は違います。立派ですね。

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華子さまお若い!この頃もやっぱりチャーミングです。

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出た!アメフト選手ドレス!一体どうしてこんなデザインを好むようになったか知りたいです。

昭和を知らないことが大変残念です。
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いつもの皇太子さま

スペインご訪問の際の映像

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いつも通りの秋篠さんち

お噂スレから

秋篠宮家ではこれが普通です

ねえ、なんでこんなにきらわれているの?

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外国人、おもいっきり無視。

オーラがない二人やなあ・・・

ANNも勇気あるよなーと思います。
キーコさんから恫喝受けてないか不安です。


昭和と平成の退院風景―おまけ―

坊やを産んだ時の退院のようす




そう、見て分かるように雅子さまの白いお召し物をまねているんですよ。

上の子二人がこれでしたから
↓眞子丼
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↓佳子ちん
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女帝誕生と日本中が祝ったものだから
「ショーライノテンノー誕生」と祝ってほしかったのでしょう。

街の反応はものすごく冷やかでしたけど

昭和と平成の退院風景―平成編―

さあ、雅子さまですよ。
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看護師さんやお医者さんひとりひとりに挨拶をされていらっしゃいます。
こういうところが皇太子ご夫妻らしいですね。


流産を乗り越えて待望のお子様を抱くことができた幸せにあふれています。

この白いコートとスーツもとてよもくお似合いです。

日本中が喜びに包まれた新宮さま誕生でした。

昭和と平成の退院風景―昭和編―

昭和の皇太子妃の退院風景です。

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ご覧の通り、美智子さまは浩宮さまを抱っこしていませんね。
皇室の正装は洋服ということも無視。

明仁皇太子はいませんね。

で、車の中で抱っこしてカメラに撮らせる


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もう表情に、「おっしゃあ、わて男の子産んだで!将来の皇太子や!わて将来の国母やぞ!」と考えているのがわかります。


ちなみにこの時「2月だというのに窓を開けた。風邪をひいたらどうする」という声が上がったことを聞いた美智子さまは
「宮中の人間にいじめられるお労しい美智子さま」と懇意の記者に書かせました。そして現在もこのネタを使っています。


1960年(昭和35年)2月23日、待望のお世継ぎ・浩宮徳仁親王(現皇太子さま)を出産された美智子さま。しかし、退院の際、再び非難の声が…。
 
車に乗られ、浩宮さまを抱かれた美智子さまは、待ち構える報道カメラマンへの気配りで、窓を半分開けられたのだった。ところが、例によって宮中からクレームがつく。
 
「皇室には伝統があって、妃殿下が人前で赤ちゃんを抱かれることはない。その上、生まれたばかりの赤ちゃんをストロボにさらすとは…。第一、窓を開けて風邪をひいたらどうするのか。まったく美智子さまは、何をお考えになっているのでしょうか」
 
この約半年後に行われた会見で、美智子さまが発せられたのが、次のお言葉だった。
「難しいと思うこともあるし、つらいこともあります。いつになったら慣れるのか、見当がつきません。ときには、八方ふさがりのような気持になることもあります」
 美智子さまにすれば、まさに“八方ふさがり”というご心境だったことだろう。常磐会の反対運動をきっかけに始まった、その後の長きにわたる“美智子妃いじめ”。しかし、美智子さまはプリンセスとしての自覚と気品を失うことなく、数え切れない誹謗、中傷に対しても一切反論されることはなかった。

女性セブン2014年7月31日・8月7日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140719-00000008-pseven-soci

川柳
いつまでも 使えると思うな いじめネタ

これぞ正統なり!皇太子妃のおばあさま

えー、驚きの連続で心臓に負担をかけたことをお詫びいたします。

清涼剤となる写真をご紹介いたします。

雅子さまと父方母方の祖父母とご両親
雅子さまとおばあちゃんたち
(『毎日グラフ臨時増刊 皇太子さま雅子さま ご結婚記念特別号』1993年6月26日号 毎日新聞社)

美しく、正統です。
真っ当な日本人の姿を見るとホッとしますね。
父方の小和田のおばあさまは着物をお召です。
きっちりしているとそれだけで絵になります。


江頭寿々子さまと雅子さま
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(『アサヒグラフ 臨時増刊 皇太子さま雅子さま ご成婚 1993年6月20日号』より)

ノースリーブは当時はやっていたそうです。
エレガントなおばあさまです。



アンチ―、悔しいだろー?羨ましいだろうー?

控えよ!筆頭宮妃殿下のおばばさまだぞ(下)

よく見てみるとおかしい写真


左前っすよ!

↓クリックすると全体写真が別画面で閲覧可能です。
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(『礼宮さまと紀子さん ご結婚記念写真集』朝日新聞社より)
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サキ>こんどの写真は普通だね。なんかつまらない。

トバモリー>よーく見てごらん。何かがおかしいだろう。

サキ>うわあ、長じゅばんが・・・

トバモリー>そう、長じゅばんが左前なんだよねどうしてそんな着方をしたのか、そしてどうしてこの場にいる人がそれを間違っていると指摘しないのか

サキ>もっと若かったら美智子さまと友達になれたかもね。あの方もマイルール作るのお好きでしょ。

トバモリー>イトコばあちゃんは着物が好きみたいで、わざわざウィーンでも着物をきているよ。

いとこINウィーン
(『礼宮さまと紀子さん ご結婚記念写真集』 毎日新聞社 1990年7月発行)

サキ>着物というものを海外の人に勘違いされたかもしれないね


控えよ!筆頭宮妃殿下のおばばさまだぞ(中)

前記事で驚くのはまだ早い!
これが伝説の雑誌に掲載された写真だ!


日本一の和服アナーキスト―川嶋紀子編―
伝説の着付け

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↓クリックすると拡大できます。
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それでは前記事同様二人のはっちゃけトークをお楽しみください
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サキ>どえええー、なんじゃこりゃー!

トバモリー>雑誌の取材でしかもヘアメイクさんとかもいる場所での撮影だよ。

サキ>どうしてこんなことに!!!!!!(゚ロ゚屮)屮 。もはやどこからどこまでをつっこめばいいのかわからない。

トバモリー>まず着物。着物と長じゅばんを重ねてきている。こんな着方は日本人ならしない。補正されていないから帯がガタガタ。帯や腰ひもなんかで支えていないから裾も地面についている。

サキ>しかもこの歌。なにこれうまいんだか下手なんだかわからない。

トバモリー>この人鎌倉に住んでいてその達筆を認められて長谷寺で写経を教えていたらしいよ。

サキ>管理人のヘカテ―は30年近く鎌倉に住んでいるけど知らないって言ってました。親にも聞いたけど親もしらなかったとさ。

トバモリー>不思議だね。まあ、この人の存在自体が不思議なんだけど。

サキ>しかも、これサインペンで書いたでしょ。毛筆で書けばいいのに。

トバモリー>歌もすごいでしょ。「紀子の君」。皇族の女性は皇族出身なら「○宮」さまと呼ばれる良子さまなら「良宮」さまとね。臣下出身なら「○君」さまで勢津子さまなら「勢津君」さまになる。ただ紀子さまの場合・・・

サキ>ははは、「ききみ」になっちゃうのか。変な名前つけるから。だから紀子の君なのね。

トバモリー>「苔のむすまで」というのは君が代から取ったんだろうね。

サキ>どうしよう、この面白すぎるおばあちゃんのファンになりそうだわ(大爆笑)

控えよ!筆頭宮妃殿下のおばばさまだぞ(上)

アンチ東宮が触れられたくないことを発表します。

この方が平成の筆頭宮妃の祖母です。

川嶋紀子(いとこ)さん


いとこばあさん
(『週刊女性増刊 キャンパスで燃えた初恋実らせて 礼宮さま紀子さま青春華燭』 主婦と生活社より)


アンチ東宮の工作員が在住しているウィキペディアに川嶋紀子さんの記事があります
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B6%8B%E7%B4%80%E5%AD%90

それではいつもの二人に言いたい放題してもらいましょう
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サキ>な、何このおばあちゃん!

トバモリー>ああ、川嶋紀子さんだよ。

サキ>トバモリーひどいよ。いくら公務先の小学生に60歳とか言われたからって!

トバモリー>ちがうよ。そっちの紀子さんじゃなくて、川嶋紀子(いとこ)さんだよ。

サキ>別人か。「いとこ」と読むなら紀の己いらならいじゃん。糸でいいじゃん。てか、この人だれ?

トバモリー>”文仁親王妃紀子殿下”の祖母です。

サキ>この人が筆頭宮妃のおばあちゃんなの!なんかすごい着物の着方しているけど、
おはしょりがぐしゃぐしゃだよ。帯もガタガタだし、胸元も補正した方がいいよ。

トバモリー>まあ、たしかに普通の着方ではないね。平成育ちの管理人もここまでひどい着方をした人が見たことないよ。このおばあちゃんは戦前生まれだよ

サキ>わーすごい人もいるもんだわ。あら、なかなかパンチ力がある女の子がいるね?「モッサ」っていうあだ名が付いてそうだ。

トバモリー>紀子さまだよ。

サキ>紀子さま!Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!! こんな山から出てきたような子が、将来筆頭宮妃になるの!

トバモリー>そうだよ。川嶋紀子さんは紀子さまの父方の祖母ね。紛らわしいからイトコさんと書くね。イトコさんのお父様つまり紀子さまのひいおじいちゃんは池上四郎氏で6代目の大阪市長だった。今も大阪に像があるよ。

サキ>へー、橋下市長と同じだね!

トバモリー>敬虔なクリスチャンだったそうだ。美智子さまのご実家と同じ

サキ>ああ、だから葬儀は喪主を始めすべてが非公開だったのね。他にもいろいろありそうだけど。
それにしてもなんでまた祖母と孫の名前が同じなの。わかりにくいでしょ。

トバモリー>紀州に縁があって、優しいおばあさまのような子になってほしいというのが公表している理由、本当のところは結婚を反対していた両親の心を開かせるために同じ名前を付けたらしい。

サキ>よく紀子さま不良にならなかったな(笑)。そんなネーミングセンスのかけらもない名前いやでしょ。しかも「紀子」って「のりこ」って読むのが普通だから前に読み方間違えられていたじゃない。

トバモリー>ああ、坊や懐妊時にコメントした某政治家ね。

サキ>きっと、この写真を撮る前に突風が吹いたんだよ。もう、人が飛んじゃうくらいの風がさ、だからこんな着付けなんだよ。それかものすごく急いでいたか。

トバモリー>そんなアンチの涙目での言い訳みたいなことを否定してあげまーす。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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