別に美智子さまじゃなくても海外ロイヤルをご案内できるし

チャールズ王太子とダイアナ妃来日時

国技館へ相撲をご覧になられました。



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で、そのホスト・ホステスを誰がしたかと言うと

髭さんと信子さまでした。

髭さんは一応オックスフォードに留学しています。

信子さまも留学経験があります。


また皇太子殿下は浩宮さまだった時にチャールズ王太子夫妻に京都を案内されています。



そして、クラウンプリンスとなった殿下はダイアナ妃に雅子さまを紹介されました。

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ミッチー登場前から勢津子さまが欧州ロイヤルのホステスでした

このブログを読んでいるアンチ東宮へ

ホステスって水商売って言う意味のホステスじゃないからね。

客を接待する側の女主人やその役割をする女性のことだからね。

『美智子皇后物語』でミッチーはこんな風に言われて苛められましたと書かれていました。

ご自分だけ英語ができると思って

じゃあ、本当のところはどうなってるの?

昔の海外のニュース動画で見つけちゃったよ



イギリスの王族アレクサンドラ王女が初来日された時の映像

はい、着物をお召しの女性にご注目!

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秩父宮妃勢津子さまだ!

勢津子さまは帰国子女です。

ウィキペディアのアレクサンドラ王女のページを読んだらこんなことが書いてあった。

1961年に来日し、第二次世界大戦後の日本を訪れた最初の英国王族となった。この翌年には、秩父宮勢津子妃が戦後初めて、日本の皇族として返礼訪英し、戦後の日英王室関係が再開した。なお、アレクサンドラ王女歓迎の宮中晩餐会の折に、昭和天皇は大戦中に剥奪されたガーター勲章の佩用を英国王室から許され、10年後の1971年10月の訪英時に天皇の名誉は正式に回復した。1962年にアレクサンドラ王女は、訪英した秩父宮妃を通じて天皇から勲一等宝冠章を贈られた

勢津子さまってすごいなー。

で、さらに動画を進めると明仁皇太子と義宮さま(のちの常陸宮さま)もアレクサンドラ王女とお話しされています。

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日本の皇室の第一外国語はフランス語です。

これはヨーロッパのロイヤルも同じです。

なので、別に英語が話せなくてもアレクサンドラ王女だってフランス語が話せますから、全然困らない。

当時の日本は英語が話せる人が少ないから美智子さまは鼻高々だったけど、皇室の中じゃそんなに威張れるものじゃなかったんだね。


ネパール国民のみなさん ご迷惑をおかけしました

お噂スレで上がっていたあるブログ

二日目 平成9年2月23日(日) 休息日でカトマンズの市内観光。
中世のたたずまいの残るカトマンズ、パタン,バドカオンの三都めぐり。… 
後日、トレッキングを終えて帰ってきた日に丁度、秋篠宮と紀子さまが、
カトマンズをご訪問された日にぶつかり、
どこを見せるのかと思っていたら、
見学場所は前の日に町の人が総出で掃除し見違えるようにきれいになり、
おまけに物売りまでも追い払われてまさに別世界。
日本人の我々まで、お付きの日本人の役人が絶対に握手をしないでくださいと
命令するほどの徹底ぶり。

これではどの国を訪問されても 本当の姿は見れないだろうなと、同情すると共に、 自分の金で来ている我々までも規制する外務省のお役人に大変腹が立った。

七日目、平成9年2月28日(金)
オプショナルツア-でパクタブルとパタンの古都巡り。秋篠宮と紀子さまと、行く先々でぶつかる。
おかげで物売りは居ないし、町はきれいになっているしで、それだけがメリット。…


めっちゃ迷惑かけてるやん

で、ネパール行って何か実りはあったの?

ネパールをご訪問された皇太子殿下は水に関する問題を考えるきっかけになりました。

過去記事 二人の皇太子が見たインド

国連本部で講演をする位の権威になられました。

ここまで環境を整備されたら何一つ学ぶことなく帰るのでしょう。

何しに行くんだろう。

これじゃ観光じゃん。

これだけお膳立てされた環境で世界を回っているのに秋篠さんちの父ちゃんは

「ジャングルで生き残るのは兄貴じゃなくて俺」と勘違いコメントをしてるそうな。

皇太子殿下だよ!

体鍛えてるし、山登りがご趣味だからサバイバル知識もあるし。

本当に根性が悪い

皇太子御一家のオランダでのご静養



オランダ当時のベアトリクス女王御一家が何度も「うちでゆっくりしなさい」と招待したことで実現した海外でのご静養でした。

もう一回言っちゃうよ。

ベアトリクス女王が「オランダへのいらっしゃい。日本じゃゆっくりできないでしょう」と言ってくれたのです。

それを嫉妬したのか因縁をつけるエンペラーアキヒト



この二人ってさ、昭和天皇の名代ってことで世界中を訪問しました。

御代が変わって天皇皇后になっても自分たちが世界中を訪問しました。

なのに元外交官の雅子さまを日本に幽閉したのです。

オランダの王室が招待した皇太子ご一家

「我が国で静養しなさい。何にもしなくていいから」と言ってくれた国はオランダだけじゃありません。

ヘカテ―が知ってるだけでもモンゴルとブラジル

何度も病気してるのに一度も招かれたことがないリョーヘーカ

そりゃ海外に行かれると困るのよ。

「うちの親がさ、雅子を外国へ行かせないの。それだけじゃない。生理が今月あったかとか聞いてくることもある」なんて海外のロイヤルに言ったら自分たちが不利になるものね。

安心しなさい。

皇太子ご一家はそのような女々しいことしません。

常陸宮さまのお声

常陸宮さまのお声が拝聴できる動画を見つけました。



恥ずかしながらこの動画で初めて常陸宮さまのお声を聞きました。

兄である今上陛下よりもはっきりと自然なスピードでお話しされてますね。

学習院の生徒が笑った「礼宮が初恋でーす」

ニコニコ動画で見つけました。

学習院の学生が「この女何言っちゃってんの」と笑った「礼宮が初恋」も入ってます。

この夫婦って元外交官の雅子さまが国内幽閉されていたのにいろんな国をうろうろしてたんですね。

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ラブラブだった2人も今はこう

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全国国立大附属(全附連)の会報が段々とおかしくなっている件

読者の方より貴重な情報を頂戴しました。

敬宮愛子さま大好きコメント

以前、取り上げて頂きました全国国立大附属(全附連)の会報、
ようやく子供が持ち帰ってきました

去年は夏休み前に配布され、しかも全国の児童の作品がたくさん
載っていましたが、今年は何故にこの時期に?
中を見て「ああ、そういう事か!」と思いました
昨年とは打って変わり、児童の作品等、何も載ってはおらず
著名な卒業生のインタビュー記事も無し

6月に行われたという全附連の会合の報告がダラダラと記載
されているのみ!何の面白みもない会報でした
一面には会合があった場所が、何故だか異様に大きく書かれて
いたのですが、その場所はなんとびっくり

『お茶の水女子大学講堂』

これで悟って下さいってか?と邪推せずにはおれませんでした
まあ、全てが本当にたまたま、偶然なのかもしれませんが、
我が子が附属にお世話になっている間は引き続き、注意深く
観察していきたいと思います


いつもありがとうございます。

一体何が起きてるんだろうか。

これってどういうことなのか教えて欲しい。

過去記事 
秋篠さんちの坊や入学後に起きたお茶小の変化

そして全附連の冊子はなくなった



ミッチー、今日も元気いっぱい!草津でピアノレッスン




あのさ、これっプロを目指す若い人向けのものでしょう。

なんで美智子さまが出てるの?

良子さまはプロ並みの日本画を描かれていましたが、侍従が先生に良子さまの絵を見せに行きました。

つまり良子さまは先生の家へ行かなかったのです。

当然ですよね。

皇后が動くとなると警備や交通整理等の問題もあります。

皇室って美智子さま以前は女性皇族はそんなに出歩かないものでした。

皇居に先生を呼べば済む話ですよね。

結局カメラが回っているところで演奏したいだけなのでしょう。

『美智子皇后物語』に描かれなかった二つのエピソード

やっぱり美智子さまが主人公の話だから美智子さまには不利なエピソードは入れてなかった。

入江日記にも書かれている

①娘が亡くなって悲しみの中にいる両親にどうでもいいことを訴えに行ったこと

②天皇皇后の侍従の入江さんに「皇后はアタイの何が気にいらねえんだよ。生まれ以外は完璧だろ」と言ったこと

ヘカテ―も美智子教信者だったころは知らなかったエピソードです。

今の若い人は絶対に知らない。

ミッチーブーム世代も知らない人が多いかもしれない。

もし、雅子さまがご病気にならなかったら今でもヘカテ―は美智子さまは素晴らしいと信じていただろうね。

衣装狂いの一本眉のおばあちゃんが平成の世の皇后陛下と知ったときはショックでした。

こういった隠された事実が知られるようになるには平成が終わるのを待つしかないのかしら。



芸能人画家が描いた美智子さま

『女性自身緊急増刊 美智子皇后60年の旅路』という本に7人の絵を描くことが得意な芸能人が美智子さまの絵を発表していました。

じゃあ、見て見ましょう!

白樺
石坂浩二 「白樺」

石坂さんのコメント
「このパステル画のバックに描いた白樺は皇后さまのおしるし。厳しい風土にも楚々として立つ“外柔内剛”なところは、皇后さまにぴったりですね。」

春の装い
池田理代子 「春の装い」

美智子さまがご結婚された当時は、民間から皇室へ入られるということは、現在とは比較にならないほどの意味やインパクトのある出来事でした。皇室の一員としての美智子さまよりも、ひとりの女性として、なんという美しいい方がこの世におられるのだろうと、子供心にも感激し、熱狂したものです。」
池田先生は美智子教信者です。
『愛子さまのモノがたり』という本でも「私は美智子さまの大ファン」と書いています。

母の腕
雪村いづみ 「母の腕」

雪村さんのコメント
「たいへんなことをお引き受けしたと思い、描きあげるのに5日かかりました。」

舞う花びらの中の聖母
奥田瑛二 「舞う花びらの中の聖母」

奥田さんコメント
「絵筆をとっている時間より、構想に10倍かかりました。いつか両国国技館で、皇太子時代の陛下と美智子さまを、遠くから拍手でお迎えしたことがあります。そのとき“聖母”というイメージを受けました。美智子さまの本で深く印象に残っているものに、桜をお詠みになった和歌や、満開の桜の下で紀宮さまと遊んでいらっしゃるお写真、桜の花の柄のおきものをお召しのお写真があります。それで桜の花びらの舞う中に、“聖母”のイメージを生かして描いたのが、この絵です。」

愛
八代亜紀 「愛」

八代さんのコメント
「いつもテレビで拝見していて、お顔にあふれている優しさを表現したくて絵筆をとりましたが、時間が足りなくて残念です。美智子さまがお子さまとご一緒のときにお見せになる“愛のまなざし”。私も及ばずながら見習いたいと思っています。」

elegance,intelligence,tender
安南潤 「elegance,intelligence,tender」

「私のイメージに浮かんだ美智子さまの三通りのお顔を、ダブらせて描いたものです。手前から“エレガンス”“インテリジェンス”“テンダー”を表現したつもりです。」

やさしい音色
五月みどり 「やさしい音色」

五月さんコメント
「今回私が心の中で描く理想の皇后さまのお姿をと、一気に筆を走らせました。そうしたら周りから『似てる。似てる』といわれてしまって、本当はもう少し描きこみたかったのですが、かえって手を入れられなくなりました」

ヘカテ―評

一番うまいと思うのはやっぱり漫画家の池田先生かな。

ヘカテ―がこの7枚の絵を題材に記事にした理由はもうみなさんお気づきの通り奥田さんの絵です。

坂口安吾の『桜の森の満開の下』を思い出した。

この絵を子どもが見たら、夜眠れなくなるんじゃないかと心配になります。

これを見て美智子さまはどう思うのかな?

般若にしか見えない。

本当に怖いよ。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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