これがホントの駅前留学!?すごすぎる家庭教師選び

もう結構前のコメントを読み返したら取り上げていない面白いものがありました。

ささゆりさまコメント

優美子さんは、
双子(礼子さん節子さん)をソ連で妊娠したのですが。
当時のソ連は医療レベルがあまり高くなく、
双子を出産する時のリスク回避のために、
日本へ里帰りするのではなく、
スイスで出産する方法を選択しました。

なぜスイスでの出産を選んだのか?
優美子さんはフランス語に堪能だからです!
わざわざ日本に帰らず、
ソ連に近いスイスで出産したのです。

これは当時テレビでも放送されていたので、
知っている人は私だけではないはずです。



ここで思い出すのが、
紀子さんの母親です。
紀子さんの母親もアメリカにいる時に弟の舟を妊娠しました。

英語に堪能ならアメリカで出産する事も可能だったはずですが、
紀子さんの母親は英語ができなかったので、
日本に帰国して出産したのです。

紀子さんの母親は、
「紀子が英語を忘れないように」という理由で、
なんと駅を歩いている見ず知らずの外国の方に、
紀子さんに英語を教えるよう依頼していたとか?

川島辰彦の職業って学習院大学教授ですよね?
大学教授なら、
同僚に英語専攻の教授いるはずなのに、
なぜか駅を歩く外国の方に依頼しようとした紀子さんの母親。

紀子さんの母親は英語ができないだけではなく、
非常識だと思うのは私だけでしょうか。

それに、
英語ができれば、
自分が娘の紀子さんに英語を教えられるはず。
でも、
見ず知らずの外国の方に英語を教えるように依頼していたというのですから、
紀子さんの母親は英語は出来なかったと思います。


ありがとうございます。そして遅くなって申し訳ない。

優美子さんすごいなー。

英・仏・日の三か国語ですか。

美智子さま世代ですよ。

まだ四大卒が少なかった世代の女性で慶応大学卒業で三か国語。

カイザリンの母方のお祖母さまのスキルがすごすぎる!

(父方の祖母はツッコミどころ満載ですが)


一方・・・


あー、キーコさんのおっかさん英語話せなかったんだー。

まあキーコさまのおっかさんはどっかの短大だからね。

しかし、すごすぎるエピソードですね。

紀子さんの母親は、 「紀子が英語を忘れないように」という理由で、 なんと駅を歩いている見ず知らずの外国の方に、 紀子さんに英語を教えるよう依頼していたとか?
川島辰彦の職業って学習院大学教授ですよね?
大学教授なら、 同僚に英語専攻の教授いるはずなのに、なぜか駅を歩く外国の方に依頼しようとした紀子さんの母親。
紀子さんの母親は英語ができないだけではなく、 非常識だと思うのは私だけでしょうか。


これがホントの駅前留学(笑)!

町中を歩いている外国人=英語が話せるとは限らないでしょう。

フランス人やスウェーデン人ならどうするのさ。

それにどんな人なのかもわからない。

そんな怪しすぎる外国人が家庭教師になったら娘が危ないよ。

>大学教授なら、 同僚に英語専攻の教授いるはずなのに

父親が教えればいいのにね。(どうせ大した仕事してないんだし)

親しい教授がいなかったのかもしれません。

(一緒に悪巧みする人はいても)

あと同僚に頭を下げたくないとか。

左翼思想の変人で有名だったみたいだし、「あいつとは関わりたくない」と思われていても不思議ではありません。

雅子さまは中学生の頃にラジオ番組で外国語を勉強してたと本で読みました。

明治時代の人たちも文法から入って勉強しました。

だから外国人とも会話ができた。

文法を身に付けないと薄っぺらい会話しかできないよ。

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考えられない

>紀子さんの母親は、 「紀子が英語を忘れないように」という理由で、 なんと駅を歩いている見ず知らずの外国の方に、 紀子さんに英語を教えるよう依頼していたとか?

最初にこの話を見た時に思い出したのが、市川でイギリス人女性が殺された事件でした。
あれもたしか駅前で「英語を教えて下さい」と声をかけていたはず。

本当なら信じられない話ですよね。
大事な娘の家庭教師を見ず知らずの通りすがりの外国人に頼むなんて。
年頃の娘を男性と二人きりにするために家を空けたという逸話もある母親ですし、常識でははかれない人なのでしょう。

この変な常識を「それが普通だ」と押し付けられるわけです。
(変な常識の人と話が合うのもまた変な人)
そりゃ、病むわ(結局ここ)。

やはり

母親からして変わってるんですね。

凄いエピソードですね。

はじめまして。ちょくちょく読まさせていただいてます。駅前留学、に思わず笑ってしまいました。紀子さんのお母様って、記者会見で、「学者の家庭ですから!」って、自慢されてましたよね。 それが、駅前でまるでナンパみたいなことされてたんですか? これでは、学習院の保護者の方々からも浮いた存在だったのだろうと想像できますね。こちらで、いろいろな情報を知るたびに、眞子さん佳子さんも母方祖父母、母の行状をまわりから聞いて、疎外感なんぞを味わってたのかしら?、と思いました。ザイルの神経だから感じないかな? 皇族とはいえ、きっとクラスの誰より家柄、人柄が劣ってますからね。

そうだ、ラジオ英語があるじゃないか

オータブバーンブー嫁のこのエピソード、結婚当時にテレビでも言ってましたよね、確か。
自宅にテレビもない、質素なお暮らしぶりエピソードの一つだったんでしょうけど、さすがにこれには「え?」と思ったもんです。
教育熱心なお母さま、みたいに言われてましたけど、これ、質素で堅実っていうのかしら、と。ちょっと違う、と違和感ありました。
ってことは、当時そういう風に感じていた人、結構いたのかもしれないなぁと思います。
ま、昭和天皇の喪中に婚約した時点で?でしたけどね。


>雅子さまは中学生の頃にラジオ番組で外国語を勉強してたと本で読みました。

私達も学生の頃は早起きしてラジオの英語番組を聞いて勉強して、英検受験したものです。
私達の場合は、塾に通う為の負担を親に掛けたくないという事情もあり雅子様と同じにしては失礼なのですが、雅子様が熱心にラジオから聞こえてくる授業に耳を傾けて学ぼうとするお姿が目に浮かんで、ジンときました。








本当に下品

キーコさんの母親って、本当に下品だわーー。

なんか、戦後の立ちんぼ思い出しちゃうわね、
もちろんそんな時代知らないけど。
英語できないのに、どうやって捕まえるつもりだったの?
しかも本当に捕まったのかしら?
怪しすぎて無理でしょう。

大体、見ず知らずのしかも外国人に来てもらってって
発想がもうね。げげげげのげですわ。

よく外国語をマスターにするには、外国人の恋人を見つけるのが
早いと聞いたことがあるけど、そういうつもりだったのかしら?

キーコさんはお若いころから、お盛んですものねww
何せ、秘奥義アヤメですからwww

先日、NHKプレミアムの日本風土記で那須の特集をやっていました。
那須の方々はそれは嬉しそうに皇太子両殿下のお話しを
されてました。昭和天皇のお話しもありました。

でも、平成の天皇ふーふやアキシノ一家の話は微塵も出てきませんでした。

常識のない家庭

お家そのものが常識ないんだなって、よくわかりますね。
時代的に、英会話学校なんかも今ほど充実してなかったでしょうけど、見ず知らずの外国人に声かけるなんてクレイジー過ぎますよ。
あと、そうやった方が安くあがるとでも思ってたんじゃないかしら?
それにしても、学者の家だっていうならもう少し子女に対する教育に力を入れるべきでしょう。
秋篠宮家や川島家は貧困なエピソードに事欠かないですね。
経済面の貧困ではなく、人間性の貧困さです。

桂さま♪

うちのほうでは、昭和天皇と弟宮の方々、常陸宮、今の皇太子ご一家のみが皇族です。
まんぢゅう屋(いつのまにか扇屋と言うカッコつけた屋号になった)のお菓子のラインナップをご覧になってくださいませ。両陛下と秋篠宮など黙殺されてます。
黒磯駅には今でも昭和天皇の、あの美しい御召列車が格納されております。
車体は朱色や藍色に塗られ、正面に金色の菊の御紋。もう、ピカピカに輝いて、それは美しいんですよ。

実はナルちゃん世代さま

はじめまして

よろしくお願いします。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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