初々しい小和田雅子さん 小和田邸前で

YOUTUBEで見つけた動画



雅子さま超美人!

世界一麗しい皇太子妃です。

すごいの美しさだけではありません。

海軍のエリートがご先祖さまで、

皇室とも縁がある家柄で、

日本語、ロシア語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語の6か国語を話せて、

世界のハーバード大学をマグナ・クム・ラウデ(優等賞)で卒業して、

外交官として日本のために働いたお方。

でもって性格も優しくて、威張ったりしない。

雅子さまの10年を返してほしい。

こんなにハイスペックでスケールの大きなロイヤルは外国にいるのでしょうか?

ご存知の方は教えてください。
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No title

ヘカテーさんこんにちは。
10年という長い月日、その月日が私たちの心をとらえ
更なる応援につながっていっていると思います。
ご自身の病気と闘う姿勢、敬宮様への強烈ないじめへの母としての姿勢。
公務に取り組む姿勢。
私は温かく見守っています。
お苦しみのあとには必ず太陽があたります。
太陽が輝くその日を私は待ちます。

知性と品性

雅子様 本当に、お綺麗です
前世から皇太子妃殿下に決まっていたのだと思います。
国民が喜びを持って、受け入れたお方です。

次男の時と 反応が違いました、まぁ次男ですし 。この人には誰も期待はしてなかったから。

本当に返してあげたい10年を どんなに違った皇室であり 外国から見た、日本かと思います。 皇太子様のお心を思うと胸に来るものがあります。 皇太子様が、一番思っていると思います。10年を返してあげたいと。

私は、ずっとおかしいなぁと思っていました。先に アンチのブログを見つけて 読んだりしていましたが、そのコメントが汚い言葉で溢れ、誰が信じるだろうかと??思う常識的で無い言葉の羅列
に気持ちが悪くなり削除しました。人気ブログというところで ヘカテー様のブログを知り、あーっと思いました。 読むだけで かなり時間がたち、今まで何処にもコメントした事も無いのですが 私も、お仲間に入れて頂きたいと思う様に成りました。楽しく、一緒に、突っ込んだり 笑ったり うなずいたり 怒ったり しています。

ヘカテー様 これからも 宜しくお願いします。

プリンセスとは

なるべくしてなるのだな、と雅子さまを知れば知るほど思います。
雅子さまをよく知る方もどなたか仰っていましたよね。

どこかの自分大好きお婆さんやゴーゴーになる人とは違う。

悲しくて、泣けてきます。

ヘカテーさま
懐かしい映像をアップしてくださり、ありがとうございます。
雅子さま、やはり超絶的美人ですね。女優さんやモデルさんにもここまで美しい人はなかなかいませんよ。
インタビューへの答え方もかっこいい。頭の良い人であることがわかりますね。
(地味なセフ・・おっと、女友達を妻にした弟は、さぞ悔しかったでしょうね。)

このニュースが流れたとき、日本中が
「小和田雅子さんに決まって、本当に良かった。これで皇室も安泰だ!万歳!」と大喜びでした。何しろ、美智子さんの化けの皮はまだ剥がれていませんでしたし。
だけどだけど・・・orz
この後20年あまりの歳月を、雅子さまの身に起こった数々の恐ろしい出来事を思うと、悲しくて泣きそうです。

ご婚約の頃の雅子さまの希望に満ちた笑顔が、あまりに美しすぎて、このニュース映像は、ある悲しい物語の始まり(オープニング・テーマ)に思えてしまいます。

(余談ですが、ご婚約の記者会見で雅子さまが「人生が終わる時に、良い人生だったと思えるような結婚生活を・・・」という趣旨の言葉をおっしゃったのが印象的でした。それを聞いたとき、このお二人は人生とは何か、真理とは何かを深く追求する、高いレベルの人間性を持ってらっしゃるんだと思いました。)

当たり前かもしれませんが、ご成婚前にもかかわらず、沢山の人出ですね。
この頃から皇太子妃になられる雅子様に対する期待と人気が窺えます。

No title

ご婚約内定報道が流れ、初めて報道陣の前にお姿をみせられたときの、白いコート姿の華やかで美しかったこと!
単に上流家庭のお嬢様というのではなく、ご自身の素晴らしい経歴にあの美しさ、ああ、さすが皇太子さまと感嘆したことを思い出しました。
こんな素晴らしい方を活かせない平成の皇室ってなんなんだろうと思います。

婚約会見での雅子さま。

婚約会見での、皇太子殿下と並んだ黄色のスーツでの雅子さま。
あの極度の緊張に歪んだお顔が忘れられません。
皇太子妃となることは、ほぼ確実に皇后となることです。日本の文化伝統の無形の価値あるものを一身に背負って生きてゆくのです。皇太子妃ほどではないにせよ、直宮の妃にと打診された勢津子さま、百合子さま、いずれも強くお断りになりました。
「わたくしは、そんな器ではございません」
特に勢津子さまは、成婚当時、皇位継承権第二位の秩父宮の妃と言うことで、泣いて泣いて拒まれた。しかし、会津松平容保の孫娘にして外交官令嬢の勢津子妃が、どれほどイギリス王室との親交に心を砕いたか。
内親王として生まれた娘に習い事ひとつさせられぬ女性だけですよ。皇室にお嫁にゆくのに、何の気負いもてらいもないって。
覚悟もないのね。
「ワーイ手を振ってお辞儀するだけで、いい金になる♪」
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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