和服アナーキストの新写真発見

イトコ伝説
(『週刊読売 臨時増刊 1990年7月16日号 おめでとう!礼宮さま、紀子さま』より)

パリ市庁舎前で撮影

パリをこの着付けで歩き回ったんだ・・・

例によって例のごとく着付けがぐちゃぐちゃです。

帯締めが衝撃的なぐらい帯の下の方にあります。

なぜ真ん中で結ばないのか?

アンチ東宮は雅子さまの納采の儀の着物を「キンキラキンでニシキゴイみたい」と列外派にコメントしてきましたが、このイトコばあちゃんの着付けはどう思うのか聞きたい。

ヘカテ―は普通に「雅子さまのこと御着物は相当なお値段だぞ。中々この着物が似合う人は少ないけど雅子さまによくお似合いだ」と思ったけどね。
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納采の儀といえば

オータムバンブー嫁の納采の儀の着物の着付けも変だった。
「あの着付け、おかしいよねー」と話題になったもん。

雅子妃殿下の納采の儀の時のお着物が「キンキラキン」とな?
皇室に敬意を払い、失礼のないよう、それこそきちんとお選びになったものをお召しになったのだと、ものすごーく分かるんだけど。
それが「キンキラキン」にしか見えないとは。
着物、見たことないのか?
やっぱりアンチって(以下略)

雰囲気が徹底的に安っぽい

カジュアルだとしても。皇室に娘を嫁がせるようなお家では断じてない、のは、世界中の誰が見ても一目でわかりますよね。(また、足元に目がいってしまったわ・・・)

いとこ婆さん、一張羅の着物?

この写真の着物って、これに ↓ 似てるように見えるんだけど。

http://retsugaiha.blog.fc2.com/img/20140828221919a07.jpg/


http://retsugaiha.blog.fc2.com/img/99f0ad4229b5d133c4b826c7424b1c0d.png/


同じような色、同じような柄、に見えるだけで、一張羅の着物ではない?

でも写真3枚とも着方が汚い。 本当に汚すぎる!

粋に着崩しているのではなく、正式な着方を知らない婆が適当に着ているのでしょうね。

こんな写真を平気で公開する川島の人たち・・・・・羞恥心というのを知らないのでしょうね。 
無知だから、この写真が恥ずかしいものだという概念も無いのでしょうね。

凄い!

ホントに、びっくりぽんな 衝撃的な写真ですね!!
帯締もですが、帯揚げもぐちゃぐちゃです。それに、何か白い物挟んでいるのですかね?

発見しました!!きこさん ばあちゃんと母親にそっくりです。
なるほーーど な顔していますね 三人とも


雅子さまの お着物 良家のお嬢様と頷ける ご立派なお着物です、良くお似合いでした。格のある皇太子妃になられる方に相応しい、装いです。
アンチの周りには そんな人は居ないし、見たことも無いのではないの?
知らないって云うか 無知って怖いね 恥ずかしい~から、もう何も言わない方がいいよ。

真っ赤っ赤

姉弟がすごい。
姉の髪、トリミングしたみたいですね。

さてさて、おばばさま。
もうね、この年代の上品ぶってる女性がこの着付けはありえないです。
帯締めもすごいけど、帯揚げもぐちゃぐちゃ。
そのぐちゃぐちゃな帯揚げの上にびろーんとでているのは、帯揚げの端なのか巨大扇子なのか何なのか。
割烹着を帯の間に突っ込んでるように見えなくもない(目眩)。

間違えています?

続けてすみません。
赤のワンピースって きこさんですか? 母親かと勘違いしてました。
見返してみると、年齢的にちがいますね。 これはこれでびっくりぽん な写真ですわー。

品も何も有った物じゃないと 云う事が良くわかります。所詮こういった方々なのですね。

所作もひどいですね

ヘカテー様
私はむしろ、雑な帯揚げに目がいってしまいました。
茶道を習っていたので、親が懇意にしている呉服屋さんで着付けを習いましたが、普通に着付けても帯揚げはあんなに雑に乱れないですよ。
それに小脇に物を抱えるなんて、所作もひどいですね。
とにかく下品でみっともないですよ、イトコばーさん。きっと同じ世代と思われる亡き自分の祖母でも、自分で着付けしたってこんなことはなかったです。
着物を自分でマトモに着付けられないイトコばーさんは日本人ではないという説がまことしやかに流れていますが、本当だったりして・・・

川嶋家の伝説がまた一つ増えた

ああ嫌だ、お里が知れますね。
海外で堂々と日本の恥晒しをする血は、脈々と、紀子・そして子供たちへと受け継がれてますね。

アンチは小和田家を散々に叩いていますが、娘の出来も、その家族の品格も一目瞭然。まさに雲泥の差。
着付けすらきちんと出来てないって、ホントに日本人???

アンチにこの写真見せたいですね。
何て言うんだろ。
小和田家と川嶋家、どちらが教養があり家柄が良くシッカリとしたお家か?
この写真を見てもなお、アンチは『川嶋家』と言えるのでしょうか?

先祖代々貧民のアンチ東宮。

アンチ東宮の連中は高価な衣裳と安物の区別がつかないだろう。
私は文化服装学院の明治の盛装の展示会に行ってきたが、明治の皇后の衣裳の「キンキラキン」さは、百年の時を経ても失せてなかったよ。
納采の儀のキコさんの振袖、あれは安物。
成人式の写真を撮影する際には、袖に重石をいれなければ風になびく哀れな品物。
聞いたよ。
帯から小物から長襦袢、振袖一式で三十万円の激安だってね!
皇室に入って国民の税金で贅沢して、一族でたかろうと思ったのね。

ヒドイ着付け

このおばあさんはいつも紫の着物着て、突っ込みどころ満載の着付けです。

この帯揚げはどうなっているのかよくわかりませんが、一見、チマチョゴリの胸元にあるリボンのように見えました。

調べてみると、チマチョゴリの場合、このお婆さんとは反対に、右胸の方にあるんですね。

帯揚げを結んで、端っこを帯の外に出しているようにみえるのですが、これは何なのでしょうか。

扇子にしてはあまりにも大きすぎるように思いますし・・・。

なぜこんな、考え付きもしないような着方をするのか、本当に不思議なお婆さんです。

この家族、一番左の方はともかく、残り4人は、国籍不明、住所不定といった風体。

公表されている紀子さんのプロフィールって、本当なんですかね。
この祖母の着物の着方は明らかにおかしいですよね。



イトコ婆さんもさることながら

私は臭坊やに目が行きました。
季節は初夏または盛夏、活発な少年にこの格好はないよ。
暑苦しい!
あの夫妻はネグレクトかと想像してしまう。

そしてkwsm家の法則、男は髪の毛がうっとうしい

猿爺、臭坊や・・・ショーライのテンノ―とやらもうっとうしい

毛深い家系のようですね。

父娘がそっくりなことをあらためて認識しました。

たまに拝見させて頂いております。
雅子様が、少しづつお元気になられて行かれるのが、私もとても嬉しいです。
愛子様も、乙女の美しさが溢れて来られましたね。
良いニュースをありがとうございます。

着物の事で少しコメントさせて下さい。

雅子様のお嫁入りの品物に関する話ですが、ご存じかもしれませんが、着物を含め美智子皇后が全力でご相談に乗ったそうです。

ご自分が色々と批判を受けた事を踏まえ、特に着物は、反物から染屋さんまで皇室御用達のお店をご紹介され、細かい事迄全てフォローされたそうですよ。
京都では有名な話しでした。

美智子様は、雅子様の美しさが映えるもの、上品なのは当たり前ですが、華やかなものを勧められ、お揃えになったそうです。
アンチの方が批判するのが不思議でなりません。

反対に紀子様の時は、お支度に関するお買い物で、デパートで手袋一枚買うのにも宮内庁にツケにする。
帯揚や帯締ひとつ、ご自分で用意されなかった。
余りにも酷いので、流石の美智子様がお怒りになったという話しを聞きました。
そういう処に育ちが出るものなんだな・・・と思ったものです。
裕福かどうかではなく。

私も自己流ながら着物を着ますが、このお婆様の着付けを此方で拝見しまして、驚愕しました。
何じゃこれ?って。
恐らくですが、通常の名古屋帯や袋帯ではなく、簡易に着付けられるように仕立てられた物を身に付けてらっしゃるのではないでしょうか。
付け帯、簡易帯など、色々と名称はあるようです。

手持ちの帯を簡易帯に仕立て直したんでしょうかね。
帯締めがあのような状態ならば、後ろのお太鼓は体をなしていないと思うのですが、辛うじて体に張り付いているように見えますので、多分、そうだと思います。

以前に此方で拝見しました、他の写真を見たときに、長襦袢も身に付けていないのではと思いました。
白い伊達襟や美容衿のような物を、着物に縫い付けている、
長襦袢を来て衿に見えるようにしているように見えました。推測ですが。

とにかくめちゃくちゃです。
最近作られた売手市場の着物ルールにはゲンナリしますが、この方はルール以前の着付けです。
着ない方がましです。まして外国で。

外人は、友禅を好みます。大島や紬等の価値は理解しません。
泥色の着物はクレイジー!こういった感覚です。
日本人として、とても恥ずかしい気持ちです。昔のこととはいえ。



プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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