友人が語る殿下のお人柄

前記事で紹介した動画で皇太子殿下のご友人の小山泰生さん

小山さんは高校まで学習院で殿下と一緒でした。

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出そうなところを勉強するでしょう 試験に
宮様(皇太子さま)はそうじゃないと思いますね。
大体拝見しててたぶん一から全部この範囲っていったら
一から順番に復習してらしてそして試験に臨む
コツコツ コツコツなさるのはお得意でいらっしゃると思いますね。



恥かしながらヘカテ―は学生時代楽しようと思ってました。

このお父上の姿勢がそのまま敬宮さまに受け継がれているのです。
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随分前に何処かで読んだ話なのですが

10年以上前のことなので、なんというタイトルの本だったか忘れてしまいましたけれど、皇太子殿下も高校生の頃は真面目に勉強する学生だったけど、成績は中の上だったそうです。人一倍努力してもその程度だった。しかし、今日、殿下は国連で基調講演をなさるまでにおなりになった。

この事は殿下が皆が遊び出す大学時代、V.I.P. のご子息であればあまり勉強しないとされるオックスフォード留学時代、そして学業を終えられ、本格的に皇族としてご活動をはじめられてからも、ずっとずっとご自分のご研究、ご研鑽に励まれ、努力を続けて来られた結果だと推察できます。

恐らく能力的には元来秋篠宮とそうは変わらなかったでしょう。ならば、何故今のような差がついたかというと、努力の差だと言えると思います。

努力をしても、中々結果が出ない事に悔しい思いをなさった事もあるかもしれません。それでも腐らず地道に、不器用なりにも誠実にやってこられたから、今の皇太子殿下があるのでしょう。

では、一方の秋篠宮は、「自分を誰だか分かっているのか」、「天皇でも皇太子でもないからこの扱い」といった発言にも見られる通り、皇族と言う立場にあぐらをかきつつも、自分の立場を嘆き、拗ねてきたことがよくわかります。皇太子殿下と同じとまではいかなくても、それに近い努力を続けて来たら、今のような差はつかなかったでしょう。
しかし、本人は遊びに行ったかのような活動を公務と呼ばせ、自身の妃に皇位簒奪を目論んでいるような発言、行動をさせる。

一体この人は皇太子殿下のお近くにいながら、何を見て来たのかきいてみたいです。

ブログの内容から大幅にずれている上に長文で申し訳無いですが、常々思っている事が、ヘカテー様のブログを見て我慢できなくなってしまいました。

ごめんなさい
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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