比べてみよう そうしよう 皇太子妃の登山着

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新婚の頃の雅子さまって本当に愛らしいですよね。

屋久島の屋久杉を見に行かれる時も普通の登山ルックです。

我々一般人と変わりません。

昭和の皇太子妃

こんな時までポーズかよ!

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荷物は持ってないんですね。


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昭和の皇太子妃って・・・

美智子さんって、

頭が大きいのか。

髪を逆立てて盛りすぎてるのか。


でも真面目な登山家が美智子さんの服装を見たら、

「ふざけるな! 自然を甘く見るな!」って怒るだろうね。

「山肌に雪が残ってるってことは、それだけ冷えるってことだ。

なのにその服装は何だ?

自然を甘く見るな!

登山はファッションじゃない!」 ってね。



ほんと、美智子さんって格好だけなんだよね。

登山してないと思う

懐かしい写真。あのころ、雅子さまのブラウスの重ね着を真似したりしました。

下の写真、ポーズがおかしくて見るたびに笑ってしまいます。
乗鞍は広い。山頂までバスで行けたりする。
背景に雪渓があるから、たぶん肩ノ小屋あたり。
http://www6.plala.or.jp/bell-suzuran/katanokoya.html
バス停から徒歩30分。車だったら小屋まで行けるかも。
とんがった山はたぶん剣岳。ここは剣岳への登山口。

そういうわけで、登山はしていなくてせいぜいハイキング程度だと思います。だって、登山って恰好じゃないもん。ちょっと歩いて撮影会、主演美智子、って感じでしょうか。

寒くないのかな

こんばんわ。乗鞍岳にも行ってらしたんですね。でも、ここは夏でも雪が残っているので、結構寒いんです。私が行ったときは上着を持っていきました美智子さまは半袖かつ上着がないのですが、寒くないのでしょうか?後、道が石だらけなので、ハイヒールは無理ですが。

ギャグですか?

自分で、この写真見ても滑稽だと気づかないのかな。
きっと気づかないから、ミテコさんなんですよね。

自意識過剰が全身からあふれでていて
見ているこちらが恥ずかしいです。



皇太子さまと雅子さま、自然体でお人柄がにじみでていますね。

こんな皇太子妃なんてイヤだ

雅子様のスポーティな装い、よくお似合いですね。
若い頃に脚むき出しのスコート履いてたどっかの婆さんや、テニス中に堂々パンチラしてたどっかの宮妃とは違って、学生時代から真摯にスポーツに励んでらした雅子様らしく健康的。

それにしてもミテコ様はさすがです!
荷物も持たず、昭和の女優顔負けのポージングとは!
髪型もばっちりセットしてありますね。ご丁寧にリボン付けてるのがウケるw

こんな皇太子妃なんてイヤだ

雅子様のスポーティな装い、よくお似合いですね。
若い頃に脚むき出しのスコート履いてたどっかの婆さんや、テニス中に堂々パ◯チラしてたどっかの宮妃とは違って、学生時代から真摯にスポーツに励んでらした雅子様らしく健康的。

それにしてもミテコ様はさすがです!
荷物も持たず、昭和の女優顔負けのポージングとは!
髪型もばっちりセットしてありますね。ご丁寧にリボン付けてるのがウケますw

ホンモノとナンチャッテ

もう1枚、写真がありました。これは剣ケ峰の山頂ですね。

http://mainichi.jp/graph/2013/03/28/20130328org00m040008000c/009.html

山頂に駐車場がありますから...
昭和の皇太子妃の、登山は登山でもポーズ命のナンチャッテ登山。
雅子さまの登山は本格登山。

皇太子殿下が「子供のころ、父と登った○●山」と書いておられた記憶がありますが、乗鞍の記述はあったかしら。たぶん駐車場から山頂まで歩いた、ってところでしょうか。

爽やかな笑顔で。

お二人の爽やかな笑顔が良いですね。

雅子さまの屈託の無い明るい、自然体な肩の力が抜けてゆったりとした感じが素敵です。皇太子殿下との心を許しあった雰囲気がとてもお幸せそうです。皇太子様のシャツも良いですね、雅子さまがお選びに成られたのでしよう。何気ない一つ一つが皇太子様は嬉しい事だと思います。
雅子さまの愛らしさ、可愛らしさ、幸せな笑顔をくもらせた人達はきっと、よいところに逝けないですよ。舌を抜かれますわ、大きなペンチでね♪!

モデルの真似をしているお方の、写真を切り抜いて、真ん中に貼りつけた様な、違和感のある登山姿ですね。
昔は、気が付きませんでした。今見ればほんと びっくりぽん
な格好ですよね~~。何だろうこの方??

はじめてのやまのぼり

一番下の女優ポーズの方、本当に登ったのか怪しいと言われているこの方、絵本まで出してるんですのよ。

「はじめてのやまのぼり」

主人公の女の子のモデルがサーヤだったはず。

「わざとらしくないしね」

一昨日、常陸宮様のお誕生日。
ご学友が、ご夫妻について話していた。
「華子妃がおられるからね。すべてにおいて気遣いのある方で、わざとらしくないから、その意味で常陸宮様は幸せですよ」
なんか、このコメント、宮様の兄嫁を念頭に置いてとしか聞こえません。

登山の主役は浩宮さま、写真の主役はミチコさま

乗鞍は、山頂近く(畳平:標高2702m)までバスがあり、簡単に登れる山、というイメージがありましたが・・・一応、登山はされたようです。半袖では寒かったはず。

※畳平を出発し、車道を約45分歩くと肩の小屋です。肩の小屋から剣ヶ峰(乗鞍山頂)までは50分足らずと短い為、物足りなさを感じるかもしれません。


【当日の日程】(気温18度 天候不順)

上高地出発  8:00
 ↓ バス
平湯     9:00
 ↓ バス
畳平     10:35
 ↓ ワゴン
肩ノ小屋
 ↓ 登山(約50分)
乗鞍岳
 ↓ 下山(約50分)
東大コロナ観測所、宇宙線観測所見学 
       16:00
 ↓ バス? orワゴン
鈴蘭小屋で宿泊


【ソース】
------------------------------昭和42年7月25日朝日新聞夕刊
乗鞍岳に登山 皇太子ご一家

皇太子ご夫妻と浩宮さまが二十五日、乗鞍岳(標高三、〇二六メートル)へお登りになった。
前夜、長野県上高地帝国ホテルにお泊りになった皇太子さまたちは二十五日午前八時、バスで宿舎を出発、平湯峠を経て午前十時三十五分ごろ、乗鞍岳山頂に近い畳平へお着きになった。
皇太子さまは白いワイシャツにノーネクタイ、キャラバンシューズの軽装。また美智子さまは、黄色いブラウスに、グリーンのスラックス。浩宮さまは青色の登山ズボン姿だった。お疲れの様子もなく、お迎えした約千五百人の地元の人や登山客たちに手をふってこたえられた。皇太子様の乗鞍登山は、二十五年八月以来十七年ぶり。
この日の乗鞍は気温一八度ではだ寒く、周囲の山はガスにすっぽり包まれていた。畳平でバスを降りられたあとワゴンに乗りかえられ「扇ノ小屋」へ向われた。このあとガスがたちこめる頂上の剣ケ峰にのぼられたが、山登りがお好きな浩宮さまは登山道を先頭になって一人でかけ登られた。

----------------------------昭和42年7月25日毎日新聞夕刊
皇太子ご一家、乗鞍へ

夏休みを軽井沢で過ごされている浩宮さまは皇太子、同妃殿下とご一緒に二十五日、北ア乗鞍岳(三、〇二六メートル)へ登られた。午前九時すぎ、上高地からマイクロバスでふもとの岐阜県吉白軍上宝村平湯峠にご到着、平野岐阜県知事らのお迎えを受けられバスで畳平へ向かわれた。
畳平の鶴ケ池畔の駐車場でワゴンに乗換えられ、摩利支天岳肩の小屋にお着きなった。皇太子ご一家は、ガスが吹きつけるハイ松の山腹を浩宮さまを先頭に元気よく剣ケ峰にお登りになった。しかし、この日の山の天気は霧が濃くにわか雨が降り、視界百メートルと悪く山はみえなかった。かなりけわしい石ころ道だったが、浩宮さまは肩の小屋主人福島清毅さんの説明に目を輝やかせて雪渓の残るアルプスの山々をご覧になっていた。
このあと東大コロナ観測所、宇宙線観測所をご見学。ご一家は午後四時過ぎ下山され、同夜は長野県側のふもと鈴蘭小屋でお泊まりになった。二十六日は松本城をたずねられて午後六時過ぎ軽井沢へお帰りになる。

(写真)ガスに包まれた中を山頂に向かわれる皇太子ご一家
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ちなみにこの年は、
5月9日から5月31日まで南米三カ国訪問。礼宮が見送りで大泣きした。おみやげは30センチのワニガメ、浩宮のおねだり、と書いてありました。
7月17日から19日まで那須御用邸で天皇皇后両陛下と合流。
7月21日から8月26日まで軽井沢プリンスホテル。魚の研究やテニスですごした。
軽井沢から上高地、乗鞍、松本と家族旅行(礼宮抜き?)されたのですね。
明日お誕生日の敬宮様にも、御用邸以外のところに行かせてあげたい。

本当にミチコさんは気味が悪い。頭が狂ってる。
この馬鹿の決めポーズの数々…
爆笑させに来ているのでしょうか?
うーん、あり得ん。場面を想像すると薄ら寒いやら気持ち悪いやら。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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