この写真を見てなんと言えばいいのか私にはわかりません。

仕事の疲れが溜まっていて更新できない日が続きましたが、

皆さま師走をいかがお過ごしでしょうか?

本日休みを利用して携帯の機種変更をしました。

とうとうヘカテーもスマホデビューしました。

ヘカテーは最後のガラケー利用者として歴史に名を残すという夢がありました。

しかし、日を追うごとにどんどんガラケーで利用できるサービスが減っていくので無念ではありますがスマホデビューしました。

めちゃめちゃ時間がかかってカウンターに案内されてから1時間半以上。

家に帰った時には疲労困憊でした。

さて、お噂スレでちょっとだけ話題になった写真をご紹介します。

20151210180119.jpg

現地方公務員夫人様のドレスは美智子さまのお古です。

アディダスドレスと陰で呼ばれてますが、こんなドレスをデザインさせて着ている人のセンスは理解できません。




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

一人娘なのに

一応、天皇家の一人娘なのになぜリフォームなのでしょう。リフォームが美談になると思ったのでしょうか?なんというか、ものすごく昔の継子イジメの物語みたいだと思いましたね。実子ですよね、と問いたくなりました。

手に目がいった

ヘカテーさま、お仕事お疲れ様です。

キテレツドレスは毎度のことで、雅子さまも初期は似合わないお姑さんが好きそうなドレス着せられてたなーと思いながら見ていたのですが・・・

目がいったのは次男嫁と長女の手。
「ミテコサマ流揉み手」っぽくなってませんか?
ああ、ヤダヤダ。

うーん

清子さんのドレスがしわっしわに見えるのは私だけですか?
隣の人のドレスが安っぽく見えるのは、ご本人のせいですね。

超越

おはようございます。妙に暖かい冬至ですね。
そして朝から…。これは何でしょう?
ドレスで和を表現したいのか?親子でオソロイをアピールしたいのか。娘にお古をあげて清貧と言わせたいのか。
でも、こんな不細工なものを大枚かけて作っている時点で、もう言い訳できない。
無駄遣いの極みですね。もったいない。
こんな物より、娘にもっと似合うものを作ってあげればよかったのに。
私、清子さんの同世代ですが、ちっともお手本にならない方でした 。娘は愛子様と同い年なので、お洋服などを参考にさせていただいてます。特に、帰省や、改まった場所への外出をするときは、本当にお手本になります。
ちなみに、同年代の娘を持つ母親たちで一番参考にならないのは、もちろん筆頭宮家の方々です。

芸術的香りは無いけど

有元利夫の絵に出てくる、やたら袖の大きいドレスに似てますね。

もちろん有元氏の絵は素晴らしくて、この3人組とは全然違うけど

お疲れ様です

スマホデビューおめでとうございます。
今年も後わずか。ここを乗り切ればお正月休みです。
お忙しいでしょうが、身体に気を付けて、お過ごしください。
余り無理なさらないようにね。

公務員夫人よりも・・・

キーコさんのドレスの着方が残念。下着の形がモロバレ・・・

こんなのが(以下自粛)

某ミヤヒの胸元、なんですのん?
左右ズレてる!てかノーブラ!?有り得ん・・・。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1448862487104.jpg

これに通じるわ。

しわしわ!!

サーヤのドレス、しわしわ!!
安い生地を使っていたとは思えないので、保存状態が悪かったんでしょうね。
こんなドレスを娘に着させるなんて、ひどい毒親ですね!

そしてキーコさんのドレス、たいして大きくもないバストの形がくっきり分かってみっともない!!
天皇誕生日の茶会でこんな隠れビッチドレスを着て、誰に見せるつもりだったのかしら。
見ているこっちが恥ずかしくなっちゃいますね。

あまりにも奇妙な母娘の関係

ヘカテー様お疲れ様です。実は私もいまだにガラケー使いです。タブレットとの併用ですが、ガラケーを完全に手放すことにはやはり抵抗があるのです。私はまだしばらくガラケーのお世話になろうと思ってます。

さてサーヤのドレスですが、母親である美智子さんは自分だけ次々にドレスや着物やスーツを新調しまくってるのに、一人娘にはお古をあてがうことが多いですね。黒田さんとの披露宴でもサーヤは美智子さんから譲られたお古の着物を着ていました。一応、主役の花嫁だったのに…ほかにもお兄様の服や靴をサーヤにお下がりであてがっていたという話もありますね。女の子に男物ってどうなんでしょうか?

いくらサーヤが質素で地味で「私は新しい服はいりません」と言っても、そこは母親の美智子さんが「あなたも年頃なのだからお洒落したいでしょ?」とアドバイスして、一緒にサーヤの服を選んであげるなどできたはずです。雅子様はいつも愛子様に可愛らしくセンスの良い素敵なお洋服を選んで差し上げています。
それなのに美智子さんは自分の服を作るばかりで、お年頃のサーヤに構ってあげなかった雰囲気があります。

上記画像のドレスの件も何やら美談仕立てになっていますが、美智子さんが飽きたドレスを「アタクシはもう着ないから」とサーヤに譲っただけのようにしか思えません。

サーヤはどうしてここまで頑なにお洒落や服の新調を拒んだのでしょう?そしてどうして美智子さんも母親としてサーヤにお洒落を許さなかったのでしょう?
こういう面からも、美智子&サーヤ親子は正常とは思えないのです。

いくら生さぬ仲だからって・・・

サーヤもドレスが必要な歳になった。
でも、ミテ子様はサーヤに一着作らせる予算が有るなら自分用のドレスを作りたい!!
そーだわサーヤ、アテクシのお古をあげるわ。とてもいい物なのよ(^-^*)ニッコリ
さあ、浮いた予算をアテクシの新しいドレスの足しにするわ!

・・・・・・・今、改めてみると、こういう事ですよね?

リフォームの方が高い

ミチコ様の洋服をサーヤにリフォームで着せようとすると、
① 洋服全部をほどいて「布状態にする」
② 縫い目を消したりシワを伸ばしたり特別なクリーニングをする
③ サーヤ向けにデザインし直し、型紙をつくる
④ 生地が足りない部分に新たに布を足したり、
   大きな布地から作るより作業が多くなる

リフォームでなければ
①、②の工程はなく、自由にデザインできますから、
これだけのドレスのリフォームならば、
新品を作る以上の費用が掛かったはずで、
もちろんキコさんのドレスより、ずっと高価です。

リフォームは質素パフォーマンスではないかと思います。

胸の三本ラインは佐賀錦ですね。
それも、糸から染色から織と、完全オリジナルのすべて手仕事ですね。
お値段付けられないほど高価だと思います。

この時代のミチコさまのドレスは、
グデーションの染めだったり、刺繍だったり、佐賀錦アップリケだったり高価なものばかりだったので、デザイナーも、もったいないと思ったのかも・・・

サーヤも、ドレスが似合わないし、
リフォーム・・・質素な母娘で売りだったと思いますよ。

さらに着回し

このドレス、1993年の天皇60歳の祝賀会でも着て(着させられて?)いました。

お古を着回し…(;゚∇゚)
かなり酷くないですか?

「衣装兵糧攻め」にするのがミテコの攻撃パターンのようですね。

美智子ばあさん‥‥

この頃はまだ美智子おばちゃん。
「わたしはもう年寄りだからいいのよ」
なんて言葉は絶対に出てこない。
そりゃ輝くばかりの長男の嫁に嫉妬して、ドレスの新調を許さないのはまだわかるのよ。
貧相な愛娘ぐらい、お洒落させてあげなさいよ。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR