デザイナー>「紀宮さまの衣装は美智子さまのお好みで決めてました」

お噂スレで上がっていたサイト

ウェディング工房 てくまりんぼ

そこに気になることが書いてありました。

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皇室紀宮様の衣装制作スタッフとして3年半勤務しました。主に当時の美智子妃殿下と紀宮様に提出するデザイン画を描く仕事をしていました。紀宮様ではなく、美智子様のお好みを把握して、シーズンごとにデザイン画を何点もお出しして その中から選んで頂く、という訳です。

へー、これ美智子さまの好みなんだー。

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シュワちゃんと

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美智子&サーヤ=健全ではない母娘関係

>紀宮様ではなく、美智子様のお好みを把握して

ああ、やはりこういうことだったんですね、と妙に納得してしまいました。

美智子さんみたいに「自分の娘は母親である私よりも華やかになってはいけない、綺麗になるのは許せない」と考える毒親は一定数いるようです。美智子さんも事あるごとに
「サーヤにはこっちの方が似合うわよ?こんな華美なもの、あなたにはふさわしくないわよ?こんな派手な服、お母様(=美智子)だったら悲しむわ~。お姫様は質素でいいのよ」
というようにサーヤの服装に口出しして、サーヤの好みよりも自分の好みを優先させていただろうことは容易に想像がつきます。サーヤもいつしか自分の意見を通して美智子さんの機嫌を損ねるより、美智子さんの言いなりになる方が気持ちが楽だと感じるようになってしまったのではないでしょうか。
サーヤは良家の子息たちと何回かお見合いをしてきましたが、どれもうまくいかず結局は一介の地方公務員としか結婚できませんでしたが、美智子さんはサーヤの結婚を応援するフリをしながら、実は内心でサーヤのお見合いが次々に破談していくさまを喜んでいたかもしれません。こういう母親が、娘と良家の御曹司との結婚を喜ぶはずがありませんから。

サーヤがきちんと反抗期を迎えて美智子さんと健全な言い争いをすれば道は開けたかもしれませんが、サーヤ自身にそのような気概がまったくなく、美智子さんの言うとおりにして美智子さんを崇拝(?)さえしていれば身の安泰が得られる、という流された思春期を送り現在に至ってしまったように見えます。

美智子さんとサーヤの関係性を見るたび、私はいつも一つの古い漫画を思い出します。高階良子さんが描いた「ピアノソナタ殺人事件」というコミックです。この漫画は「姫宮聖子」と「柳川育」という、共依存に陥っている2人のいとこ同士の少女がメインの物語ですが、私はいつも「姫宮聖子=美智子さん」、「柳川育=サーヤ」と重ねて読んでいます。

美智子さんとサーヤの親子関係は、健全とは言えないと断言できます。精神・心療内科の専門家の間では、美智子さんとサーヤの関係性はいったいどう見られているのか興味あります。

親は選べない

母親が美智子さん以外の方だったら…と思うと、紀宮さまがお気の毒になってきます。反抗する気力も度胸もなかったのでしょうか。唯一ご自身の意志で行動したのが、女子中等科からお始めになった日舞なのかしら。でも皇族の方が日舞というのは少し違和感ありましたが。クラブ活動とはいえ、そこででしか華やかなお衣装を身に纏えないなんて、可哀想過ぎですね。それと、眞子さんでも留学できたのだから、紀宮さまにもその機会を与えて差上げて欲しかったとも思います。いずれにしても、昭和の皇女方と比べても、お気の毒なお姫さまとしか言い様がないです。

気の毒だった紀宮

衣装の話ではないですが、紀宮が確か高校生の時に、友人たちとディズニーランドに行った時の様子が非常に印象に残っています。

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当時、テレビのニュースで見て、あまりにひどかったのでよく覚えています。
「なんでもうちょっときれいにしてやらないのか?可哀そうじゃないの」と。

この写真には写ってないですが、同行した友人たちは皆、髪も服もお洒落して可愛らしくしていたのに、紀宮だけあまりにひどく、そのコントラストが気の毒でした。

報道の撮影があるとわかっているディズニーランド行きの普段着の服装も、美智子さんのお見立てですかね?毒親ですよ。

ただ、せめて髪ぐらい自分できちんとブローすべきでしたね。

本人もあまりに無自覚でした。

ただ、眞子さん、佳子さんに比べると、上質できちんとした仕立てのものを着ていたとは思いますよ。

本人が地味で、何を着ても映えなかったのだから仕方ありません。


それからちょっと気になったことですが、記事中の紀宮アップの二つ写真の服にあるように、美智子さんのオーダーの服って、袖の外側の中央に縫い目があることが多いんですよ。

眞子・佳子の子供服もそうでしたし、お正月の愛子様のツーピースもそうでした。
普通は縫い目は内側にあるはずなのに。
何でですかね?





No title

私が子供の頃(80年代後半~90年代半ばごろ)
皇室特番でサーヤさんをはじめて見た時驚きました。
お顔がどうこうではなく、髪型や服装が「これがプリンセスなの?」と・・・一般家庭のお嬢さんのがおしゃれに見えるレベル。
でも当時は「皇室のお方はこういう感じなのかな?」と思っていました。
しかしその後華子さま、信子さま、雅子さま母子や高円宮さま親子のファッションセンスの良さを見てそうではない事に気付きました。
そしてあの結婚式。総理大臣や他の皇族方をお招きするのに、
お茶会形式のような料理の少なさ、花嫁衣裳はクラリスドレスとお母様のお下がりの訪問着って・・・(場所は帝国ホテルですし、ドレスや着物も高価な物なのでしょうがショボすぎます)
2005年の「今年の漢字」が「愛」でその理由が愛・地球博とサーヤさんの結婚だと言われてましたが、サーヤさんの結婚に「愛」なんて感じられませんよ。
そういえば「今年の漢字」の2006年の「命」はあの坊やの誕生から選出されたそうですが、愛子さまがお生まれになった2001年は「戦」なんですね。12月生まれなので間に合わなかったのかも知れませんが、何か不快です。

怖いよ~

>少しのミスも許されない厳しい職場で

ミリ単位のお直しの嵐ですからね。
怖い、怖い。

それにしても酷いなあ、紀宮。
美醜とかの問題に関係なく、酷い。

つい本音が?

>少しのミスも許されない厳しい職場で

ミテ子様は少しのミスも許さない厳しい方で、でO,K,?(・ω´・*)

何とかならなかったのかしら

黒田清子さんがまだ清宮と呼ばれ、眼鏡をかけていた頃に、バイト先で清子さんの容姿について話題になったことをふと思い出しました。男性陣の辛辣な意見に、いや、コンタクトにして、もっと明るい色彩の服を着たら可愛く見えるはず‼と言ったわたしの立場はありませんわ。

写真で見ると、幼少の折りは可愛い服を着せて貰っているんですよね。だから、もう少し美智子さんが、年頃の清子さんに母親らしい気配りをしていたら、また違った人生もあったのかな、と思ったりします。

わたしも一人娘がいますが、小さい頃は「捨ててもどこの子か分かる」と言われたほど父親似で、娘はそれがコンプレックスだったようです。でも、幼稚園時代から結構もてたし、娘の服や習い事にお金と時間をそれなりにかけた結果、ぼちぼち綺麗になり、男女共に友だちが多い、社交的な子に育ちました。

わたしは子どもが苦手でしたが、親になると我が子のことが一番になるものです。そう考えると、清子さんの現状はやっぱり美智子さんが毒親だったからかも。女官の子という噂も何だか頷けます。

だけど、かつては曲がりなりにも、日本一高貴なお姫さまだったんですよ。愛子さまのお姿を拝見する度に、雅子さまの存在の大きさを感じます。皇太子さまのファッションも洗練されましたものね。

そう言えば、確か「娘は母親の作品」なんですよね?美智子さん。

Re: 何とかならなかったのかしら

> 黒田清子さんがまだ清宮と呼ばれ、

紀宮です。

清宮は島津貴子さんですね。

No title

北原櫻子さまのご意見、同感です。
私にも娘がいますが、生まれてから今まで、可愛い服を着せたいと思い続けています!
娘には可愛い服を着せたいから、自分のはまあいいかって気持ちになるものです。娘の下に男の子が生まれてからも、やりくりして可愛い服を着せたいという気持ちには変わりはないです。

娘の友人でも、ご面相がイマイチであったって、お母さんが髪を可愛く結ったり、お洋服も素敵なものを選んでやったり、習い事に熱心だったり、母親として一所懸命子供に愛情深くてをかけていらっしゃる。それが当たり前だと思うんですよね。

女の子って、大きくなれば彼女たちなりのセンスが確立するでしょうし、自発的におしゃれを楽しむものだと思うのですが・・・確かに紀宮にはそれはなかったと思います。
紀宮を見ても、彼女の服はきっと質はいいんだろうけど、いかんせんセンスがダサいと思ってました。しかも髪もあまりお手入れされてないし、ヘアアレンジを楽しんでいる様なんか見当たらないし。極め付けは瓶底みたいな眼鏡でしょ。あれじゃ男の人だって敬遠しますよ。

そんなもんだから容姿を「紀宮に似ているね」なんて言われたら、褒められているというよりは、disられているとしか思えない言葉だったのが同世代の共通の意見じゃないかと思っていますが・・・。

ミテコさんと黒田清子さんの間柄のお噂、私もきっと事実じゃないかと私は思っていますが・・・ミテコさんがあぼんしたら事実がわかるのでしょうかね?それまで生きていて検証できればいいのですが。

人の心はわからないけれど

私も紀宮さま、好きでもきらいでもないけれど、服装にかんしてはかわいそうだったと思います。
娘なのに親に遠慮なさっていたのかしらん。ちょうど、今の東宮妃殿下が、すべてを地味になさり、華美をさけて古いものをお召しであることが、またこのことを思い出させますねえ。

紀宮の縁談

>サーヤは、良家の子息たちと何回かお見合いをしてきましたが


・・・・というよりも、伝え聞くところでは、そもそも正式なお見合いそのものもに、なかなか応じてもらえなかったらしいですよ。

だから、お見合いして断られてるというよりも(もちろんそれもあるでしょうが)、縁談そのものが難しかったみたいですね。

秋篠宮の取り巻きである黒田氏との婚約を知った時、あぁやっぱり、縁談がなかったんだな、とあらためて思いました。

本人も問題でしょうが、両親も周囲の人から好かれてなかったのでしょうね。

紀宮が、めでたいはずの婚約会見で明らかにブータレていて、皇太子ご夫妻への不満を炸裂させていたのは、長兄夫婦は、なんで私の縁談を探してくれなかったのよ!という怒りでしょうか。


紀宮が気に入っていたというB氏なんかは、もともと百合子さまの縁戚でもあり、縁談以前に顔を合わせることがあって、多少は顔見知りだったのかもしれません。
皇族方は、親族での集まりが割と定期的にあるようですしね。

どこにも引き取り手がなかった、というのが丸わかりの結果になったためか、のちに、退職した渡辺元侍従長がわざわざ本に、「縁談を世話したが、紀宮のほうが断った」なんて言い訳がましく書いてますよ。
余程、美智子さんに書けと言われたんでしょうね。

以前にも、皇后に不都合な記事について、渡辺氏が涙ながらに抗議したということがあったぐらいですから、この方のヒステリーには逆らえないのでしょう。





ヘカテーさま、訂正ありがとうございます。いつも楽しみにブログを拝読させていただいております。

ご多忙でしょうに、皇室関連の書籍を読み込み、レベレの低いアンチ東宮をなぎ倒すヘカテーさまが眩しい限りです。

微力ですが、わたしも来るべき日のために応援を続けます。

よろしくお願いいたします。

あぁ、恥ずかしい‼

ヘカテーさま、早速の訂正ありがとうございます。

いつもヘカテーさまのブログを楽しみに拝読させていただいております。アンチ東宮を論破し、なぎ倒すお姿は凛々しい限り。
 
微力ながら、わたしも応援させて下さいませ。

まさに自己愛性ナンタラのコーゴー様

少しのミスも許されないというのも凄まじいけど、サーヤの服なのに、サーヤではなく見て子サマの好みを反映させる・・・
見てこ様は、自分の娘を何だと思っているんだか。
自分の引き立て役にしか思っていないのかね。
母親として娘に愛情があれば、
「清子に似合うような素敵な服を作って」「内親王の立場にふさわしい華やかな上品なデザインを」
というような事を言う筈です。
本当に見て子サマは自分のことしか考えない、自己愛の塊なんですね。

どうにかしてやれなかったものか

春告鳥さまのコメントにあったディズニーランドの写真が酷すぎる。
眼鏡を少しおしゃれなものにしたり、髪型やお化粧しだいでもう少しどうにかなりますし、こんなに野暮ったい服なんか着なくたって‥‥。
皇太子さまのお若い頃も少し野暮ったいですけど、顔立ちはハンサムですよね。
ちなみに当時は誰も叩かなかったようですけど、わたしクラリスのドレスすっげーだっせーと思ってました。
紀宮って、不美人とかダサいというイメージに加えて「無表情」なイメージもあります。
目が笑ってないのに口角だけあげてて、何か怖い顔してたなぁって。
本当に、美智子さんに人生奪われちゃった感じですね。

お気の毒です

久しぶりに見る紀宮の写真、あらためてお気の毒になりました。
両陛下のたった一人の娘だというのに、若い女性らしいお洒落もさせてもらえず、いつもおばさんくさい格好ばかり。
いずれ降嫁し民間人になる身、贅沢はさせられない、という考えは間違いではないと思いますが、質素=ダサい、ではないと思います。
それに、いくら贅沢はさせないと言ったところで紀宮は皇女、庶民の着る服と同じわけがありません。あの野暮ったい服にも、それなりにお金はかかっていたのでしょう。
こちらのブログでは佳子さんのファッションが不評のようですが、私はむしろ、自己主張するだけ紀宮よりいいと思っています(見せブラはともかくとして)
美智子さま、似たり寄ったりの服を何枚も作るなら、なぜそのうちの一枚でも紀宮の服代に回してあげなかったのでしょうか。残念です。

着道楽と言えば・・・・・・・・

そう、18世紀で言えばマリー・アントワネット。


最近、某オタクサイトで、そのマリー・アントワネットが愛した楽器がハープである事を知りました。
でも、その某オタクサイトの個人ブログのURL貼るとマズいので、公的サイトでのアントワネットとハープの関係がわかる物をやっと探しました。以下がそうです。
ttp://japaralia.com/site/japaralia-blog/abo-mozart-jupiter1408.php


マリー・アントワネットは着道楽でハープ好き。
ミチコ様も着道楽でハープ好き。

二人はなんて似てるんでしょう!!!!!!!
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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