秋篠宮家の後ろに正田家あり 秋篠宮家東大不正コレクション

敬宮さまを拝見した次の日に国連が「男系男子は女性差別!見直せ!」と報告書最終案に盛り込まれていたと分かりました。

ほらー、世界はそういう風に見てるんだって!

男系男子に固執している爺と婆は死んでいきますが、

若い頭のいい人は

「え、なんでダメなの?おかしくない?男の子なんて全然生まれてないじゃん」

と気づきます。

さーてーと

男系男子の星である秋篠さんちの東大不正コレクションの話をご紹介します

ライブラリーさまコメント
鯰家不正の陰に皇后縁戚あり

(もう他のブログ等でも何度も書かれていて有名な話ですが、)

先週の週刊誌記事には書かれていませんでしたが、鯰家のこうした「東大“不正”コネクション」の大元は、皇后の父親のいとこである正田陽一博士の存在にあります。

正田氏は、家畜学の分野で著名な東大名誉教授で、90を過ぎた今も現役で講演などを行っています。

秋篠宮は、1996年に総合研究大学院大学で博士号を取得したことになってますが、この博士論文のテーマが、この正田氏の専門分野である家畜のニワトリ(家禽)であることも、そして正田氏の弟子達が手伝った共著論文であることも、よく知られています。

もともと、学生時代の秋篠宮の成績不良ぶりや、理系学部とは全く無縁なことは周知のことでしたから、こうした行為に一部では批判もありました。
また、研究対象が鯰ですらなく、突然ニワトリになったことも違和感アリアリで呆れました。

今の若い人にわかりやすく例えるとするなら、将来、佳子さんが30歳をすぎて、突然「家禽学」で博士号を取得するような感じです。

まあしかし、それだけで終わればまだよかったのですが、ここから鯰のデタラメな「学者ごっこ」が始まり、正田氏が影響力を持つ東大や東京農大で研究員の肩書を手にいれ、そこでの人脈をなぞるように、紀子さん弟も麻布大から東大院、そして農大に就職というお決まりのルートをたどりました。

鯰の動物園・水族館公務も、正田氏とその教え子たちの業務との関わりによるところが大きく、更にその教え子のひとりは、皇室関連の山階鳥類研究所の所長に就任というあからさまぶり。

正田氏、秋篠宮、紀子さん弟、東大農学部およびその研究者、東京農大、山階鳥類研究所、動物園・水族館関係団体・・・・と果てしなく繋がっていきます。
そして最近、この連なりに眞子さんが加わったというわけです。

眞子、佳子のICU進学、および裏口転入では、別の親戚で当時の中教審会長の安西氏の関連が噂されました。
悠仁君の東大もぐりこみ作戦には、皇后のどの親戚がどのように使われるんでしょうか?

ボンクラの鯰夫妻よりも、美智子さんやその親戚の悪質さの方が、実社会での実力者なだけによほど恐ろしいな、と思います。
ちょっと普通では考えられない厚顔無恥ぶりですよ。

それから、東大やお茶大、総研大は国立の機関であり、公費が使われています。
バックに金と暴力をちらつかせる皇后の実家があるからといって、全く報道も批判もしないマスコミは、とっくの昔に鯰一家の共犯者になっていたという事でしょう。


コメントありがとうございます。

そうですよね。

ヘカテーなんてOakleyさまのお台所を拝読するまでは秋篠さん=理系の学部を出たと思ってたもん。

そしたら学部は文系でしょ?

「は?」と思いました。

正田家も正田家ですよ。

この家ってどれだけいやらしいんだろう。

普通は娘が皇太子妃になったら普通は何一つ文句を言われないようにするよね。

そしたら、皇太子妃にべったりだわ、マスコミ通じて「娘は皇族にいじめられている」と垂れ込むは、皇太子妃に決まった途端婚約者に「我が家は皇太子妃の実家だから、お前ら如きと結婚しない」と一方的に婚約解消して元首相の孫娘と結婚したりとやりたい放題。

なんだんだよ!正田家!
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

イメルダミテ子

そもそも正田家に閨閥が出来たのもミテ子様が入内してからだそうで(皇族が身内に居ると監査入らないって本当かしら?)。
皇室の威光を求めて、それが目的で婚姻を結んだ方々ですからねぇ。おっかないです。

あ、イメルダ夫人の私物がオークションにかけられるそうなのですが、ティアラ・ネックレス・腕時計、2100万ドル相当の宝飾品とか。マルコス一族の蓄財は100億ドルを超えるそうですよ~。

お代替わり後も

皇太后美智子がいる限り、安心は出来ないですね‥‥。
これで、徳仁親王妃が雅子さまではなく、大橋宗夫氏のお嬢さんだったらどうなってたんでしょうね。
大橋宗夫氏はもと大蔵官僚ですが、正田安西の閨閥です。
氏のお嬢さんは浩宮さまのお妃候補でした。
「民間からの皇室入り」なんておきれいな話じゃないですよ。
正田家が美智子を足がかりに閨閥と権力を掌握する作戦でしかなかったわけです。
梨本伊都子さまが、「日本も終わり」と言った美智子入内も、もしかしたら正田家の野望を察知していたからかもしれません。

縁談はストラッグル、費用は宮内庁持ち

みなさまのコメント、読んでいて大いにうなずけますし、チャリティー試写会の話題にひたりたいところにこんな話はどうも、なのですが、

比べてみよう そうしよう 嫁入り支度
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-date-201512-3.html

以前、この記事を見たとき、3000万円?6トントラック1台分が1億円?と思ったけれどそのまま忘れていました。

そんなはずはない、と改めて思ったのは、「週刊新潮」が2月22日に発売した別冊「60周年記念創刊号復刻」。創刊号の復刻の他に「傑作選「金と女と事件」の顛末21」として過去の記事がいくつか再録されていて、その中の「発表後十日間 正田家を心配させる背景」(1958年12月15日号)という記事を見たときです。

英三郎氏の資産、

 ・日清製粉の株
  英三郎氏の所有約14万株。
  貞一郎氏 12万株
  きぬさん 3万株
  その他、縁者の持ち株  
  すべての合計約34万株
  結局、英三郎氏の持ち株は端数を含めて15万株として約2400万円(株価160円として)
 ・池田山の土地と家は1600万円ぐらいと言われる。

英三郎氏の年収は株の配当を含めて680万円。(これは読売新聞1959.3.18の記事より)

預貯金がどれぐらいかは知らず、都心の一等地に1万坪の土地を持っているという資産家でもなければ、上場会社のオーナー社長といえども3000万円を工面するの大変ということでしょう。

で、調べてみました。あれこれ複数の文献をあたるべきところ、今の私は図書館に通うだけの時間的余裕はないので机上でゲットできる新聞記事だけで構成しますが、そう大きくは間違っていないはずです。(註)

まず、トラック三台分の荷物について。
「・・・トラックは日清製粉出入りの三つの運送会社が仲良く一台ずつ同じ型の新車を買って奉仕したもの。運ばれた荷物は、和、洋、整理ダンス各三本、ナガモチ二本など約50個、約一千万円といわれるお支度のうちローブデコルテや訪問着など約五百万円ぐらいという話だった。」(昭和34年4月5日読売新聞夕刊)

次にお支度の費用と内容について。

読売新聞3月18日の記事によれば、

1.宮廷費からの支出 約3000万円

 (内訳)
  A. デコルテ・モンタント、和服、十二単、ティアラ、勲章など1000万円
  ・ローブデコルテ6着
   ローブモンタント6着
   1着15万円~20万円
  (実際には倍ちかくつくり、予算の不足分は内廷費でまかなう、とある)
  ・和服20数組
   1着15万円~20万円
  ・十二単は皇后のものを使うが予算は50万円を計上
  ・勳一等宝冠章 30万円
  ・ティアラは皇后のものを修理 など
  
  B.結婚式、仮御所の修理など  1966万円
  ・結婚、朝見、宮中祝宴の費用
   (祝宴の料理1人分1000円)
   (引出物 銀のボンボニエール1個 1500円)
  ・伊勢神宮、御陵報告の旅費など
  ・仮御所の改修費 150万円

2.内廷費からの支出 約1000万円
  和服、カクテルドレス、デコルテ、モンタントの不足分、アクセサリーなど

3.正田家のトラック三台分のお支度  約1000万円
  うち、ローブデコルテや訪問着などは約五百万円ぐらい

  他に、東宮御所の新築費が5670万円(2億円という記述もあった。要確認)。

上記、2と3は重なっているものがあるような気が・・・しますが、それは言わないこととして、3000万円というのは宮廷費からの支出。正田家の出費は約1000万円ということのようです。

「ご結婚後のお手元金は不自由のないよう差上げます」との当局の話だが、相当高額の持参金(一般とはちがい、おそばにつかえるものの祝儀などにあてられる)をもっていくのが、正田家程度の資産家では常識とされている」

もちろん、目に見えない出費はいろいろとあったでしょうし、持参金も持たせたのかもしれませんが、結論として、富美さんは、


1.結婚にかかる費用は宮内庁持ち
2.足りない分は天皇家の内廷費から
3.結婚後の生活費は十分な額を支給する


ということを約束させた上で結婚の承諾に踏み切ったようです。旧皇族や旧華族といえども、巨額のお支度金を用意できるお家はないでしょうから、合理的といえば合理的でしょうが、まあそれにしても・・・と絶句してしまいました。

追記すると、
昭和35年の訪米経費は一般会計の予備費から4224万5000円。(毎日新聞1960.09.06)和服を10着新調した、ということです。

結婚前も結婚後も、世間で思われているほど正田家はお金を出していないと思います。昭和34年からずっと金銭感覚は変わっていないのではないでしょうか。

(註)
・読売新聞
1959.01.28 折詰も1000円ぐらい 皇太子さまの御婚儀 1900万円で万事簡素に
1959.03.18 皇太子妃の誕生まで しのぎ削る業者 お支度づくり秘中の秘
1959.03.18 しめて3000万円 やはり世紀の結婚式 真珠108個・宝冠章
1959.04.05 お嫁入り道具運ぶ 東宮仮御所へ トラック3台分

・毎日新聞
1959.01.28 美智子さんのお支度-和服や靴十五足を注文(写真付)
1959.03.16 あと廿五日、忙しい正田家-夜も式服の仮縫い(写真付)

・サンデー毎日 昭和34年4月19日号(未見)
「美智子さんのお輿入れ道具 ひと目ですべてがわかる一覧表」
 宮内庁が「絶対秘密」にしているおコシ入れ道具は?ダイヤの冠・ディオール店の最高服から、日用品までの簡素といわれながら総百三十五品目に及ぶ豪華なお支度品の一覧表
・毎日グラフ 昭和34年4月19日号(未見)
「おコシ入れ道具東宮仮御所へ 何から何までデラックスなお荷物送り込み」
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR