秋篠さんち夫婦=中国の皇帝と思ったイタリア人

どうしても言いたいの管理人さまのブログを拝見したら

今週発売の週刊新潮で秋篠さんちがこう書かれるらしい。

<中国の皇帝>と間違えられた<秋篠宮ご夫妻>イタリアの旅
   ◆ 秋篠宮文仁親王、紀子妃、イタリア訪問、ローマ法王

週刊新潮(2016/05/26), 頁:127


ネット右翼の大嫌いな中国!

秋篠信者ってもれなくネット右翼だからどう思ってるんだろうね。

って言うか、本当に知られてないんだね。

秋篠信者は

「ヨーロッパは秋篠宮さまを次期天皇と認めている」

とほざいてますが、

実態はこれですよ!

今回の150周年も元はと言えば日本から言い出したらしいですね。

もうゴリ押しですよ。

日程を見ても、3日間で終わるものをダラダラと観光旅行してるからこういうことになるんだよ。

秋篠さんちって何しに行ったんだろうね。

坊や誕生以降毎年毎年海外旅行ですよ。

イタリアに無理言って首相と大統領とローマ法王に会ったけど、

ファッションの国であるイタリアでバーコードワンピや変なスーツを着て、着付けを仕事にしてる人から「何あの着付け!」と呆れるような着物を披露して、「そこに立つと車のドアを閉められないからどけ」と言われたり

はーい、皆さまご注目!

これぜーーーーんぶ税金ですよ!!!


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鯰夫婦の珍道中

この夫婦が海外に行く度にツッコミどころ満載の服装や
行動をしているんですよね。まさに「海外に行ってまで
恥をさらしている」といった感じでしょうか。
ω君を産んでからのご褒美旅行はいつまで続くのでしょうね。

暫くバタバタしていたのでコメントしそびれましたが、
キーコさんの着物の着付けは失笑ものでした。
最初に着物を着る時に、きつく巻き付け過ぎているのと
帯の位置がおかしいのとで、あんなことになったのだと思います。
きちんとした着付け師さんは同行していないのでしょうか。

中国の皇帝と間違えられたって…日本のロイヤルだとは
思ってもらえなかったあたりが何とも、ですね。

旅の恥は掻き捨て…?

フィレンツェの市場を視察?した折に
あまりものを知らないイタリアのおじさんが、
クレームつけたようですね。
現地で事前にどんなアナウンスがなされてたのかわかりませんが、
中国の皇帝のせいで規制が厳しくてかなわん!
って怒ってたとか。
この場合、中国の皇帝と思われた事に全く何の意味はないですよね…本当にあまりものを知らないおじさんが勝手に思い込んだだけで(笑)
中国の皇帝に間違われた!!
記事の見出しにほんのり期待したアンチ東宮も、真相を知ってかダンマリのようです。馬鹿ですよ、本当。
あと、
新潮によると、
同行したのはNHKのみ。
このイタリア訪問が単なる観光旅行だって事、
マスコミの皆さんはよくわかってたんですね。

秋篠宮の馬鹿夫婦による税金の無駄使い!
なのに、
批判の批の字もありません。変ですよね。

アンチの妄想砕け散る(笑)

この度のイタリア観光旅行に際して、アンチが語った妄想について…

1、「秋篠宮同妃両殿下はヨーロッパで次期天皇・皇后という認識」

→そもそも弟宮夫妻の存在を知る者はそこまで多くない。皇太子ご夫妻や高円宮ご夫妻のように実際に欧州の王族と親交を深めているという話も皆無で、そんな夫妻を欧州の人たちはどうして次期天皇・皇后と見ているのか不思議でしょうがない(笑)

2、「イタリアで大歓迎された秋篠宮同妃両殿下~」

→週刊誌報道によれば、ある市民から「中国の皇帝」と間違えられている上に、別の方も「日本の国王」と初めは言われた。しかも「中国の皇帝」と間違えた市民は弟宮夫妻の警備に文句を言っていたそうだ。初めは双方に間違えられ、ようやく日本の天皇の第二皇子と理解された経緯を見ると、初めから歓迎されていたとは言えないんですが…。ちなみに現地の報道でもそこまで大きく報じられなかった模様。

3、「イタリア政府から正式に招待された秋篠宮同妃両殿下」

→とか言っておきながら、実際には大統領と首相に会うだけで、点灯式は日本側の準備ということが発覚。残りは観光旅行と言ってもいいような日程で、恥さらし以外の何物でもない。あのような日程なら、私的訪問でも良かったぐらい。


流石のアンチもマズイと思ったのか、いつの間にか両陛下の熊本訪問にシフトしましたね。見苦しいですよ、いい加減(笑)
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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