もう一つの伝説 中華せいろドレス

img20061223142233.jpg

中華せいろというか篭というか
(お噂スレでは「中華せいろ」と呼ばれています)

教えて下さい。

その服、どこで売ってるの?

オートクチュールならデザイナーを教えてほしい。
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青竹で編んだ蒸籠のようなドレスもコワイが…
何よりもこの作り笑顔がコワイ!怖い!!恐い!!!((((;゚Д゚)))))))

No title

だっさい!!
笑顔がいつもにも増して怖い~

イヤゲモノおかんアート?

ビニールテープ? を編んで作るカゴみたい。

カゴに入ったキコを叩き売り
持ってけ◯棒

と声を上げるも、誰も手を出さない。
ナマズも無視していますwww

あら懐かしい!

中華せいろドレス(笑)
まるで荷造り用のPPバンドで編んだようなドレス。
何年か前の一般参賀の時の写真ですよね。

さすがにこういう奇抜なドレスはどこにもないと思うので
オートクチュールだと思います。
私もデザイナーが知りたいですね。

きもっ

この引きつった笑顔!
きもっっ。。。

ヘカテー様、心臓に悪いです。。。

きこ丼肉まんみたい

ダっサー。これでアンチ東宮はなんて評価するのかな?桃まんドレスで親しみやすいとか?呆れてものも言えませんわ。しかしきこ丼も老けましたね。

蛇のおもちゃ

民芸店で売られてる、赤や緑に染められた草か何かで編まれた蛇のおもちゃを思い出した。
これは更に上に蛇そっくりの目がついてるし、よりリアルだわ。

これは凄く仕立て代がかかってると思うけど、対費用効果ゼロ。
もうユニクロ着た方が良いと思うよ。

紀子の貼り付け笑い

紀子妃、KI・MO・I

Princess Kiko of Japan

このドレス、どこかで見たことがあると思ったら、Princess Kiko of Japan という本の表紙でした。

https://www.amazon.com/Princess-Kiko-Japan-Queens-Princesses/dp/1429619589?ie=UTF8&*Version*=1&*entries*=0

キコさんとしてはこのドレスは自信作だったのでは? この本の発行は2008年9月だから、それより前のドレス。たぶん2006年12月の天皇誕生日の一般参賀のお洋服でしょうか。新年一般参賀はお帽子はかぶらないものみたいです。2006年9月6日でしたっけ、ショーライノテンノウが生まれたのは。得意の絶頂、皇后気取り、の顔ですよね。この頃はご褒美で衣装代が潤沢だったのかも。

アイラインの入れ方がUU誕生後の↓と同じ。

2006年11月9日 UU誕生2ヶ月後、ドヤ顔で園遊会に乗り込む。
http://www.yuko2ch.net/mako/mako/src/1385082792100.jpg

2006年5月25日、赤十字大会、帽子と服の模様が似たテイスト。
http://princefamily.gooside.com/image159.jpg

にしても、色といいデザインといい、着回しのしようのないセンスのなさ。税金の無駄使いでしかないですね。

団地出の人間が偉そうに上から目線で見てますわ。
この人は、妃殿下と呼ばれたい人。
しかし、ブラジルの服、イタリアの服と相変わらず面白い物を見せてくれるからある意味面白いです。

これは酷すぎる

罰ゲームでこんな服を着せられたのでしょうか。
ダサいのはいいんだけど、せめて普通の格好しなさいよ。
以前は「皇室のファッションって何かダサい」と思ってましたが、紀宮とこの人の壊滅的なセンスの悪さによるところが大きいです。
何か情けないですね。

海外からようこそ!

このブログでしばしば話題になる Royal Hats という海外のブログ、秋篠宮夫妻のイタリア旅行がようやく記事になったようです。

https://royalhats.wordpress.com/2016/05/26/japanese-royals-in-italy/

5月11日の訪問が掲載されたのは5月26日。主要なメディアが報じなかったから新しい帽子を見落としたけれど読者が教えてくれたのだとか。本当かな、HatQueen。

What do you all think of this uncharacteristically graphic hat on Princess Kiko?

uncharacteristicallyって、特徴のない、という意味でしょうか?

コメント欄は、いつもの帽子とは違っていていいんじゃね? ぐらいの反応でしょうか。

ロイヤルの帽子の世界にも straw hat というジャンルはあるようですが、これって本当に、ザ・麦わら帽子、って感じで繊細さのカケラもないのよね。おまけに芸のない共布ぐるぐる巻き。 lovely! っていうぐらいしか反応できませんわね。

お洋服にお金をかけるなら、日本人のファッションセンス、日本のファッション界が注目されるような経済効果を生み出していただきたいものです。ゆめゆめ、失笑の対象になんかならないでいただきたいわ。

妄想であってほしい・・・

このせいろドレス、よもやとは思いますが、先日の秋夫妻のイタリア訪問時に持っていた、○ッテガ・ヴェネ○のカバンをオマージュしたものではあるまいな・・・と。もっとも、このお召し物を作った時にゴキさんがこのブランドを愛用していたかどうかはわかりませんが。
これではブランドイメージを損ねちゃう!早く当該ブランドには秋家とのおつきあいから全力で逃げていただきたいものです。

蛇のおもちゃって

http://matome.naver.jp/odai/2135795800966270401

これですね。

秋篠家は沖縄好きだから、きっとヒントを得たのでしょう。

どんなデザイナーの服だって

>紀子さんも、イタリアで賞をとった日本人デザイナー、あるいは日本に住むイタリア人のデザイナーの洋服を身に付けるという選択肢はなかったのかと思います。

どんなデザイナーの素敵な服でも着こなせないと思います。
体が立体的でなく薄っぺらい。顔立ちも薄い。
イタリア的なヴィヴィッドな色には負けてしまう。くすんだ色だと一緒にくすんでしまう。お好きだという薄緑が青かびのように見える。
美智子様レスペクトなのか膝を曲げて歩く。胴長短足。
何よりも顔つきが本当に卑しくなりました。
こんな方のためにデザインしたい人はいないでしょう。

頼まれても「お願いだから名前を出さないで」と言うでしょう。
今のドレスのデザイナーが、どや顔で「キコさまの専属デザイナーは私です」と言わないのを見れば判る。宣伝にならないのです。
不自然な秋篠家上げをしているマスコミも、キコ様のファッションはさすがに褒めるのは苦し過ぎる。

女優I.Pがシャネルが好きで、シャネルばかり着ていたら「お願いだからあなたが着ないでくれ」と言われたのではないですか。
金さえ出せば、有名ブランドの服なら、着る人がすべて美しくなるわけではないのです。

イタリアの時から思っていましたが…。

昭和の両陛下の猪苗代ご訪問のページで初めてコメントした者です。連続でコメント失礼します。

イタリア訪問の際のひどいファッションの数々を見たときから、書きたい書きたいと思っていました。
紀子さんには本当に、絶望的にセンスがない!
私が住んでいる国は現在は英連邦の一員ではありませんが、イギリスが旧宗主国です。なのでイギリス王室への関心は高いです。
最近、医者へ行った際に雑誌を見ていたら、ちょっと前のものなのですが、中国の習近平国家首席が昨年10月にイギリスを訪問した際の特集が載っていました。
そこで首席夫人のファッションは見開き2ページに渡り絶賛され、イギリスのロイヤルたちと並んでも遜色ないものでした。
私が感心したのは、女王主催の晩餐会のドレスです。イギリス側の王族は肩の出たドレスにダイヤのティアラ。でも夫の習近平首席は人民服。ここで夫人も肩出しドレスだと夫とバランスが取れないし、かといって地味すぎる装いでは晩餐会という場に相応しくないし、同席するイギリス側のロイヤルたちとバランスが取れない。
こういう場合に何を着るかというのは本当に難しいですよね。知的なセンスが問われると思います。
首席夫人のドレスは、夫の首席の人民服と似たような襟の形、色味でありながら、生地とカッティングの素晴らしさによって、その場に相応しい華やかなものになっていました。
首席の訪問については、女王が「中国は無礼だった」と発言したことがニュースになるなどしましたが、少なくとも夫人のファッションについては美智子さんや紀子さんは足下にも及ばない良い印象を残したのではないでしょうか。
美智子さんや紀子さんがヨーロッパの国を訪問して、そのファッションが現地の雑誌で褒められるなんて、想像もできませんから。

紀子さんも、イタリアで賞をとった日本人デザイナー、あるいは日本に住むイタリア人のデザイナーの洋服を身に付けるという選択肢はなかったのかと思います。

故ダイアナ元妃の来日時の宮中晩餐会でのブルーのドレスは、イギリスで活躍する日本人デザイナーの手によるものだと当時報道されました。
例えば、日本の女性皇族が日本で学ぶ若手イタリア人デザイナーの洋服を身につけてイタリアを公式訪問する。それが現地のメディアで紹介される。こうしたことも、皇室外交の重要な一部分だと思うのですが。
どうせお金を使うなら、頭良く使ってほしいです。紀子さんには無理でしょうけれど…。

プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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