日伊国交樹立150年のオフィシャルHPに秋篠宮家の写真がないぞ!

梅花藻さまから教えていただいたのですが、

在イタリア大使館の日伊国交樹立150年の公式ウェブサイトに秋篠宮家の写真がない。

http://www.it.emb-japan.go.jp/150/index_j.html

最初は写真どころか「秋篠宮家」の「秋」の字すらなかった。

http://www.it.emb-japan.go.jp/nihongo/kouhoubunka/colosseo_jp.html

たった今確認したらコロッセオのライトアップ点灯式の報告に

5月11日(水)、20:30より秋篠宮同妃両殿下ご臨席の下、日伊国交150周年記念光イベント「コロッセオ・光のメッセージ -人に愛・地球に愛-」の点灯式が行われました。同式典では、直前まで降っていた小雨も止み、多くの来賓が出席するなか、日本側より梅本駐伊大使、伊側よりボルレッティ・ブイトーニ文化財・文化活動・観光省政務次官が点灯を前に挨拶を行いました。そして、会場のカウントダウンに合わせて両殿下がスイッチボタンを押し、コロッセオに日伊国交150周年を記念する両国の国旗のイメージが浮かび上がりました。その後日本の水墨画をイメージしたものなど様々な映像がコロッセオに映し出され、その場に居た多くの観衆を魅了しました。
本イベントは、イタリアを象徴する世界遺産であるコロッセオを舞台としたこともあり、日伊両政府による長い準備期間を経て実現したものです。本ライトアップは世界的に有名な照明デザイナーである石井幹子氏及び石井リーサ明理氏による作品で、これまでの日伊二国間の長く良好な関係を祝福するに相応しいものとなりました。また、点灯式の様子は多くの伊メディアで取り上げられました。


というのが出てきた。

しかし不思議なことにイタリアで大人気だったとネット右翼と秋篠信者が必死に主張している秋篠さん夫婦の写真がない。

ライトアップの写真だけ!

と言うか、このページ以外にHPに「秋篠宮同妃両殿下」という文字がないんですけど!?

・・・・・・えっと、

無理矢理イタリアに押しかけてきたことへの在イタリア大使館の気持ちが見えるんだけど。

一体何しにイタリアに行ったんだろう?

税金使ってファッションの国で奇天烈な衣装を披露して、

「車のドアが閉められないからどけ」と退かされ、

同行したイタリア人のお姉さんは腕組んじゃって、

カミさんが亭主の後ろで召使のように傘をさして、

地元の人から「中国の皇帝が来たからトラックが止められない。チョー迷惑なんだけど!」と言われ

ねー、本当に何しに来たの?



≪おまけ≫

昨日が皇太子ご夫妻の結婚記念日ということでヘカテーは考えた。

学習院で学んでいる間は

「周りの子に比べてあたしって底辺だ。悔しい」

と地団太踏んでいたキーコさま

昭和天皇の喪中に婚約した時から

マスコミにチヤホヤされるようになった。

若くて筆頭宮家の宮妃でそこそこ顔も良かったから

地方に公務に行くと人も寄ってくる。

紀子さまスマイルと雑誌にも書かれた。

皇后の次の地位

逆転ホームランと思っていた。

ところがそれも小和田雅子さんが皇太子妃に内定してから変わった。

全然チヤホヤされなくなった。

カメラは雅子さまの方に行ってしまう。

皇太子ご夫妻のご成婚の時にキーコさまが両殿下をものすごい顔で睨んでいたと生放送をご覧になっていた方が教えていただきました。

また、小和田家の方々が幄舎で賢所での儀式を見守った来賓一人ひとりに会釈されてたのに、川島夫妻だけが素通りしたという話もあります。(皇族の方々も会釈されていた)

本当に悔しかったんだろうね。

なまじ美味しい思いをしてたから。





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本当に、いい身分ですね(タメイキ)

親善でも、外交でもない、本当にタダの観光なんですね。むしろ観光の方がよっぽど潔いです。ハリボテ皇族の面子を保つために、余計な出費して、みっともない姿晒して、そんなにお腹さまはエライのか!?と、腹立たしいです。舛添さんもセコいけど、この皇族はもっとセコい。

下衆な例えですけど、キーコさまってAKBみたいなもんだと思うんです。庶民的で親近感があって、なんとなく可愛くみえる。
でも、ハリウッド女優と比べたらそりゃ見劣りしますよね。仕方ないです。勝てるところは庶民的な部分だけですね。毎度毎度、汚れても大丈夫な黒い靴を履くところとか、すごく親近感を感じます。憧れはしませんが。

紀子さまの気持ちはちょっと分かりませんが、
雅子さまは、小さな頃から本当に苦労や挫折の連続だったでしょうね。
管理人さまのまとめですべて知ったことですが、お父様のソ連赴任時は幼いながらもロシア語を身につけ、日本に戻った頃には帰国子女ということでまた苦労をなさった。
年の近い双子の妹達がいれば、親もいつでも雅子さまの事をお世話するのは難しいでしょうし、大学時代も、外務省時代も、身近にお手本になるような女の子がいたかどうかも分かりません。
辛いこともありつつ、ご自分の気持ちを燃やして、いつでも努力なさったのでしょう。

最近の雅子さまも、これまでのように、辛い苦労や挫折の経験をコントロールすることに慣れ始めたように思っています。
立派な人が不利であるのは、そういう人を見て周囲が鼓舞されることはあっても、その本人を鼓舞できるような人は世の中にそう沢山いないという点です。


正直紀子様のスマイルは怖いです。作られた笑顔みたいで恐怖しか感じません
雅子様は自然な笑顔で綺麗な方と思えるんですが
紀子様はちょっとわざとらしい

No title

>そこそこ顔も良かったから

(ヾノ・∀・`)ナイナイ(笑)
褒めるところがないから「今時珍しいお嬢様」とかやってましたけど、お嬢様はあんなだらしない格好でジョギングしたりしませんからね。
同年代であの人に憧れる人なんていなかったし。
お姑さんが「紀子ちゃんはなぜ人気が出ないのかしらぁ」と言ったらしいですが、出る要素が全くと言っていいくらいないですもん。

おかしいですよね

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/74/7c/8c8039253b538b1fa25208cdf4924d73.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201605/15/70/c0227170_9404990.jpg
お客さんなんでしょ?何で先に入って記念撮影してるんでしょうか?

何も分かっていないのが問題

そもそも平成14年11月の高円宮さま薨去まで、皇太子ご夫妻を陰ながら支えていたのが、弟宮の秋篠宮夫妻ではなく、末端皇族である高円宮同妃両殿下であるということ自体が、これまでの近代皇室の歴史上考えられないことです。

高円宮さまが宮家皇族としてのご自分の立場を十分に理解され、陛下と皇太子さまをお守りしていらっしゃったことは、これまでの皇室の歴史上当然のことですし、そんな高円宮さまは平成時代における「宮家皇族の鑑」でもありました。

それが十分に分かっていなかったのが秋篠宮。確かに高円宮さま薨去後、皇室の中での秋篠宮家の存在は高まってきているが、秩父宮家・高松宮家・三笠宮家・常陸宮家と歴代の弟宮家のように両陛下だけではなく皇太子ご夫妻も陰ながら支えて行こうという姿勢が感じられません。公務や国際親善に対する姿勢も理解できない。それどころか、皇位継承順位が2人いることを良いことに随分とやりたい放題やっているようにも見えます。とても弟宮家とは思えませんね。

秋篠宮家の外国訪問もここ最近、国際親善を名目にした外遊が目立っていますよね。他の宮家皇族は記念式典出席や名誉総裁としての行事ご出席のために外国ご訪問されることも多い方です。ですが、秋篠宮家の場合は、趣味のためのご旅行はあっても、他の宮家皇族のように記念式典出席とか名誉総裁としての行事出席のための外国訪問がありません。趣味のためのご旅行以外はせいぜい外国王族の結婚式出席か、葬儀出席で、残りは国際親善を名目にした外遊になっていますわ(最近では冠婚葬祭のための訪問も減っている)。恐らく近年の外国への公式訪問のために支出される宮廷費の大半は両陛下と秋篠宮家の外国訪問で占められていると思います。記念式典出席とか名誉総裁としての行事出席のための外国訪問になると、「ご旅行」扱いで、私的訪問として皇族費での負担となるので…。

内廷と宮家の区別も理解しないで、雅子さまに何かあるとすぐに「秋篠宮家はお忙しい」「両陛下の分まで頑張ってる」なんて持ち上げる週刊誌やアンチ東宮も問題だけど、国内での公務や外国訪問の両方を見ても、弟宮として、宮家皇族としての立場を分かっていらっしゃらない秋篠宮家も十分問題ですわ。本当にいいご身分ですね(笑)


猫のタマさまへ。 先日は別の投稿記事でのコメントありがとうございました。高円宮さまの生涯を綴った『高円宮憲仁親王』の出版本ですが、本来は定価で12000円ぐらいしたと思います。私は予算の都合上、中古品を買って安く抑えました。本の内容では高円宮さまの47年のご生涯や素顔は勿論、殿下の「ご公務」「国際親善」へのご姿勢、サッカーというスポーツに拘りを持っていらっしゃった理由、国際交流基金での思い出、皇太子ご夫妻を行事にお誘いしたことなど多くのエピソードが記されていました。本にはDVDも付録されており、在りし日の高円宮さまのご活動を映像で綴ったものになっております。DVDでは殿下のお声も聞けますし、高円宮さまをもっと知りたいという方に、是非ともお勧めしたい本です。

法王がナイスでした

私は個人的に、フランシスコ法王のシニカルな対応に「この人なかなかやるなw」と感心しました。
「天皇は男でしょ!男児さえもうければこっちの勝ち!」という思いから男児を作成してドヤ顔していた秋篠夫妻に会った直後に「バチカンも女性司祭を認めましょうよ」という意向を表明し、兄夫妻である皇太子ご夫妻を思いやることなく出しゃばろうとする秋篠夫妻の態度を戒めるかのように、「最近は隣人を大事にしない人が増えている。動物にかまけるよりも身近な人たちをもっと大切にしなさい」というコメントも出しました。

東宮アンチは法王の皮肉に気付いていないかもしれませんけどね。

最後には「愛」

はじめまして、いつも楽しく読ませてもらっています。

このイタリア訪問ですが、コロッセオの点灯式のニュースをNHKで報道された時、
最後は世界中の「愛」という言葉が表示されたと聞き、味なことするなあ( ̄▽ ̄)と
思いました。演出家が狙ったとするのは、考えすぎでしょうか。


余談ですが服装のセンスに自信のない私にとって、みなさまの辛口(?)ファッションコメントは参考になると同時に冷や汗ものです。私も実は、同じ型の色違いとか嫌いではありませんし、黒のビジネス~卒入学式用スーツを作ったとすると、次は華やかきらきらの黒スーツ、それから普段のお出かけ用おしゃれっぽい黒が欲しくなり、靴も同じように…という思考をたどりますので、彼女らのファッションこだわりがほんのすこーし、理解できるような気がします(^_^;)ま、ド庶民の無駄遣いと同じでは困るわけですが。

ここの家のブタが

またどっかの国の招待を受けたと言い張ってますね。

自意識過剰妃

キ子さんは自分が美女だと思ってると思う。その上、男子を産んだからテレビカメラも群衆も自分を一番注目してると勘違いしてると思う。よく伏し目がちでうつむいて歩いてたり、地味な服ばかりなのも、目立っちゃいけないという自意識過剰からくる。
実際はカメラや視線が多く集まる順番では女性皇族の中でも4位以下。

キコさんへの親近感

キコさんに親近感がわく方がいらっしゃるのはわかりました。

でも、皇族はそれでは困ると思うのです。たとえ親近感がわかないような雰囲気でも、人間としての中身を伴っていてもらいたい。

中身の証左は子育てに出ます。キコさんがいくら作り笑顔で上品ぶっても、お子さま方があんなのでは・・・。特に次女はヒドイ。皇族じゃなかったら水商売にいくタイプでしょう。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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