日頃の行いがいい人と悪い人の差は天気に表れる

秋篠信者が掲示板やブログにアップしている写真

雪まみれ

雪まみれ

こういう写真を挙げて

「秋篠宮ご夫妻はこんなに頑張ってる!」
「それに比べて皇太子は!」

と叫んでます。

ヘカテーはずっと前から言いたくて仕方がなかったけど言わせてもらおう

皇太子ご一家と天気
(ヘカテーが知ってるだけを挙げると)

①ご成婚当日
朝から雨が降っていたのにパレードの時には上がり、なんとお日様まで顔を出した

②皇太子殿下のドイツ訪問時
東ベルリンの融水苑という日本庭園を訪れた際は、朝から雨が降っていたのに殿下が融水苑に着いたら止み、殿下が融水苑から車で移動されると、また雨が降り始めました。

③敬宮さま伊勢神宮初ご参拝
それまでは汗だくの日が続いていたのに、ご参拝当日だけ涼しい日になった

④今年のみどりの愛護のつどい
天気予報では雨だったのに、当日は雨が降らなかった

⑤今回の岩手ご訪問
朝は 雨だったが、お二人が着く前には太陽も出てきた

逆に雨だったとき
モンゴルご訪問時
モンゴルは雨がとても少ないところで,年間降雨量が日本の1日分くらいしかありません。
ですから,雨は非常に貴重で,大地に緑をもたらし,家畜を肥やし,民族が命を繋ぐ源泉なのです。
モンゴルでは,昔から「徳のある人は雨をもたらす」と言われ,客人が来た時に雨が降ると, 恵みをもたらしてくれたといって感謝するそうです。
そして,殿下の地方ご訪問中,まさにそのようなことが繰り返しありました。
殿下が行かれる場所では,その前に雨がザーッと降りまして,皆さん喜ばれるわけです。
と同時に,雨が強く降っているときに殿下が来られたらどうしようという不安も起こる。
ところが,いざ殿下をお迎えするときには,雨がすっかり上がっているわけです。
地方の知事などの歓迎の言葉の中でも,そういったことについて触れられていましたが,
そういう意味で,殿下は恵みの雨をもたらしてくれる,大変素晴らしいお客さんだということで,
感謝されたということがございました。

「祖国と青年」平成19年9月号
野村一成東宮大夫のインタビュー記事より

(ただ秋篠さんち夫婦が行った時も雨は降った)

秋篠信者とアンチ東宮は日本人ではないのではないかという疑惑があります。

日本語が変ですからね。

「天候皇后陛下」
「国事行事」

下郎下女よ、教えてやろう

日本には「日頃の行いが良い」「日頃の行いが悪い」という言葉がある。

こういうと「ヘカテーは迷信信じてるバカ」とか言うかもしれませんが、

皇太子ご一家が天候に恵まれてるのは日頃の行いが良いから

そして

秋篠さんちが雪まみれになってるのは単純に

日頃の行いがめちゃくちゃ悪いから!


ただ、皇太子ご夫妻にもこんな時がありますよ。

雪の中の両殿下

ずぶぬれ
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たとえ天候が悪くても

皇太子さま、雅子さまのは、絵になりますね。風情がある。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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