散々「母娘旅行」をしてたのに、「サーヤを降嫁前提で育てたことはない」って!

ミテコさまは紀宮と二人旅してました。

旅館などで布団の敷き方とかを教えてました。

なんでそんなこと教えるの?と疑問に思いますよね。

「お嫁に行ったとき困らないため」とのことです。

ということを昔テレビの皇室特集番組で放送してました。

この動画に母娘二人旅の時の様子がちょっと映ってます。



♪あーあーそれなのに~

文藝春秋2015年12月号
「パートナーは絶対に必要というものではないのよ。そして結婚する年齢を意識する必要はありません。サーヤ(紀宮さま)は結婚したときには三十六歳でした。黒田さんは婚約してすぐに四十歳になったの。サーヤは成年皇族として立派に務めてくれていましたから、降嫁することなく、成年皇族として務め続けて欲しいと思っていた時期もありました。」
「サーヤを、結婚することを前提に育てたことはありません。いつまでも成年皇族として、引き続き立派に公務を果たしていくこともよいと思っていました。」


あの母娘二人旅に使われた税金ってなんだったんだろう・・・

ちなみに現公務員夫人さまは記者会見で

理想の相手は長兄(=徳仁皇太子殿下)です!

と言いました。

あー、だから雅子さまに対して結婚された時から冷たかったのか!
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ちっちっち

>旅館などで布団の敷き方とかを教えてました。

布団の上げ下ろしを見てただけです(笑)

そもそも、庶民の暮らしを教えたいのならば、庶民出身の母親が教えればよかっただけです。
庶民である母方の親族とも交流があったわけですしね。
ただの遊び歩く口実ですよ。

美智子さんもボケている?

サーヤは民間人になる子。
だから母と娘の2人だけで旅行する。

ずっとそう言われていた。
旅行の様子は皇室番組や本で取り上げられた。

それを忘れたなら、美智子さんはボケている。
ウソだったなら、美智子さんは国民を騙していた。

ボケなら仕方ない。
ウソなら美智子さん、今すぐに皇后を辞めろ。
皇后は天皇ではないから、いつでも辞められます。

私的旅行の公開撮影会

京都御所の紫宸殿に、母娘ふたりして土足で上がっている有名な写真、あれもたぶん、昭和恒例の美智子さんと紀宮の二人旅行での場面だったと記憶しています。

この「紫宸殿に土足」と同じ時だったかどうかは定かじゃありませんが、二人で太秦撮影所に行って「銭形平次」の撮影を見たり、有名俳優さんと話をしたり、といったところがテレビのニュースでも流されてました。

私的旅行とはいうものの、美智子さんは公務と同様の特別なお帽子をかぶっていたり、ケープのスーツを着ていることも多く、明らかに、私的旅行という名目のマスコミ公開撮影会の様相を呈してました。

異常な出たがりで、取材機会、撮影の機会を与えてくれるというのが、マスコミにとっては重宝な存在だったんでしょう。
今や、マスコミと連動して存在する皇室になってしまいましたね。
マスコミあっての皇室、みたいな・・・。
テレビタレントよりも安物になってしまいました。

でも、どれほどマスコミとタッグを組んで都合の良い記事を書かせたところで、事実は事実としてびくともしません。

何一つ褒めるところのない紀宮の美談を書かせ続けたところで、誰一人縁談に応じる皇室相応の男性はいなかったってことがその証拠です。

紀宮の婚約を知って、国民誰もが暗黙のうちに、「ちゃんとした縁談がなかったんだな、誰も応じなかったんだな」と感じましたからね。

ま、紫宸殿に靴のまま上がるような娘ですから、しょうがないんですがね。


降嫁前提で育てなさいよ笑
なに負け惜しみみたいに撤回してるのか。

というか、降嫁前提で育てるのが布団の上げ下ろしって、どこまで振り切るねん笑
そういう事じゃないやろ、と。
なにやらせてもちょっとズレてますよね、ミテコさん。

清子さんがお嫁に行けないのはブサイクだからと子供の頃の私は思ってましたが、あのブサイクさは心根からきてたのですね。
髪が油っぽかったり うっすら不潔感もありましたもんね。日本で一番不潔感から遠いところにいるはずの人なのに。
親は選べないけど、自分次第な部分もあるはずなのに。残念。

降嫁先を用意できなかった美智子さん

「紀宮さまは降嫁前提なのでお兄様がたとは異なる教育を受けている」
少なくとも平成前半の皇室番組ではそう言われていましたけどね。
実際のところ、美智子さんも名門に嫁いでもらいたかったんじゃないか?と思いますよ。
成婚前から上流階級への憧れは人一倍だったでしょうし、入内したら周りは本物のお姫さまばかりで、皇族の女性はみなさん名門に嫁いでいらっしゃったわけで。
見栄っ張りの美智子さんですから、娘の降嫁先が都庁の職員じゃ、プライドが許さなかったでしょう。
ちょっと穿った見方をするなら、美智子さん自身は上流階級への影響力も強めたかったのではないでしょうか。
正田家がそれまで上流階級とはほとんど繋りがなかったのに、美智子さん入内以降派手に閨閥をひろげていきましたよね。
美智子さんも正田家も、財界や上流階級とどんどん繋がりたかったと思います。
皇太子さまが、まだ雅子さまと婚約する前ですが、お妃候補の一人として大蔵官僚大橋宗夫さんのお嬢さんの名前もあがっていました。
大橋家は正田家や安西家の縁戚です。
どうしても美智子さんやご実家の意図が見えてきますね。
やはりサーヤも、重要な手駒だったと思います。
坊城家のご子息とも縁談が持ち上がったこともあったようですし。
でも残念ながら、サーヤはどこの家からも相手にされず、結果的に地方公務員の家に嫁いだ。
まあ、義母が美智子さんになったら大変なことになるって、まともな上流階級の男性たちには広まっていたのかもしれません。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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