明仁皇太子のご成婚の日 結婚の儀に出席するために賢所へ向かわれる皇族の方々

皇太子ご成婚

朗らかで明るい笑顔

この人たちがミテコさま苛めをすると思いますか?
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思いません~

恐ら皇室慣れしていないミチコさまへのアドバイスや、
「こうされた方が」と言われたことを、ミチコさまが曲解して
イジメだわ~と吹聴していたのではないかと思います。
まるでイジメの首謀者のように扱われていた良子さまが
一番気の毒でした。

本当に昭和時代の皇室の方々のお写真はいずれもが
微笑ましくて、温かみがありますよね。
お正月の映像や写真も、今のような「作り物」っぽさはなく
とても和やかな雰囲気でした。

美智子様いじめられていたってどこから来たんですかね?成子様が亡くなった後天皇と美智子様が夜遅くまで不満を言っていたとしっかり日記があるのにでも美智子様がいじめられていたなんて全然ありませんよね女官か誰かが書くと思うのに
それがおかしいですよね

皇族がたの心境

実際に成婚までの経緯を考えたら、香淳さまや喜久子さま、勢津子さまにとっておもしろくない部分はあっても仕方ないでしょう。
それでも、これだけみなさんニコニコと明るい表情をされていたのは、色々葛藤しつつも新しいお妃を受け入れようというお気持ちがあったからだと思います。
実際に成婚当初から、美智子さんや他の皇族がたと衝突があったわけでもないんじゃないでしょうか。
華子さまが常陸宮さまとご結婚されてから、香淳さまや妃殿下方が華子さまばかりかわいがられたという批判もありますが、それはある程度真実な気もします。
それは出自がどうこう、という問題ではなく華子さまが美智子さんのように我を通す性格ではなかったからでしょう。

No title

晴れの日を迎える時だと一見してわかる様子がとても素敵だなと思います。
昭和の時代の皇族は、自然体でいるということを日ごろからなされていたのでしょう。もちろん、のちに妖怪小皿婆となる平民の女性を迎えるということには、いろいろと葛藤がおありだったと思いますが、受け入れようとする気持ち・喜ばしいという気持ちが伝わってきます。
皇室のためには、ならなかったのではと思いますが…器の小さな男性にはこの程度の妻しかいなかったのですから、仕方がなかったのかもしれません。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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