久子さまがオランダへ、瑤子さまはアメリカへご出発されました!


高円宮妃の久子さま オランダへ出発

7月29日 13時04分

高円宮妃の久子さまは、オランダで開かれる国際弓道連盟の記念行事に出席するため、29日、羽田空港を出発されました。
久子さまは、午前11時半前、見送りの宮内庁の幹部などとあいさつを交わしたあと飛行機に乗り込み、羽田空港を出発されました。国際弓道連盟の名誉総裁を務める久子さまは、現地時間の29日、オランダの首都アムステルダムに到着し、30日に市内の競技場で開かれる国際弓道連盟の設立10周年を記念した交流演武会の開会式に出席されます。続いて、演武を観覧するほか記念の祝賀会や夕食会にも臨まれる予定です。久子さまがオランダを訪問するのは初めてで、民俗博物館なども視察して来月2日に帰国されます。

一方、三笠宮瑶子さまは、アメリカで開かれる国際会議に出席するため、29日成田空港を出発されました。瑶子さまは、現地時間の29日にフロリダに到着し、30日には障害者や高齢者などにも使いやすいデザインなどをテーマにした国際会議に出席されます。瑶子さまは、会議に参加する日本の団体の総裁を務めていて、みずから講演を行うなどして来月2日に帰国されます

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160729/k10010613431000.html

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久子さまがオランダをご訪問されることが初めてとはちょっとびっくり

オランダ王室の方々にお会いされるのかな?

瑤子さまは講演もされるとのこと

お二人とも「ご訪問」ではなく「ご旅行」なんですよね。

ご旅行だとプライベートマネーなんですよね。

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瑶子さま、久子さま

失礼ながら、瑶子さまのフィールドワークに関しては存じませんでした。
ユニバーサルデザイン関連だったんですね。
ご姉妹の信子さまに対する仕打ちはともかく、公的な活動に関してはご立派だと思います。
久子さまはオランダ王室の方々とお会いになるんでしょうかね。
多分、お会いになるような気がするのですが、またアキシノ信者がゴチャゴチャ文句言いそうです。
(アキシノ信者に言わせると、オランダ王室は反日で、雅子さまは反日国家とばかり仲良くしているそうですから)

同じ宮家のご旅行でも

オランダご旅行は今回が初めての久子さまですが、かつて両殿下でスペインを公式訪問した際、一応オランダをお立ち寄りになり、当時の女王の計らいでお付きの武官の案内で、空港を回られているので、一概に初めてとも言えないと思いますけどね。

久子さまも瑶子さまも私的目的のためにご旅行されるのではなく、名誉総裁として国際行事にご臨席されるためにご旅行されるんですよね。他の宮家も同様です。

ところが筆頭宮家だけは異なっていた。秋篠宮家の外国ご訪問は殆どが国際親善のための公式訪問で、当然宮廷費から支出されます。一方、同家のご旅行というのは、ほぼ全てが秋篠宮の研究調査のためという何とも私的丸出しのご旅行。しかもなぜかそのご旅行がタイに偏っているという現状。これでは20年前、秋篠宮がクリントンの歓迎行事を欠席してまで、一人タイに旅行したことに対して、「タイに愛人がいる」と週刊誌に疑われても仕方ないでしょう。その後も懲りずに研究調査のためにタイ旅行を続け、今年の夏も数年ぶりに単独で旅行するとか。


宮内庁HPからでも分かるように、秋篠宮家が他の宮家のように名誉総裁として外国を旅行するのは皆無でした。まあ、秋篠宮の総裁職の大半が私的か、国内向けで、国際行事にも参加するような総裁職がないというのもあるんですが。

ちなみに比較するのはおかしいことですが、内廷の皇太子ご一家のご旅行では、オランダ王室からのご招待によるご静養を目的とした同国訪問以外は(もっともこのオランダ旅行では海外の王族との親交を深めることになった)、皇太子さまの名誉総裁としての国連などの国際会議ご臨席のためのご旅行です。

秋篠宮、宮中晩餐会欠席。

先のコメントで、思い出しました。
秋篠宮は「タイに行きたいから」と、クリントン大統領を迎えての宮中晩餐会を欠席したのよ。
なんのかんの言っても、アメリカは日本にとって重要な国だし、そうでなくても宮中晩餐会を「私用で」欠席するとは、さすがに自分勝手なアーヤだけあるわ!と思った。
我が家の夕食時の話題にも上ったくらい。
私は彼より年上だから、秋篠宮が小さな頃から我儘でアタマ悪くて、新幹線の中で「アイスクリーム!アイスクリーム!」と叫んだ話、兄に対する異様なライバル意識(それでも努力はしないのね。努力嫌い)、大学時代のチンピラくさい「サングラス、18K喜平ブレスレット、口ひげ」も覚えてますよ。
川島紀子さんとのねっちょりした関係も、ネットなくても広まってました。
購読していた嫁瓜新聞の投書欄に、
「礼宮殿下、ヒゲはご研究のナマズだけで充分。口ひげをお剃りください」
と、ありましたね。
当時の(昭和の)マスコミは今ほど貧していなかったせいか、鈍してもおりませんでしたのう。

ファッションセンス

ファッションが大変素敵です!
センスのある方はやはり違いますね。

関係なくてごめんね。

昭和天皇がどんな感じの方かと言うと、これは私の独断かもしれないが、チベット亡命政府の精神的指導者ダライ・ラマ14世に似ておられるよ。
あんな慕わしい印象だよ。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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