川島夫妻が答えたインタビュー

神奈川県の高校野球代表が横浜高校に決まった今日この頃をいかがお過ごしでしょうか?

ヘカテーが本棚の皇室関係の雑誌を休日を利用して読んでいたら

「え、これは皆さんに紹介しなくては!」

と思う箇所が見つかりました。

『毎日グラフ増刊 おめでとう礼宮・紀子さま』

という雑誌です。

最後の方に川島夫妻のインタビューが掲載されてます。

辰彦、和代と呼び捨てになってますが、

ヘカテーが勝手に呼び捨てにしてるのではなく、

毎日グラフ側が呼び捨てにしてるのです。

原文のまま引用してます



(しかし正田家といい川島家といいマスコミのインタビューをよく受けてるなー)

①ウィーン時代両親が夜出かける際はベビーシッターをつけず娘に弟の世話をさせた

和代
あの当時、私たち親二人だけで夜出かけるときには、舟の世話をベビーシッターにお願いせずに、紀子がいたしておりました。お風呂に入れまして、寝る前には本を読んできかせてくれておりましたので、舟もそれほど不安感というものはなかったのではないかと存じます。「今日は何と何を読みました。舟ちゃんはとてもおりこうでした」とか「いたずらな舟ちゃんでした」などという書置きがございました。舟を世話するのがお姉ちゃまだと知ると、普段なら夜八時に眠りますのが、八時半になっても目をランランと輝かせてなかなか眠らない、ということもあったようでございます。紀子は舟が生まれた時からミルクを飲ませたり、おしめを換えたりの世話を全部してくれておりました。
辰彦
1979年初頭の冬ですから十二歳。ま、それくらいできて当たり前でしょう。


ちなみに弟の舟君は1974年生まれ

5歳ですね。

キーコさまは1977年から1979年まで父親の研究目的でウィーンで生活してました。

うーん、外国、しかも夜に12歳の子に5歳の子の面倒見させて親は外出ってスゲーな

危ないじゃん。

どうせ川島家のことだからベビーシッター代をケチったんだろうね。

キーコさまの英語の家庭教師を雇うために駅前を歩く外人さんに「うちの娘の家庭教師になってくれませんか?」と声をかけたって言うしね。

なに考えてるんだろう。

②娘から礼宮と結婚すると聞かされても特に何とも思わなかった

お父さまは、紀子さんからご結婚の話をおききになった時、最初から賛成なさったのでしょうか?
辰彦
子供の結婚については、本質的に親の問題ではないと考えてまいりました。ですから、紀子からそういうニュアンスを込めた話を耳にいたしました時も、とくに僕が許可をするとか、反対するとかいう問題ではないと、自分自身に言い聞かせてまいりました。


悪いけどヘカテーが親なら諦めさせるね。
礼宮がキーコさまと付き合う前に付き合っていた女の子はお父さんが自衛官ということで宮内庁の人間が家に押しかけて、「お前ら一家なんてどうとでもできるんだぞ!」と脅して無理やり別れさせた。
つまり礼宮は恋人を守れなかったのだ。
それを聞いた学習院の学生さんたちは元々嫌いだったが、増々嫌いになった
で、その後釜を狙って近づいたのがキーコさま
礼宮が分かれるのを待ってましたとばかりに近づいた。
1円単位まで妥協しない超どケチ
もちろん学生からは嫌われていた
ある日を境に突然話し方が変わった。
(情報元 ヘカテーの従妹のゼミの教授が学習院大学出身でキーコさまの同学年だった。結構ゼミの教授が学生さんたちにしゃべってるそうな(笑))
過去記事を読んでね

当時は「側室としてもあり得ない」と言われました。
交際当初から朝日新聞に情報を垂れ流し続けたこともあったんだよね。
だから川島教授が怒鳴り込んだ時に受け入れざるを得なかった。
「断ったら朝日新聞にこれまでタレこんだネタを全部記事にさせるからな!」
って言われちゃ断れん。

③娘が嫁いで寂しいなんて思いません

辰彦
かりに不安がないと申しましては、ずいぶん無責任なことになってしまいます。お答えとして適切かどうか存じませんが、子供が結婚するということは、いくつかの不確実性伴う、新しいプログラムが始まることを意味していると思います。ですから、その不確実性が確実に、どのような形で起こるかということについて、関心を寄せていることは事実です。このことを山登りに例えるといたします。目指す峰のこちら側が晴れておりましても、峰の向こう側が晴れているとは限りません。もっと好い天気かもしれないし、そうでないかもしれません。急に気圧が変化して南風が北風に変わってしまうようなことになれば、不安を感じる理由となりましょうが、そうでない限り、前へ進んでも大丈夫であろう、という常識的な判断は下せると思います。人生において、不安ばかりをいつおりましたら、見知らぬ国を訪れることはできません。初対面の方たちと口をきくことも出来なくなったしまいますでしょう。

記者
紀子さんが、皇室という遠い世界に行ってしまうというお気持ちはございませんか?

辰彦
「遠くへ行ってしまう」とおっしゃいましたが、そんなに遠い所なのでしょうか。

和代
それはあなたらしいおっしゃり方ですけれども、私の気持ちは少し違っております。全く未知のものではございませんが、そうかと申せ、ときどき流れてくる情報だけではわからない面もないわけはございません。不安が全くない、と申すのは当たらないと存じます


皇室は遠いところじゃないって考えがすごい。

別に川島家って資産家でもないし、皇室とご縁がある家系でもない。

なぜそこまで臆することなく堂々としてられるのかが不思議だよ!

川島の父つぁんは戦前生まれです。

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川島辰彦 東宮御所へ凸する

礼宮とキコの結婚が認められてしまったのは、川島辰彦が東宮御所へ凸したから。
そんなタイトルの記事あった。

招待ではなく訪問つまり凸した。

図々しい人達だよね。
だからキコさんは、金くれ! 職員増やせ! とファビョれるんだろうね。

似た者同士

>皇室は遠いところじゃないって考えがすごい。

正田に似ていますよ。
しかも、あの当時の皇室に対してそうだったのだから、正田はすごいです。
要するに似た者同士なんですよ。
だから、話が合うんです。

>だから川島教授が怒鳴り込んだ時に受け入れざるを得なかった。
>「断ったら朝日新聞にこれまでタレこんだネタを全部記事にさせるからな!」
>って言われちゃ断れん。

なので、私はこれには懐疑的です。
そもそも、記事にされて困るような話あるかなと思うんですよね。
よく言われるのが2回のアレですが、正直インパクトないと思うんですよ。
あー、やるかもねとしか思わない。

頭がいいと思われたいのは伝わるけど、言ってることは空っぽだよなっていうのも似た者同士ですね。
山登りの例え、笑っちゃいました。

オトンのこのえらそうなものの言い方、
オカンのこの取って付けたような言葉遣い、こんなイライラする文章も珍しいですね!

あー、紀子さんは弟を見させられてたから、宇宙人顔の坊やは佳子が見て当たり前と思ってるのね。
誰か、それは普通ではないですよー(上流の方はなおのこと)って教えてあげてください!

この子にして、この親あり

川島夫婦の第一印象は、ズバリ「汚ならしい」でした。見かけもさることながら、言動が卑しい。当時は皇室は勿論アーヤの結婚にも関心がなくて、殆ど報道を見ていない北原でしたが、残念ながら北原の第一印象は当たっていたようです。

バカだ、バカだと思ってはいたけれど、こんなハニートラップに引っかかったアーヤは大バカです。アーヤには皇室離脱して責任を取ってもらいたいくらい腹立たしい。この川島夫婦の嫌なところは女衒みたいなことをやらかしたこと。気持ち悪いです。わたしも娘を持つ身ですから、余計に嫌悪感を覚えます。

この回答も辰彦らしい自己陶酔のイミフな長文で失笑ものですが、してやったりって気持ちだったのでしょうか。我が世の春はいつまでも続きませんよ、キーコさんのお父さん!!もう坂を転げ落ちかけていることに、彼らはいつ気づくのでしょうか。

このおとっつぁん、
秋篠宮妃紀子 実父 って冠被せた名刺を作ってたんでしたっけ?

どうかと思う

正直まわりくどい、もったいぶったような言葉遣いにイライラします。
「不思議なことでは多分あるまい」は知ってましたけど。
結婚は個人の問題。でも周囲の人を絶対に巻き込みます。
少なくとも「一般人」ではなくなる。
まあ、そういうことが全然わかってない両親に育てられて、紀子さんみたいな人になった。
よくわかります。
それにしても、小学生の子どもをベビーシッターもつけずに放置したのはどうなんでしょうか?
よくできたお姉ちゃん、で済ませていいものかどうか。
はっきりというなら、「酷い親」ですね。

さすがこの夫婦の娘だね

中身も無いのにやたらと大げさな言い回しをして、さも文才があるようなたっつぁんの空虚な文章、語尾を使いつけない丁寧な言葉にして、さもお上品な育ちを演出してるカスヨさんの文章。
読んでると、あのキーコさまのネチネチ~クネクネ~の記者会見の話し方が耳に蘇る。
さすがこの夫婦に育てられた娘だけある。

婚約当時、関係者とパイプがあった同僚があんなこと、こんなことを教えてくれた。
「これで父親の学部長の椅子は確実よ」と吐いて捨てるように言った。
それでも学部長選挙に落ちた。学習院としては名誉な存在のはず。どれだけ人望が無いのか。

敬宮様の親世代のおばはん

側室 などと言うと、世間一般で言うところの「お妾さん」を想像する向きもあるかもしれませんが、天皇のそれは、そういう役割を担った「女官」です。
官職が与えられていることからも分かるように、みな上流の家系の女性たちです。

いえ、天皇の御前に姿を現すことが許されない地位の女官でさえ、それなりの身分の女性です。

だから、キーコさんは「側室としてもあり得ない」んですよ。

それなのに、このおとっつあん、おっかさんの鉄面皮ぶりといったら… 
、と言いたいところですが、知ってて(一応学習院の関係者だし)やっているのだとしたら、すごくコワイです。

いずれにしても、まともな神経ではありません。

何とも言えない違和感

川島辰彦氏、一番最初に出てきたとき、「人間は皆、平等であると子供たちには教育してきました」と話していました。

だったら、皇室制度に反対すべきなんじゃないの?
そんなところに娘を嫁にやるのは矛盾するんじゃないの?
あるいは、「どんな家庭の人間でも、人は皆平等なのだから、皇室と縁続きになってもいいんだ」という意味なのか?・・・・何か(結婚できないような)後ろ暗いことでもあるんだろうか?と思ったことを憶えています。

名字も、両親のたっての希望で、「川島ではなく川嶋と表記します」と新聞に但し書きの説明が出ていたのも、何かちょっと変だな、と思いました。
確かその直後に、ステテコ姿の母方のおじいさんがテレビのインタビューに出て来て、腰が抜けるほど驚きました。

当時、今の渡邊みどりのような存在だった河原敏明という美智子さん御用達の皇室ジャーナリストですら、週刊新潮1989年9月7日号で、
「皇太后さまがご病気でなかったら、まず承知していないと思います。(中略)あまりにも釣り合いがとれなさ過ぎるし、間違いなく反対された」とまで言っています。
(紀子さんが礼宮の婚約者として初めてマスコミに公表された時、香淳皇后はどこかの御用邸で静養中で、どうやら皇居内にはおられなかったようですね)

また別の記者は、(慶喜公の孫娘の)高松宮妃などからすると、今度の紀子さんなど、とんでもないということになるでしょう、正田家どころの騒ぎではありませんよ、とまで話しています(同上の新潮の記事より)。

もちろん皇室の慶事ですから、質素だの、笑顔が素晴らしいだの、若い二人の真剣な恋愛だの、全体に良い印象になるように努力した記事にはなってますが、それでも、上記のようなネガティブな意見も書かないわけにはいかない、といった状況があったのは当然でしょう。二人の深い関係を暗示させる記事はそこらにありましたしね。

そして記事の終盤には、皇太子殿下のお妃候補についての話題となり、高まる小和田雅子さんへのラブコール、との小見出しもあります。
礼宮と紀子さんとの婚約で、かえって皇太子殿下へのお妃候補への取材が過熱し、このころ、雅子様と波多野氏のお嬢様の二人が各週刊誌で頻繁に取り上げられています。

平成は、川島家の出現と共に始まってむちゃくちゃになったのだから、鯰家の退場と共にその終焉を迎えてもらいたいと強く願っています。

管理人様

2つ上 タイトルと名前を間違えて入力してしまいました。

すみませんでした。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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