外交官時代の雅子さまの写真

読者の方からメールをいただきました。

雅子さまが外交官時代の写真が添付してあったので、ご紹介します。

無題

竹下総理と
DAIGOのおじいちゃんこと竹下総理と

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通訳として
三塚通産相とカーラヒルズ通称代表部との会談時の通訳として
三塚博通産相は91年11月のベーカー国務長官、カーラ・ヒルズ通商代表部などの閣僚が来日した時の雅子様の思い出をこう話しています。

「同時通訳も、流暢な英語で立派でした。
ヒルズさんが、彼女を見て何回もニコッと笑うんだね。
それが印象に残っています。
で、私に対しては日本語が返るわけですが、
その言葉も要領を得ていて、簡明で、分かり易いものでした。
会議ではヒルズさんがくる時間が決まっていますでしょう。
その15分前には彼女はちゃんと部屋にきていました。
会長室の隣の事務所にきちっと腰掛けていて
『中に入っていてよ』というと
『いいえ、今ヒルズさんがきますから』と、
こういう感じでしたね」

(引用 P201 『小和田雅子さん 素顔の29年』)

カーラ・ヒルズさんは女性です。
女性が何回も雅子さまを「ニコッと」微笑かけてくれる。
「この子、できるわね」とアメリカのキャリアウーマンが認めたのです。
ちなみにヒルズさんはオックスフォードで学ばれています。


雅子さまのことを下郎下女は

「マサコはお茶くみとコピーしかしてなかった」

とほざいてますが、

思いっきり仕事してるじゃん!

大臣クラスの人の通訳なんて絶対間違いがあってはならない。

その役目を任されてる時点で雅子さまがすごいとわかります。

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No title

>「マサコはお茶くみとコピーしかしてなかった」


それを言うなら、
川島紀子 ← 卒業アルバムに印刷されている) という女は、

「自宅である職員住宅にテレビはありません」と言いながら、

ビデオ操作(当時はVHSビデオだった)できたんだよね。

学習院大学の女性教授が、

「わたくしビデオ操作が苦手ですから、

いつも川島紀子に頼んでいました。

川島紀子はビデオ操作できましたから。」

とテレビで話していた。



テレビが無いのにビデオ操作ができる川島紀子。

家電店でビデオ操作の勉強してたのかしら?

すごいですね、川島紀子は。

どんなお仕事でもこなされた雅子さま

「お父様も外交官」と周囲から言われていたであろうと思います。ですが、外務省時代の雅子さまはそんなことは関係なく、通訳から細かな気配りまで幅広い仕事をこなされ、大臣や外国政府関係者からも高く評価されるほどでした。

ご成婚当時からマスコミを通じて、雅子さまの仕事ぶりが内外で広まり、その活躍ぶりを皆が知っているから、皇室にご入内されたら、「日本の皇室の国際親善は素晴らしいものになる」と期待された訳でしょう。

それをお世継ぎが優先だからという態度を取った当時の宮内官僚たち。ヘカテー様のブログにお世話になるまで、1997年に皇太子ご夫妻のフランスご訪問という話があったことを知りませんでした。更にはドイツのご訪問でしたっけ?いずれもお世継ぎ優先で潰されていたなんて…。

こんなことが外国の王室では当たり前なのでしょうか?そんなはずはないですよね。英国ではキャサリン妃も外国に訪問されている訳なんですから。お世継ぎも大切ですけど、皇太子ご夫妻にもっと国際親善で活躍される機会を皇室も宮内庁も最初から作るべきだったと思いますよ。

これからも皇太子ご夫妻の国際親善での活躍の場をもっと増やして欲しいものです。勿論、雅子さまが無理をされない範囲でですが。今年の秋頃にはベルギー国王夫妻の国賓としての来日という話もございます。かねてからベルギー王室との親交の深い皇太子ご夫妻が国王夫妻をおもてなしされる姿を再び拝見することができればと思います。

凄かった

日本で初めての女性の総理大臣になるひとって学校で騒いだわ
女性天皇を生んでいただいてありがたい
敬宮さまをお守りください
雅子さま
ありがとうございます

No title

ヘカテー様 
記事にしてくださってありがとうございました。
DAIGOのお祖父ちゃんの写真についてですが、この時の総理は宮澤喜一さんなので、正確には竹下さんは元総理です。

雅子様は外務省北米局北米2課ご所属で、日米経済摩擦問題の最前線で活躍されました。写真の会議では、米や半導体の市場開放問題がテーマでした。通訳に限らず、企画立案や調査研究も伴うハードな仕事をこなされておられました。この時の日米通商協定の早期成立は、雅子様の的確な通訳のおかげと語りぐさになったそうです。献身的で非常な努力家、的を得たぶれない御姿勢は、皇室に入られてからも何ら変わっておられないと私は信じています。 


ソースがない

「コピー番長」「子弟枠採用」について、当たり前のようにアンチは喧伝してますけど、検索しても何一つ出典が出てきません。
アンチブログばかり出てきますが、肝心の一次情報がどこなのか明記していない。
一方で通訳されていたことなどは、写真にも残ってますし、動かぬ証拠だと思います。
ヘカテーさまが以前あげていらっしゃいましたけど、ものすごく残業されていたこと、同期の上田さんと仲のよい様子などは出典が明記されていますものね。
アンチ東宮ブログって、よそのブログから切り貼りした情報しか扱ってない。
東宮派のブログに、方々から情報が寄せられるのとは対照的だと思います。

バイアスがかかっている

雅子さまがお妃に決まったころだったか、同僚が思い出話として、自分のものだけでなく同僚の分のコピーも取ってくれたというものがあったと思います。
同僚のお茶も一緒に入れてくれたという話もあったと思います。

それを「コピーしかしていない」「お茶くみばかり」と脳内変換をしたのではないかと。

アンチたちは、「よし、そうだ、そうに違いない」、あとはアー、アーキコエナイで終わらせているのでしょう。

同期の方

下郎下女の言うことなんて馬鹿らしいので置いておいて。

なんとなーく一緒に載っている本清さんという方をググってみました。
現在、インドネシア大使館の公使だそうです。
奥様はスペイン人。

本当にね、雅子さまを活かせなかった平成皇室って情けないと思います。

いかに小和田家が優秀か、ということ。

その昔、父から兄弟の中で唯一早稲田大学に進学した伯父(オン年は茶皿世代ぐらい)の話していたことを又聞きしたのを思い出しました。
父が子供の頃は、祖父がすでに病床に臥せっており、祖母が働きづめで5人の子供を養っていたということで、いくら頑張っても1人大学に出せるのがやっとだったようです。

その伯父曰く、地方出身者が官僚になるには三代が必要だということ。まず、一代目が上京すること、二代目が基盤を築くこと(コネ等を含めて)、そして三代目でやっと官僚になれるのだと。
もっとも、伯父は身体検査で引っかかって東大に落ちたと触れ回るぐらいですから、やっかみもあったと思います。

官僚の皆さんがみんなこれに当てはまるわけではないのでしょうが、雅子さまのお父上は新潟から上京され、東大で学び、外務官僚になられた。これだけでも充分に能力があったことが分かります。さらに、雅子さまの二代にわたって外務官僚、しかも新聞で取り上げられているのですから。
当時はまだ個人情報の取り扱いはそれほど厳しくなかった時代ですから、雅子さまが成績優秀であったことは記者にも知れ渡っていたんじゃないかなーとも推測してしまいます。

それをアンチは「マサコはコピー番長だの、お茶汲みだの」とこうやって証拠写真があるのにピーチクパーチク言うとは。恥ずかしくないんですかね?小和田家がいかに優秀かということのコンプレックスの裏返しとしか思えないですね。すごいとか素晴らしいということには素直に認めることも必要では?アンチの皆さん。もっとも、アンチの親玉が見栄張って経歴を盛りに盛ってなんぼの方々なんだから、土台無理なのでしょう。

初めてコメントします。

ヘカテーさま

はじめまして。
アンチのくだらない戯言に対する
ヘカテーさまの歯に衣着せぬ物言いを読んで
いつもスカッと爽快な気分にさせていただいています。

少し前のコメントで、アンチが雅子さまは外交官ではなく、ただの外務省職員と
書いていたのを読んだときは、あまりの無知に思わず吹いてしまいました(^_^;)

外交官になるには、国家公務員採用総合職試験か外務省専門職員採用試験に
合格する必要があり、前者に受かるといわゆるキャリア組と呼ばれ将来の幹部候補となるわけですが、雅子さまはまさに前者に属する外交官でした。
(たしかに、もう1つ国家公務員採用一般職試験というのもあってそちらに合格した方は事務に専念するのですが、
上記の記事のように事務職が外交の場に赴くことはないので、雅子さまがこの職だったとはまずありえません)

それにしても、入省したてでこのような重要な交渉をまかされていたなんて
雅子さまがいかに優秀で将来を嘱望されていたかがわかります。
その能力を長い間幽閉されて、皇室外交で生かされなかったのは大きな痛手だったと思うし、何より雅子さま自身が活躍する場を奪われてどんなにつらかっただろうと思うと
胸が痛みます。

アンチというのは、自分では努力や苦労もしないで「玉の輿」にのるのが女の幸せって
思っているような恥ずかしい人たちなんだと思います。
それで、あんな薄っぺらな笑いしか見せないキーコさんに憧れるんでしょうね。

皇室関係のyoutubeでも、海外の人たちは「雅子さまは美しくて優秀で素晴らしい女性なのに活躍の場が少ないのはもったいない」って書いているし
日本の皇室って変じゃない!?って思っている人が大勢いると思います。

…と、長くなりそうなので、別途コメントさせていただきます。

沼津御用邸記念館

ヘカテーさま

続けての投稿失礼します。

話は変わるのですが、昨年、昭和中期まで御用邸として利用されていた
沼津の御用邸記念館に行ったときのことです。

皇室グッズを扱っているお土産コーナーがあり、見てみたところ
皇室の方々のお印がプリントされたハンカチやしおりなどが売られていたのですが
雅子さまや愛子さまのものはどれも真ん中の目に入りやすいところに置かれていて
品物によっては2種類以上用意されていました。

一方、キーコさんやカコちんのはというと、隅っこのほうにひっそりと置かれていて
品物によっては展示すらされていませんでした(笑)

それを見て、いくらマスゴミやアンチがキーコさんやカコちん人気を煽っても
「やっぱり一般の人たちはちゃんとわかっているんだな」って
嬉しくなったのを覚えています。

デパートでも、書店でも、人気のある品物や売れ筋の商品を見やすいところに置くのはあたりまえ!
マーケティングの基本ですものね。

最近、雅子さまがどんどん快復されて、公の場に出ていらっしゃることが多くて嬉しいのはもちろんのこと、
愛子さまもどんどんお綺麗になられて、しかも気品も備わっていて
今後のご成長がますます楽しみです。

これからも列外派星くず日記を愛読させていただきます。
いつもありがとうございます。



○○は三代

よく「食は三代」とか、祖父母の代からそのプロの家庭に生まれないと、一流にはなりにくいと言います。
服部料理学校の幸應氏は幼児の時から、鯛の刺身を食べてその産地を言わされたと書いてました。

アホボンが自動的に次期社長になるような例もあるけど、実力の世界でもその職業の家庭に生まれることは有利です。
食卓での話題、家庭に出入りする人たち、書斎に並ぶ本、そんなものが一般家庭と全然違う。
雅子さまもその意味で恵まれてはいた。あの家に生まれたからこそ外交官になれた点はある。
でも凄い努力もなさったし実力もある。
アンチの言うように、父親が外交官だからコネで自動的に入省したなんてことはありません。
国連Aを持ってないと首相クラスの通訳は出来ません。更に「1日で倍々に増える(減る?)ものが1/2の時は昨日」というようなエピを首相に教えてさしあげて、首相が自分の言葉として話したとか。
頭脳そのものも首相より上だったのです。

「父親が○○だから、アホだけど自動的に○○になれた」というなら、まさにチャ……以下省略

アンチへ

添付の新聞記事を見れば分かりますよね?
雅子様は外務公務員採用1種試験に合格したんです。キャリア組です。
外務省にお勤めですから、「外務省職員」かもしれませんが、通常1種に合格したキャリア組の外務省職員を「単なる外務省職員」と呼ぶ日本人は多くありません。
「将来の幹部候補」「キャリア」「外交官」と呼びます。

現在は外務1種も国家公務員採用1種試験に統合されましたが、本屋さんに行って1種試験と2種試験の過去問を見比べたらどうですか?
全然レベルが違います。
ましてや外務1種なんて国家1種より難しい試験だったのです。

アンチは来年の国家1種を受けて合格したら、雅子様を批判してください。
あ、年齢制限で無理でしょうか?

恥ずかしいってナニ?

「恥ずかしい」と言う感性、そんな謙虚な姿勢があったらアンチ東宮なんてやってられませんよ。
アンチ東宮の頭の中は「難しそうなことはよけて通る」「幸せそうな人を妬む」「誰よりも早く、誰よりもたくさん、それがエライ」。じっくりコツコツ努力して、顔は微笑んでいても、その笑顔の裏には涙と汗が隠れている…そんな繊細な感性ナイナイナイ。
「雑子の父親は、たかが事務次官」
「日米首脳会談の通訳でも間違えてばかりいた」
東宮支持派の方々はなぜか知的な人が揃っている。その知性と教養が邪魔をして、こんなバカそのもの発言できないわけです。
あと「新幹線の中吊り広告で見た」とか「新幹線のコーヒーはスティックタイプのインスタント」ってのもありましたっけ。
私は「たかが事務次官」を目にした時、アタマ真っ白になりましたっけ。
「???????」
日本人の良識を信じますよ。

宮内庁の陰謀 ご公務をドタキャンしているのは、宮内庁東宮職だった 雅子様ではない

拡散希望

宮内庁の陰謀 ご公務をドタキャンしているのは、宮内庁東宮職だった 雅子様ではない
http://journalism-blog.at.webry.info/201608/article_5.html

拡散できません

宮内庁と東宮職の違いがわかってないのか、文章がめちゃくちゃすぎます。
宮内庁侍従ってなんぞ。

No title

はじめまして、素晴らしいブログですね
僕も雅子様が大好きなので、最近の東宮批判は目に余ると思いますね。
やはり男性天皇にこだわる輩が、東宮家はダメと言う情報操作をしたいのでしょうかね?

それにしても、婚約時代の雅子様の美貌は今でも鮮明に記憶していますね。
特にショートボブの写真は、単に美女という言葉では言い表せない知性を感じました。
実は、その頃の写真を密かに集めている小生であります。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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