タイ旅行が中止になった秋篠さんちの父ちゃん

秋篠さんのタイ旅行が中止になりました。

テロが怖いんだってさ。

行きゃいいじゃん。

タイ王室としか付き合いないんだから。

40代以下の人はたぶん知らない秋篠さんちとタイとの怪しい噂

こんな風に昔は報じられたのよ!

・週刊新潮 1996年4月18日号
<秋篠宮殿下 度重なる「タイ訪問」に流言蜚語>

・週刊文春 1996年4月18日号
<秋篠宮殿下 「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」>

・週刊女性 1996年4月30日号
<紀子さまを悩ませる「秋篠宮さま、タイ美人と」報道>

・女性自身 1996年4月30日号
<紀子さま「殿下とタイ美人」報道に、ご心痛>

・女性セブン1996年5月2日号
<天皇家激震!「秋篠宮さまに親しいタイ美人」報道 >

・女性自身 1996年6月4日号
<本誌記者タイ現地取材 秋篠宮殿下の噂のタイ美人を徹底追跡!>

・週刊新潮1996年6月20日号
<天皇陛下 突如の御静養の背景に秋篠宮殿下>

・週刊現代 1996年8月24・31日号 
<「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」>

・女性セブン 1996年9月3日号
<紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚!>

・週刊文春 1996年12月12日号
<紀子さま同席で語られた『タイの愛人』問題>

・女性セブン 1998年9月26日号
<秋篠宮さま紀子さま「タイに女性報道」「夫婦の不仲」に肉声反論>



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秋篠宮が行った場所

秋篠宮が行った場所は、タ イ の 売 春 窟


その話、世界中に知られているから。


英語版、フランス語版、ドイツ語版。

ロシア語版も出たのかな?

日本ではスルーされているけど、海外では有名なエピソードだと思うよ。


96年

わたしはまだ中学生でしたけど、タイの愛人疑惑はワイドショーとかでもやってたような気がします。
隠し子がいるなんて話もありましたね。
あと、時期は記憶してないですがロリコン疑惑も囁かれていたような。
こんなん言ったらアレですが、これ国際問題にならないか案じられます。

タイに行きたい?

秋篠宮のタイ渡航歴は17回。うち「ご訪問」は一回のみ。立ち寄り2回、旅行14回(うち一回は葬儀参列)。

6つの名誉学位(うち一つは日本政府の無償資金協力のある工科大学)、一つの名誉博士号。

すべて国立大学からの授与。

お友達の皇太子に「箔付けにちょーだい!」とおねだりするんでしょうか。


そして今回授与予定の名誉博士号も国立大学。

いい類友がいたものだ。

ナマズも鶏も国内にたくさんいますけどねぇ。
国内じゃダメなんでしょうか。

みっともない鯰ですね

こんな鯰が皇太弟とか、テンノーになったら皇室もお仕舞いです。本当に鯰一家を応援する輩の思考は理解できません。キーコ様のわざとらしい笑顔、嫌いです。雅子様のように自然な微笑みが無いのですよね。

タイに行ってどうにかなっちゃえばいいのに!なんて思っちゃいけませんよね(*´ω`*)

タイしかないんですね

まともに、もしかしたら適当に、相手してくれてる海外の王室はタイだけなんでしょうね。本当に、行けばいいじゃん、です。そのまま一いてほしいくらいです。

No title

秋篠宮って、若いころから「頭の悪い遊び人」というイメージが同世代の我々には強固にありました。
だからこういう女性問題や浮気なんていうのも、ああやっぱりね、という感じで全く驚きませんでした。
確かこの時も、紀子さんの父親が怒鳴り込んだ、という報道があったと思います。

「紀子さんも大変だな」という人もいれば、「秋篠宮も、あの奥さんじゃ物足りないんだろうね」という人もいました。
当時はよく知りませんでしたが、お相手のタイの女性は血筋の良い令嬢だとか。

紀子さんが禁じ手を使ってまで男子を作ることを請け負ったのは、こうした夫の女性問題という背景もあったのかもしれませんね。
彼女は自身にも実家にも経済力や人脈が全く無く、皇室にしがみつく以外、生きていくすべがありませんから。

この愛人報道が立て続けに出た1996年は、秋篠宮が突然、家禽学でナゾの博士号を取った年でもあります。
女性問題だけでなく、この不可解な博士号取得を問題視し、揶揄する記事もありました。
政治学科出身(それもお情けで卒業)なのに、理学博士ってどういうこと?と誰もが思いましたから。

この当時ですでに、秋篠宮の傍若無人さに手が付けられなくなってきてたんですかね。
博士号取得には、正田家の親族のコネクションが強くはたらいていますから、皇后による次男への何らかの懐柔策だったのかもしれません。

東日本大震災の当日も、秋篠宮は「私的旅行」で行ったタイから午前中に帰国しています。
今もかなり頻繁にタイに行っているようですが、噂どおりもうひとつの家庭でもあるのでしょうか?この宮家がやたらとお金の無心をするのも、それが理由でしょうか。

子供の学業や成長に大きな問題を抱え、いさかいが絶えない日本の家族に比べると、タイはよほど居ごこちの良い場所なのかもしれませんね。

自由に私的旅行ができるのも

タイの政情不安定は以前から問題になっていましたが、さすがの秋篠も行くのを止めましたか。

しかし、秋篠はわかっているんでしょうか?
(相手国に特に問題がなければ)こうやって自由に好きな国に私的に何度も行けるのも、ただの一宮家当主というお気楽な地位にいるからこそできるんだということを。
この人、天皇の生前退位希望のドサクサで自分を皇太弟にしてくれという野心をアピールしてましたけど、皇太弟になったら自由に好きな国に行けなくなること、ちゃんと分かっているんでしょうか?

お気楽自由な立場を捨ててまでそんなにコータイテーの地位が欲しいの?と聞いてみたいですね(笑)。

じゃあ、電話でもすればええやん。

ヘカテーさま!
行けないなら電話という手もありますよ!
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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