はい、出すもの出したんだから行かせてね!

台風第10号による災害についてのお見舞い
平成28年9月12日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の台風第10号による大雨等により甚大な被害を受けた北海道及び岩手県に対し,金一封を賜りました

http://www.kunaicho.go.jp/page/okotoba/show/6#47

北海道にはしばらく行ってないから行きたいと思ってそうですね。

ピン刺しの次のターゲットはどこかしら

早くしないと東北は雪が降りだして寒くなっちゃうから急がせてるんじゃないかしら?
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またスリッパ履かない美談来るかな

いつもこの美談が来ると、「はいはい、えらいねー。本当は履きたかったんだよね?えらい、えらい」と2歳の娘に話すようなことを思います。
こんなときお迎えする側は新品のスリッパ用意させられるんですよね、確か。
履かないかもしれないけど、履くかもしれないし、履くなら古い物は履かせられないからって。
ならよっぽど「アテクシはマイスリッパ持参しますので、用意は不要ですわよ」とコーゴーサマが訪問先にあらかじめお伝えになってウンヌンの方が美談になるような気がするんですが。
でも、もし北海道に被災された方々の迷惑も顧みずノコノコ行ってこの美談が流れたら笑う。
あの人らココ見てるんだなーって意味で笑う。

最後になりましたが、ヘカテーさま毎日お仕事お疲れ様です。
これからは涼しくなっていく一方ですし体調など崩されませんよう、お気をつけくださいね。

スリッパは

ここのところ履かないアピールがキツイので、受け入れ先は掃除が大変だそうですよ。
チリ一つないように拭き上げるって、避難所では難儀なことなのに。
スリッパの購入で済むなら安いものだったのです。

もはや・・

ヘカテー様、こんにちは。

嬉しそうに地図上にピン刺しをされている姿を見て、もはやお二方があちこち訪問されたいが為に大災害を心待ちにしているのではないか、とすら思えてきました。
他人の不幸は蜜の味、といいますもの。
平成皇室がなぜ冷たい雰囲気を持っているのか、その一端が表れているように思えます。

今になって気付いた白樺

天皇さんと皇后さんが御所にいる時の写真は、人物より室内の雰囲気とか、窓の外も見るべき。

今になって気付いた。

窓の外を見て下さい。

白樺の木があるよ、白樺!


美智子さんが皇后になってから、昭和天皇が愛された自然林を伐採しまくって丸坊主にして、白樺をわざわざ移植して、そこに新しい御所を建てた。
美智子さんの希望を取り入れた贅沢な作りだ。
という記事があった。

窓の外に見える白樺の木を見ると、その記事は正しかったんだろうなって思う。

今の東宮御所にも白樺があるけれど、この白樺も、まだ結婚していなかった正田美智子さんの希望を取り入れて、軽井沢から移植させたもの。

皇太子明仁と出会った軽井沢 = 白樺 = 自分の御印 = 即位礼の時に新しく作った十二単にも入れた白樺の柄(裳につけた?) = 小石丸の世話をしていた職員?が退職する時に白樺のタペストリーを贈った

というのは分かるけど、白樺にあまりにも強くこだわり過ぎているような気がする。

そのうち「わたくしの棺桶は、高野槇ではなく白樺の木で作ってほしい。」と言い出したりして。


高野槇・・・棺桶などにも使われる木
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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