東宮御所を訪れたロイヤルの数、秋篠宮邸を訪れたロイヤルの数を比較しちゃうぞー!

ベアトリスさまから

来日した王室を接見した回数でいうと
東宮家は、数えるのがちょっと大変なぐらいですよね?
アキシノさん家は一回でもしたの?
秋篠宮邸を訪問した王室があるなんて聞いたこともないですが。


というわけで休日を利用して調べてみたなり!

ソースは宮内庁HP

東宮御所を訪れた海外の王族

平成14年
平成14年3月27日(水)
皇太子同妃両殿下 午餐(ブルネイ皇太子殿下)(東宮御所)
平成14年6月2日(日)
皇太子同妃両殿下 ご接見(英国王子ヨーク公アンドリュー殿下)(東宮御所)
平成14年6月4日(火)
皇太子同妃両殿下 午餐(ベルギー皇太子同妃両殿下)(東宮御所)

平成15年
平成15年2月3日(月)
皇太子同妃両殿下 晩餐(ベルギー王子ロラン殿下)(東宮御所)

平成16年
平成16年3月24日(水)
太子殿下 ご接見(英国ウェセックス伯エドワード王子殿下)(東宮御所)

平成17年
平成17年4月7日(木)
皇太子同妃両殿下 晩餐(スウェーデン皇太子殿下)(東宮御所)
平成17年4月12日(火)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ノルウェー皇太子殿下)
平成17年4月18日(月)
皇太子同妃両殿下 ご接見(デンマーク皇太子同妃両殿下)(東宮御所)
皇太子同妃両殿下 午餐(オランダ皇太子同妃両殿下)(東宮御所)
平成17年4月20日(水)
皇太子同妃両殿下 ご接見(英国王子ヨーク公アンドリュー殿下)(東宮御所)
平成17年6月5日(日)
皇太子同妃両殿下 晩餐(スペイン皇太子同妃両殿下)(東宮御所)
平成17年6月9日(木)
皇太子殿下 午餐(カタール首長同妃両殿下)ご陪席(宮殿)
皇太子同妃両殿下 ご接見(カタール首長同妃両殿下)(東宮御所)
平成17年6月17日(金)
皇太子同妃両殿下 午餐(ベルギー皇太子殿下)(東宮御所)
平成17年7月6日
皇太子同妃両殿下 ご接見(ネパール皇太子同妃両殿下)(東宮御所)
平成17年11月30日(水)
皇太子殿下 ご接見(モロッコ国王陛下)(東宮御所)

平成18年
なし

平成19年
平成19年3月15日(木)
皇太子同妃両殿下 午餐(オランダ皇太子殿下)(東宮御所)
平成19年5月31日(木)
皇太子殿下 ご接見(英国王子ヨーク公アンドリュー殿下)(東宮御所)
平成19年12月13日(木)
皇太子殿下 ご接見(トンガ国王陛下)(東宮御所)

平成20年
平成20年5月12日(月)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ヨルダン王族ハッサン同妃両殿下)(東宮御所)
平成20年10月8日(水)
皇太子同妃両殿下 ご接見(バーレーン皇太子殿下)(東宮仮御所)

平成21年
平成21年5月28日(木)
皇太子殿下 ご接見(カタール皇太子殿下)(東宮仮御所)

平成22年
平成22年11月15日(月)
皇太子殿下 ご接見(ヨルダン王弟殿下)(東宮御所)

平成23年
平成23年1月20日(木)
皇太子殿下 ご接見(トンガ国王陛下)(東宮御所)
平成23年2月15日(火)
皇太子殿下 ご接見(ブータン王妹殿下及び同夫君)(東宮御所)
平成23年5月17日(火)
皇太子殿下 ご接見(ルクセンブルク皇太子殿下)(東宮御所)
平成23年6月13日(月)
皇太子殿下 ご接見(デンマーク皇太子殿下)(東宮御所)

平成24年
平成24年6月11日(月)
皇太子同妃両殿下 午餐(ベルギー皇太子同妃両殿下)(東宮御所)
平成24年10月2日(火)
皇太子殿下 ご接見(リヒテンシュタイン皇太子殿下)(東宮御所)

平成25年
平成25年4月23日(火)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ベルギー王女アストリッド殿下)(東宮御所)
平成25年10月1日(火)
皇太子殿下 ご接見(英国王子ヨーク公アンドリュー殿下)(東宮御所)

平成26年
平成26年2月24日(月)
皇太子殿下 ご接見(サウジアラビア皇太子殿下)(東宮御所)
平成26年4月8日(火)
皇太子殿下 ご接見(ヨルダン王弟殿下)(東宮御所)
平成26年9月17日(水)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ベルギー王女マリア=ローラ殿下)(東宮御所)
平成26年10月9日(木)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ルクセンブルク皇太子同妃両殿下)(東宮御所)

平成27年
平成27年2月27日(金)
皇太子同妃両殿下 ご接見(英国ケンブリッジ公殿下)(東宮御所)
平成27年3月28日(土)
皇太子同妃両殿下 晩餐(デンマーク皇太子同妃両殿下)(東宮御所)

平成28年
平成28年5月19日(木)
皇太子同妃両殿下 ご接見(ブータン前王妃陛下及び王妹殿下)(東宮御所)
平成28年9月2日(金)
皇太子殿下 ご接見(サウジアラビア副皇太子殿下)(東宮御所)

(もし「ヘカテー、これ忘れてるよ」というものがあったら教えてください)

宮内庁HPに載ってる平成14年から調べたけどさ、

なんかものすごい数の人と東宮御所でお会いされてるのよ!

王族だけじゃなくて

国連機関の長、首相大統領といった国家元首、大臣、赴任離任大使、国内の人も含めるとほとんど毎日お会いされてます。

これを拝見したら

「すんません。週5の仕事で疲れたーなんて言ってすんません」

と詫びたくなった。

皇太子殿下本当にお疲れ様です。

宮内庁HPには皇太子殿下のお仕事である 学習院大学史料館 客員研究員としての仕事は記載されてません。

またお忍びでお見えになる国内外からの来客も多いと聞きます。

「宮内庁は減らせよバカ。体壊したらどうするんだよ!」

と以前は言ってたかもしれませんが、

ドイツの駐日大使だったフォルカー・シュタンツェルさんの著書『ドイツ大使も納得した、日本が世界で愛される理由 』を読めばわかることですが、

海外公務の際に皇太子殿下のスケジュールが限界ギリギリまで予定入れまくってるのは、

宮内庁の嫌がらせではなくて(ヘカテーはずっとそう思ってた)、

「クラウンプリンスナルヒトに来てほしいという街やお会いしたいという人が殺到してるよ~。申し訳ないけどできるだけたくさんの人にお会いしていただくようにお願いしよう。次にお見えになるのはもしかしたら何十年も後になるかもしれないから、今回のご訪問で我が国のいいところを少しでも見てもらおう!」

という外国の人が多いのです。

(同行した午前様も当たり前な外務省の人や若い記者でさえ、「マジきつい」とばてちゃう程です)
(なのに皇太子殿下は常に自分の周りの下っ端の人たちに気を使われるので外務省の人からも信用されるのです)

だもんでこういう方程式が出来る

東宮御所千客万来の方程式

①赴任大使とご面会
日本に来た大使の人たちが

「クラウンプリンスナルヒトとクラウンプリンセスマサコにお会いできる♪もしかしたらプリンセスアイコにもお会いできるかも♪」

と楽しみにしてる。

皇太子殿下と雅子さまのご性格を考えれば

自分のことよりも相手のことをご優先するから

ちょっと体調が悪くても辛くても我慢して笑顔でお会いされるのです。

②大使本国へ報告

それに感激した大臣や大使の人たちが

本国に

「皇太子殿下にお会いしたらとってもいいお方でしたー!もう一生の思い出!」

と報告。

④帰国する前にまた御接見
そしてまた感激する

⑤本国に報告し、また久しぶりにあった知人にも感動体験を話す

政府だけじゃなくて知人にも「クラウンプリンスナルヒトにお会いしたらとってもいいお方だったんだー。東宮御所でお会いしたのー」と話す。大使をされてるような人の知人ですからその人もそれ相応の人。そうなるとその人も「今度我が国にお見えになったらお会いしたいなー」となる。

⑥結果

「私もお会いしたーい!東宮御所に行きたーい!」

という人が増えていく。





秋篠信者は

「ふん、何よ!家に来た外国の人に会うだけでしょ!」

と反論してきそうですが、

我が家に来た外国人といっても「YOUは何しに日本へ」の旅行や仕事で日本に来た外国の人と会うわけじゃないから!

王族、国家元首、大臣、大使だから国を背負ってる人たちです。

その前にはその国のことを調べて頭に入れておかなければ

「こいつ、我が国のことを何にもしらないんだ」

と不快だろう。



さーてーと

秋篠さんちはどうなのかなーと思って調べてみたよー

ただ宮内庁HPはなぜか平成16年7月からの記載です。

はいどーぞ

秋篠宮邸を訪れた海外の王族
平成16年(なぜか7月からスタート)
なし
平成16年10月16日(土)
文仁親王同妃両殿下 お会い(ブータン王妃陛下及び王女殿下)(ホテルオークラ別館)
(これはホテルオークラに行ってるわけだから宮邸じゃないし)


平成17年
なし
平成17年7月11日(月)
文仁親王同妃両殿下 ネパール皇太子同妃両殿下ご案内(山階鳥類研究所)
(これは自分が総裁を務めてる団体の本部を案内しただけだしね)


平成18年
なし

平成19年
なし

平成20年
なし

平成21年
なし

平成22年
なし
平成22年1月12日(火)
文仁親王同妃両殿下 オランダ国ローレンティン妃殿下ご両親(オランダ元副首相ご夫妻)ご引見(宮邸)
ってあるけどオランダの元副首相夫妻だからね。
外国のロイヤルが学部長にもなれなかった若い夫婦用の官舎に成人した子供がいるのに住み続けた人と会わないのと一緒


平成23年
なし

平成24年
平成24年5月21日(月)
文仁親王同妃両殿下 ブータン王妹アシ・ケザン・チョーデン・ワンチュク殿下とお会い(宮邸)
平成24年6月26日(火)
文仁親王同妃両殿下 トンガ皇太子トゥポウトア・ウルカララ殿下とお会い(宮邸)

平成25年
平成25年4月22日(月)
文仁親王同妃両殿下並びに佳子内親王殿下
ご夕餐(ベルギー王女アストリッド殿下)(宮邸)
平成25年9月26日(木)
文仁親王殿下 バーレーン王族ナーセル・ビン・ハマド・アール・ハリーファ殿下とお会い(宮邸)

調べてみたらちょっと違ったこと↓
宮内庁HPの記載
平成25年3月28日(木)
文仁親王殿下 サウジアラビア王族 ハーリド・ビン・スルタン・ビン・アブドルアジーズ・アール・サウード殿下とお会い(宮邸)
外務省HP
>外務省の招へいで来日中のハーリド・ビン・スルタン・ビン・アブドルアジーズ・アール・サウード・サウジアラビア国防副大臣
正しくは「王族としてではなくて国防副大臣として来日」


平成26年
平成26年2月26日(水)
文仁親王同妃両殿下 カンボジア王子ノロドム・シリヴット殿下とお会い(宮邸)
平成26年9月10日(水)
文仁親王同妃両殿下,眞子内親王殿下並びに佳子内親王殿下
ベルギー王女マリア=ローラ殿下とお会い(宮邸)

平成27年
平成27年4月23日(木)
文仁親王同妃両殿下,佳子内親王殿下並びに悠仁親王殿下
ご夕餐(タイ王女シリントーン殿下)(宮邸)

平成28年
平成28年5月21日(土)
文仁親王殿下並びに眞子内親王殿下
ブータン前王妃ツェリン・ヤンドン・ワンチュク陛下,王妹デチェン・ヤンゾン・ワンチュク殿下ご懇談(宮邸)

はいご注目!

平成23年まで海外の王族はだーれも秋篠宮邸に行ってません!

むしろ平成24年以降ですよね。

平成24年に何が起きた!?と思いました。

秋篠信者が

「アキシノノミヤご一家はヨーロッパの王族から愛されてるのだー!」

と絶叫してますが、

調べてみたら

平成25年4月22日のベルギーのアストリッド王女と平成26年9月10日のベルギーのマリア=ローラ王女だけですね。

ベルギーだけじゃん!

当たり前ですが、アストリッド王女もマリア=ローラ王女も東宮御所にお見えです。

そりゃそうだ。

何しろベルギーの現在の国王のフィリップ国王は皇太子殿下と同じ1960年生まれ。

そしてフィリップ国王の第一子であるエリザベス王太子(ブラバンド女公)は2001年生まれ

オランダ静養の際にはご一家でベルギーからオランダまで駆けつけて下さった程の中です。

逆に東宮御所にはお見えにならなかったけど、秋篠宮邸にお見えになった王族

平成24年5月21日(月)
文仁親王同妃両殿下 ブータン王妹アシ・ケザン・チョーデン・ワンチュク殿下とお会い(宮邸)
(外務省HPをチェックしたら非公式の来日でした)

平成24年6月26日(火)
文仁親王同妃両殿下 トンガ皇太子トゥポウトア・ウルカララ殿下とお会い(宮邸)
(皇太子殿下は外国訪問中)

平成25年9月26日(木)
文仁親王殿下 バーレーン王族ナーセル・ビン・ハマド・アール・ハリーファ殿下とお会い(宮邸)
(なぜお会いされなかったのかは不明)

平成26年2月26日(水)
文仁親王同妃両殿下 カンボジア王子ノロドム・シリヴット殿下とお会い(宮邸)
(外務省HPを閲覧したらカンボジア基礎データの要人往来に何にも書いてありません。
私的な訪問だった可能性あり)

平成27年4月23日(木)
文仁親王同妃両殿下,佳子内親王殿下並びに悠仁親王殿下
ご夕餐(タイ王女シリントーン殿下)(宮邸)
(シリントーン王女も創価大学から名誉学位を授与された関係での来日なので完全プライベート)




あと調べてて思ったのは皇太子ご夫妻の場合は余計な文字を減らしてすっきりしてるので読みやすいのですが、

秋篠さんちはダラダラ書いてあるから読みにくい

その例がこちら

平成28年5月19日(木)
皇太子同妃両殿下
ご接見(ブータン前王妃陛下及び王妹殿下)(東宮御所)

平成28年5月21日(土)
文仁親王殿下並びに眞子内親王殿下
ブータン前王妃ツェリン・ヤンドン・ワンチュク陛下,王妹デチェン・ヤンゾン・ワンチュク殿下ご懇談(宮邸)


同じ人物の訪問なのに字数が全然違うのだ!


追記

ご指摘いただいてあ!それか!と思ったこと

平成24年に寛仁親王、平成26年に桂宮さまが薨去されてます。

秋篠さんちの活動が増えてるのにはこれも関係してます。

恩賜財団母子愛育会の総裁も百合子さまがお年を召されたから譲られたものですし。

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字数で勝負、とは!!

なんとも卑しいやり方ですね。筆頭宮家、対外的には実は未だに常陸宮家、または、高円宮家なのかもしれませんね。

ヘカテー様、本当にお疲れ様でした。

秋篠宮家の日程、特に大変だったと存じます。皇太子ご夫妻のご日程は分かりやすく記載されているのに、秋篠宮家の場合はだらだらと長く記載されていて、私自身も読みづらい内容でした。

ああやって長く、余計なことを書くことで、「秋篠宮家は皇太子ご夫妻よりも忙しいんだぞ」アピールでもするつもりなんでしょうね。忙しそうに見えても、よく内容を読んだら大したことではありません。

私自身がどうしても気になることは、やはり7年前の通商400周年記念行事への出席を名目としたオランダ訪問を最後に秋篠宮夫妻の欧州君主国への訪問が一切絶たれたということですね。

勿論、秋篠宮夫妻と欧州王族との関係を見ても、いかにアンチどもの主張が虚偽であるかが分かるのですが、オランダ訪問以降、欧州君主国への訪問が慶弔関係を含めて皆無となったという事実があることも不思議でなりません。やはり例のワガママ疑惑が影響したのでしょうか。

秋篠宮家の邸宅って割合こじんまりした家屋だったような、、、
建て替えしていたら分かりませんが、そういう小さな家なら海外の要人をお迎えするのに適していないと思います。
若い頃に車を買ったりネックレス買ったりと散財していたから、お金がなかったのかなぁ?と想像します。お付き合いって、やっぱりお金がかかるものですから。

雅子さまって、すごい

立て続けにコメントしてごめんなさい。

これだけ沢山の人がご主人を訪ねて自分の住まいに来るとき、奥さまがなにもしていないとは到底考えられません。
雅子さまって、立派に皇室外交を支えていらしたのだと思います。

秋篠宮を無条件でアゲアゲして雅子さまを異常に叩く人たちにもちゃんとこういう事を知って欲しいですね。

推測ですが

ヘカテー様、一覧をありがとうございます。秋篠宮家がショボいのは予想通りでしたが、東宮家が平成18年にまったく海外からの訪問を受けていない点が気になりました。平成18年といえば弟夫妻のところに例の男児が生まれた忌まわしい年ですよね?まあ無関係かもしれませんが…

しかし、皇太子ご一家は世界中から大人気ですね。そういう事実を見せられるのが嫌で、高貴高齢者ご夫妻が「自分らも負けてないわよ!」と出しゃばってくるんでしょうね。

それにしても秋篠家のスケジュール、随分中途半端な時期から始まっているんですね。その前のスケジュールはあまりにもスカスカすぎて「掲載する価値なし」「あの頃はヒマだったと知られたくない」と判断されたのかも?で、「皇太子妃が働かないからウチらが忙しいんです!」とアピールし出したのが平成16年頃からだったのでは、という気がします。雅子様のご体調が最悪だった頃と重なるのではないでしょうか。卑怯な掲載方法ですね。

爆笑です・・

同じ人物でありながら表記を変えるなんて・・!
なるべく多くの要人がお見えになった、というふうに見せかけたいのでしょうか?


それにつけても東宮御所への接見の多さ・・。
ことさらあそこに行きました、ここに行きました、こういうことをしました、などと大げさに報道させることもなく、粛々と大切なお役目を果たされていらっしゃる・・。
このお姿こそ、日本人として敬うべきお姿だと思いました。

Re: タイトルなし

> 秋篠宮家の邸宅って割合こじんまりした家屋だったような、、、
> 建て替えしていたら分かりませんが、そういう小さな家なら海外の要人をお迎えするのに適していないと思います。
> 若い頃に車を買ったりネックレス買ったりと散財していたから、お金がなかったのかなぁ?と想像します。お付き合いって、やっぱりお金がかかるものですから。

新婚当時は鷹司和子さんがお住まいだったところなので小さいところでしたが、

平成9年以降は勢津子さまが薨去されてから無人となった秩父宮邸をリフォームして住んでます。

坊や誕生以降は他の宮家の予算も分捕って増改築しまくりです

山下晋司は説明せよ

東宮職は独立した組織ですからね。
だからお住いも御所であり、内外の要人も多く訪れる。
当然それにふさわしい人員の配置も人数も必要。

それを馬鹿な輩が「子供が3人もいるのに~、しかも男の子がいるのに~」とほざく。

元宮内庁職員()の山下晋司はそのあたりのことを詳しく説明するべきですね。

No title

>平成9年以降は勢津子さまが薨去されてから無人となった秩父宮邸をリフォームして住んでます。

秩父宮邸も使ってますが、秋篠宮邸も上物だけで(もちろん敷地費用は含まない)7億だか8億高の宮邸を建ててますよ、たしか。

それを、秩父宮邸と繋げて使っているので、宮家のなかで一番豪華だと何かで読んだことがあります。

あれぇ~?

コナン君風で言っていただければ、と思いますw

「アキヒトのきもち」騒動があった辺りで、アンチだと思うんですけど、「ヨーロッパで『妃』と認められてるのはキーコさまだけ!ミテコもマサコも認められてない!!」と訳の分からないことをツイートしているのを見ました。
しかも、あまり皇室に詳しくない人に、そういう間違った情報を教えていました。
(今、必死で検索しているのですが、見当たりません。スクショ撮っておけばよかった!)

なんでそんな意味不明なことを言ってるのかな?と思いつつ、ツイッター内で検索しまくっていたら、原因はやはりアンチのブログ(某B)でした。

ヨーロッパでの紹介のされ方(フランス語など)が、ミテコさまと雅子さまは「彼の妻」(ミテコさまに至っては、旧姓フルネーム)、キーコさまは「princess」(おまけにknight騎士の家の出だから、というこれまた「???」と思ってしまう話付き)という言葉が付いていたっていう。

多分、このことと繋がっていると推測いたします。

まぁそれはそれで譲りたくないけど百歩譲ったとしても、じゃあ、唯一プリンセスとして認められている人間が、何であれほどまでに海外へ呼ばれないんでしょう?

海外へ行ったとしても、呼ばれてるわけじゃない。

唯一プリンセスって認められてるんだから、海外の要人が来日した際にも必ず会ってるんじゃないの?え?地方に飛ばされてる??

おっかしぃなぁーーー。

秋篠宮信者の妄言

まずはわたしの一言で、こんなに調べてくださってありがとうございます。
「数えるのがちょっと大変」と思ってましたけど、「ちょっと」じゃなかったですね。笑
とても大変な思いをさせてしまって申し訳ないです。
秋篠宮邸を訪れた人がいたのにビックリでした。
それにしても、これでも東宮家が海外ロイヤルから無視されてるとでも?
「雅子が仲良くしてるのは反日国だけだ!」って言い張るのかしら?
わたしもTwitterで散々秋篠宮信者とはやりあいましたけどね、海外ロイヤルと東宮家の交流に関してきちんとソース出して反論してやったら、
「海外のことなんてどうでもいい。秋篠宮家は国内のことをちゃんとやってくれている」ですとさ。
山科だの生き物文化ナンチャラ抜かしたらたいしてやってない、地方に行って飲み食いしてるだけだって言ってやるとですね、
「紀子さまは男の子を産んでくれた。それだけで十分だ!」って返ってきます。
結局秋篠宮信者の本音はそれです。
秋篠宮も紀子も、なーんもやってない。
悠仁くんを産んだ。
それだけです。

No title

いや、これはヘカテーさまお疲れ様です。

秋篠信者によると、ヨーロッパは外交儀礼が成熟しているので、未熟な東宮夫妻でも大丈夫だから行かせ、儀礼が未熟な南米などは、成熟している秋篠夫妻が行くのだという、なんともとんちんかんな説明をしているブログを見た事があります。

ふつうにちょっと考えただけで逆です。外交文化が成熟したところに未熟な人がいったら、どれだけ恥をかくことか。周りがフォローするといっても、そんな人ほいほいと行かせられません。
外交儀礼以前の問題もおおいにあるでしょうが、秋篠夫妻がヨーロッパ訪問と宮邸にくるお客が少ないのは、そういうことでしょう。

それを信者は秋篠夫妻を擁護して、東宮ご夫妻を叩こうと無理やり珍説をひねり出したんでしょうが、実にむだな苦労をしているものです。
そこまでして報われるものってあるんですかね。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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