風岡のおっさんからのお願い「政府のみなさん、生前退位を早く片付けて~!」  実は昔から批判されてたリョーヘーカ

まあ70歳だからおっさんじゃなくてじいさんなのかもしれませんが

宮内庁長官は風岡のおっさんから山本信一郎次長にチェンジします。

その風岡のおっさんの定例記者会見

生前退位「優先的に対応を」…宮内庁長官
読売新聞 9月22日(木)9時15分配信
宮内庁の風岡長官は21日の定例記者会見で、天皇陛下が「生前退位」の意向を示唆されたことについて、「内閣に優先的に対応していただくことをお願いしたい」と述べ、政府に速やかな対応を求めた。
風岡長官は26日に臨時国会が開会することを受け、「主に内閣官房での検討になるが、皇室制度について資料や説明を求められることが考えられ、幅広く対応できるよう整理している」と説明した。先月のお言葉が世論調査などで支持されていることについて、「理解されて率直に良かった」と述べた。


最後っ屁ってやつですかね?






今日休日を利用して宮内庁HPの皇太子殿下と秋篠さんちの日程を4時間かけてチェックしてました。

その際にBGMとして怒り新党の過去放送を聞いてたのでここはひとつ

新三大○○みたいな表現で風岡のおっさんの悪行を紹介します。


新・三大宮内庁長官による皇太子ご一家への嫌がらせ

風岡長官発言

列外派読者の皆様に強く訴えたいのは

風岡のおっさんのやった悪行であります!


2013年4月のオランダ国王即位式に「皇太子ご夫妻にぜひお越しいただきたい」とオランダ王室側から招かれた皇太子ご夫妻。

ほかの国だってまだ返事を出してない+オランダも「返事は急がなくて大丈夫ですよ」と言ってくれた+というか東宮職は既に宮内庁に「両殿下お揃いでご出席されます」と伝えていた

しかし

「早く返事出せよな。おっせーと向こうが迷惑すんだろ」

と記者会見という公の場で皇太子ご夫妻を批判したのであります!

東宮職は「出席する」と報告してるのに、それを無視してマスコミにバッシング

宮内庁のトップが皇太子ご夫妻のご意向を無視したという状況

宮内庁長官如きが皇太子ご夫妻を愚弄できる背景には勿論あの高貴高齢者コンビ!

マスコミも総バッシング

雅子さまのオランダ訪問はながれてしまうのか!?

まさに絶体絶命

しかしその中でも手を差し伸べてくれたのはまたもオランダ!

マキシマ新王妃が直接電話で

「ぜひお越しいただきたいの」

と励ましてくださったのであります。

その言葉に勇気づけられた雅子さま

無事オランダ国王即位式にご出席されたのであります!

というわけでこの風岡発言を新・三大宮内庁長官による皇太子ご一家への嫌がらせの一つとさせていただきます



「新・三大宮内庁長官による皇太子ご一家への嫌がらせ」
他の二つはこれかな↓
・鎌倉のおっさんの「子どもができるまでは外国訪問なんてさせませんから!」という意向で外交官の雅子さまが外国訪問を許されず
・湯浅の「女じゃ天皇になれないから秋篠さんちに三人目の子供を希望する」と暗に「科学の力で男子を作ります」と言って皇太子ご夫妻を傷つけ、敬宮さまの存在を否定





まあ現在の皇太子ご夫妻を取り巻く環境を見れば、

最初は宮内庁というか高貴高齢者コンビは

「リョーヘーカと秋篠宮夫婦はいつでもスタンバイOKです!」

とオランダに言ってたのでしょう。

今までもそうやって皇太子ご夫妻への海外からのオファーを握りつぶしていたように。

(ミッチーORキーコの二人は既に衣装デザインとか指示出してそうだな)

しかし、女王自ら「我が国にいらっしゃい。日本にいても気づまりでしょう?」と手を差し伸べてくれたオランダはその手には乗りません!

「いいえ!クラウンプリンスナルヒトとクラウンプリンセスマサコのお二人にお願いしたいのです!もしプリンスナルヒトおひとり、もしくは他の皇族が来るのなら日本から誰もお越しにならなくて結構です!」

と強く拒否!

「キー!皇太子時代を含め今までワタクシたちはそんな風に招待されたことがないのに!マサコが憎い!マサコを行かせるものか!」

それで風岡のおっさんは「早く出欠席の連絡入れろよ」と記者会見で言えたんですね。

平成四人組にとっては悔しいことに雅子さまのオランダ行きが決定

最後の嫌がらせに新しいドレスは作らせず、しかも深い皺が刻まれた状態で出席させたのです!







えー、ちなみに「ボク朕疲れちゃったから天皇やめたい」こと「お気持ちの表明」ですが、

国民は一応カメラの前では「ゆっくりお休みください」と優しい反応でしたが、

皇室担当の記者たちからは結構評判が悪かったようです。

ものすごーく珍しいことに天皇陛下批判の記事を書いた週刊新潮の記事がこれ

巷は賞賛一色でも専門家たちの違和感 天皇陛下「お言葉」は「違憲か暴走」と断じる皇室記者の失望

ある大手紙の皇室担当記者
「あのお気持ちの表明によって、陛下が皇后さまとともに28年間、ひたすら慎ましやかに積み重ねてこられた“あるべき象徴としてのお振舞い”が台無しになってしまった。端的に言えば禁じ手、『やってはいけないことをなさってしまった』ということ。記者会の内部はもちろん、OBや本社デスクなど、長らく皇室取材に携わってきた者ほど、こうした思いを強くしているのが現状です」

宮内庁担当OB記者
「これまでも陛下が強いご意向をお持ちになり、行動へと移されたことはありました。2011年に表面化した『女性宮家構想』など、まさしく陛下の思し召しに他なりません。また07年にはバルト3国を訪問されましたが、この時は生物学者のカール・フォン・リンネ生誕300年を記念して母国のスウェーデンにも赴かれている。陛下はリンネ協会の名誉会員で、かねてより強いご関心を寄せてこられた。いわば“ご趣味”も踏まえた外遊であったといえます」
「戦後50年の節目に始まり、05年のサイパンや昨年のパラオ、そして今年のフィリピンまで。すべてご自身のお考えから実践されたのは言うまでもありません」
「徹底して水面下で調整がなされてきました。万が一にも陛下の『これがしたい』とのご意向が露わになれば、憲法上の問題へと発展しかねないので、周囲が十重二十重に忖度する形をとって実現をみてきた。そもそも、それが皇室の美徳であったはずです」

社会部の皇室担当デスク
「さらに驚いたのは、メッセージの中で、皇室典範に定められた摂政の適用について明確に否定的なお立場を示されたことです。冒頭で『個人として、これまでに考えて来たことを話したい』と前置きされているものの、7月に麻生副総理が摂政制度に言及したことへの返答とも受け取れる。もはや“国政に関する権能を有しない”と定めた憲法を踏み越えているのは明らかです」
「米国による“押しつけ憲法”から脱却し、改正しようと躍起になる安倍政権を牽制されてきたとも拝察されますが、そのご自身が憲法に抵触なさってしまえば、全てが水の泡です。お年を重ねられ、皇室の抱える諸問題をのらりくらりとやり過ごす現政権に痺れを切らされたのかもしれません。いずれにせよ、こうした“暴走”を、宮内庁は止められなかったわけです」

ベテラン記者
「今回のスクープの最大の“情報源”は、いわば陛下です。陛下のご了承のもと、宮内庁が公共放送とタッグを組み、壮大なシナリオを描いたわけです。侍従たちに筋書きを作らせ、事前にメディアにリークして世論の反応を探り、その上で報じた通りのご発言をなさるというのは、多分に政治的だと言わざるを得ません」
「ですが、大半の国民は“陛下もあれだけ頑張ってこられたのだから”と、感情に流されてしまった。その時点で日本中が思考停止に陥り、憲法との兼ね合いから目を逸らされてしまったのです。あえて言えば、これは陛下がたびたび『深い反省』とともに言及なさってきた、先の大戦時と同じ構図になってしまったのではないでしょうか」
「崇高なほどストイックに憲法を守り、黙々とご公務に取り組まれる陛下のお姿をずっと拝してきたのに、今までは一体なんだったのか。そんな違和感を記事にできるはずもなく、忸怩たる思いで情勢を見続けています



うーん、こんな匿名で言われてもねー。

松本健一先生か藤島泰輔が生きてたらなーと思います。

学習院でずっと継宮明仁親王を見てきた学友の藤島なんて

「明仁皇太子ってバカですよー。テスト中カンニングしてたもん」
「皇太子の交友関係を見ても、いやなことを言うのはみんな遠ざける風潮がありまして、イエスマンだけが最後に残った」
「ご兄弟を比べてみますと、常陸宮さんのほうが明治、大正、昭和ときた歴代天皇の感じが非常にあり、天皇さまの持っていらっしゃる、あるいは大正天皇が持っておられた一種のぎこちなさみたいなものを受け継いでおられる。」
「美智子さんは庶民の代表というか、皇室を民主化するのは自分だという妙な意気ごみがあったらしくて、最近聞いて驚いたのは、週刊誌の記者を集めた皇太子夫妻の記者会見で、最前列の記者がたばこをくわえたら、美智子さんがマッチをすってつけたという(笑)。お前はホステスかっちゅーの!」


とか思いっきりバカにしてたもん。

過去記事 今上陛下の学友は語る「明仁皇太子はテスト中カンニングしてたよ」


松本健一先生は昭和天皇を「畏るべき無死」と評価してますから、

自己中エンペラーエンプレスコンビをかなり厳しく批判してました。


>平成の天皇・皇后は、わたしの見るところ、こうした天皇制の無為無私の理想と遠いところにいると思う。個人としての好悪の情も比較的はっきり表明する。天皇がまだ学習院の学生だった皇太子時代には「×××さんは民族主義的で、嫌な政治家だ」、「〇〇の書くものは嫌いだ」といった発言をしたと報道しているし、最近も京都御所で「なぜ、私たちまで靴やハイヒールを脱がなくてはいけないのか。脱ぎたくない」と言ったと伝えられた。今回の一連の皇室報道についても、皇后が「幾つかの事例についてだけでも、関係者の説明がなされ、人びとの納得が得られれば幸せに思います」「事実でない報道には、大きな悲しみと戸惑いを覚えます」といった要望を宮内庁職員や記者クラブにしている。事実とは違う場合は徹底して争う、という明確な意思表示、自己主張である。

>皇后は、女性誌であれ一般週刊誌であれ、テレビの皇室番組であれ、「ここは事実と違う。どうしてこういうことが糺されないのか」と頻繁に言うという。いまの写真の件では(ヘカテ―注 キーコさんの手袋で旦那の汗を拭いた写真)、「事実と違う」と言っていないのだから、やはり皇后が引っ込めさせたということになる。「私」を出すことによって、細かいことにいちいち目くじらを立てるといった事態が生じる。つまり、自分の理想とする皇室像というのを明確に持っているため、それにそぐわないものを排除しようとする。その意味では一連の皇室報道は、皇后の理想、事実尊重主義に抵触したのだろう。そんな国民とはもう話をしたくない、というのが今回の失声症だ、と私は思っている。しかし、細かな事実の相違をマスコミと争って何になるのだろう。事実は尊重されなければならないが、一見、無権力であるよに見えても、皇室が目に見えない大きな権威を持っていることは、国民みんなが知っている。そういう皇室が、「ラーメンをつくったのは宮内庁の職員ではなく、私なのに」とばかりに、マスコミと同じレベルで論争するのは、絶大な権力の行使、圧力なのだということに無神経すぎる。「宝島」や「文春」社長への銃弾は、その権力行使を背景に生まれたものだ。
『昭和天皇 畏るべき無私』

戦後を代表する保守派の江藤淳氏もリョーヘーカ批判してますし。

評論家の江藤淳は、こうした光景に「何もひざまずく必要なはい。被災者と同じ目線である必要もない。(天皇は)立ったままでも、馬上であろうと車上であろうと良い」と批判する。江藤にすれば、天皇が庶民の肩を揉むなどとは、沙汰の限りであった。
(高橋紘著『人間昭和天皇(下)』)

高橋紘先生もお亡くなりになったのは残念ですね。

>本人に迷惑がかかるので、詳しく書けないが、皇后と共同で作業した人は必ず何回か悲鳴をあげている。私が直接聞いた人でも、指示が細かすぎる、正確さをあまりにも求められるなどの声があった。 「しっかりと怒られた」人は、出す順番が逆だ、が理由である。東宮御所で皇后のクラス会か同窓会をしたときのこと。終わると同時に侍従が来て「フィルムなどをお預かりします」。後日、そのうちの何枚かがカットされて戻ってきた。「もう私は行かない」。
『人間昭和天皇(下)より』

前々から思ってるんですけど、

キンジョーヘーカが平成天皇になったら

今までの夫婦でやってきた昭和からの悪行の数々って雑誌や新聞で取り扱われるようになるかなー。

朝日も岩井がいなくなれば、今まで黙ってた記者たちも声を上げるようになるだろうし

(ピンピンコロリと死んでほしくないですね。死よりも重い罰を神様には期待します)

友納さんあたりは爆弾情報持ってそうですしね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

宮内庁幹部は 韓国系でないかしら

東宮職は 雅子様を おとしいれます マスコミを使って。東宮職は 警察庁からきているらしい。警察はマスコミを使って 噂を流す
雅子様のお付きの東宮職は 紀子の紹介だそうで。
雅子様の寝室から 夜中まで 雅子様を監視して 捏造した話をマスコミに話す
宮内庁を解体してもらいたい

愛子さまをいじめたのも 宮内庁の子供。

最後の最後までですね

憲法違反かと言われている生前退位要求を宮内庁長官が「急げや」とか要求しちゃだめじゃん。
裏でやるならまだしも、表立って言っちゃだめじゃん。
最後の最後までアホなおっさん。

>・湯浅の「女じゃ天皇になれないから秋篠さんちに三人目の子供を希望する」と暗に「科学の力で男子を作ります」と言って皇太子ご夫妻を傷つけ、敬宮さまの存在を否定

三大○○、私はこれですね。
敬宮さま否定というより、雅子さま否定だったと思います。

「お前になんかもう期待しない。お前になんかもう用はない」

宣言だと当時思いました。
これが決定打だったと思っています。

28日からまた「異例の」が…

東北旅行4泊が始まるらしいです。
「生前退位のお気持ちを表明されて後、初めての被災地訪問」ってw。

生前退位のお気持ちを表明されて後、初のごコーム、ご静養、外国訪問…。
「生前」なら、退位しようがしまいが、永遠に続けられるもんねー。

バルト三国について

平成の天皇皇后がバルト三国を旅行した時。

NHKニュースで、
「このバルト三国訪問は、両陛下の強い希望で実現しました。」
と現地からアナウンスされました。

バルト三国からの招聘なら、そのようにアナウンスされるはず。
でも真相は、両陛下の強い希望で実現した。

海外旅行したいのは、皇太子ご夫妻ではなく、平成の天皇皇后ですよ。

パラオ旅行も以前から両陛下が行きたい! 行きたい! 行きたい! と希望していた。
行きたい! と言うたびに、現地から「インフラとか宿泊施設が整備されていないから。」と断られた。

天皇の強い希望を実現させるために、現地インフラを整備させたり、海上保安庁の巡視船やらヘリコプターやらをゴージャスに改装したり。

平成の天皇皇后が羨ましいわ!
強く希望すれば、どこにでも行けるんだもの!

昔からワガママでバカです

うちの近所では、近所って言っても隣のうちまで徒歩10分な土地ですが、今の陛下のワガママでバカなのは有名でした。
戦後すぐ、ご一家で御用邸にいらした時、なにが気に入らなかったのか、
「東京に今すぐ戻る」
今の陛下が言い出して、誰の言うことも聞かなくて、侍従さん達が一生懸命に御用邸に向かう砂利道でなだめていたそうです。
私にその話をしたのは今の陛下と同じ世代の身内ですが、なんてワガママなんだろうと思ったそうです。
それくらいの年齢の人の子供の頃は、父親や校長先生の言うことには絶対に従ったですから。
お父様は昭和天皇ですし。
なにをどうしてもフォローできないほどのバカでワガママなのが、長男だったんです。
私の祖父母は、今の陛下ではなく、照宮様のお写真を飾ってひそかに反抗してました。

やはり銃弾ぶち込まれるのが怖いのでしょうね

週刊誌に大昔の気概があれば、こんなおかしな平成にはなっていなかったと思います。

エセお嬢様

>週刊誌の記者を集めた皇太子夫妻の記者会見で、最前列の記者がたばこをくわえたら、美智子さんがマッチをすってつけたという(笑)。

このエピソードを知った時は美智子様は上品ぶってるけど
お嬢様ではないと確信しました。アバズレです
美智子様と同年代の私の母は庶民の出ですが、
「男の人が煙草くわえたらマッチもしくはライターで火をつけるなんてシロウトの娘や奥さんのすることではない。それは玄人さん(水商売)の女の人がすること」とよく言ってました

だからお姫様の華子様やお嬢様の雅子様、信子様、久子様より
同じアバズレの紀子さんと気が合うんですね

芸能界の話で恐縮ですが

週刊新潮の天皇批判記事、貼ってくださってありがとうございました。「おっ、これは」という内容だと聞いたので全文を読みたいという気持ちでいたにも関わらず、失念してしまっていました…
記事内容はかなり辛口ですね。しかし、この記事の言う通りだと私は思います。「リョウヘーカの公務は趣味のものも多い」という指摘も、もっと多くの人が早い段階からやってほしかったという思いでいっぱいです。
そしてこの記事は「あのスクープの最大の情報源は陛下」と言ってしまっていますが、ここで秋篠の名前が消えてしまうことは納得がいきません。秋篠が懇意のNHK記者とタッグを組んで生前退位のスクープを流したのですから。

ところで、故藤島泰輔氏は現在「ブラック企業」と叩かれているジャニーズ事務所の副社長である「パワハラ婆」メリー喜多川の御主人(といっても既婚者だった藤島氏を不倫略奪したのですが)ですね。藤島氏が今の天皇のご学友ということもSMAP解散問題の一件で改めて知ったのですが、かなり正直というか、辛辣なご学友なんですね()。ジャニーズ事務所が資産を蓄えてここまで強大な事務所になったのは藤島氏の名声と財力による部分も大きかったと聞き、少し複雑です。天皇についてここまで見る目のある人なのに、メリーのような女に引っかかったことは非常に残念です。もし藤島氏がメリーに引っかかってなければ、ジャニーズ事務所は今と違う状況になっていたかもしれません。後継者と目される藤島氏とメリーの間に生まれた娘ジュリー(伯父のジャニー喜多川から無能と評されるお人)もこの世にいなかったと思いますし。
しかし無能な娘でもメリーにとっては可愛いらしく、娘を守る(後継者としての地位を盤石にする)ために有能なマネージャーであった飯島氏を警戒して追い出し、飯島氏が育てたSMAPを壊滅させたくてメリーは狂い、今のような状況になったということです。
ジャニーズ事務所の騒動を見ていると、有能な東宮ご一家に嫉妬して潰しにかかる天皇皇后がメリーに、無能だけど守られている秋篠一家がジュリーにかぶって見える時があります。
飯島氏は喜多川・藤島一族にとってはあくまで他人でしたが、東宮ご一家は身内という点で根はかなり深刻かもしれません。

藤島氏がメリーと結婚していなければ…今の天皇が美智子さんと結婚していなければ…秋篠宮がキコ婆と結婚していなければ…と、考えても仕方ないことをつい考えてしまいます。

もう嫌だこんな天皇

「お言葉」だけでも十分憲法違反の疑い濃厚なのに、今度は法案審議にまでくちばし鋏む。

もうどうしようもありませんね。憲法違反そのものです。

通常国会では、来年度の予算審議、TPP問題、配偶者控除の見直し、北朝鮮のミサイル問題、中国の動向などなど、それでなくても問題山積みなのに、生前退位法の優先審議を求めるなんて、頭がおかしいとしか思えません。

こうなったら、一日も早く退位してもらうのが日本のためと割り切って、「法律ができたら3か月以内に退位する」という念書を書いてもらって、チャッチャと成立させる、あとは好きなようにしてくださいといって、放り出すのがいいんじゃありませんか。

その時は、風岡だけではなく山本も一蓮托生。あの皇太子ご夫妻のオランダ訪問の前、「早く返事しろ」ってテレビでほざいた山本の憎たらしい顔は、今でも忘れていませんよ。

ゲスの極み夫婦。それは秋篠夫妻。

>湯浅の「女じゃ天皇になれないから秋篠さんちに三人目の子供を希望する」と暗に「科学の力で男子を作ります」と言って皇太子ご夫妻を傷つけ、敬宮さまの存在を否定

皇太子ご夫妻どころかすべての女性を傷つけましたね、湯浅さんと秋篠夫妻は。
今さら取り繕ってももう遅いよ。紀子さん。負けを認めな。

首相官邸…

こんばんは!いつも楽しく拝見させていただいています♪どうも あのお気持ち発言は 首相官邸あたりの方々(だけかは わかりませんが…)から 不満があるらしく 宮内庁テコ入れ…なんてニュース!?携帯に出ていて ひとりニマニマしてしまいました。やっぱり やり過ぎましたよね。何でも自分たちの思い通りになるわけがないのに…。今まで やりたい放題だったから…どうなることやら~(☆o☆)楽しみです。出歩き公務ができなくなり…とか!?皇太子さまが新しい天皇陛下になられる♪とか。なると いいですね~(^^)b
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR