出たー!川島イトコだー!!!!また変な着付けしてる(笑)

『週刊朝日1990年7月6日号』の

「ワイド特集3LDKのシンデレラ」

の記事でちょっと面白いのをピックアップ

面白すぎてヘカテーの言葉が乱れてます

その①
【本当は‟オバさんファッション”だった 紀子さんモードの秘密】
キー子さまのローブデコルテをデザインした中村乃武夫さんにインタビュー。
「学生さんらしいファッション」と一応ほめてます。

しかし次の文章からちょっと笑えます。

ほかのデザイナーにも紀子さんのファッションセンスについて語ってもらおうとしたが、ほとんどの人が、
「ノーコメント」だった。
その理由を、あるファッション関係者は、
「紀子さんが普段着ている洋服は『レリアン』というメーカーのものよ。ご親戚がそこの偉い方ですから」
と説明する。
このメーカーは中年の女性に人気があって、肩パットが厚く入っていたり、襟の開きが方が大きかったりで、どちらかというとお嬢様向きじゃない。紀子さんが着るから上品に見えるのであって、普通の女の子なら、
「ただのオバさん」
になってしまう心配もある。紀子さんに対して、
「オバさんファッションとはいいにくいですからね」
というのが、どうも本音のようだ。


オバさんファッション(笑)!
おい岩井、いいのかよ、そんなこと書かせて!

いやー、雅子さまが日本中の女性の憧れとなり、スカーフの巻き方をみんなが真似したことに比べるとレベルが低い!

まだ20代前半なのにオバサンファッション!

その②
【お友達が明かした㊙話】
・学習院初等科からの礼宮のご学友というOさん
(ヘカテーの配慮で仮名)
礼宮が英国留学中の話
Oさん宅には毎月一回の割でかけてくる。この日は5月末の早朝だった。この日は5分ほどの電話だった。
「殿下は、『イギリスはとても寒い』などと話された。私は会社に行く直前ですから、ゆっくりと話ができなかった」


国際電話をかけるなら相手に余裕がある時間帯にかけるのが常識じゃないのかしら?
平日の早朝に、「イギリスってチョー寒いんだけど」とかけられてもそりゃ電話してる余裕ないわ!

・キーコさまの変貌ぶりを見た女性Hさん
(Hさんも週刊朝日にはばっちり実名で記載されてますが、ブログでは仮名としました)

親しい友人に、
「(礼宮さまから)絵のモデルになってほしい、と誘われたの」
「今度、一緒にテニスをする約束をしたわ」
と楽しそうに話すことが多くなった。同時に、このころから紀子さんは徐々に変わっていった。彼女を知る友人たちは、その変貌ぶりに驚いた。その一人、Hさんはいう。
「それまでの彼女は、どちらかというと活発な女の子でした。それが宮さまと出会ってから、何事も控えめで物静かになった。言葉遣いまで変わってしまって、初めは戸惑いましたよ」
手紙の文面も変わった。それまでは友人には、女の子同士ではありがちな軽い文章だったのだが、
「〇〇さん、お元気ですか。私は元気でおります」
に始まって、最後は必ず、
「お体にお気をつけ下さいませ」
で結んだ。
「宮さまにふさわしい女性になろうと、自分を変えていったのかもしれない」(Hさん)


うわー、なんて痛い女なんだ!

こういうタイプの女って同性から嫌われるよ

結婚当時はマスコミ相手に猫被ってましたが、

結婚して男子を産んでからは

「氷のミーティング」や「職員への恫喝」などの地が出るようになりました。



そして
その③
イトコババア登場!
【同名の祖母が贈った三つの記念品】
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相も変わらずスゲー着付けだな!
そして週刊誌に平気で出てくることに恐れ入ったわ!

そして話すエピソードにもびっくり!

(原文は「紀子」にルビふってますが、ブログだとわかりにくいのでイトコばあさんの表記は「イトコ」とします)


三浦海岸にあった「なぎさホテル」に泊まっていた川嶋紀子さんを礼宮さまがデートに誘われたのは一九八五年九月のことだった。紀子さんは祖母のイトコさんと一緒の旅行。礼宮さまは、愛車のフォルクスワーゲンから降りて、
「紀子さんをお借りします」
といわれ、それにイトコさんが、
「いたらない孫ではございますがお願い申し上げます」
と答えたそうだ。このデートで礼宮さまはご静養に来ていた両殿下に紀子さんを紹介したわけだから、ご結婚への第一ステップともいってよいのだろう。
この時点の様子をイトコさんは、
「大変ご丁寧な宮さまだった。こちらが恐縮してしまうくらい」
と話す。


孫の彼氏といえども、皇族ですよね。
むしろ恐縮して当然じゃん。
そしてなんとも思わず孫を礼宮に渡すことにもビックリ
普通は
「華族さまでも素封家でもない我が家の者が次の天皇陛下となる皇太子の息子と付き合うなんてとんでもない!家格が違いすぎます。つらくても別れなさい」
というんじゃないの?
イトコばあさんの息子の川島辰彦も皇族と結婚することに対してなんとも思わなかったとか言ってるからやっぱり血って怖い。

あとこのエピソードも「ん?」と思ったので紹介

紀子さんは、とにかくおとなしい人で、婚約後に何回かイトコおばあちゃんをお見舞いに来たことがあったが、絵や和歌を見るだけで、ほとんど話はしなかったそうだ。

お見舞いに行って話もせず絵や和歌を見てるだけって変だよ。
実はイトコばあちゃんを嫌ってたのか?

あとこれがわからない

紀子さんの母・和代さんは料理が得意で、ときどき紀子さんが、おばあちゃんにお手製のローストビーフを持ってきたことがあった。紀子さんも母親仕込みで料理の腕前は、
「なかなかのもの」
と予想されるが、いまのところ味見をさせてもらったことはないという。


和代さんって専業主婦だったのに、なぜかキーこさまの好物はお惣菜のハムカツと聞きました。
そしておばあちゃんなのに手料理をふるまってあげないというのも寂しくないか?

昔の雑誌って色々面白いなー。
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非公開コメント

No title

>紀子さんが普段着ている洋服は『レリアン』というメーカーのものよ。ご親戚がそこの偉い方ですから

とありますが、「親戚がそこの偉い方」なんて、眉唾物です。
当時、庶民のおばちゃんが知っている色目の明るいスーツを置いてあるメーカーが、「レリアン」だっただけ。母親や仕立ての出来る母親の知り合いが、ここぐらいしか知らなかったというだけ。
この記事等で、レリアン=おばちゃん を知った後は、「J&R」なんかを着てました。ここは、見た目きっちりで若い年代向けのメーカーで、比較的リーズナブルなところ。

がんばってスーツを着ていたけど、下着にまでお金をかけていなかったわ。
いまも同じかも。しょっちゅう足やお尻、まる見えだもの。

(本当のことに、少しのうそを混ぜるのはやめて欲しいわ!)

No title

・・・あまりに酷い着付けに言葉が出ない・・・

紀子(いとこ)さんは本当に日本人?

この年齢の日本人なら、こんな酷い着方はしないはず。

すでに認知症を患っていたのなら納得できますが。

それにしても酷い・・・酷すぎる・・・

やはり凄い破壊力(笑)

イトコさんの着付けは相変わらずですね。
せめて写真を撮る前には襟元くらい直せばいいものを。

キーコさんとイトコさん、一緒に旅行もしていたというのに
婚約後にイトコさんの見舞いに行ったキーコさんが
ろくに話もしないで絵や和歌を見ていただけというエピソードも
妙な感じですよね。

「おとなしい人」が毎年、ダンナの誕生日会見にしゃしゃり出て来ると
いうのも何だかなぁ…

No title

いとこ祖母さんの帯の位置が高すぎて和服ではないみたい。

そこで私はグーグルを開いた。

そこに チマチョゴリ 画像 と入力する。

たくさんのチマチョゴリ写真が出てくる。

いとこ祖母さんの帯の位置が、チマチョゴリの感じとよく似ている。

これは、朝のワイドショーとかでもよく見る北朝鮮の女性アナウンサーだと思う。
http://ks.c.yimg.jp/res/chie-que-12143/12/143/599/932/i320


チマチョゴリの胸元と、いとこ祖母さんの帯の位置が似ているね。

汚いの一言

イトコ婆さん、どうしてこう毎回毎回汚い着物の着方なんでしょうか。上の白黒写真でも襟がグズグズになってますね。

普段から着なれている人ならもう少し綺麗にきちんと着こなしていると思います。しかしこの人、着物画像ばかりの割には毎回着物の着付けを習ったばかりの人のような下手くそな着方です。こういう汚い着付けの写真を平気で雑誌記事に挙げさせてしまう神経も理解できません。
洋服を着ればいいじゃんと思いますが、洋服姿はもっとだらしなさが際立つかもしれません。

こういう所から、イトコさんは普段からだらしのない人だと思ってしまいます。だから息子の辰彦氏もポロシャツで皇居に乗り込むような非常識なオッサンになったと。

なんだかもう・・

ご出自が・・しのばれて・・

いえ、これは自分で選んで生まれてきたわけではないのだけれども・・
でしたら尚のこと、謙虚さをいただきたかったものです・・



残念な溜息しか出てこない

紀子さんが義兄嫁であり、身分も高い雅子様を労わり支えてくれる姿を見せてくれるような人であったのなら
近いお身内にこのような着付けで出てこられるご親族がいても
何とも思わなかったのかもしれませんが
夫と共に皇太子ご夫妻、敬宮様を支えることすら出来ずに
私はコーゴーになる人ですと自ら言うような立場を弁えられない人間の身内も
やはり皇室に相応しいとは思えない姿を見せるのだなと思わせられますね。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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