タイ国王崩御 



立派な王様でしたが、王太子を育てるのに大失敗された王様でもあります。

(昭和天皇と同じ)

タイの王太子ってネパールの最後の国王になったギャネンドラみたいな人なので、

下手すりゃタイはネパール王室みたいになるかもしれません。

(アジア三大バカ王子=ネパールのギャネンドラ、タイのワチラーロンコーン、そして我が国のプリンスアキシノ)

さて、弔問には誰が行くんですかね?

タイと言えば

クリントン大統領来日晩餐会をほっぽってタイに行った秋篠さんが行くんですかね?

何しろ公私含めて16回も行ってますからね!

秋篠さんちの相手してくれる世界で唯一の王室ですしね!

さて、原先生はこんなことにも注目してます。
1255810208952d278a4e7f0414178b73.png

 高円宮家もタイ王室と交流があります
Madam-Shiranthi-Rajapaksa-with-the-princesses_201610141210315e5.jpg
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

謹んでご冥福をお祈りいたします

タイ王室は、今度王位を継承する予定である例の王太子のイメージが悪すぎるので、良い印象がありませんが、プミポン国王が国民のために尽くされた70年間は、大変ご立派であったと思います。本当に残念でなりません。

問題は次の国王。ただでさえ民政復帰が難しく、政情不安が続いている国なのに、あの王太子が王位を継承したらどうなるのか、気になるものですね。下手をすれば、日本としても、将来のタイはビジネスパートナーとして付き合うことも難しくなるかもしれません。

こういう時こそ、弔問は秋篠宮夫妻が行くべきではと思いますよ。クリントン大統領の歓迎行事をドタキャンしてまでタイに行くほどなんですし、散々国王にお世話になったんだから、最後ぐらいはしっかりお別れすべきと思いますけどね。

しかし、宮内庁の動向を見ると、もしかしたら天皇皇后両陛下が参列するかもしれません。最終的には政府の方針に従い、陛下のお許しで決められるらしいですけど。

プミポン国王と今上天皇の違い

昨日の日経新聞に生前退位 有識者会議を前にー上 が掲載され始めました。
今上天皇は生前退位にあたり、摂生は嫌、上皇になりたいそうです。日本もタイと同じく終身在位制なのに、なんて自分勝手でしょう。
おまけに今上陛下に限っての検討をと政府の意向なのに、恒久的でなければいけないとのこと。
プミポン国王の爪の垢でも飲んでもらいたいものです。
国葬には生前退位メッセージ後、やたらと元気で徘徊しまくりだから、タイの国王が亡くなられて、どれほど国民が悲しみに暮れているのか、その目でしっかり見てきて欲しいものです。
日経は個人的には馴染めない新聞で、社風も合いません。
日本は今、国内も対外的にもとても大変な時代を迎えています。
国全体はそっちのけで、自分の皇統ばかりを考え口にする天皇、祖母から聞いたとおりの馬鹿でした。 

 

ご冥福を謹んでお悔やみ申し上げます

プミポン国王崩御のニュースでタイ国民が悲しんでいる様子を見て
昭和天皇が崩御されたあの日を思い出しました
今頃天国で昭和様と国王が「お互いバカ息子で苦労しましたね」と
お話でもされているのでしょうか
弔問はいくら「タイ大好き」でも秋篠さんじゃタイやタイ王室に
ちょっと失礼なような気がするんですが。
ご本人は行く気満々かもしれませんが

非常に残念です

昨夜はボブ・ディランのノーベル文学賞受賞のニュースで驚いた後に、プミポン国王の死去のニュースが来て更に驚きました。特にプミポン国王の死去については新華社がまず報じたものの、NHKではまだ国王は生きているような報道をしていたらしく、新華社の誤報か?という意見も見られました。しかしその後タイ王室が公式で国王の死去を認めたため、ああ誤報ではなかったのか…と残念な気持ちになりました。

心から御冥福をお祈り申し上げます。
タイ王国の太陽が一つ消えてしまったように思います。

崩御? 死去?

ところで、プミポン国王が亡くなったことに対して多くのメディアは「死去」と表記していました。

海外の国王に対しては、「崩御」「死去」のどちらが正しいのですか?

Re: 崩御? 死去?

> ところで、プミポン国王が亡くなったことに対して多くのメディアは「死去」と表記していました。
>
> 海外の国王に対しては、「崩御」「死去」のどちらが正しいのですか?

崩御でいいと思う。

日本のマスコミは結構そういうところいい加減で、許せないことに昭和天皇を支えてきた国母の良子さまが崩御された時に「ご逝去」と書きやがった。

マジで許せない!

昭和の御代の記憶

私が子供の頃(昭和の御代)の記憶です。

海外の王族方が訪日された際のテレビニュースでは、日本の皇族方だけでなく海外の王族方にも敬語を使っていました。

いつの頃からか、テレビや新聞などで海外の王族方には敬語を省き、日本の皇族方にだけ敬語、というふうに変わっていきましたね。
(それが平成になってからだったのかは、記憶があやふやですけど)

昭和の御代のように、内外問わず皇族方・王族方に敬語を使った方が、私は落ち着いた気持ちになります。
今の方式は何だかアンバランスだし、相手国への敬意にも欠けている気がしますね。

タイ王太子の意外な決断

国内外で評判の悪い次期タイ国王となるワチラーロンコーン王太子ですが、何と国民感情に配慮して国王即位を遅らせるという意志表示をしたのだそうです。

「哀悼期間欲しい」皇太子が即位延期求める
http://mainichi.jp/articles/20161014/k00/00e/030/221000c

色々と批判されている王太子ですが、こういう判断ができるだけまだまともな感覚を持ってる人なのかもしれません。自分が国内外からどう思われているかも実は知っていて、空気を読むこともできる点で秋篠宮なんかよりも賢い面があります。
今までの行いを心から反省して無難な国王になれるといいですね。

秋篠宮は天皇の生前退位意向に紛れて、自分をコータイテーにしろしろキャンペーンを張ってしまった馬鹿者ですからね。空気も読めなければ自分が嫌われ者だと客観視することもできない、自分の欲望だけに忠実な愚か者です。

そしてタイは1年ほど国王不在期間を迎えることになりそうですが、国王が不在でもタイ国民も政府も何も問題視していないのではないですか?「皇太子が不在になるとヤバイ!→秋篠をさっさとコータイテーに!」なんて大騒ぎする一部の連中がつくづくアホに見えます。

社長から社員全員に回った来たメールにプミポン国王崩御のことが書いてありました。
取引先のタイ在住社員からの連絡で、タイ皇太子が国王になるには国会の承認が必要なこと。ところがあまりにも素行が悪く国民から不人気なため(本当にこう書いてあった。不人気(笑))国会の承認が遅れると思う。最悪の場合承認が取れないかもしれない、とありました。

ところが当の皇太子は、プミポン国王が亡くなられて悲しみにくれる国民感情に配慮して即位を国王の一連の葬儀が終わってからにしたいと発言なさっているそうで。

タイの国民は皇太子が即位するのだけは勘弁して欲しいものが思ってるでしょうにね。


どこぞの皇太弟とやらが即位するのだけは勘弁と思っている日本と同じですね。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR