喜久子さまの訪英時の貴重な映像

イタリアの人がupしてくれた動画です。



こっちは英語圏の人
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私、結構こういうの好きなんです

私が、海外王室に興味を持ったのは映像の魔力からでした。

40年くらい前かな、10代の頃にもう海外王室ウォッチャーでしたね。

40年以上くらい前に、私が海外王室に興味を持った二つの出来事があったのです。、一つは毎日新聞の子供向け新聞に、オランダのベアトリクス王女(つまり前女王)の末妹のクリスティナ王女が一般人と結婚された、という記事が載った事。しかも、クリスティナ王女は盲目であると書かれた事。これは、少女だった私の目を引くに十分な記事でした。
もう一つは英国のエリザベス女王の初来日でした。この来日の時、昭和天皇とのあの有名な宮中晩餐会の日にNHKで放送された英国王室の数々のドキュメンタリーを見て、余りの豪華絢爛さに目を奪われてすっかり海外王室に興味を持つようになったのです。
エリザベス女王の幼少時の可愛さや王位継承者として自覚の芽生えた少女時代の威厳、とか本当に印象的でした。

今は、戦前の欧州王室の動画を見て夢中になっている事があります。
戦後はどの王室も儀式を簡略化してしまったので豪華絢爛さはなくなりましたが戦前は今と全然違いますからね。


だから、ヘカテー様がUPして下さった高松宮両殿下の戦前の訪欧時の貴重な映像、本当に見てて楽しいです。
英国訪問時の下の動画、昔は国王・皇太子以外でも、オープン馬車でのパレードがあったんだ、という事がわかりますね。現在では、国家元首のみがオープン馬車でのパレードだそうです。
英国も儀式の簡略化したんでしょうね。

その衣裳

王族が登場するミュージカル、衣裳は本物の10㎏ある代物だったりするんですよ。
その国のスタッフは、新しい軽い繊維で経済的にゆきましょう!とは考えない。
皇妃演じるんなら、耐えろ。
王族だろ?貴族だろ?真っ先に一番困難な任務につけよな。当たり前じゃないか。
…今でも、その考え方は残ってますね。海外は。

ウィルヘルミナさま、射手座さま

コメントありがとうございます。

≫戦後はどの王室も儀式を簡略化してしまったので豪華絢爛さはなくなりましたが戦前は今と全然違いますからね。

日本では平成になってから一気にしょぼくなりました。昭和の頃を調べれば調べるほど情けなくなります。

≫王族だろ?貴族だろ?真っ先に一番困難な任務につけよな。当たり前じゃないか。
…今でも、その考え方は残ってますね。海外は


天皇皇后が一番重視している仕事は「皇太子一家をいじめること」です。好きな公務はきれいな服着て群衆にわーわー言われる外出公務です。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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