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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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ある晴れた日に親戚一同が集まって

皇族方、旧宮家、縁戚の方がお集まりになって行われたレクリエーション大会

高松宮妃喜久子さま(右)、伏見朝子さん(左)とピンポン玉をスプーンの上に乗せてゴールまで歩く美智子皇太子妃
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リレーの応援をされる方々、高松宮さまが大きな声で声援をおくられてます
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「はい、3等賞おめでとう」 良子皇后陛下直々に商品を手渡される。
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ジュースを飲まれながら妹君の大谷智子(さとこ)さんとお話される良子さま
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(ヘーセーでは皇太子妃が妹君と交流を持つと大バッシングをされることに比べたらなんと麗らかなこと!)

お寿司を召し上がられる方々。昭和天皇がお箸を持たれるお姿は珍しい。
秩父宮妃勢津子さま、久邇邦昭さん(良子さまの甥)、一条直子さん(元閑院宮春仁王の妃、離婚して一条姓に戻られました)とご一緒に
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昭和天皇と香淳皇后と一緒に池をのぞきこまれる三笠宮家のトモさんと甯子さん。左端は高松宮さま
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(このおチビさんが大きくなってアルコール依存症になると誰が想像しただろうか)

おでんを召し上がられる昭和天皇と香淳皇后。右端のセーラー服の男の子は昭和天皇の初孫の東久邇信彦さん
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話が弾む香淳皇后と喜久子さま。勢津子さまとお話されてるのは朝香鳩彦(やすひこ)さん
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お団子を召し上がられる昭和天皇と久邇邦昭さん
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そして


なぜかこの人もいた!
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正田富美!

正田家と絶縁状態と言ってるヘーセーの皇室ジャーナリストはこの事実をどう説明するのかね?

あと明仁皇太子の座り方がお行儀が悪い
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Comment

昭和の両陛下、幸せそう 

昭和戦後期の皇室は、終戦直後まで皇族であった親戚の方々もご存命中だったので、皇族、旧皇族という区別が生じても、こうした微笑ましい親戚付き合いが続いていたんですね。

戦争中は大変ご苦労された昭和天皇、香淳皇后もようやく落ち着かれ、交流を楽しんでいらっしゃるお姿が何とも印象的でした。

次代の皇室でも、こうした微笑ましい姿があってほしいものです。現在でも親戚と広く交流されている皇太子さまと、雅子さまなら安心できます。何でも敵に回すどこぞの信者たちが担ごうとしてる筆頭宮家では絶対できないことですわ。
  • posted by AB型 
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  • 2016.10/18 18:36分 
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昭和の皇室 

こういう催しもされていたのですね。
昭和時代の皇室には今と違う温かみを感じます。
正月映像にしても、今のように毎年同じ
殺風景な部屋でのものではなく
屋外での撮影もありましたね。

下から三番目、楽し気に談笑される良子さまと喜久子さまを
見ていて、「こういう場面、雅子さまとキーコさんでは
見たことがないな」と…まあ「私は皇后になる人です」と
自分から出過ぎた発言をするキーコさんですから、
「宮妃としての分」をわきまえて、雅子さまや他の妃殿下方と
仲良くして行こうという気はさらさらないのでしょうね。
  • posted by 長州の女 
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  • 2016.10/19 07:19分 
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昭和の余裕、平成の冷たさ 

美智子さんや正田富美さんだけ、やはり浮いていますね。
貴族的なおおらかさ、優雅さが漂っている中に「庶民」がまじってる印象はぬぐえないです。
週刊誌向けにポーズをとり、女優よろしくポーズをとっても、本物の上流社会の人々を前にすると、やはり本物の輝きには勝てないですね。
必ずしも暮らし向きはみなさん、そんなに楽ではなかったと思いますよ。
生活に余裕があったのはむしろ正田さん家でしょう。
ただ、苦しい中でもみなさん誇り高く優雅な文化の中に生きていらっしゃったのではないでしょうか。
美智子さんが、そういった貴族的な生活に順応出来なかったのは、仕方ない。
庶民の出だから、というのではなく、あまりに我が強すぎた。
そしてこの暖かい昭和の皇室をぶち壊し、冷たくて酷薄な平成流の皇室にした。
それはあまりに悲しいことですね。
  • posted by ベアトリス 
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  • 2016.10/20 13:34分 
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昭和天皇 

お箸を持たれた昭和天皇、なんとも優雅な立ち姿で見惚れてしまいました。
朗らかな笑いの響いてくるような写真の数々、昭和は今よりずっと貧しかったはずなのにこんなに明るかったのか、平成の閉塞感はいったい何なのかと思います。
お茶とお団子を前に縁側に座られた昭和天皇も、お姿全体から慈愛が滲み出たご様子。

代わりに今上陛下に同じポーズをさせてみても存在感はあまりにも稀薄ですね。その分必死で公務を増やして露出度を上げようとしてきたのでしょうが。

初めて目にする写真ばかりでしたが、懐かしい気持で拝見しました。
ありがとうございました

No title 

昭和の皇室は本当に素敵な写真が多いですね。

一方、平成は↓です。

http://www.sankei.com/premium/photos/150613/prm1506130020-p1.html

昨年の桂宮様一周忌のときに産経新聞に掲載されていました。
息子に先立たれた、ご高齢の三笠宮ご夫妻を車椅子から立たせて、
この表情です。
  • posted by tun 
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  • 2016.10/23 12:27分 
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平成の皇室 

こんにちは。お正月なので、過去記事を色々読んでしまいました。ありがとうございます。

昭和の、戦後でなくなった頃の皇室にはこういった親戚付き合いがあったのですね。

今は皇族の皆様の間でも、公務でなく集う事はもうないように思われます。じょーこーとその妻、次男とその妻の人付き合いが悪いばっかりに。交流するというより常にマウンティングしてくるので、皆様時間を共にしたくないのでしょう。

令和になって、敬宮様を支えて下さるご親族たちで気兼ねなくお付き合い下さって欲しいなと思いました。

ところで、さやこさんの結婚式の着物は振袖でなくて訪問着だったんですね。今更ながらびっくりしました。十二単は屋内の拝礼でしか着れないにしても…、異例としか。愛情にも常識にもかけてる母だからあんなになっちゃうんでしょうね。当人ももういい年だったし、結局は本人が拗れてるとしか、ですが。
  • posted by 松村 
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  • 2020.01/02 21:53分 
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ヘカテー

Author:ヘカテー
東宮応援派のハマコー改め新天皇応援派のハマコー
新天皇皇后両陛下並びに敬宮殿下を愛する鎌倉市民だにゃー
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