この記事に「いいね!」 敬宮さまの優しさが伝わる

「犬も猫も殺処分されない世の中に」野良猫や保護犬と暮らす愛子さまの深い愛

素晴らしい!

ちなみに補足しておくと

記事では敬宮さまの愛犬の名前が「由利」となってますが、正しくは「由莉」です

三殿下で話し合われて決められたとのことです。

こういう記事を読んで少しでも三殿下の優しい御性格が国民に知られることを祈るばかりです。

あー、そういや弟一家は動物好きで売ってるけどこういう話を聞かねーな

珍しい動物を飼ってるって話は聞くけどね
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私からも「いいね!」

ヘカテー様、素晴らしい記事のご紹介をありがとうございます。涙腺崩壊しました。雅子様の「待つといいことがありますね」というお言葉の深みと重みを改めて噛みしめるとともに、ご自分たちから率先して野良犬・野良猫を引き取り慈しむことを実践されている東宮ご一家はやはり素敵だと思いました。

秋篠一家は血統書付きの犬を飼ったり、当主の趣味で珍しい生き物を次々飼ってはいるものの、動物たちが暴れたり互いに殺し合ったりして修羅場になっているんでしたっけ。ホント、それぞれのご家庭のお人柄や生き方が如実に表れていますね。

元は野良でも雑種でも、東宮ご一家に飼われた動物は幸せです。
一方でどんなに血筋が良くても希少種でも、秋篠家に飼われた動物はみな不幸になっているように見えます。

本当に素晴らしい!

これこそが「慈愛」ですね。あのお方の「自愛」とは全く違う
本当の優しさ、愛情。敬宮さまがこのように慈悲深い方に
お育ちになったのも、皇太子ご夫妻の大きな愛情を
受けて成長されたからですよね。

こういう心温まる記事こそ、たくさんの方々に読んで
頂きたいと思います。

これが本物の皇族

オリンピックまでに東京はさつ処分0を目標にしています。今や日本各地でそういう目標にむかっています。こういう時に保護動物に愛情を注ぐ、正に日本の国民のお手本になるご一家です。高円宮家も承子様自ら保護犬を引き取り久子様は犬の絵でメッセージを伝えられています。
それからあまり知られていないかもしれませんが、常陸宮華子様は翻訳された絵本でJAWSという動物福祉協会に協力されています。
本当に動物や絵本が好きな方は、地に足がついた活動をなさっていると思います。

私も、捨て猫保護のボランティアさんから譲って頂いた猫を飼ってます。
最初は警戒していた猫も、今では慣れて甘えてきて可愛いです。
敬宮愛子様はじめ、皇太子ご一家は、こうした小さい存在のものにも、深い愛情を寄せられ、何という素晴らしい人たちなのでしょう。
社会を良くするのは、論理とか正義とかではなく、むしろ、こうした優しい気持ちなのだと思います、

しかし、最近の敬宮さまは少しやせすぎです。
本当に心配です。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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