ちょっと、それ載せて大丈夫なの?また銃弾来るぞ(笑)

週刊女性のネット記事

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00008862-jprime-soci

まあ主に雅子さまのことなんだけど

この写真に魂消た!

1970年2月にマレーシアのジャングルを探検してる昭和の皇太子夫妻
e00539864bfcc07ac0b40e38b9e3966d.png

いやー、ヘカテー昔の雑誌とか読んで色々インパクトある皇室関連の写真を見てきたけど、

間違いなく一番驚いたわ!

見よ、この明仁皇太子のバカ面

そして全然美しくないミテコさま


あれ、1970年(昭和45年)ってミテコさま何歳だったの?

ミテコさま⇒昭和9年10月20日生まれ

1970年2月当時35歳!

35歳でこれ!

「私的に海外訪問したことなんてありませーん」

と皇太子ご夫妻を記者会見で批判したけど、

遊んでるようにしか見えないんですけど。

どうしても言いたいの管理人さまが仰ってますが、

雅子さまの

「外国訪問をすることがなかなか難しいという状況は、正直申しまして、私自身、その状況に適応することになかなか大きな努力が……」

というご発言は

「海外行きてー!珍しいもの見て、チヤホヤされたーい」

という平成四人組とは違って、

海外の高校大学を卒業し、外交官として日本の為に働いた経験を活かして日本の為に海外と交流したいという意欲の表れなのよ。

遊びに行きたいというわけじゃないのだ!
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No title

これが 「自分を厳しく律して」 とドヤ顔で言い放った、海外訪問ですか!

「嬉しや楽しや観光旅行中で~~す!」 としか思えないんですけど。

明仁皇太子も美智子妃も、
指差し! 指差し! 人差し指~~~!


この海外旅行中かしら?
それとも別の海外旅行中かしら?

美智子妃がカメラマンに対して、
「ゾウを入れてくれた? ゾウ、入ったかしら?
ゾウは? ゾウは入った?」
と、それはそれは何度も言っている映像ありましたよね。

ゾウが入った写真を撮らせることが美智子妃の皇室外交なのでしょうね。

いいですねぇ、美智子さま。
そんなシーンすらも 「美しすぎる」 とか 「皇室外交に身を捧げて」 とか賛美賛辞礼賛絶賛されまくるんだもの。

「ゾウを入れて!」で皇室外交になるなら、
「ミッキーを入れて!」とロスのディズニーで叫んだ私も民間外交になるわよね。

あ~⤵

私の知っている昭和の皇太子はこんな感じですよ。
でもよくヤフーで掲載しましたね。

サドのドサ周り天皇

皇室外交とは着飾って遊び回る事程度に思ってる証拠ですね。腐っても皇太子ですから、相手側は気を遣わなくてはならないのに。周りが気を遣って、大変そうにしているのを面白がるサディスティックな性格が丸見え。

血は争えない

この陛下のアホ面が悠仁親王そっくりですね
皇太子殿下や弟の秋篠宮さんよりも悠仁親王が一番陛下にそっくりです。行動は秋篠宮が引き継いでますが

それに美智子様のお水っぽいこと!
銀座のクラブのホステスと客がチャラチャラと旅行してる写真にしか見えません
国際親善どころか行く先々でこんなお遊びバカ三昧してたことを
この一枚で確信しました

親からさんざん聞かされた。

「昭和の皇太子・明仁親王は馬鹿だ」

明仁親王と美智子妃と同世代の両親から、さんざん「いかにムダ金使うバカ夫婦であるか」と、聞かされて育ちました。

真を写す

ミチコさんの36歳、ずいぶんふけておられたのですね。美しすぎるミチコさまのこれが実態だったのでしょうね。額がより狭くなったりガンダムスーツで武装しなきゃならないわけだ。

アキヒト氏のバカ面とか行儀が悪い写真はいくつかみたことがありますね。胡坐をかいて食べている写真とか、足の組み方が大胆とか。特集ができるのじゃないですか?
http://file.ranthanum.o-oi.net/96e13950.jpeghttp://retsugaiha.blog.fc2.com/img/d57bb688657a28ac7af422f399fc96e9.png/

この写真、本当にびっくり。写真は雄弁に語る、ですが、一応、文字で補足しておきましょう。

このときの旅行はマレーシア1週間、シンガポール3日。マレーシアは1964年の元首の訪問に対する答礼で名代、シンガポールは招待ということになっています。マレーシアは、国王が病気で、副王を訪問。ペナン→パターワース→アロースターって、観光地巡りですか? シンガポールは大統領を表敬訪問、そのあとシンガポールの各地をご覧になったそうだ。観光ですね? 

同時期に常陸宮ご夫妻はネパール皇太子の結婚式へ。ネパールは前に一度行ったしパス、ということだったでしょうか。

1970年2月24日 
毎日新聞: マレーシアの休日お楽しみ

この日は公式日程はなく、ご夫妻おそろいで楽しみにされていた原生林に出かけ、うっそうと生い茂る南の国の植物を観賞、マレーシアの休日を楽しまれた。午後三時、自動車でクアラルンプールの東寄りの郊外約二十キロのところにあるゴムバク(原生林の地名)に行かれ珍しい樹木やくだものをながめられ楽しそうだった。

読売新聞:原生林をご散策
23日午後三時から、約一時間にわたって、かねてからご希望であった原生林をご散策になった。この原生林はクアラルンプールの東約二十キロの郊外にあり、マレーシアでいちばん大きな緑のチョウの生息地で有名な密林。皇太子さまはマレーシア特産のバテケというろうけつ染めのシャツにキャラバン・シューズ、美智子さまはうす茶のブラウスに、クリーム色のスカートというくつろいだ服装だった。

朝日新聞:皇太子ご夫妻 ジャングルへ
・・・二十三日午後、初めて公式行事から解放され、原生林をご覧になった。・・・いまなお、トラが出るといわれるぶっそうなところ。万一に備え銃を持った私服警官がおともするといった警戒ぶり。・・・川原でドリアンを楽しまれた。

新聞各紙もお楽しみぶりを紙面に残しています。もっともらしい公式行事を入れて実態は観光、というのがこのご夫妻の海外旅行のようです。あ、国内もご同様と思います。そりゃあ、やめられませんわね。

笑えました

何だか、お互いに指を差し合ってますね。
いつ、どこの国だったかは忘れましたが、この御夫妻の海外旅行の時の会話が流れました。それを聞いた夫が大爆笑(^_^;)
「海外でこんなくだらねぇ会話してるの?旅費って税金だよね!」
ツボに入り過ぎたらしく、しばらく笑ってましたが…

ヘカテーさんは、週女で笑えましたか?
私は被弾しちゃいました(*_*)
今日は、たまたま女性セブンを見る議会があり被弾しちゃいました。
カラーページに雅子さまと筆頭宮家の次女の並んだ写真が…
怒りのあまり詳細を忘れてしまいましたが、ロイヤルブルーとライトブルーで色合いが似ている。パールのイヤリングやチョーカーも似ている(でも次女はパールでもアイボリー、雅子さまはブルーパールでした。細やかな演出は真似出来ませんでしたね)天皇家の伯母と姪は似ているのだろうか?…だったかなぁ?
雅子さまと他の妃や海外の要人の衣装が被るとあんなにバッシングしてたのに何?と思っちゃいました。
本来、お立場が上の方からお召し物が決められるので、下の立場の方は被らないように気を付ける…って聞いたのですがね。
何にしても、都合よく書くのだなぁ…と思いました。

これは…

すごい写真ですね。
どういう状況でしょうか?お互い指を指しあってるように見えますが…
「うちのカミさんも昔はしおらしかったんだけどね〜」
「はいはい(いい気なもんでしょ〜?うちの宿六)」って感じ?

それとも、何も知らずにこの一枚を見たら、京都のアホぼんと祇園のクラブのママって感じもしますね〜。
「ママにはだいぶつぎこんじゃってさ〜商売上手だよ〜」
「まあ〜アキさんったら(まだまだしぼり取るわよ)」って感じもしますね。
お二人ともあまりお品のない表情に見えます(汗)

あら、やっぱり亭主の言うことは正しかったw

私は若い頃はミテコサマがとっても美しく見えたのよ。
本物は拝んだことないけどね。

だからこちらへ来た時、とっても見たかったのね。
見に行きたいな、と思ったけど子ども小さくて、車では来ちゃいかんというし、公共交通機関ではちょっと遠い(まぁ、その程度の熱だったんだけど)、あきらめたのね。

でも、お出迎えに動員された亭主が言ったの。

「あんなの見たいの?えらいばばぁだぜ」

この写真より10年は後の話だから、推して知るべしだわね。

どの口が言うんだ!!

ヘカテー様、今年も胸がスカッとするブログを楽しみにしております。今年もよろしくお願いします。

しかしまあ、皇太子時代は阿呆ヅラ晒して海外で遊びまくったくせして、
『私的に海外を訪れ事は一度も無い』
なんて言えるよな?
雅子様叩くなら嘘ついたりとぼけたり。いい御身分で羨ましいですこと(怒)。

いつの日か、へーせー天皇夫妻の悪行、贅沢三昧の日々が世界中に晒され、叩かれます様に。

知性のかけらも見当たらない二人

バカップルってこの二人のためにある言葉ですね。

「常に自分を厳しく律してきた」テンノーとか、「美しすぎるミテコサマ」とか、もう笑うしかない。

マレー半島は、第二次世界大戦のとき、戦争の舞台になって日本軍が暴れまわったところです。結果的にイギリスの植民地支配を脱して独立したけど、それは単なる結果。現地の人々に多大な迷惑をかけました。

戦後25年しかたっていない時期に、よくもまあこんな能天気な顔で遊びほうけていられたものです。

今年は、皇太子ご夫妻のマレーシアご訪問が予定されているらしいので、実現の暁には、きっと知性と品格のあるお姿を見せていただけるものと楽しみにしています。お二人のことですから、戦争中のこと、日本とのかかわりなど十分心において、親善につとめてくださることでしょう。

それにしても、ミテコさんのおでこのタコじわ、凄いですね。この写真がよく検閲に引っかからなかったと感心します。カメラマンGJ!

No title

1975年昭和50年軽井沢で当時の皇太子夫妻にバッタリ会いました。
その頃美智子さんまもなく41歳だったと思いますがすでに瞼が腫れてミイラみたいでした。アイラインがえらく強く引かれていて目元が不自然だったのを覚えています。衣装は紺と白のスーツでした。袖に肩パットが貼ってあったのは当時としては当たり前のデザインで、今ほど奇想天外な衣装だった記憶は有りません。ただ体はガリガリなのに足が太くがに股だったのはハッキリ覚えています。

ヘカテーさま、ご無沙汰しております。
夏頃からのテンノーやら のりこさんやらに腹立って腹立って、言葉に出来ずにいました。でもずっと拝見はさせていただいてました。
いつもお疲れのところ、アップありがとうございます。楽しみにしています。

ところで、関係ないのに恐縮ですが、indexさまのブログにアクセス出来なくなっています!これは何なのでしょう!
ヘカテーさまに聞いても知らんがな、ですが、何だか嫌な想いでいます。
ヘカテーさま、応援しています。

あー、本気でびっくりしました!
indexさまにアクセス出来ました。私の問題だったようです…大変失礼いたしました。
でも、何回やっても弾き飛ばされ、もー、これは間違いなく何かの力が‼︎と思ってしまいました…
自分を正当化するようですが、そう思ってしまうくらい、魑魅魍魎としたおどろおどろしい不穏なものを感じてしまいます、

大変失礼いたしましたが、応援しているのは本当です。
私も何か動かねば と思ってしまうくらい、危機感感じています。

秋篠宮家の税金無駄使い:6泊8日イタリア旅行、航空機借上代2186万円、宿泊費954万円!

ひさしぶりに宮内庁HP http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/yosanshikko/tekiseika/tekiseika.html
をチェックして秋篠宮夫妻のお大尽旅行ぶりにたまげた。

どうたまげたかと言うと、
・招待とは言いながら招待扱いではない、自腹のほぼ観光旅行
・航空機借り上げ代も宿泊代も経費かかりすぎ。随員(通訳とか医師とかお取り巻き?とか友人?とか)が多いので費用がかさむのでしょうか?

公開されている限りでは経費は次のとおりです。

・航空機借上代 2186万円
・ローマ宿泊代(3泊)491万円 
・ミラノ宿泊代(1泊)180万円
・フィレンツエ宿泊代(2泊)283万円
・車両借上代(ミラノ)81万円
・貴賓室借上代(ロンドン ヒースロー空港)80万円


宿泊先は、ローマがThe St.Regis Rome、フィレンツェがHHotel Villa Cora、ミラノの支払い先は日本人経営の旅行会社になっているので宿泊先がどこかはわかりません。

Hotel Villa Coraはフィレンツェ中心部から離れた丘の上に立つお城のような高級ホテル。天皇も泊まったことがあるとか。「あそこ、素敵だったわよぉ」と聞かされて2泊もしたとしか思えない。
http://www.villacora.it/en/index.php

航空機借上代については、このルートで2186万円もかかるのはなぜだ?随行人員が多いから? 手荷物が多いから? 
 羽田 → フランクフルト → ローマ (ANA、ルフトハンザ)
 ローマ → ミラノ
 ローマ → ロンドン → 羽田(ブリティッシュ・エアウェイズ、ANA?)

車両借上代はたぶん、ミラノ → ボローニャ → フィレンツェ → シナルンガ → ローマの移動のため。
ヒースロー空港の貴賓室借上代って、皇族が貴賓室を使うのに料金がかかるのですか? ヒースローに何時間いたというのだ?

さて、我々一般人の出張においては、招待の場合、交通費宿泊費日当全額先方負担、交通費先方負担、宿泊費先方負担等のパターンがありますが、国際儀礼(プロトコール)においては、外国から招待を受けた場合、国賓や公賓等は、渡航費用は日本、滞在費は相手国が負担する、ということのようです。渡航費も宿泊代も完全自腹、って、招待扱いじゃないですね。

ちなみに、
高円宮妃殿下のスウェーデン国王誕生日祝賀行事出席のためのスウェーデン訪問(2016.4.28-5.2)は、渡航費用は本人負担、滞在費はおそらく先方負担。常陸宮ご夫妻の「がん対策パリ憲章大賞」受賞式のためのパリ訪問(2016.1.31-2.3)は、渡航費用は先方負担、滞在費は本人負担のようです。

・(高円宮妃殿下)航空機借上代 390万円
・(常陸宮ご夫妻)宿泊費 166万円(パリ Hotel Le Bristol 3泊)

ファーストクラスの飛行機でお付きの方の費用も、となればそれなりに費用はかかるのでしょう。皇族だから安宿に泊まるわけにはいかないし、宿泊費も理解ができます。

しかるに、秋篠宮夫妻の平成28年5月10日から17日までの6泊8日のイタリア旅行、渡航費用も宿泊費もまったくの自腹。どこらへんが招待なんだ、ということです。おまけに、航空機借上代も宿泊費も他の宮家の倍額以上。とんでもない金食い虫です。

週刊新潮にこんなことを書かれていました。
・秋篠宮夫妻の訪問に関する新聞報道は極めて少なかった
・実は宮内記者会で同行した記者はカメラクルーを除けばNHK一社のみ
・その為、大使館側が各社の現地特派員に「取材要請」した

NHK以外報道陣も同行しなかったという、国際親善の費用効果などまったくないほぼ観光旅行。皇太子じゃないから賓客になれない、なんておっしゃってはいけません。高級ホテルに泊まってあちこち行きたいところを漫遊、なんて賓客扱いしてくれる国などほとんどないでしょう。ぜいたく旅行は確実に今上夫妻を忠実以上に受け継ぎそうです。こんなのを皇太子「待遇」にしたら、血税じゃぶじゃぶ無駄使い、おまけに日本の恥です。


追記:
リョーヘーカのフィリピン訪問も宿泊費は自腹です。

・御支度品の製造  (非公表)→お衣装代のことかしら?
・手荷物取り扱い業務 125万円
 (政府専用機利用の場合、この料金は負担が慣例)
・宿泊費  166万円(3泊)

Re: タイトルなし

青春ですね。楽しそうですね。
これ以外に語る言葉が見つかりません。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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