40歳のミテコさまを実際に目撃した方のお話

ふらんさまコメント
1975年昭和50年軽井沢で当時の皇太子夫妻にバッタリ会いました。
その頃美智子さんまもなく41歳だったと思いますがすでに瞼が腫れてミイラみたいでした。アイラインがえらく強く引かれていて目元が不自然だったのを覚えています。衣装は紺と白のスーツでした。袖に肩パットが貼ってあったのは当時としては当たり前のデザインで、今ほど奇想天外な衣装だった記憶は有りません。ただ体はガリガリなのに足が太くがに股だったのはハッキリ覚えています。



ありがとうございます。

ミテコさま40歳ってどんな感じなんだろーと家にある資料を漁ったら、

こんなんだった↓
1975年3月29日

1975年3月

1975年9月1日
昭和50年9月1日

これで40歳か・・・。

まあ昔の人ってふけてましたからね、今の人と比べると


えー、ちなみに平成の皇太子妃雅子殿下の40歳の頃はこちら↓



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この頃

苛められてたはずの香淳皇后が腰を悪くされてたり、美智子妃殿下にとっては嬉しい状況になってきたのに、お顔が徐々に劣化してきた頃かしら。ほんとうに苛められたのか、訝しく思ってきた時期かもしれません。

これです

私の記憶では、「ミチコサマ」は最初からこういう感じです。
なので「きれい」と思ったことはありません。
過去の写真を見ると、ご成婚の頃も言うほどかー?って感じですね。
「きれい」に違和感がないのは、せいぜい浩宮さま誕生から数年でしょうか。
(絶頂期だったでしょうね。だから、いじめられたとは思いません。現状見ても“男を産んだ”というだけで威張れる世界です)

その昔、サロンでのミテコ様

知人に、
御主人が某銀行にお勤めだった奥様がいまして、
その昔、いわゆる超エリート階級の御主人をもつマダム達が集うサロンに
ミテコ様が降臨(笑)されたそうで、
その当時巷で人気だったインスタントカメラ(通称、バカチョンカメラ)なるものを、マダムのひとりが持参されたか話題になった時に、ミテコ様、
大層はしゃいでおられたそうです。
バカチョンカメラってなんですの?
なあに?なんですの?と。
知人いわく、
真っ白透明、お肌が綺麗でお人形様みたいでね、あのお方の口から
バカチョンカメラって言葉が出たことが本当に不思議な感じだったわ(ほぅ…っと溜息つきながら)と、
まるで昨日の事のように話してました。

バカチョンカメラって言うと多分、
昭和50年代でしょうか、私の子供時分にはあった記憶です。
ミテコ様、皇太子妃として絶好調の頃?
この記事のお写真のように、
血の気のない真っ白点々薄眉毛だったんでしょうね。
今なら怖いだけですけど。

この写真はましな方

ちょうど美智子さまがこの位の歳の頃、知人が展覧会を開き、美智子様が来駕されたそうです。
その時に至近距離から撮った生写真をもらいました。

当時の女性は今よりずっと老けていました。
美智子様も入内後は一気にお窶れになりましたが、それでも週刊誌に載る写真は母親たちと比べてとてもきれいだと思ってました。

それが「え゛えーっっっ」と叫んだくらい生写真では老けていました。
そこらの庶民の女性よりはるかに。
既に老婆じみてさえいました。私の家族に見せても驚いてました。

週刊誌はご機嫌を損ねないようにできるだけ良く写ったものだけ、あるいは修正をしていたのだと思います。

でも一応皇太子妃の写真、捨ててはいないと思うのですが見つかりません。あればヘカテー様にお送りしたいのですが。

小皿ではなく、

大皿ですね!
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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