英国王室と我らがプリンス・ナルヒトの友好関係は永遠に不滅です!

秋篠信者が絶対に認めない海外王室と皇太子ご一家の友情

皇太子殿下が浩宮の時代に既にヨーロッパの王室と親しかったと列外派では何度も記事にしてますが

「ふん、次の時代の皇太子になるから会ってやったんだよ!」

と負け犬の遠吠えしてきた奴がいたのよ。

高円宮家はまず天皇になれないくらい末端宮家ですが、ちゃんと海外の王室と友好関係を築いてますが?

さて、Amazonで7本買った『皇室の20世紀 DVD付きマガジン』

そのうちの35巻「皇室と王室との交流」に素敵なエピソードがあったから紹介するぜ!

(中古しかなかったから中古で買ったが、小学館から出てるから新刊であっても中古で買ってたな)


北村汎元駐英大使・日英協会副会長のインタビュー
「皇太子さまにアットホームなおもてなしをされたエリザベス女王とのご交流」

堂々としたスピーチで英国人を魅了された皇太子さま
皇太子さまは、平成3年(1991)と平成13年(2001)に、ジャパン・フェスティヴァルにご臨席のため、2回英国訪問されています。1回目のご訪問では、私は駐英大使として、2回目のご訪問では、私は退官しておりましたが主席随員として、それぞれ1週間ほど皇太子さまに随行させていただくご縁がありました。
ジャパン・フェスティヴァルは、英国全土で長期にわたって開催される大規模な文化交流行事です。特に平成3年には、歌舞伎、能・狂言、文楽、ねぶた、流鏑馬、大相撲などの伝統芸能・行事に加え、前衛舞踏や、美術展、ロボット展など日本の現代文化や生活スタイルが紹介され、多くの英国人にとって、日本と日本時に対する理解を大いに深める絶好の機会となりました。
このときのフェスティヴァルでは、英国からはチャールズ皇太子、日本からは皇太子さまが名誉総裁を務められました。皇太子さまは、ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館で行われた開会式で、チャールズ皇太子とともにオープニング・スピーチをされました。
英国は他に比べて、スピーチをたいへん重視するお国柄です入念に原稿を準備し、特にその語り口調には気を配ります。皇太子さまが行事の折々にされたスピーチは、穏健なお人柄が伝わる立派な英語で、テンポもほどよく、両国の有効と協調を称揚して、たいへん堂々としたものでした。平成13念の記念レセプションでは、オックスフォード留学時代をふりかえられて、「特別なすばらしい思い出とともに当時を思い起こします。(中略)滞英中、折り紙、盆栽、生け花、お茶、あるいは柔剣道、空手といった日本の文化に関心を寄せている方々が思いのほか多かったこともうれしいことでした」と述べられました。
皇太子さまはフェスティヴァルの会期中、イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドと、行事が行われている英国王室を回られ、現地の人たちと親しく交流をされました。
また、記者会見も儀礼的なものではなく、ご自分の言葉で親しみをもって話され、ときにはユーモアなどもまじえて、明るく優しいお人柄がにじみ出るようでした。そして国民に愛され尊敬されている英国王室の方々と、皇太子さまが親しくご一緒されている場面がテレビや新聞で毎日のように報道され、英国の国民に大きな関心と共感を呼び起こしたのです。
平成13年にご訪問の折には、皇太子さまはチャールズ皇太子から自宅に招待されて一泊されています。また、エリザベス女王がお気に入りのウィンザー城にも招待されました。皇太子さまは2日間ここでお過ごしになり、女王は、皇太子さまに付ききりでおもてなしをされました。女王自ら皇太子さまにお茶を入れてくださったこともありました。
女王がウィンザー城内に皇太子さまを案内されたときのことですが、ウィンザー城は少し前に火事を出していましたので、キッチンの天井などにまだ焼け焦げが残っていたのです。それを女王が指差しながら、「トーストパンが焦げたような色ですね」とおっしゃったので、一同大笑いでしたが、女王はご自分でパンを焼かれて焦がしたことがあるのかもしれません。実にアットホームな雰囲気のご接待で、思い出深いご交流のひとときだったのではないでしょうか。




その時の写真がこれだにゃん↓
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以前にも記事にしましたが、

エリザベス女王の王配であるエディンバラ公は昭和59年6月9日、ロンドン・サミット出席のために訪英した中曽根首相に

「浩宮殿下は完全にロイヤル・ファミリーの一員となっています」

と仰いました。

(参考文献『プリンス浩宮』)

エディンバラ公にこの評価をされるってすごいことです。

というのもエディンバラ公はそのギリシャ王室の王子で各国王室の血を受け継いでいる為か、

かなりストレートに発言して大問題になることが多いのです。

実際にあったもの↓

2000年のイタリア訪問時、イタリアの最高級ワインを提供された際の発言
「ビールを持ってきてくれ。 どんな種類かは気にしない。ビールだ。」

1984年ケニア訪問時、現地人女性に質問
「あなた達は女性ですか?」

1986年中国訪問時、中国に留学中の英国人学生に発言
「ここにずっと住んでいると、目が細くなるよ」

1967年、ソビエト連邦を訪れたいか聞かれたときに
「ロシアにはとても行きたい、まぁ野郎どもが私の家族の半分を殺したが」

1965年、「最も古い」エチオピアの芸術と対面して。
「我が娘が学校のアートレッスンから持ち帰ったもののように見えますな。」

1999年スコットランド訪問時、ワイヤーが外れたヒューズの箱を見て発言
「うん、この工事はインド人がやったに違いない」

1994年イギリス領の西インド諸島ケイマン諸島訪問時、現地人に質問
「あなたたちはほとんどは海賊の子孫なのだろう?」

2002年、オーストラリア訪問時、先住民ビジネスマンに質問
「まだ槍を投げ合っているのですか?」

などなど

こんな人がよく徳仁皇太子殿下に優しくしてくれてるなーと思う。




ネット右翼は

「エンペラーは世界で一人しかいないし、日本の皇室は世界で一番歴史が古いから偉いのだ」

と主張してますが、

エンペラーはペルーにもロシアにも中国にもエチオピアにもイランにもいたけどヨーロッパは敬意を持っていたかと言われたらNOでしょ。

欧米からしたら日本は極東のそれほど大きくない島国だから偉くもない。

エリザベス女王が皇太子殿下に会われたのってやっぱり昭和天皇の存在が大きいと思うよ。

平成になったらエリザベス女王は日本に来なくなったし

チャールズ王太子とダイアナ妃を案内する浩宮さま

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プリンセスダイアナとプリンセスマサコ
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(雅子さまは世界中のロイヤルファンに支持される若い王妃・王太子妃の中で生前のダイアナ妃に妃として会われてる稀有な方なのです。リヒテンシュタイン侯世子ゾフィー妃はお会いされてるかもしれません。)
(この方々はお会いされてません⇒デンマーク王室メアリー王太子妃、スペイン王室レティシア王妃、オランダ王室マキシマ王妃、ベルギー王室のマティルド王妃、モナコ公国シャルレーヌ公妃、デンマーク王室メッテ・マリッテ王太子妃、ルクセンブルグ公国ステファニ大公世子妃)

チャールズ王太子とカミラ夫人と皇太子ご夫妻
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ウィリアム王子と皇太子殿下
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えー、ちなみにチャールズ王太子が2008年に来日した時にアファンの森を案内されたのは高円宮妃の久子さまでした。

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http://www.afan.or.jp/afan_now/2008/11/post-159.html

チャールズ王太子は環境問題に非常に深い関心を持っていて、有機食品会社のオーナーもされてます。

本来なら秋篠さんにピッタリなのですが、

英語がろくに話せないし、そもそも知的な会話というものが日本語でもできない人なので久子さまがご案内されてます。

あと、ウィリアム王子来日時には秋篠さんちの成人組は福岡と岡山に飛ばされましたね(笑)
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皇太子さま御夫妻の笑顔が素敵です

作り笑いじゃなくて、自然体なのに気品ある笑顔。やはり持って生まれた品格なのでしょうか?
久子さまもとても素敵です。
素敵な写真をたくさんありがとうございましたm(__)m

誰をも魅了する皇太子さまのお人柄

皇太子さまがオックスフォード大学に留学なさった折りの思い出をまとめた「テムズとともに」の中にも、皇太子さまとイギリス王室の方々との温かい交流が書かれていて、皇太子さまが誰にでも愛される素晴らしいお人柄だということがよくわかりました。

それに、ヨーロッパの王室の方々も皇太子さまにとても良くして下さっています。皇太子さまは、このことについて、「私の両親が長年かけて築き上げてきた友情によるもの」とお書きになっています。
いかにも皇太子さまらしい謙虚なお言葉ですが、皇太子様ご自身のお人柄がなければ、王室の人々との親しいお付き合いはなかったでしょう。

その証拠に、イギリス王室の人が来るたびに、秋篠さんちは遠くに追っ払われているじゃありませんか。
これは絶対に皇太子と言う地位が無いせいではありませんね。本人はそう思いたいんでしょうけど。

ご案内経験ゼロの筆頭宮家?

アンチや自称保守たちが「両陛下に次いで公務を多くこなされる秋篠宮両殿下」と賛美したがるのは別に良いんですが、素朴な疑問、秋篠宮夫妻って皇族の中でも外国の王族や政府高官をご案内した経験って皆無じゃありませんか?

例えば、昭和の時代。この頃は天皇皇后が頻繁にお出かけすること自体考えられないというのもあり、昭和天皇と香淳皇后が外国のお客様をどこかにご案内することはありません。しかし、秩父宮妃殿下は来日中のイギリス王族を、高松宮ご夫妻、三笠宮ご夫妻も外国のお客様をご案内されました。

そして、今の皇室関係者。天皇皇后両陛下は国賓の君主ご夫妻を地方でご案内することがありましたが(最近では昨年のベルギー国王ご夫妻)、皇太子ご夫妻もスペインのフェリペ皇太子などをご案内されたことがあります。常陸宮家では常陸宮妃殿下が2002年に当時のベルギー皇太子妃のご案内に、寛仁親王ご夫妻は1986年に来日したチャールズ皇太子とダイアナ妃をご案内に(京都では確か当時の浩宮さまがご案内)、そして高円宮ご夫妻もスウェーデンのヴィクトリア皇太子をご案内し、高円宮妃殿下も2002年に来日したローラ・ブッシュ大統領夫人を、2008年にはチャールズ皇太子をご案内されています。最近では長女の承子さまとともにデンマーク皇太子ご夫妻の公務に同席されましたよね。

このように戦後、戦前もそうですが、外国の王族のお客さまが来日された時は、日本の皇族の皆様がおもてなしをされます。海外でも王室のある国では、その国の王族が外国から来た皇族・王族をご案内係を務めたりします。

ところがどういうことか、私が記憶している限りでは、皇太子殿下の弟宮である秋篠宮夫妻が他の皇族方のように外国のお客様を地方で案内された、という話を聞いたことがありません。一度も。これはおかしいなあと思いましたよ。秋篠宮夫妻と言えども、外国の王族とお会いすることは、これまでもあったのに、そんな夫妻にご案内されたという外国の王族が一人もいないという不思議。もしアンチの言うとおり、秋篠宮夫妻が欧州の王室、世界から認められているなら、外国のお客様をご案内することぐらいあっても良いはずなんですが…。

桂宮殿下のように車イスで公務をなさっていた方で、流石にお客様をご案内するのが難しいというなら分かりますが、秋篠宮さん家は元気だけが取り柄の一家でしょ?どうしてなんでしょうね?やっぱり、外国の王族や要人をご案内するのには適さない人物と看做されているのか?(笑)

個人的には秋篠宮夫妻の振る舞いなどを見たら、この夫婦に外国の王族・要人の案内なんてして欲しくないと思っています。だからこそ、そのご案内役を皇太子ご夫妻以外で高円宮妃久子さまが務めて下さっているのには有難いのですが、皇族の減少や高齢化が進む中で、久子さまでなければならないという現実は何とも言えません。このままでは妃殿下までお倒れになるのではないか、と心配しております。

素晴らしい!

本当に素晴らしい写真の数々、ヘカテーさんありがとうございます!

アンチブログでは、
「イギリスで、ウィリアム王子と悠仁様がお会いになるという記事が出たのに、妨害されて会えなかった!」とか言ってます。

海外のマスコミにも日本と同じ事をしているみたいですね。

ダイアナ妃かく語りき。

ソース忘れて申し訳ないんだけど、ダイアナ妃は息子たちに、
「いろいろな国にゆき、英語を話す人とたくさん会いました。
しかし、ほんとうの英語圏の人のように話すのは雅子妃だけ。
徳仁親王と雅子妃は、よいご夫婦ですよ」
そう語り残したそうです。
それと、エリザベス女王は留学中の浩宮さんのことを、
「私の息子のように思うわ」
(当時、本物の息子たちの女性問題がゴシップになり始めたので、真面目な浩宮さんがよけい好ましかったんだろうと、私は感じてました。)
だから、ウィリアム王子は皇太子さまを見て、思わず駆け寄ったのかな、と。
昭和の皇室の話は、「ソースを記録しておく」などと言うアタマは私にはありませんでした。
昭和の皇族を疑いもしなかったから。

役立たず

昭和天皇の孫、かつ将来の天皇だから注目されたのは確かでしょうが、しかし、将来の皇太子「である」ということ「だけ」で、身内同然の扱いを受けるわけではないことぐらい誰でもわかるでしょう。人柄、知性と教養、コミュニケーション力を兼ね備えた好青年と認められたからこそです。「皇太子になれば人気が出る、扱いも変わる」とでも思っているかのようなヒットー宮家およびそのお取り巻きの頭の中って、よっぽどお花畑なのではなかろうか。

そう言えば、エジンバラ公もチャールズ皇太子もWWFの総裁として活躍されていますが、ナマズ殿下もWWFJの名誉総裁でしたね。チャールズはバカが嫌いらしいから、ワガママでバカで英語もしゃべれず、スピーチもろくにできないようなのは相手にしないでしょう。チャールズが来日したとき、秋篠宮と会見したなんて聞いたことないもんね。

この総裁職は、確か、常陸宮様に来た話だったのを、茶豚が「アヤでどうか」と押し込んだ、ものだったでしょうか。最初こそ、はなばなしい活躍の場が用意されたものの、以後、まるっきり音沙汰なし。こいつは使えねえ、と見限られたらしく、まるっきり相手にされていないようです。会長他が年1回、宮邸にご挨拶に伺うのみ。


・1986年09月13日
 世界野生生物基金(WWF)日本委員会の総裁に皇太子家のご次男・礼宮さまが就任されることが12日決まった。国際馬術連盟理事会出席のため、同基金総裁の英エジンバラ公フィリップ殿下(エリザベス女王の夫君)が来日するのを機に、来月9日、就任式が行われる。        

・1986年10月10日
 皇太子家のご次男・礼宮さまが世界野生生物基金日本委員会(WWFJ、会長・大来佐武郎元外相)の総裁に決まり、9日夜、東京・虎ノ門のホテル・オークラで就任式が開かれた。
 式典には、世界野生生物基金(WWF)総裁の英国エジンバラ公フィリップ殿下も出席。大来会長、礼宮さまのごあいさつ、稲村環境庁長官の祝辞のあと、フィリップ殿下から礼宮さまに同基金のシンボルマークである金のパンダ・バッジが贈られた。
 引き続き開かれたチャリティー夕食会には皇太子ご夫妻も出席された。

・1989年04月20日
【ジュネーブ19日=岡田特派員】英国留学中で、春休みを利用して6日から欧州大陸をご旅行中の礼宮さまは19日午前、ジュネーブ近郊グランにある世界自然保護基金(WWF)本部を訪問された。礼宮さまは同基金日本委員会総裁を務められており、約一時間にわたり、本部の活動状況の説明を受けられた。

・1989年11月25日
宮内庁は24日、英国留学中の礼宮さまが、世界自然保護基金(WWF)年次総会への出席などのため、27日から12月8日までスイス、ベルギー、オランダを旅行されると発表した。礼宮さまは同基金日本委員会の総裁。

・1990年04月12日
【ナイロビ11日=五十嵐特派員】春休みを利用して留学先の英国からケニアを訪問中の礼宮さまは11日、首都ナイロビでケニア野生動物公社のリチャード・リーキー総裁に、世界自然保護基金(WWF)日本委員会からのアフリカ象保護の寄金約1600万円を贈呈された。
礼宮さまは、同日本委員会総裁を務めており、寄金は昨年末以来、会員ら約1600人から寄せられたもの。象の密猟取り締まりにあたる同公社のレンジャーの通信機材、設備の拡充とケニア山に近い同国中部のライケピ公園の野生象研究計画の費用に充てられる。

・1990.11.21 毎日
WWFJ(世界自然保護基金日本委員会)の設立二十周年を祝う記念ディナーパーティーが、WWFインターナショナル総裁・エディンバラ公フィリップ殿下、WWFJ総裁の秋篠宮殿下、同妃殿下をお迎えして、十七日午後六時半から東京・品川の新高輪プリンスホテルで開かれた。

このあと消息はいっさい不明。宮内庁HPによれば、以下のとおり。

・平成17年2月14日(月)ご説明(世界自然保護基金ジャパン事務局長他(「第13回全国中学生・高校生「かけがえのない地球を大切に」作文コンクール」について))(宮邸)
・平成17年4月8日(金)ご説明(世界自然保護基金ジャパン会長他「年間活動報告」)(宮邸)
・平成18年1月31日(火)ご説明(世界自然保護基金ジャパン会長他「第14回全国中学生・高校生「かけがえのない地球を大切に」作文コンクール」について)(宮邸)
・平成18年5月23日(火)ご接見(世界自然保護基金ジャパン新事務局長)(宮邸)
・平成18年4月12日(水)ご説明(世界自然保護基金ジャパン会長他「年間活動報告」について)(宮邸)
・平成19年4月19日(木)ご報告(世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他(年間活動について))(宮邸)
・平成19年7月26日(木)ご接見(世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長,同事務局長)(宮邸)
・平成19年12月14日(金)ご接見(世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)新旧会長,同事務局長)(宮邸)
・平成20年2月8日(金)説明(世界自然保護基金ジャパン会長他「第16回全国中学生・高校生「かけがえのない地球を大切に」作文コンクール」について)(宮邸)
・平成20年4月21日(月)ご報告(世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他(年間活動について))(宮邸)
・平成21年4月15日(水) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他(年間活動についてご報告)(宮邸)
平成22年4月12日(月) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご報告(年間活動について)(宮邸)
・平成23年9月2日(金) 公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)
・平成24年9月21日(金) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)
・平成25年9月27日(金) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)
・平成26年9月12日(金) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)
・平成27年9月14日(月) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)
・平成27年10月13日(火) 世界自然保護基金インターナショナル事務局長ご引見(宮邸)
・平成28年9月13日(火) 世界自然保護基金ジャパン(WWFJ)会長他ご説明(年間活動について)(宮邸)

ぜひ、エジンバラ公に!

英国王室三代(いずれは4世代)にわたって親交のある皇太子殿下。
平成四人組は、こういう所も妬ましく思ってそうですが、欧州の王家には『会ってはならない日本の皇族』リストが回ってるのかもと思います。
さすがに両陛下は断れないでしょうが。

ご高齢ですからエリザベス女王陛下ご夫妻の来日は難しいでしょうけど、エジンバラ公にぜひ、平成四人組についてお訊きしたいと思いますね。

まぁ、英語すらろくに話せないんじゃ、あちらからお断りされそうですが。
ついでに、眞子さんが留学中に交流があったという、王室関係者についても知りたいですね。

皆さん楽しそう!

ヘカテー様、お忙しい毎日をお過ごしと思いますが、お身体ご自愛くださいね。記事UP楽しみにしておりますが、ご無理なさいませんように。

記事の写真を見ると皆様の笑顔がとっても良いですね。
特にエリザベス女王と皇太子様の楽しそうなこと!
そして上に立つ方が持つ堂々たる佇まいをお二人に感じます。
皇室・王室の皆様が楽しそうに交流されているお姿はやはり良いものですね。
人格者で教養高くコミュニケーション能力に優れた徳仁天皇雅子皇后の御代には
どんな素晴らしい交流をされるのか今からとてもとても楽しみです。

記事中のチャールズ皇太子のYシャツとネクタイ、チーフの組み合わせに
釘付けになったので今後注目して見たいと思います。

1990年のエディンバラ公の来日

これは、このWWFの行事を前後して、平成の即位の大礼があった。
この即位の大礼のついでに、エディンバラ公を招いてのWWFJAPANのディナーパーティーはあったと思われる。


尚、現在のWWFUK(WWFイギリス)の総裁(名誉総裁ではなく責任を伴う総裁)はチャールズ皇太子である。数年前にエディンバラ公からその職を譲り受けた。
そのチャールズ皇太子のWWFUK総裁就任後に、英国で世界的なWWF総会が開催されたと記憶するが、ナマズ行っていない。多分、招待されなかったと思われる。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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