今日は何の日?ひな祭りの日だー!!

東宮応援派ツィッター部隊の皆様の素晴らしいツイートを紹介するぜ!

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こんな珍しいお雛様もあると今日初めて知りました
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そして平成のご成婚をモデルにしたお雛様

無題

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敬宮さまはお母上以上に十二単が似合うお方になられるでしょう。

十二単が似合ったひいおばあ様のように

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豊洲

東京ガスが土壌汚染の処理義務を果たさないまま、東京都に豊洲を買わせたようですね。安西家経由で美智子さんの懐に入った銭でもあるのかしら?

今日は、楽しい雛祭り

わが家も、今日は、ちらし寿司、菜の花蛤のお吸い物でした。お菓子は近所の評判の苺大福。お雛様を飾って、桃の花を飾って。愛子様たちも楽しく、女の子のお節句を祝っているのでしょうね。おじじさまとおばばさまはベトナムで楽しく、愛子様たちは東宮御所で雅やかにお雛祭り。

No title

敬宮様の袴のお色(濃色・こきいろ)は、未婚女性(処女)のものです。
既婚女性は、朱色になります。
何で未婚女性の方が地味な色を着るんだろうとずっと思ってましたが、敬宮様の着袴の礼でよくわかりました。
なんて可愛いお色なんだろうって。
敬宮様の愛らしさがさらに引き立つような。。

今見返すと、雅子さまもご成婚時(結婚前)は濃色ですね。

平成の即位礼、ほぼ全員朱の袴なのに、お一人だけ濃色。どなた?と思えばサーヤでした。

でも、雅子さまのご成婚時も含め、敬宮様ほど、このお色がよく似合っている方はいらっしゃらないかな。
本当に愛らしい宮さまです。

No title

送れたのか送れないのかわからなかったので、二度押してしまったら、同じもの再送してたんですね。恥。ごめんなさい。

ああ、香淳さま!

リアルお雛さまですね。

この方、おっとりとして昭和天皇によくお仕えになり…だけではないんですよね。
もっと、この方の本式の研究が進むといいなと思います。

当時のお妃教育は女子教育だけでなく男性と伍してもひけをとらない。
教授陣もハンパない人選でした。

宮中の奥のこと、皇后が総取締役です。
私の料理教室の先生の京都での修行先の親方さんが大膳で働いていたそうで、先生から少しエピソードなどと聞いたことがあります。
戦後、この人たちを大量にリストラせねばならなかったのは皇后陛下だそうですね。
天皇の世話なら、女房の皇后がやればよい、とGHQからのお達しだったそうで。
全員次の勤め先の紹介状をもらっておいとまごいをしたそうですが。

今思うと、敗戦時に人事を行使なさる力量をお備えになっていたすごさは、やはり並みの女性ではなかった証しのようなものです。

今日は良子様のお誕生日

今日3月6日は、リアルお雛様の良子様のお誕生日なので、良子様のいいお話を一つ紹介します。

日本が戦争に負けそうになった昭和20年、昭和天皇についている侍従武官は、「このごろ奥からのおすべりが多い、きっと食料が増えたのだ」と言って、喜んだ。
ところが、それは食料が増えたのではなくて、お傍の者たちが食料不足で困っているのをみかねた皇后さまの思し召しで、ご自分たちの分を削って、おすべりになさったものだった。
その結果、ただでさえ乏しいご一家のお食事はさらに貧しいものになった。(児島襄「天皇」より)

リアルお雛様は、心も最高のお方でした。

良子さまのお心は、雅子様に引き継がれています。

プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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