敬宮さまはお母さまが雅子さまで本当に良かったと思う動画



うん、もうそうとしか言いようがない

なんでこんなダサイことな山の如しファッションしてんの?

中等科から敬宮さまはご両親殿下のご公務に同行されるようになられましたが、

いつも素敵なお召し物です。

雅子さまはご自分は何十年も前の衣装でも敬宮さまには年齢に合った相応しい衣装を誂えていらっしゃる。

というか敬宮さまって赤ちゃんの頃からすごくかわいいお洋服でした。




あと、動画で日本中を母娘で旅行してることに気付かれました?

ヘカテーが子どもの頃の皇室番組では

「紀宮さまはご結婚されたら一般の方になるから平民の暮らしを知ってほしいとミチコさまはお考えです」

「普段は一緒にいられないから一年に一回の母娘二人の旅行で思いっきりお母様に甘えられるようにとお考えです」

というナレーションが映像と共に入ってました。

それが最近では

「紀宮は平民になることを前提として育ててない」

とか言い出したじゃん。

しかも「これほとんど出戻りじゃね?」と思う位実家帰ってるし!

東日本大震災の時に皇居に一番早く駆けつけたのは紀宮だ。

現在進行形で両親に甘えとるわ!

こんな育て方するから性格悪いんだよ。

過去記事 http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1303.html

おまけに飼い犬の千代が預けていた訓練所から脱走していなくなっても悲しむこともなく

「千代は好きで出て行ったのだから、気にしないでください」

と平気だった。




皇室衣装製作スタッフだった原田奈美子さんが

「紀宮の衣装は母親のミテコさまの好みを把握してデザインを描き、それをミテコさまに選んでもらって作成してました」

と話してます。

過去記事 http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1246.html

婚約記者会見の時の話も嫌な感じです。

>これまでの過程を優しい眼(まな)差しで見守ってきてくださいました両陛下,そして黒田さんのお母さまに深く感謝申し上げております。また,お付き合いを 静かに支えてくださった秋篠宮両殿下を始めとする方々にも御礼を申し上げたく存じます
http://kabanehosi.up.seesaa.net/image/041230.htm

皇太子ご夫妻と他の宮家の方々はテレビのニュース速報で知ったという話があります。

ちなみに公務員さんがプロポーズしたのは秋篠宮邸です。

秋篠さんち夫婦が皇女に東京都職員を紹介して追い出したんだから、

公務員としての収入があるレベルの人と眞子丼をくっつければよかったのにね(笑)

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サーヤの来た道。

幼い頃はそれなりにかわいいお姫さまだった紀宮さん。
昭和天皇はこの上なくサーヤを可愛がっておられた。
おじじさまのためにクッキーを焼いたサーヤに、

「私のために焼いてくれた。
その気持ちも味のうち」

思春期を迎えるあたりで、おじじさまは弱ってこられた。
サーヤは、どうでもいい髪型に似合わない眼鏡、必ず母親より一段劣った服装で、母親の引き立て役として連れまわされるようになった。
昭和は、微妙に平成に近いからダサくも見えるだろうが、ほんものの上流階級の子女の服装は百年変わってない。
よちよち歩きのウィリアム王子は、父・チャールズ皇太子の半ズボンをはいていたし。
サーヤの母親は、最新流行の高額ファッションが最高だと信じている。そんな母を持ったこと自体、皇女として不幸なんだが…
そのうえに、

フリルのついた暴力
やさしい虐待

プラス。平成の天皇皇后のおかげで、皇族の若い女性とキャバ嬢を同じ目で見る風習ができてしまったよ。

そりゃぁ
ミテコさまのお好みが優先されますものね。
ミテコさまは光や輝きを集める白、もしくは柔らかで明るい色で誰よりも美しく目を惹かなければならない。
ミテコさまは色がかぶるのもお嫌。
わたしくしよりも目立つのなんて、なおさら嫌よ。
それは例えば子供の入学式だって!

により、必然的にお嬢様とはいえ、女同士のライバルでもあり、地味な背景とかす色合い、デザインの服となる。

しかし、あの庶民より地味なお洋服がオートクチュールだったなんで、、、唖然。

それにもまして、
あのちゃっこの儀のぼさぼさあたま、なんとかならなかった?

お出掛けでもご自分はきっちり髪をゆってもらい日焼けもしないように完璧なのに、
娘さんはお櫛も通してもらっていないような汚いお姿。

ご自分の手でお育てするなんてできもしないのに、偉そうにするからみんな手出しができず、それみたことかになるのよ。

で、ミテコさまのリスペクトをしているキーコさまも、お子さまのお洋服選び酷かったですものね。

で、そのダサさについて行けない娘は遺伝子レベルで求めているギャル化に走ります。しかたない。

で、ふと気がつくと、ライバルであると勝手に思っていらっしゃる雅子さまと愛子さまのセンスが気になって仕方がない。
そりゃ、センスよくて上品なんですもの。

そして、お金垂れ流しで、しょーらいのてんのーをお抱え致します、あきしのみや一家の迷走は始まり、今後も続いてゆくようなきがしています。

前回の洗面器帽子、わたしにはどん兵衛をひくっくり返したようにみえてびっくりしましたもの。

いや、もう充分目をひいておりますから、ご安心くださいませ、、、って感じ。

ところで、
イギリスにテロがおき、
不安定になってるなかで、
アヒル口のガーコさまは、たくさんのspをお付けになり、本当にイギリスに留学させるおつもりなのかしら。
まこどんのときといい、日本では学べないんですかね?
うーん。


プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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