母ちゃん譲りのファッションセンス炸裂!INブータン編



一見すると普通のスーツなのですが、スカートの丈が短いので凄まじいパンチ力があります。

普通のスーツのスカート丈にすればいいのにどうしてロングドレスみたいにしちゃったの!?

NEW MY ROYALSにこのブータン到着時の時の様子が記事になってます。

ただ、海外の人のコメントが結構きつい

http://www.newmyroyals.com/2017/06/japanese-princess-mako-arrived-in-paro.html

以下日本文学科卒業のヘカテーの英語訳

・Does the outfit come from Queen Elizabeths closet?
(〈90歳の≫エリザベス女王のクローゼットから衣装を出してきたの?)

・She dresses way too old. Like a modest 50-year old matron. That's probably the way they are in Japan.
(彼女の服は古臭すぎる。50歳の既婚女性のようだ。たぶん日本でもこんな感じなのだろう)

・Poor Mako. How old is she? I bet, she would love to wear something more stylish than the etiqette of Japan demands. Strong traditions.Beautiful silks and colours in Bhutan!
(かわいそうな眞子!彼女は何歳ですか?彼女は日本の礼儀作法よりもスタイリッシュなものを着たいと思うはず。ブータンの美しいシルクと色!)span>



そしてこちらの衣装もすごい


どうして黒のジャケット着ちゃったの!?

気になるのは

これを選んだのは眞子丼なのかな?

それとも50歳の既婚女性のおっかさんの方かしら?
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No title

到着時に着ていた服をニュースで見ていた母

仕立てが悪い。
ちゃんと体に合わせて補正すれば少しはスマートに見えるのに。
ぺプラムをインナーと同じ生地にするセンスが最悪。
袖が大きすぎる。美智子さんの真似してるのか?
色も若い子に着せる色ではない。

まぁ、次々ダメだししていました。
ずっと洋裁していた人なので気になるようです。

私もあのスカート丈は失敗だと思いました。
色は百歩譲ってもちゃんと仮縫いとかしたのかぁ?と突っ込みどころ満載ですね。
選んだのが娘だとしても親のセンスがないからどうしようもないです。

衣装よりメイクが気になります

恋をされて、眞子さまは以前よりきれいになったと思うのに
歌舞伎のくまどりをを思わせる、この厚化粧はどうされたのでしょう。
女性がいちばんいい時期なのに、もったいないです。
もっと自分に自信を持てばいいのに。

Wikipediaで川嶋辰彦を調べると、川嶋孝彦の次男と出て来る。父親とされる川嶋孝彦は戦前戦後国家公務員として、時の総理にソ連式統計方法の提案とかしているから、そこそこのエリートのはずなのに、川嶋一族はイトコ婆さんのアピールばかり。川嶋孝彦の長男の名前が無いのも不思議。昔だから夭折と言う事もあるけれど、名前くらい載りそうなもの。イトコ婆さんて、本当に孝彦氏の本妻だったのかしら?良くて、お妾さん上がりの後妻ではないかと疑う。

眞子さんの婚約と国辱もののファッション

いつも話題になりますが、眞子さんの服って、一体誰が作ってるんでしょうね?
うちの家族も、「自分の好みの適当な布を合わせてミシンで縫ってるんじゃないの(笑)」って言ってましたよ。

色や柄がどうとかいう以前に、本来皇族の服を作るようなちゃんとしたプロが作ったものじゃないことは、大人の女性なら大体わかると思います。
明らかにどこか変だし、素人臭がする。
眞子さんが自分で好きなデザインをイラストで描いて、服地もいくつか気に入ったのを持って行って、縫製だけを頼んでるのかな?

こういう言い方は失礼かもしれないが、ブータンはまだファッション先進国ではないからさほど恥にはなってないようだが、相当に国辱的な服装だとは思う。
それに、色柄ものを取り入れてはいるものの、さすがにブータンの色鮮やかな民族衣装の女性王族と並ぶと、服装の安っぽさと偽物っぽさが浮かび上がって、とてもみっともない。

和服についても、だいぶ前にここの家族が全員そろって出てきたときの眞子、佳子の振袖を見た友人が、「これ、振袖の袖を切って、訪問着にするつもりだよ」と言ってましたが、今回もそういう感じのものが多いですね。
着物全体に豪華な柄があるものではなく、肩や裾にちょろちょろっとシャビーな模様があるだけの振袖。訪問着の袖だけを長くしたような振袖、と言うべきか。
紀宮もそういうのがありましたが、さすがに数段、上等なものでしたね。

今回のブータン行きは、明らかに、女性宮家創設アピール旅行です。
マスコミも、これでもかというほど報道してます。
別のブログにも書き込みがありますが、これも全部予め仕込んであったんですね。
生前退位、秋篠宮の待遇向上、婚約準備リーク、女性宮家宣伝のためのブータン外遊・・・・凄いですね。
去年の今頃からこの辺までのことを計画してたんでしょうね。
婚約者の彼の事も当然、天皇は知っていたでしょうし。
国民は、どれほど舐められているんでしょうか。
単に高齢で疲れたから引退したいんだろうな、と勘違いしてしまったんですよ、なんとお人好しな日本人。

眞子さんの結婚相手の情報から、今後の生活のために、服になんてお金をかけてられないのはわかりますが、だからといって国を代表して外遊してるんですから、皇族としての品位を落とされるのは困りますね。

いろいろ意見はあるでしょうが、国民誰もが忌憚なくお祝いできる相手を選ぶというのが皇族としての最低限のマナーだろうとは思います。国民に遠慮させてどうするんですか。マスコミも全くダンマリになってしまいました。
何も特別な家柄であるとかそういう必要はないとは思いますが、二人で働いてきちんと生計を立てられるほどの経済力もないのに結婚を決めるなんて、普通ではありえません。
何を当てにしているのかバレバレでとても不快です。

美智子さんの真似をして、チョコチョコ外出公務をしてお手振りと素人手話さえしていれば、マスコミも馬鹿な国民も褒めてくれるし、きっと今後の生活費も出してくれるだろう、一生面倒見てくれるだろうって勘違いして育ってしまったんですね。
右派メディアの論客もびっくりするほどの、皇族としての自覚のなさでしたね。

ただ、正直なところ、東宮家にとってもけっこう頭の痛い問題だろうとは思います。
「K君の奥さん」が次代の徳仁天皇の姪、愛子様にとっても従姉妹ですからね。もっとも近い皇室における親戚なわけですし。
雅子様は、ご自分の方の係累とのあまりの違いに、愕然としているはずです。
私の親友曰く、天皇皇后の東宮憎しは想像を絶するな、と言いましたね、こういう形でとどめを刺して引き摺り下ろしを図ったか、と。







何とも言えないイヤな気持ち

眞子さんの海外訪問ってなんなんでしょうか。全然わからない。

今まで、エルサルバドル、ホンジュラス、パラグアイに行っているんですね。
wikiで調べただけですが、元スペイン植民地、軍事国家、貧しい国、独裁的で政局が不安定とか共通点があるようです。

日本のためになってるんですかね。
外交ってシビアなものだと思うんですが。
貿易協定結ぶとか開発援助するとか、王室と交流するなどの意義や目的が全然見えません。
眞子さまは海外訪問をこなすってイメージ戦略のためだけに税金使って海外旅行って、日本人も相手国の人も舐めてませんか?

ブータンの人、どう思ってるんだろう?ブータンも、貧富の差が激しくなってきてるんですよね。
勉強もせずに特別入学やら特別待遇の就職やらして、振袖何枚も作って、現地の子どもたちに出迎えさせたり…

傲慢ですよ。秋篠宮家だけでなく、宮内庁も政府も。
ブータンの人たち、日本から教育や開発の援助してもらえるって期待してるかもしれないですよね。
援助しないならブータンの期待を裏切ると思うし、援助するとしたら、なんの説明もしてもらってない我々国民はひどい話しだと思います。

婚約だって、お相手の方をお好きなんだろうけど、内親王の相手として相応しくないですよ。付き合って一年でプロポーズって軽すぎるし。
降嫁するつもりでの恋愛でないなら、軽蔑します。
あんた、今までどれだけ国民にたかってきたんだって思う。

エプソンドレスかジャンパースカート

晩餐会のドレスは、エプロンドレスかジャンパースカートのようでした。うちの夫は、大島紬か何かをを仕立て直したのかな?
ばあば様のをもらったのか?と不思議そうでした。いや、振り袖着とけばええやろ。ようけ持っていっとるんやから。

No title

眞子さんって歩き方が汚いんだね。

タラップ降りる時に ドスドスッ って音が聞こえてきそう。

花を受け取る時でも優雅さの欠片も無い。


ベッタリ化粧して、アヒル唇して、ダサい服を着た、そこらへんの姉ちゃんにしか見えないんだけど。

小室くん

海の王子の頃からすると、ずいぶん太っている。
男性が太って来るのは早くても30過ぎてからなのに、20代でなぜこんなにずんぐりしてるのか。

そうとう食わしてもらっているんじゃないの?

小室くんに怒る秋家信者は、今後の問題より、婚約すら成立していない今日現在まで、秋家が小室くんにどれだけ注ぎ込んで来たのか追及して欲しいものですね。

眞子はまだいるんですかブータンに!?そんなに長く滞在して相手国に迷惑です!!へイセーの税金泥棒金食い虫。ワイドショーが流し放題こんなすごい人が降家するのはもったいなと思わせたい!それは逆効果!テレビに出てきたらウザクてテレビ消しました。早く結婚して 民間人になって下さい。

ブータンへの援助

実は今年3月に『供与限度額5億5,100万円の無償資金協力「国立病院及び地域中核病院における医療機材整備計画」に関する書簡の交換』が行われ、援助の見返りとしてマコ丼を引き受けざるを得なかった可能性があります。

12月の公式訪問の方向で調整という記事がありましたが、「花の博覧会」のメーンゲスト(まま)として招待されたとあります。
ちょっとしたタレント扱いでしょうか。

「花の博覧会」は今年で3回目のもので、わざわざ行かなければならないものではないのですよね。
無理やりイベントに絡めてきたように感じてしまいます。
日本週間も今年はマコ丼が開会式に出た様に6月でしたが、昨年は9月でした。



で、ビビット調べでは9日間で15着の服を着ていたらしいのですが、うち3日は移動だけ。「東京からシンガポール」、と「ブータンからシンガポール」、「シンガポールから東京」の3日は1着ずつでいいわけで、残り6日で11着ということでしょうか?
うち1日はブータン到着の日です。

母ちゃんの思い出

母ちゃんの結婚前に聞いた記憶があるんですけど。
当時テレビだったかしら?「ご学友」のインタビューの中で、母ちゃんが嬉しげにポンチョを着て学内を歩いてたエピソードが紹介されたと思うんですよ。
ポンチョ!?メキシコ的な!?
それしか思い付けない私のイメージも貧弱だったかもしれませんが、当時そんなお洒落な感じのポンチョ風なファッションは…なかったと思います。
その「ご学友」の語るニュアンスに「流行や周りに流されない、学者の家系らしい感じ」を好意的に紹介する体を装って、「変に浮き世離れして周りから浮いたファッションセンス」を揶揄するというテクニックを確かに垣間見ました。
「ご学友」も「ポンチョですよ。ポンチョ!?」って言えるもんなら言いたいんだろな…。と思いました。
わざわざメディアの前でのあのジョギング姿と言い、清貧だの慎ましやかだのってレベルの問題とは違うんじゃないか?と感じた思い出の一つです。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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