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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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朝日ネットユーザーからうざいコメントがあったのよ

朝日ネットユーザーからうざいコメントが来ました。

朝日ネットとは朝日新聞社が作った会社です。

何回も何回も言ってますが、

このブログに限らず大抵のブログにコメントすると管理人にホスト名がわかるようになってます。

ものによってはどこの都道府県から書き込まれてるか分かるものもあります。

asahi-net.or.jpなんて使ってる人今までいなかったもん。

結構前の記事に寄せられたコメントがこちら

アンチ東宮「マサコはオックスフォードで修士を取れなかったバカアルよ」

名前:アンチ東宮(笑)
オックスフォードのなんちゃらっていう教授の、どうでもいい感想よりも
>当時既に超有力皇太子妃候補だったため、
>「皇太子妃が戦闘機について学んだとなれば後々問題になる可能性がある」
>と外務省側が判断。
>泣く泣く雅子さまは帰国されました。
こっちの出典を示さないとお話にならないと思いますが。
こちらの方が話の核心ですよね?


はい、これがソースです。

『プリンセスマサコ』 ベン・ヒルズ著


p.172-171
雅子がどうしてオックスフォードで学位をとらなかったのかについてはさまざまな憶測がめぐらされている。
(略)
日本のメディアはこれを体調が悪かったせいだとしている。

p.173
(ベン・ヒルズ説、ロバーツ談話による)
彼女の学問は、皇太子と結婚するという決心によってもたらされた被害の最初のものだったのである。彼女はアメリカが1980年代に日本に戦闘機を売ったことについて研究していた。日本が独自に戦闘機を開発するのを見ているのではなく、日本の製造業者にハイテ クのF16戦闘機のライセンスを与えるというのは、おそらくはかなり議論のある決定だった。
皇室に入る人間にとってはあまりにも論議を呼びそうなテーマだとロバーツは言う。
「皇族が研究するテーマは、難解で害のないものでなければならない。裕仁が関心を持っていたのは何だった? 軟体動物かなにかじゃなかったかな」
雅子は皇室が厄介なことにならないように、二年間研究した論文をあきらめることに同意した。

p.187-188
日本学者で、東京にあるオックスフォード大学に本事務所の所長のデイヴィド・モリス博士はオックスフォード時代の雅子を知っていて、「彼女はいつも日本関係の活動を促進する手伝いをしていた」という。
(略)
恋愛に関しては、オックスフォード時代もほとんど噂の材料になるものがなかった。

p.190
(ベリオールの学寮長、アメリカ人のノーベル賞受賞者、バルーク・ブランバーグ博士談)
オックスフォードで雅子と出会ったたいていの人と同じように、彼は雅子のことを「控えめで、穏やかで、思慮深く、知的」な女性だと思った。span>


ベン・ヒルズのプリマサは色々突っ込みたい所はあるが、これは事実だと思う。

修士論文を担当したオックスフォード大学のルーカス・チュカリス教授は雅子さまのことをこう評しています。

雅子は賢いだけではなく、非常に性格がよく、彼女が私の教え子でなければ、『尊敬』という言葉に値する人物だと思います。修論は確か『日本政府によるアメリカ製航空機の購入』というテーマでした。外務省から呼び戻されたため、断念しなければならなかったのが残念です。
引用元 http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6e/df/d5c45c42bfcffb7da0db313e9113f8ed.jpg

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Comment

また捏造ですか 

文藝春秋「諸君!」2006年10月号
岡田直樹(参議院議員 東大文から東大法に学士入学)

岡田 私が雅子様と初めてお目にかかったのは、昭和61年、東大法学部の学士入学の試験会場でした。自分の一つ前の席に、エキゾチックな美しい女性が座っていて、英語の試験の時問題を見るなり、サーッと日本語に訳し始めたんですね。まるで同時通訳のようなスピードで書いていくので、びっくり仰天して、あとで「いやあ、凄いですね」と話かけたら、自分は高校生の時から海外にいたので、どちらかというと英語を読むより日本語を書く方が時間がかかるんですとお話されたんです。
それが小和田雅子さんでした。
別にカンニングした訳ではないんですけど、もう一人の女性と私と都合三人合格しまして、学士入学者は授業が重なることが多く、机を並べさせて頂きました。
  • posted by H2 
  • URL 
  • 2017.07/21 10:22分 
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  • [Res]

朝日は偏向報道をやめなさい 

PRESIDENT 2012年12月17日号

渡部恒三 宮沢喜一内閣の時に通産大臣をお引き受けしたんですが、貿易摩擦で日米が一番大変な時だった。そのとき、外務省北米二課の課長補佐だった小和田雅子さんが、ブッシュ大統領在日中、私を助けてくれたんです。だから私は、「あなたは素晴らしい。いずれ外務省の事務次官になるでしょう」なんていいながら、「息子の嫁になっていただけませんか?」と言ってしまったんです。その後皇太子殿下の奥様になられて。私は衆議院副議長として皇族の方々によくご挨拶に伺いましたが、そのたびに「本当に申し訳ありません」頭を下げていました。雅子様はいつもニコニコして下さいました。

雅子様の優秀さは少し調べればいくらでも出てくるのに、アホみたいな理屈で全部否定して、いい加減にしないと閻魔様に舌を抜かれますよ。
  • posted by H2 
  • URL 
  • 2017.07/21 10:46分 
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