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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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宮城県民の東宮応援派の皆さん、朗報ですよー!

皇太子ご夫妻が来月宮城訪問へ、閖上地区など復興状況視察
10/26(木) 5:57配信 TBSニュース
宮内庁は、皇太子ご夫妻が、来月1日、東日本大震災からの復興状況を視察するため、宮城県を訪問されると発表しました。
皇太子ご夫妻は、来月1日、宮城県名取市の閖上地区に入り、災害公営住宅で被災者と懇談されます。閖上地区では数百人の人が亡くなっていて、ご夫妻は、慰霊碑に花を供えられる予定です。
この後、同じ宮城県の亘理町を訪れ、特産のいちご栽培を復興させるため、国の交付金で整備された「いちご団地」を視察し、その日のうちに帰京されます。
ご夫妻が東日本大震災の復興状況を視察するのは、去年6月に岩手県を訪れて以来となります。(25日21:03)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171026-00000040-jnn-soci

震災から6年経つと人々の記憶から被災地のことが忘れて行ってします。

こうやって年数が経っても心を寄せるって大事なことだよなー。

天災が起こってからすぐに「そっちへ行きたいと仰ってるから調整よろしく」と被災地に我儘言う人たちとは違うのだ。

日帰りというのも被災地に負担をかけないためでしょう。

雅子さまのご体調が心配ですが、無理なさらないで欲しいです。
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Comment

とても有難いお話です 

皇太子ご夫妻始め皇族方が東北の被災地に足を運んで下さるだけで、風化しつつある震災の記憶を忘れてはならないと改めて思います。

特に皇太子さま、雅子さまがご視察となれば、多くの宮内記者たちも同行する訳ですから、国民の多くが被災地の現場はどうなっているのか、被災地の方々は何か困っていないだろうかと知る機会が増えます。

だからこそ、両殿下がご視察され、被災地の方々と懇談されることはとても意義があるのです。

慈愛がーとか、兄夫婦よりも良く見せたいとか、そんな下心で足を運ばれるのはご遠慮頂きたいですけどね(笑)

しかし、ここ最近のお出ましで両殿下は大変お疲れだと思います。皇太子さまは27日から3日間、全国障害者スポーツ大会で愛媛に行啓されますし、くれぐれもお身体を大切にして頂きたいです。

一方の秋篠宮さん夫妻は今日からタイですか。深夜に日本を発ったんですってね。プミポン国王の葬儀だと言うのに、挨拶の時とても笑顔だったのはなぜでしょうね。

散々お世話になったんですから、最後はしっかりお別れをして欲しいものです。
  • posted by AB型 
  • URL 
  • 2017.10/26 11:17分 
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いつもありがとうございます! 

ご無沙汰しております。
ブログを拝見しているのですが、読み逃げしてしまいすみませんm(__)m

この所、雅子さまのお出ましが増えてますね。嬉しい限りです❗
皇太子さまとの二人三脚によるたくさんの努力の積み重ねが、そして貴い愛子さまの御存在による励ましが大きかったのではないか?…と推測しています。
巷で言われているような、どなたかのアドバイスとかじゃなくて、東宮御一家の絆の強さだと思っています❗
皇太子さま御夫妻のお姿を拝見出来るのは喜ばしいのですが、無理なさらないで頂きたいですね😃

いつも記事のup をありがとうございます❗…コメントは残しませんが(足跡を残せたらいいのですが…)楽しみに拝見しています。
  • posted by 桜の咲く日 
  • URL 
  • 2017.10/26 23:14分 
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こちらも朗報です! 

こちらは香川県民の皆様への朗報です。

来月18日から2日間のご日程で、皇太子さまの香川県行啓が同県から正式に発表されました。雅子さまのご体調が良ければ、皇太子同妃両殿下でのお出ましになります。

香川県>香川県行啓について
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/dir3/dir3_3/dir3_3_1/wjm8dy171027175148.shtml


今回の行啓の目的は全国育樹祭へのご臨場です。皇太子妃雅子さまが最後に出席されたのは2003年10月25日から26日までの愛知県行啓です。今回の両殿下での行啓が実現すれば、14年ぶりの全国育樹祭へのご出席になります。大変嬉しいことです。

来月は宮城県行啓、園遊会などもあり、多忙な月となりますが、両殿下には、今後ともお身体を大切にして頂きたいです。そして、宮城県だけではなく、香川県への行啓も楽しみにしております。
  • posted by AB型 
  • URL 
  • 2017.10/28 22:58分 
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とても良いお話のところへすみません 

過去記事にキコさんの両親の結婚式の写真がないとあったので、たまに調べてました。
写真は見つからないのですが、どうやら結婚式は挙げていたようです。


『週刊現代』 1989.年9月16日号  誠実な学者一家・川嶋家の人々  
   
紀子さんの母・和代さん(47歳)は昭和女子短大英文科の出身。
昭和37年に卒業したあと、会社勤めしていたが、半年ほどして東大大学院生の辰彦氏と恋愛結婚。  

その当時からのいきさつを知っている短大のクラスメート、杉浦容子さんこう明かす。  

「今回、テレビに映っていた紀子さんを見ると、口もとのあたりがお母さまとよく似ていて、雰囲気もそっくりです。学生時代の和代さんは、背が高く、スラリとして、静かで上品なタイプでした。勉強もよくおできになっていましたよ」  

杉浦さんは、辰彦氏と和代さんの結婚式にも出ている。教会での挙式で、バージンロードを白いウエディング姿で歩く和代さんの美しい花嫁姿を今も思い出す、という。


でも挙げたのなら写真あるはずですよね…
キコさんがおまるにまたがる写真は世に出すのに、本当に不思議な一族です。
  • posted by 原 
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  • 2017.10/29 02:04分 
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ヘカテー

Author:ヘカテー
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