モルモットイーター宮家

両陛下、植物特別展へ=博物館勤務の眞子さまが案内
天皇、皇后両陛下は2日午前、東京都千代田区にある博物館「インターメディアテク」を訪れ、植物画と植物標本を組み合わせた特別展示「植物画の黄金時代―英国キュー王立植物園の精華から」を視察された。
同博物館に特任研究員として勤務する孫の眞子さまも案内した。
天皇陛下が2019年4月末で退位する案が1日、皇室会議で了承されており、皇居外での初の公務となった。
18世紀に描かれたチューリップの絵の前で、陛下が「(画家は)植物のこともいろいろ知っていたわけですね」と尋ねると、眞子さまが「植物学者のアドバイスをもらいながら描いていたのだと思います」と説明。別の絵の前では、眞子さまが皇后さまに「こちらはフランスの影響を色濃く受けています」と話し掛けた。
モルモットの毛皮も展示されており、その前で眞子さまが「父(秋篠宮さま)が食べるのが好きで」と紹介すると、陛下が「そうなの」と驚いた様子で答える場面も。皇后さまと眞子さまは時折、笑顔でやりとりしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000044-jij-soci

食用のモルモットってどこで売ってるだろう?

普通のお肉屋さんやスーパーじゃ見たことないぞ。

ペットショップでペット用で売ってるのを食用にしてるのか、海外の食用モルモットを輸入して食べてるのか?

モルモットと言えば秋篠さんがガキの頃に冬の池にモルモットを落として殺したエピソードと坊やが「わーかわいい」と反応せずに黙って並べたというちょっと不気味なエピソードだな。
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そりゃ驚くよ…。

さすがの両陛下も、次男坊が「モルモットを食べる。」と聞いた日にゃ、そりゃ驚くよ…。眞子さん、黙ってても良かったんじゃ…。

密輸か?

南米の食用モルモットは輸入規制がかなり厳しい。だけど、特権で…。ここのところ南米が多いのは、モルちゃんのお肉の輸入のためか。私はてっきりお粉のためかと思ってました。

呆れ返りました

この記事拝見させていただきありがとうございます。

モルモットは南米では食材で今でも食べられています。昔、農家で飼ってた鶏のような感じといえば分かりやすいかと。
南米の教会での最後の晩餐にクイ(モルモット)の丸焼きの絵もあります。
多分南米へのお遊び中にそこで食されたのでしょうが・・・
一般的にはその場合、愛玩動物で飼育している人も多いので心証を考え、モルモットと呼ばず食材名のクイというのが普通ですが。
まあ、そんなことも推察できないからこそ早くお嫁に行かれたのは良い判断なのだろうなと思ってしまいました。

この方達動物好きじゃないのに動物好きなフリをするので本当に飼育して欲しくないです。

皇太子家のワンちゃんやタヌキのエピソードが心温まるものばかりなので尚更怒りが湧いて来ます。

情報発信するなら正確に

池に落としたのはテンジクネズミでモルモットじゃあまりません。その後、お父上の陛下に『可哀想なことをするな』とばかりに池に落とされたそうですよ。

モルモット=テンジクネズミ

wikiの情報ですけど。

「テンジクネズミ(天竺鼠)は、テンジクネズミ科テンジクネズミ属に含まれる齧歯類の総称である。テンジクネズミは南米に分布する(天竺には生息しない)。この属に属するもっとも有名な種はペットや実験動物として知られているモルモットである。」
モルモットで良いと思います。
横ですみません。

No title

実際に、食べたことのあるひとのブログを読むと、美味しくないそうですね。

モルモットって・・・。

他においしいものが沢山あるのに、どうしてそんなものが食べたいのか不思議。

あと、モルモットはテンジクネズミの別名だそうです。
子供のときに読んだ動物辞典には「モルモット(テンジクネズミ)」って書いてありました。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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