和服にティアラ これが美智子流国際親善スタイル

女官にいじめられた

宮妃にいじめられた

と子飼いのマスコミに言わせていますが

こんな姿を誰もおかしいといわなかったんでしょうか・・・

1d441fb06f678f880b7ab6ce83f48a9f.png

和服にティアラ

もう、どうして誰も何も言わなかったんだろう

でも、アンチ東宮や美智子信者は

「美智子さまはいじめられていたからこんな格好させられているんだ。かわいそう」

と思っています。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

なんか水っぽい

左の方に星条旗のようなものが見えるので、これは訪米の時で、美智子さんの横の女性は大統領夫人でしょうか。
美智子さんと話していても少しも楽しそうでも嬉しそうでもありませんね。なにか怪訝な顔をしている。

和服にティアラなんて奇天烈な格好、皇族というより、昔赤坂にあったというキャバレーミカドのホステスみたいです。
止める人はいなかったんでしょうか、それとも止めてもシャーナイってみんな諦めていたんでしょうか。
誰も暴走族にはかかわりたくないでしょうからね。

No title

>左の方に星条旗のようなものが見えるので、これは訪米の時で、美智子さんの横の女性は大統領夫人でしょうか。


そうです。
昭和天皇のご名代としてアメリカ訪問した時の、和服&ティアラです。

ドキュの成人式みたいですが、当時まだ昭和35年。

この時、常識ある女性が、こんな格好するでしょうか?
「なんか水っぽい」に同意です。

同行した女官が「お召し物は、これでございます。」と東宮妃に言ったのでしょうか?
もしそうだとしても、もしティアラを無理矢理に付けさせられたとしても、この場に出る直前に自分で取り外せるのではないでしょうか。

この時の女官が御存命なら、私は聞きたいです、その女官に。
「あなたが着るように、東宮妃に、命じたのですか?」と____。

そもそも

アメリカに王室はないので、ティアラを付ける必要はないと思いまーす。
アメリカ大統領を迎えての晩餐会でも、ティアラは着用してないと思いますよ。
つまり、必要のないものをわざわざ頭に乗っけてるわけです。
しかも和服で。
本当に変な人。

こんな恰好してたんだ!

この人は、いつも笑わせてくれます。

No title

つまり。「まる」さんによると、

アメリカには王室が無いからティアラ不要なのに、わざわざティアラをつけている。

という事になる。

オランダの国王夫妻のための宮中晩餐会ならティアラは要るのに、ティアラをつけていない。

…………昭和の皇太子妃ってイミフだ………

あれあれ??

昨日の晩餐会の様子を見ようとワイドショーをハシゴしていたら、昨日の雅子さまのティアラに触れていたわけです。
いわゆる「第2ティアラ」って言われてるものですね。
1960年の日米修好条約100年を記念しての訪米の際に作られたそうです。
まさにこの時ですが・・・なんでアメリカに行くのにティアラ?
しかもあんな立派なもの作ったのに何で着物にこのちゃっちいティアラ?
と、謎は深まるばかりです。

九重 さま、エーゲ海からの風さま、まるさま、みかさま、ZrSiO4さま

コメントありがとうございます

>和服にティアラなんて奇天烈な格好、皇族というより、昔赤坂にあったというキャバレーミカドのホステスみたいです。

記者がタバコを加えたらマッチを擦って火をつけてあげたというエピソードがある皇后なんてこの人だけでしょう。

>この時の女官が御存命なら、私は聞きたいです、その女官に。

その女官さんに代わってお答えします。「そんなわけありません。言い出したら聞かないから言う通りにしました」

>この人は、いつも笑わせてくれます。

笑わせてくれる皇后なんて本当は恥ずかしいんですけどね。もう笑うしかありません。

>オランダの国王夫妻のための宮中晩餐会ならティアラは要るのに、ティアラをつけていない。

プリンセス雅子の出席を希望するとおっしゃった国王陛下を憎くてこんなもてなしをしたんじゃないかと不安です。

>しかもあんな立派なもの作ったのに何で着物にこのちゃっちいティアラ?
と、謎は深まるばかりです。


その方が目立つからだと思います。目立ってナンボの商売人の娘ですから
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR