FC2ブログ

列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

Entries

絢子さま 告期の儀 披露宴会場は




絢子さまがお召しのワンピースはお母上である久子さまが婚約記者会見でお召しになられたものです

こうやって衣装を大事にされているって素敵なことですよね

典子さまのご成婚の時も久子さまがお若い頃にお召しだったお召し物でした。

これって女王として生まれた典子さま絢子さまが御召になってもおかしくない衣装を独身時代の久子さまがお召しだったということでもあるんです。

結婚式は10月29日に明治神宮で行われ、翌日30日にホテルニューオータニで晩餐会が開かれます

いいですねー。

絢子さまが実に幸せそうな笑顔です。

守谷さんスパダリだもの

あのヤフコメですら、「同じケイでも大違い」と書き込まれてます。

親の違いってこういう所に出るんですね(笑)

典子さまのお祝いの晩餐会は本当に素敵でした。



式場のホテルニューオータニのホテルマンが実に嬉しそうな顔をしてるですよ!!

いやー、帝国ホテルは公務員夫人と秋篠さんちの眞子丼に目を付けられて散々だな
(眞子丼は延期になったけどな!)

絢子さまのご結婚は嬉しいニュースですが、徳仁天皇の即位の礼で華麗に十二単をお召しになる絢子さまが見たかったのでちょっと残念でもあります。

本当に惜しい方は皇室を離れられ、さっさと出て行って欲しい連中はしつこく居残るのねー。
スポンサーサイト



Comment

仰有る通りです…。 

結婚式の日取りが正式に決定する…。確かにおめでたい事ではあるけれど、正直「何だか惜しいなぁ…。」と思っています。ヘカテー様の仰有る通り、本当に大事な方が“惜しまれつつ”皇族を離れられ、“さほど大事でない”方が皇族に残り続ける。あーあ…。
  • posted by シャマダン 
  • URL 
  • 2018.09/19 23:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

何が違うんでしょうね… 

絢子さまのワンピース。
確かにレトロな感じがしましたが、エピソードを伺って「なるほど!素敵。」と思いこそすれ、「え、お古なんて…」とは全く思わない。
だけど今上へーかの皇女の披露宴の訪問着でしたかね?あれについては、「娘の慶事に母のお古…?」ってなるんですよね…
念のため、自分がダブスタなんではないか?と自問自答しましたが、やっぱり、お高くても双方にたいした思い入れが有るんだかなんだか分からない訪問着とあのワンピースでは比べものにならない別モノだとしか思えませんでした。
  • posted by ねぇねぇ 
  • URL 
  • 2018.09/20 15:07分 
  • [Edit]
  • [Res]

可哀想だった 

あのお式も、着物も酷かった。私の従兄弟の結婚式も、新郎新婦共に古い着物ではあったが、新婦はおばあさまが結婚式で着た打ちかけ、新郎は、やはり祖父が結婚式で着た紋付き袴。奈良だったので、戦前のものが残っており、髪飾りにいたるまで、思い出の品を身につけ、皆で感動しました。
お古の着物を適当に着せるなら、帝国ホテルで借りた方がよっぽど華やかな衣装が、たくさんありました。(そんなこと、絶対にしないだろうけれど)
  • posted by なな 
  • URL 
  • 2018.09/25 19:48分 
  • [Edit]
  • [Res]

楽しみです 

絢子さまの披露宴、本当に楽しみです。
きっと華やかな宴になるのだろうという楽しみの気持ちもありますが、秋篠宮ご一家は出席しないだろうな、という意味でも楽しみです(笑)
おそらく眞子さまの件で出席しづらいでしょうね。
いや、もしくは披露宴の出席者で眞子さまと佳子さまのお相手を物色しにくる可能性もあったりして(汗)

絢子さまのワンピース、どこかで見たことあるような…と思いましたがやはり久子さまから譲られたものでしたのね。
お召し物をこのように大事になさるなんて素敵です。
それを見ると、美智子さまからへんてこな衣装ばかり着せられた清子さんは哀れなお方だな…と思いますね。
  • posted by 南 
  • URL 
  • 2018.10/08 13:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

そうそう 

産経ニュースにてこのような記事を見つけました。
https://www.sankei.com/smp/premium/news/181007/prm1810070010-s1.html

 1月12日《(久邇宮=くにのみや)邦彦王第一女子良子(ながこ)女王を皇太子妃に御予定の旨、天皇の御沙汰が邦彦王に下される》(昭和天皇実録5巻140頁)

 学習院女子部に通う良子女王は当時14歳。白羽の矢を立てたのは、貞明皇后である。

 真偽は定かでないが、こんな逸話が残されている。前年10月、貞明皇后が学習院女子部を視察したときのことだ。

 授業のあとに複数の女子子学生と対面した貞明皇后は、ひとりの少女に目をとめた。お嬢様らしい白い手が並ぶ中で、ひとりだけ、あかぎれの手をしていたからだ。あとで教員に聞くと、誰もが嫌がる便所掃除を率先して行っている生徒だという。それが、良子女王だった。

 ふくよかな顔立ちをした色白の美人。温和な性格で、何より健康である。東京日日新聞の宮内省記者だった藤樫準二によると、貞明皇后はこの日、「『あのような姫』ならば申し分がないと、固くお胸にやきつけてお帰りになった」。


貞明皇后と良子さまはあまり関係はよくはなかったというのはよく聞きますが、皇后さま自ら良子さまを選ばれたのですね。
貞明皇后の人を見る目と良子さまのお心が素晴らしすぎますね。

そういった感じでかつては結婚相手をきめられていたのに、眞子さまのニュースを見るたび本当あきれ果てます。

そして久子さまの皇族としての意識がご立派だなと思えてきます。しっかりされたお方を典子さま、絢子さまのお相手として選ばれたのだから。
  • posted by 南 
  • URL 
  • 2018.10/08 13:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
東宮応援派のハマコー改め新天皇応援派のハマコー
新天皇皇后両陛下並びに敬宮殿下を愛する鎌倉市民だにゃー
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@yahoo.co.jp

コメントする際には絶対にメールアドレスを記入しないで下さい!!

最新記事