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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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お前は芸能人か!!とツッコまれた皇嗣詐欺の宮妃の誕生日文章

9月11日の皇嗣詐欺の宮妃の誕生日

健康なんだから記者会見すればいいのにと国民は噂しておりましたが、

記者会見のヤバさがディープインパクトだったこともあり文章での回答となりました。

(以下引用始め)
問1 お代替わりと共に,皇嗣妃という新たなお立場になられました。以前にも増して多忙な日々となり,皇嗣妃として初めての外国訪問や地方単独公務にも臨まれましたが,これまでの活動の感想や今後の抱負について,皇嗣となられた秋篠宮さまのご様子とともにお聞かせください。

秋篠宮皇嗣妃殿下
お代替わりから4ヶ月余りすぎ,改めて平成の時代をふりかえる中で,長い間お導きくださいました上皇上皇后両陛下の思し召しに,深く感謝申し上げております。また,国の内外で様々な公的な活動に携わり,日々の生活を送る上で,地域の人々の健やかなくらしのための取り組みや,子どもと本とをつなぐ仕事,学校やキャンプでの活動など,多様な機会にお会いした方々から,活力をいただいています。多くの方々に支えられ,励まされてきたことを,大変幸せでありがたいことと感じております。本年の5月以降,新たに出席したものとして,宮様とご一緒の「全国『みどりの愛護』のつどい」,「全国高等学校総合体育大会」や幾つかの宮邸内の行事,私一人で出席した「献血運動推進全国大会」がありました。また,6月下旬より7月上旬にかけては,ポーランドとフィンランドを公式に訪問しました。私にとりまして学ぶことが多く,新たな人々と出会う貴重な機会にもなり,感謝しながら務めました。
宮様は,お立場が変わられてからも,一つ一つのお仕事を,大事に務められています。今まで以上にお務めが増えているので,これからも宮様の健康にも気を配って参りたいと思います。私も,新たな立場に伴う責任を感じつつ,宮様とご一緒に天皇皇后両陛下をお支えできますよう,私自身の健康にも気をつけながら,力を尽くして参りたいと考えております。

問2 3人のお子さま方の近況についてお聞かせください。今年4月にはお茶の水女子大学附属中学校への侵入事件がありましたが,皇位継承順位2位となられた悠仁さまの学校や家庭での様子,今後の進路について,初めての外国旅行となったブータンでのエピソードと共にご紹介ください。

秋篠宮皇嗣妃殿下
3人の子どもたちは,それぞれに活動の幅を広げているように感じます。
長女の眞子は,今年から「全国都市緑化祭」の行事への出席を私たちから引き継ぎ,5月には長野県を訪問しました。信州の美しい自然や養蚕,美術なども印象的だったようです。7月にはペルーとボリビアを公式訪問しました。南米の歴史や文化にふれ,日系社会のお話をうかがうなど,意義深い経験だったと思います。そして,昨年までと同様に,今年も日本工芸会の仕事に関わり,日本テニス協会などの行事にも,出席していくと聞いています。
次女の佳子は,今年,大学を卒業し,6月には,私が長く携わってきた「産経児童出版文化賞贈賞式」に出席しました。また,「全日本高等学校馬術競技大会」への出席など,これまでの公的な仕事も引き続き,おこなっています。そして来週からは,オーストリアとハンガリーを訪問します。次女にとっては初めての外国への公式訪問であり,本を読み,専門家の話を聞くなどして,熱心に準備を進めているように感じます。与えられた務めをしっかりと果たせるよう,願っております。
長男の悠仁は,今年の3月に小学校を卒業し,4月から中学校に入学しました。中学校でのいろいろな活動や課題に積極的に取り組んでいる一方で,家では,稲や野菜を栽培し,トンボについて調べています。たとえば,野菜を育てるときは,肥料を与えたり,雑草を取ったり,受粉させたりして,収穫量を増やすなど,さらなる工夫をしています。ブータンでは,国王王妃両陛下,4代国王陛下・王妃陛下方をはじめ,王族の方々より,大層あたたかくお迎えいただきました。訪れた先々で,長男は人々との出会いを大事にしている様子が感じられ,首都ティンプーやパロの博物館や寺院,弓技場,学校などでのお話を興味深く聞き,英語での説明も懸命に理解しようとしていました。そして,標高3500メートルにあるジェラでの牧畜の様子や,標高1300メートルにある古都のプナカにおける農業にもふれ,ブータンの自然や文化を全身で感じたように思います。今後の進路につきましては,こうした様々な経験を重ね,関心を広げるなかで,考えていくことになるのではないでしょうか。

問3 眞子さまと小室圭さんの結婚の延期について,母親として眞子さまのお気持ちをどのように感じられ,今後どのように進んでいってほしいとお考えか,現在の状況とともにお聞かせ下さい。結婚について何かアドバイスをされたり,話し合ったりされていることはありますか。佳子さまの結婚や将来についてはいかがですか。

秋篠宮皇嗣妃殿下
延期のことも含め,現在,長女は,さまざまな思いを抱えていると思います。このような状況で,長女の気持ちを推測するなどして現状や今後についてお伝えすることは,控えたいと思います。また,次女の将来については,本人が深く考え,歩んでいくことを期待しております。そして,長女も次女も,それぞれがよき人生を歩み,これまで2人の成長を支えてくださった方々にも喜んでいただけるよう,将来を築いていってほしいと願っております。


(引用終了)
(宮内庁HPより引用http://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/33

それではツッコミたいと思います。

その1 まずは前天皇夫婦への阿り
ヘーセーの間やりたい放題させてくれた高貴高齢者コンビへの阿りです。
まあ最大のスポンサーだからね。最近は前天皇の「高齢者特有の症状」が進行してるからこの言葉も届くかどうか

その2 夫婦ともに頑張ってますアピール
立場が変わってもあんたの夫は自分の好きな趣味公務はニコニコしてやってるが、興味が無い公務は死んだ魚のような目でやってるじゃん。
一つ一つの仕事を大事に務める人なら皇太子の七大行啓を全部引き受けてきっちり務めてるよ。

その3 時事に触れていない
皇后陛下は皇太子妃時代に必ず時事に触れていた災害とかスポーツとか。でも全く皇嗣詐欺の宮妃は入れてないのよ。自分と家族の事だけ。お前は一体ヘーセーの間何をしてきたんだい?

その4 義兄夫婦なんざ知らねーよ!
問1の最後の方にやっと「天皇皇后両陛下をお支え」と出てくる。もう本当に嫌らしいわー。まあ皇后陛下に対する態度を見れば心の中でどう思ってるか我々は知ってるぞ。
日赤全国大会終了後に皇后陛下に向かっていきなりグイグイ前に出て挨拶したのに、皇后陛下が車に乗る為にキーコさまに背中を向けたら引っぱたきたくなるような「お前なんて死んでしまえ!あたしがコーゴ―になるんだ」と思ってること丸わかりな顔をしてたじゃない!

その5 息子こそが大事!
問2で子どもについて語っているが、圧倒的に息子について触れている。しかもネーチャンズに関してはこの一年こんな公務してましたと要約してるだけ。内面が全く伝わらない。そして肝心の坊やも日頃どのような事をしてるのか分からない。まあそもそも不登校の癖に嘘ついて学校行ってると主張してるからおかしいんだけどね。

その6 説明責任果たしてねー!!!
長女も大変で―と娘を庇っているが、内心は「クソアマてめーのせいで」と思ってるからね。
眞子どんは母ちゃんの事を子どもの時から嫌ってたし。

さすがのヘカテーも「面の顔の厚さスゲーなー」と魂消たのはこれ↓
「長女の気持ちを推測するなどして現状や今後についてお伝えすることは,控えたいと思います」

いやいやいや現状を説明する責任があるだろ?
あんたの子飼いのTは「雅子妃の主治医は雅子妃の体調の現状を記者会見で説明する責任がある」とヘーセーの間妄言を重ねてきたが、それならあんたには娘の結婚問題をちゃんと記者会見で説明する責任があるよな?

皇后陛下の体調は毎年医師団が誕生日に「以前よりも良くなってますが、まだまだ体調に波があります」と文章で説明してきた。
これが嘘偽りのない事実であった事は即位後の皇后陛下を見ればはっきりと分かる。

そもそも適応障害という精神科の病気を患った原因はヘーセー四人組の悪行の数々で追い詰められて病気になった皇后陛下に責任はない。

皇嗣詐欺の宮家の場合は、娘を何年も変な男と付き合わせた挙句結婚を許したという100%自己責任である
海外訪問の際の記者会見で夫婦して「娘から結婚についての話を聞いてませーん」と言って国民は激怒した。
あれだけ叩かれても全然反省していない。
この心臓!!
「国民から叩かれて辛い・・・」なんて思ってないわよ。

「ウッセー、下民ども!!お前らは黙って税金払ってアタシ達に贅沢させればいいんだよ!!」
と心の中では思ってるわよー
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Comment

紀子よ!身の丈に合わない事は諦めなさい 

紀子の誕生日会見はしないと前に報道がありました。
長い間、適応障害で苦しまれていた雅子さまは記者会見はせず、文書回答にされていたためと、雅子さまが皇后になられ、それに合わせるためのものという。

変!おかしく無いですか?この文書回答!
この文書は誰かに作らせた文書でしょうか?自身が作成したのなら経験のある中身になると思うのですが、抽象的で的を得ていないのです。
元々文書能力は無いようで、学生時代から日本語が頓珍漢の手紙を目にしたことがありますが、幾ら帰国子女と言っても幼い時だけでしたよね!
父親が教育者であるなら、帰国した時のためを思い言語はしっかり身につけさせていたであろうと思いますが、結局は放ったらかしだった。

子供は親の背を見て育つと言いますから、放ったらかし教育は2代続きましたね!
放ったらかし教育の根は紀子両親から始まっているようにも思えるのですが。
この人に責任能力、学習能力、自己啓発 は微塵も感じない。
「自己研鑽に努めてまいりました」とよく記者会見では軽々しくも発言していますが、この「自己研鑽」という言葉は天皇陛下が折々に触れてのお言葉をそのまま引用しています。
意味分かっていないのでしょう。
皇族になって30年近く何も進歩していない、研鑽どころか益々「たち」が悪くなっています。
虚飾に塗れた前皇后をお手本では、虚飾の文字だけが擦り込まれて肝心要の皇族としての立場をこの人から感じることは無い。
公務の数だけこなしていれば良いというものではなく意識の欠如です。
ですから紀子の笑顔は作り笑顔、即ち自信の無さが心の笑顔に繋がらない。何か必死で繋いでいるようにも見えます。
そのため、ストレスを溜め込み支える職員さんにヒステリーの如く八つ当たりしまくり。
正直本人は辛いでしょうね?
秋篠宮の文言、身の丈に合わない脳内神経が麻痺状態なのだと思います。
雅子皇后陛下はご自身が幼い時から、ご両親の背を見てお手本として成長してこられ、努力の積み重ねが自然と自信に繋がり、その表情にはご苦労されながらも穏やかで堂々としたお振る舞いに表れていて、こうも違いがはっきり分かるケースも珍しいですね!

紀子よ!これでも自分は皇后になりたい気持ちをまだ捨て切れないとすれば、もう病気としか言いようが無い。
あなたはどんなに努力してもあなた自身の能力はそれまでですから、雅子皇后陛下に近付くことすら出来いのです。
  • posted by つばきちゃん 
  • URL 
  • 2019.09/17 01:40分 
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  • [Res]

NoTitle 

かのミテコ様は、コーシ非の回答についてご立腹だそうです。手術後の自分への言葉がないからでしょうね。
病気の自分を無視してブータンに私的旅行に行く次男夫婦に期待するものは何もないと思いますけど。案外、次男夫婦には病気の真相を話していて、ご立腹というのはポーズだったりして。
台風15号の被害は未だに深刻なのにそれにも触れていない。近隣では被害に喘ぐ多くの方々もいらっしゃり、停電のために命を落とした方々もいらっしゃる最中に誕生会までしたそうですね。
仮に発表前に文章ができていたとしても、いくらでも追加はできると思いますけどね。何のための文章回答だったのでしょうね。
どのような状況下でも、その人となりを隠すことができないのは本人の資質を物語っています。
  • posted by 父は横須賀生まれ 
  • URL 
  • 2019.09/17 07:22分 
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  • [Res]

偉そうに 

どうせダンナの誕生日には一緒に出てくるくせに。
  • posted by 黒豆 
  • URL 
  • 2019.09/18 14:18分 
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Author:ヘカテー
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