ネックレスはどうした!?

もう一つ読者の方からナイスなご質問をいただきました。

同じように皇后のみが着用するティアラもあって、その時にはダイアの三連のネックレスです。
1つ1つ、それは大きなダイアですよ。

このティアラとネックレスは、ご成婚の時とか即位礼の時とか、皇室の本当に重要な儀式の時に着用されます。」

と解説していたような記憶あります。


ネットでも見られる、美子皇后、節子皇后、良子皇后。
御真影にはお三方それぞれ全く同じ 「ティアラとダイア三連ネックレス」 です。

でも美智子さんがダイア三連ネックレスしている写真あります?
私は、三連ではなく一連にしているのは見た事あるのですが。

詳しい方いらしたら私も詳細を知りたいです。


エスポアさまありがとうございます。

エスポアさまの仰っている三連ネックレスは

これですね。

照憲皇太后(明治の皇后)

00003569_s_0_VcContents_B-0_VcContentsImage_B001.jpg

貞明皇后(大正の皇后)

47deab0fc5136520505670d98960c0f6.jpg

香淳皇后(昭和の皇后)

img_1_201411091737277d6.jpg

美智子皇后(平成の皇后)

即位式の写真
無題



秋篠さんの結婚式
6a7fad559b3444820f426c90709e3352.png

皇太子ご夫妻のご成婚

crown-princess-masako.png


本当だ。

ネックレスは?

ご成婚や即位礼の時などの皇室の本当に重要な儀式の時に着用されるという

ネックレスはどうしたの!?

ヤフオクに出品したのかな(笑)

いろいろ漁りましたが、見当たりません。

もし「大丈夫よ。ほら付けていらっしゃるわよ」という写真をお持ちの方は教えてください。

<追記>
ご指摘を受けて訂正しました。
教えていただきありがとうございました。
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非公開コメント

そうです! 

ありがとうございます。
そうです、それが  「特大ダイアモンド三連ネックレス」  です。
・・・・・本当に大きいダイアですよね・・・・

良子皇后のティアラは「菊の御紋を模った最も格式の高いティアラ」とテレビ番組で解説されていた記憶があります。



そして美智子さん。

3枚の写真ですが、すべて違うティアラが3つ。もちろんドレスも違う。

そのうち一番上の写真(即位礼の時)のは、皇太子妃のためのティアラに見えるのですが。
「立后の儀」を行う前だから、皇太子妃のティアラだった?

この頃の美智子さんって、数多くのローブデコルテを作っているので、ダイア三連ネックレスをしている写真もあるかもしれませんが、私の記憶には無いのです。


「美智子さんは質素で、宝飾品などもリフォームされたり修理されて、同じものを何度もお使いになります。」という美談に洗脳されていた私は、美智子さんがダイア三連ネックレスを一連にしたのは、華美になるのを避けたのだろう、と思っていました。
(写真を見ると、何度も同じどころか、ドレスも服も、イメルダ夫人の靴なみに数多くありますよね。)

でも、明治以降とはいえ、歴代皇后が「ここぞ!」という時に三連ネックレスをされているのだから、美智子さんも同じように三連ネックレスをするのが、伝統を守ることだと思うのですが。

それにしても美智子さんは、どうしてダイア三連ネックレスしないかしら?
若くて華奢な体型に、あの巨大ダイア三連ネックレスはアンバランスかもしれませんが、80歳になった今は細い体型ですが、年齢とダイア三連ネックレスのバランス取れると思うのです。

本当に、どうしてダイア三連ネックレスしないのか、私も不思議です。

わりにカジュアルに一連をつけておいでですが

http://file.ranthanum.o-oi.net/e776c884.jpeg

ペンダント型とかイヤリングとかに作り直したってことはないでしょうか?

>エスポアさま

皇太子妃のティアラとは別のもののようですよ。
私は、3連ネックレスは、このティアラやイヤリングなどに作りかえられたのではないかと思っています。
ほら、美智子さんって、似たようなデザインで数作るの好きだから。

でもどうかそうではありませんように、とも願っています。
三連ならではの豪華さがなくなってしまうのは惜しいです。
簡単に作れるものではないから。

この一連は見たことあります。

Oakley さま


http://file.ranthanum.o-oi.net/e776c884.jpeg

この、ダイア一連ネックレスは見たことあります。
三連を一連にしているのを見て私は、華美にならないように一連にしているのだと思っていました。




>ペンダント型とかイヤリングとかに作り直したってことはないでしょうか?

その可能性は無い、とは言い切れないと思います。





>私は、3連ネックレスは、このティアラやイヤリングなどに作りかえられたのではないかと思っています。
>ほら、美智子さんって、似たようなデザインで数作るの好きだから。
>でもどうかそうではありませんように、とも願っています。
>三連ならではの豪華さがなくなってしまうのは惜しいです。
>簡単に作れるものではないから。



似たようなスーツ、似たようなドレスがお好きですよね、美智子さんって。
同じように見えるのですけれども、よく見ると違うものが多い。

ご自分の好み(要望とか欲望とも言えます。)に忠実のように思えます。

リフォームして再使用するのは良い事だと思います。

でも、その時代にしか出来ないデザインや作りであったり、その時代にこのような素晴らしく立派なものが完成していたというのが分かるのであれば、リフォームしてほしくないと私も希望します。

皇族のために作られたものであれば、今見れば古く見えるものでも、当時の技術を集結させた最高傑作であるのは間違いないのだから、という理由からです。


皇太子妃のティアラではないようなので、すこし安心しました。
雅子さまには古いままの召し物、美智子さまはいつもフルオーダーのお召し物なので、皇太子妃不在という理由で皇后になっても使用していたのかと思ってしまって。

でも美智子さんって本当に着道楽ですね。
お手入れも大変でしょうね。

エスポアさま

ごめんなさい、立后前のお写真は、やっぱり皇太子妃のティアラのようです。
写真集で確認しました。

雅子さまがおつけになると、ぐっとゴージャスに見えます。

No title

一番上は皇太子妃の第一ティアラ
二番目は香淳皇后のつけておられる皇后のティアラ
三番目は昭憲皇太后と貞明皇后のつけておられる皇后のティアラ
って理解でok?

それにしても、即位のときのネックレスですが、皇太子妃のネックレスではないですね。
(皇太子妃のネックレスは、ご成婚の映像で確認できる。ゴージャスなもの)

ティアラのゴージャスさに比べてネックレスがいまいち貧相な気がする
(三枚とも全部)
こんなところで清貧そうな皇室を演出なさらずとも、ゴージャス三連ネックレスの方が良いのにな。
皇太子妃のネックレスの方がゴージャスなくらいですよね。これでは。

顔が丸く首が短い人。

顔が丸く首が短いものですから、衿はVに開けております。首も顔の一部で、寒くはございません。

上記の発言は、美智子皇后ご婚約あたりでしたよね。
確かに、丸顔で首の短い人はV ネックを着ると、欠点をカバーできます。特に美智子皇后、首太いし。
首の短さをよけい強調するのは、短めのネックレスです。チョーカー三連なんて絶対だめ。雅子妃はワインカラーのドレスの時につけておられましたが。
美智子皇后がダイヤモンド三連をつけないのは、案外その程度の理由かもしれません。サンドイッチとかガンダムスーツとか、奇妙な美学にとりつかれておられますから。
ダイヤモンド三連は解体されても、修復可能な範囲だと思います。雅子妃はつけてくださるでしょうし、もっと首の長い敬宮さんはさぞや似合うでしょう。
でもね、首が長いと体温が首から逃げて風邪をひきやすいの。首ばかり長い私は苦労です。敬宮さん、首、寒いでしょう。かわいそうに。

エスポアさま、 Oakley さま、ペリドットさま、射手座さま

コメントありがとうございます。
そして間違った写真を掲載して申し訳ありません。
教えていただきありがとうございます。

>この頃の美智子さんって、数多くのローブデコルテを作っているので、ダイア三連ネックレスをしている写真もあるかもしれませんが、私の記憶には無いのです。

私も調べましたが、ありません。ヤフオクに出品したのかしら(笑)

>でも、その時代にしか出来ないデザインや作りであったり、その時代にこのような素晴らしく立派なものが完成していたというのが分かるのであれば、リフォームしてほしくないと私も希望します。

私もそう思いますが、大嫌いな良子さまと一緒のものをしたくないと思ったのかもしれません。まだ保管されていることを祈ります。


>ペンダント型とかイヤリングとかに作り直したってことはないでしょうか?

自分の美意識に反したデザインだったのでしょうか?保管されていることを祈るばかりです。

>雅子さまには古いままの召し物、美智子さまはいつもフルオーダーのお召し物なので、皇太子妃不在という理由で皇后になっても使用していたのかと思ってしまって。

申し訳ありません。私の単純なミスです。

>こんなところで清貧そうな皇室を演出なさらずとも、ゴージャス三連ネックレスの方が良いのにな。

お出かけ公務はおニュー(笑)のスーツで、国賓を迎える時は着回しという摩訶不思議なことをされる方ですから

>ダイヤモンド三連は解体されても、修復可能な範囲だと思います。雅子妃はつけてくださるでしょうし、もっと首の長い敬宮さんはさぞや似合うでしょう。

雅子さまに真っ当な皇室の正統と伝統を継承してくださると期待しています。こんな皇室にした人が皇后なんて信じられません。

美智子さん、髪の毛を染めている?

>間違った写真を掲載して申し訳ありません。


どうか、お気になさいませんよう。

間違えたということは、「どのローブデコルテが、いつの儀式で着られたのか簡単には区別できないほど、美智子さんのために数多くのローブデコルテが作られており、数多くの写真が撮られている。」ということです。

今回アップされた即位礼の写真と、それまでアップされていた写真は、違うローブデコルテですよね。

秋篠さんの結婚式ローブデコルテと皇太子ご夫妻ご成婚ローブデコルテも、違うものですよね。
上半身に僧侶の横皮みたいなのを付けていたり、マントのようなものが違いますし、ドレス部分は刺繍(織り模様?)が違うので、違うローブデコルテだと思います。


やはり昔の皇族ファッションチェック番組で「ローブデコルテってシンプルに見えるので簡単に作れそうに見えますけど、実はかなり高価なんですよ。」と解説していたのを聞いた覚えがあります。

私の記憶が事実であるとするならば「平成になって美智子さんのドレス代が跳ね上がった。」という記事も納得できますね。



そして写真を見て、さらに気になったことがあります。

美智子さん、髪の毛を染めている?


即位礼の写真。 髪の毛ほとんど白髪ですよね。
まさに「自然のままがいいので染めていない。」です。
1990年(平成2年)
1月23日  期日奉告の儀
11月12日 即位礼正殿の儀


秋篠さん結婚式。 髪の毛、黒い部分ありますよね。
1990年(平成2年)
6月29日、結婚




「皇后になる重圧」だとしても、1年たっていないのに、これほど白髪になるものなのか?


皇太子ご夫妻ご成婚。 髪の毛、またしても黒です。
1993年(平成5年)
6月9日に結婚の儀


1990年は殆ど白髪だったのに、3年後には黒くなっているのは、若返ったからなのか?

どう見ても考えても、染めたり染めなかったりしているからだとしか思えない。
写真を年代順に比較してゆくと、面白いものが見えてくるかもしれませんね。


No title

半年も前のブログに投稿するのもなんですが、
掲載されている「即位礼」の写真、間違ってますよ。
こんな検索すればすぐ見つかるであろう写真すら識別できないのですか?
おまけにその写真のティアラは皇太子妃のティアラではないですし。

よくまぁこんな認識で皇后陛下を貶めることをお書きになれるものだと感心いたしました。

Re: No title

ご指摘を受けて『即位の礼』という写真集からUPしました。


毎回違うローブデコルテ

皇后さまのローブデコルテにも視線が惹きつけられました。
晴れの日に、二度と同じものを着られるかという意気込みを感じました。
1989年6月、11月、1993年6月、ですよね。

それにつけても

若い頃は40、50、それ以上は「たくさんたくさん」という感じで、ひっくるめて年寄り扱いしてました。
自分がその歳になってみると、僅かな差に拘るようになったw

美智子さまの即位の頃は50代半ば
その時の私にとっては十分老人の域であって、それほど不自然に思わなかった。
今改めて見ると、70代で通じる老けよう
くっきりと深い法令線、瞼より狭い額、奇妙に腫れた瞼、頸の皺

香淳さまも決して歳より若く見えるわけでなく、その歳相応のお顔、体つきだったけど、それが嫌な感じの老け方ではなかった。
美智子さまは「年齢を重ねた」というより「老いさらばえた」という感じがする。

何度も特番を組んで馬車の映像を流すたびに、「あの美しかった人がここまで衰えたか」と強調するだけなのに。
なぜそんなに過去の栄光にすがる?

やっぱり美智子さんって金食い虫~

新たにコメントがついていたのでこの記事を改めて見てみたのですが…

美智子さん、白いローブデコルテを一体何着作ってるの?

袖口や襟元などを見て分かりますが、上に挙がっている3枚の写真、みんなドレスが違ーう!それぞれ、そんなに期間は空いてないですよね?前に作ったドレスが入らなくなるほど美智子さんの体型が変わったようには見えないのですが。なんでこんなに似たようなドレスを量産してるんですか?しかもすべてのドレスにまるで女王気取りの勘違いマントまで付いちゃってるし。雅子様が10年以上前に作った数少ないドレスを現在まで着回しているのを見ると、モヤモヤする気分になるのは当然ですよ。

ジェイジェイさんのお陰で、改めて美智子さんの税金無駄遣いっぷりがわかりました。ありがとうございました。これからもどんどん美智子さんを批判させていただきますね。

美智子皇后の、数多くのドレス。

調べれば調べるほど、これはいつの時のドレスだったのか分からないほど美智子皇后は数多くのドレスを作っている、というのが分かりました。

美智子皇后は質素で贅沢しない、同じ服を着回すと言われていますが、テレビで見るたびに違う服を着ているし、1日に3回も着替えた時もありました。

どこが質素で贅沢なんだろう?
美智子皇后は嘘を書かれて恥ずかしくないのかしら?

コウムしているから服やドレスを数多く作ってもいい?
それって変です。

毎日学校へ行くから制服を作りまくっている学生ばかり、毎日仕事しているからスーツを作りまくっているサラリーマンばかりじゃないです。

美智子皇后の数多いドレスを見ると、騙されてたなって思います。
そしてアンチが妨害すればするほど、嘘がバレる証拠写真がどんどん出てくる。
そして、アンチって馬鹿なのね、というのも分かりました。

No title

RE:よくまぁこんな認識で皇后陛下を貶めることをお書きになれるものだと感心いたしました。

美智子の信者ってまだいたの?
老害二人は早く消えて欲しいのだけど・・・
平成になってから皇室が軽く見えるのは今の天皇と美智子のせいだと
思わない人間ってまだいたの?
皇后陛下って美智子?ただのミーハーな婆じゃん。
昭和の皇后陛下のほうがよほど皇后って感じでしたけどね。
美智子になって皇后の重みが全く感じられないのは庶民だから・・・ね~!!

寝た子を起こしたw

>半年も前のブログに投稿するのもなんですが

うん、おかげで美智子さまが凄まじくドレス作ってると、また思い出してしまった。
管理人さまのミスなんて些細なこと。
1%のミスを突いたために、99%の真実にまた衆目が集まった。

平成のマリー・アントワネットか日本のイメルダか。

三連ネックレスはいずこ

このころ私はここにお邪魔していなかったので、この記事に覚えがありませんでした。感じたのは、昭和天皇のお顔がにこやかで素敵!明治、大正、昭和、と来て、どうしてヘーセーはこんなに違和感があるのだろう。

三連のネックレスは、ティアラとセットなのに・・・そういえば、見たことありません。

たぶん、首が太くてつけられなかったので、壊して作り変えた、としても不思議には思いません。輝いてないけど大きいダイヤだし。ティアラも同じものとは思えません。手を入れたんじゃないかしら。こちらも輝いてないし。宝石道楽よりはドレス道楽、の人じゃないかしらね。というか宝石はそうそうしょっちゅう新調できないでしょうし。

ミチコさまのドレスについては、どこかで特集してないのでしょうか。並べてみたらおもしろいと思います。お金をかけて、どうしてこう同じようなのばかり作るのかな、と思われそうだから、女性誌も自粛しているのかもしれませんね。

以前、ネットで拾った、即位式の前に報道陣に配布されたと思われる写真ですが、即位式のドレスと同じに見えて刺繍が違うようです。もしかしたら、ドレスは同じものでマント(!)だけ取り外して別のもの、なのかもしれませんが、胸の真ん中あたりを見るとドレスの刺繍も違うように私には見えます。同じフォルムで違うドレス、って、まあ、おしゃれというか無駄というか。こういう刺繍付きうすばかげろうドレス、一時期、お好きだったようですね。


http://blogs.yahoo.co.jp/meiniacc/GALLERY/show_image_v2.html?id=http%3A%2F%2Fblogs.c.yimg.jp%2Fres%2Fblog-ef-34%2Fmeiniacc%2Ffolder%2F1045610%2F18%2F42289818%2Fimg_0%3F1286593555&i=1

作り直したに一票

外国での晩さん会、国内での晩さん会、新年祝賀会、即位式前後、等々探してみましたが、三連のネックレスを見つけることはできませんでした。ペンダントトップならぬでっかいネックレストップ(!)をつけたのは見つけました。デンマークでの晩さん会。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1316968036103.jpg

明治、大正、昭和と受け継がれたゴージャスな三連ネックレス、皇后の証し。ティアラもネックレスも自分流にしかできない、ある意味、下品。

爆睡しているのに思いっきり覚醒しました(笑)

アンチがつついてくれたおかげで、思いっきり覚醒してしまいました。


美智子さんって、ほんっと~~~に!
めっちゃドレス作りまくってるんですね~~~~!


管理人のヘカテーさんがミスしてくれたおかげで、美智子さんがどんだけドレス作りまくってるかが、さらに分かった。

私も言いたいさんが貼ってくれたドレス、これまた既出とは違うドレス。
どんだけドレス作りまくってるんだか!

マジで目が覚めましたよ。 これぞ覚醒ってか?
そういえば覚醒って言葉を使ってる烏賊婆アンチがいたけど、そっちは脳が腐って溶けてるようだから無視しま~す。

平成の皇后には3連のネックレスは似合わない

明治、大正、昭和の皇后陛下がお付けになっていたダイヤの3連ネックレレスは、平成の皇后には似合いません(キリッ)。
気品と貫録が足りないから。それに皇后としての本当の自信がないから。(これは同じことか?)

平成の皇后の顔には、いつも誰かに媚びているような、曖昧な笑いが浮かんでいます。
ヒットーミヤヒの張り付き笑顔は、お姑さんの顔真似ですね。

私も言いたいさまの貼ってくださったデンマークでの写真、面白いです。マルグレーテ女王は、あまり美智子さんがお好きではなさそう。
だって顔が楽しそうじゃないし、体は反対方向にねじれているし。

雅子様が皇后陛下になられたら、3連のネックレスの似合うゴージャスな御后になられるでしょう。楽しみです。





私も覚醒しました

すみません、間違えました。
デンマーク女王との晩餐会の写真と書きましたが、平成16年11月16日の女王来日時のものです。デンマークでの晩餐会の写真はネット上では見つけられませんでした。

天皇皇后のデンマーク訪問は平成10年、日程を見てドン引きしてしまいました。

5月31日(日) 女王陛下主催夕食会(フレーデンスボー宮殿)
6月1日(月) 女王陛下主催夕食会(フレーデンスボー宮殿)
6月2日(火)女王陛下及び王配殿下主催午餐会(アマリエンボー宮殿内クリスチャン7世小宮殿)
女王陛下及び王配殿下主催晩餐会(フレーデンスボー宮殿)
6月3日(水) 天皇皇后両陛下主催晩餐会(フレデリスクボー城)
6月4日(木) 女王陛下主催昼食会(エルミタージュ)

メシ食って、またメシ食って、今日は昼夜連チャンでメシ、明日もまたメシ、お別れにまたメシ、お城にも行ってみたいわ、って、毎日一緒にお食事するだけで親密さをアピールされたら、そらたまらんわ。

楽しいローブデコルテ比較特集

別に楽しくはないけど。無断リンク失礼。2日後ぐらいにひっそりとコメント削除しておいてください。

デンマークでの晩さん会、ありました。
http://moonnight467719.blog.fc2.com/img/tumblr_ly83fbYPPV1qfna0vo1_500.jpg/

ルクセンブルクのジョセフィーヌ妃殿下
http://moonnight467719.blog.fc2.com/img/Empress20Michiko2020GD20Josephine-Charlotte201999.jpg/

スペインのソフィア王妃
http://moonnight467719.blog.fc2.com/img/Empress20Michiko2020Queen20Sophia.jpg/

なんだか、みなさん、視線をはずしているよう・・・・
そう、美智子さまの場合、目と目をあわせてにこやかに談笑、っていうのがほとんどないような気がします。写されるのを意識していいお顔(!)をし、視線がどこかに泳いでいる風なのが多いかも。

ローブデコルテがまた、ため息しか出ない同じパターン。ついでにネックレスにもご注目。一張羅のネックレスと思われたくなくて、あれこれネックレストップ(!)を変えてる、のかしらん。

三連ネックレスは見当たらないが、ローブデコルテいっぱい有る!

私も言いたいさんが貼ってくれた写真を見て分かったこと。

どんだけ似たような同じようなローブデコルテを作りまくってるんだ!?
三連のダイアモンドネックレスどこ行ったの!?

「美智子女帝の逆襲」で、平成になったら美智子さまの衣装代が跳ね上がったと書かれてたけど、その話は本当だと思います!

文藝春秋

文藝春秋 戦後70年を動かした「政治家の名言」 2015年6月号
p83より全文記載
衣服に込めた想い
滝沢直己(ファッションデザイナー)
気温が十度を下回り、四月八日、天皇皇后両陛下はパラオへ向けて出発されました。
この日、皇后さまにお召しいただいたのは私がお作りした白いシルクのコートです。三月下旬からお風邪をひいていた皇后さまが寒さを凌げるよう、裏地にもシルクをあしらい、芯を入れて形を整えました。自然が豊かなパラオにふさわしい天然の素材を意識して使いました。
私が皇后さまの衣服のデザイナーを拝命したのは二〇一一年のこと。長年、皇后さまの専属デザイナーを務め、私の桑沢デザイン研究所の大先輩である植田いつ子先生から、「皇后さまの服作りを手伝ってください」と誘われたのがきっかけでした。まずはテニスウェアなど御所や御用邸でお召しになる服を作るようになり、次第にご公務のお洋服も作らせていただくようになりました。
イッセイ ミヤケのチーフデザイナーを務めたのち、昨年までの四年間は、ユニクロのデザインディレクターでした。イッセイ ミヤケでは、自分がその時に考える美しさを前面に、世界のデザイナー達と腕を競ってパリコレに出品していました。対して植田先生はオートクチュール(注文服)を極めた方。

(続きます)

文藝春秋2

(続きです)
私は植田先生とは全く違う世界で服作りをしてきたのです。ユニクロでの、一人でも多くの人に手に取ってもらえるように作る「一億人の服作り」とももちろん違う。日本の皇后陛下として求められる美しさをデザインできるだろうかと自問自答することもありました。
ただ、イッセイ ミヤケで培った素材の知識には自負がありました。特に国内では京都をはじめ、福井や備後、米沢や桐生といった各地の素材を自分の足で探してきた経験があります。ですから、皇后さまと植田先生が確立されたスタイルを継承しつつ、新しい素材をご提案することができるのではないかと思い、お引き受けしたのです。
伝統素材を残している国はヨーロッパにもありますが、日本ほどハイテク素材を持っている国は他にはありません。折りたたむと掌に入るようなコート地(マイクロ繊維)やシワにならない復元性のある素材は、実際に皇后さまに提案させていただいたこともあります。
服作りでは、まず皇后さまがご訪問先の土地柄や目的に合わせ、色やデザイン、素材選びに細やかな配慮お示しになります。その想いを汲み取り、現地の気候やご公務の種類から機能性を考慮してデザインや素材をご提案するのです。皇后さまと全く同じ気持ちになることは到底できないのですが、なんとか皇后さまの想いを知ろうと常々努力をしております。
例を挙げると、二〇一一年四月、東日本大震災の被災地を初めて訪問された際には、暖房のない体育館で避難生活を強いられている被災者に、温かみが伝わるように、また、皇后さまが抱き寄せた子どもたちの頬が触れた時に少しでも御自分の体温が伝わるようなものをという御要望を伺い、肌触りのよい素材を選びました。
皇后さまが衣服に取り入れられたことで、先細りしている伝統的な素材や和装の技術が再び注目されることもあります。例えば、今年の新年祝賀の儀でお召しになったローブデコルテには野毛箔(和装の染匠技術で金銀箔を細長く切った切箔の一種)を使いました。
昨年六月に沖縄を訪問された際には、ご衣裳の一部に沖縄の特産品である芭蕉布を入れて欲しいとご希望されました。
皇后さまが注目したことにより、その技術に再び光が当てられることもあり、京都の職人から「この技術を使うのは十数年ぶりです」と感激の声を伝えられたこともありました。皇后さまは日本が素材の国であり、「ものづくりの国」であることを熟知されている。衣服を通じて、日本のものづくりの素晴らしさ、日本人の持つ美意識を伝えようとされているように思えてなりません。(了)

文藝春秋で……

文藝春秋で判明した点
・「シルクのコート」、「裏地にもシルク」という事から美智子コーゴーの服は物凄い金額である。
・御所、御用邸、テニスウェアまでもオートクチュール。
・皇室ジャーナリスト、マスコミの「お召し物はそんなに持っていない」は虚偽。
・「抱き寄せた子どもたちの頬が触れた時に少しでも御自分の体温が伝わるようなもの」→つまり彼女のテレビ画面を通じての行動は事前に、彼女自身がプロデュースしている。
・「京都の職人から~」とあるが、その技術が世間、世界に広がる事はなかった。
・ユニクロと日清製粉の関係。
・リーマンショック、震災と国が疲弊している最中でも「服飾」関連で血税を湯水の如く使用した。


疑惑を持たざる得ない点
・平成になって御所内等の皇室紹介DVDや海外訪問映画フィルムを幾つも作成しているのは、彼女の私服(服飾も含む)を内廷費としてではなく宮廷費として国の予算案に換算する為なのではないのか。(著名人が洋服等をメディアで着用する場合は衣装費、交際費等の必要経費として落ちる為)
・美智子コーゴーの手法をヒットーミヤケもしている可能性が高いのではないか。

さすがにビックリです

滝沢さんが皇后のデザイナーを拝命したとのが2011年いうことは、まだ4年しか経ってないんですよね。
それなのに、お出かけのたびに服を作っている印象なんですが。

一番の驚きはやはり2011年4月。
震災の記憶も生々しかったあの時、自分をプロデュースすることを考えて服を作らせている。
そして、デザイナーはそれを得々と語っている。

この感覚の麻痺が怖いです。

ネックレスもそうですが

ティアラも歴代皇后の中でひとりだけ変ですよね。

あまりの印象の違いに最初はひとりだけ違うものをつけているのかと思ったのですが、付け方が違うのですね。
雅子さまご成婚の時も歴代皇后と同じ付け方をされていたので、おそらく間違っているのは美智子さまですよね。。

どうして周囲は直さないのでしょうか?
しかも皇后になってからならともかく、このかた皇太子妃の時からこんな変なティアラの付け方してます。
昭和天皇、良子皇后という上司がいる時代から…。
不思議で仕方ありません。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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