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列外派星くず日記

―令和の天皇ご一家を愛する者たちが集うブログ―

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モロッコ王国と今上陛下のいい話 追記あり


↑日テレNEWSはYOUTUBEからすぐ消されるので早く見てね

日テレNEWSで取り上げられた今上陛下の1991年9月のモロッコ公式訪問の際の事
「“異例”の大歓待に“行方不明”のハプニング~皇太子時代・モロッコ訪問【皇室 a Moment】」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5574c5c1c77b8f7058e5de0ab46ec6097a9bf79d

中々良い内容だったので取り上げたいと思います。

1991年9月、人生初のアフリカ大陸へと皇太子として公式訪問された今上陛下

ちなみにモロッコ王国を初めて訪れた初の皇族は今上陛下です。

当時のモロッコ国王ハッサン2世からの招待でした。
ハッサン2世(1929年7月9日 − 1999年7月23日 在位1961年 − 1999年)


ハッサン2世国王がモハメッド王太子(今上陛下より三歳年下)に同世代の友人を作ってあげたいと考えて招待されました。
弟のムーレイ・ラシッド王子を交え、三人のプリンスは友情を築きました。

ちなみに2019年に行われた即位の大礼に来日したのは弟のムーレイ・ラシッド王子です

ハッサン2世から今上陛下には勲章が贈られました。

国王から直接勲章をスーツに付けてもらっている今上陛下
モロッコ国王
上記動画よりキャプチャー

親しくなった王族とモロッコ国内を巡られた陛下

モハメッド王太子の案内でラバト王宮へ入られる今上陛下
モロッコ2
『週刊読売 臨時増刊 1993年1月25日号』から引用

モハメッド王太子と建設中のハッサン2世モスクを見学される陛下
モロッコカサブランカ
『アサヒグラフ 臨時増刊 1993年1月30日号』93ページから引用

また旧市街では気軽に試食もされた陛下

フェズの旧市街でアーモンドを試食される陛下
モロッコ フェズ
『新世紀の皇室 神戸新聞社版』より引用

この時の印象を井上茂男日本テレビ解説委員はこう語る

【引用始め】
街には華やかな民族楽器の音が鳴っていて、陛下は、観光名所「ブー・ジュルード門」を通って、城塞に囲まれた迷宮のような街を歩かれました。狭い通りには、肉屋や魚屋、木の実を売る商店などが並び、フェズの人々の暮らしぶりが間近に見られる所です。通りの至る所で、大きな拍手や子どもたちの歓声で迎えられ、「レロレロレロ」という現地ベルベルの人たちの独特の歓声があがっていました。また神学校やモスクも中にあって、陛下は何度も足を止めて町の様子を写真に収められていました。さらに、店頭でナツメヤシやパン、木の実などを勧められては口に入れ、「おいしい」と食べられる場面もありました。報道陣には外務省から現地の水や食べ物にはくれぐれも注意するように言われていましたので、陛下の“冒険”“チャレンジ”には驚いたものですが、いま考えると、招待国のもてなしに身を任せる親善の姿勢だったでしょう。
【引用終わり】
https://news.yahoo.co.jp/articles/5574c5c1c77b8f7058e5de0ab46ec6097a9bf79d

モロッコのマラケシュのマーケット



1999年に訪問されたベルギーでも気軽に市場の売店のおじさんから勧められたワインを試飲されてましたね

人間って外国の人が自国の食べ物を「おいしい」って言われると嬉しいんですよね

日本人も外国人が「納豆好きです」とか言われるとちょっと嬉しいでしょ?

また市場の食べ物を勧められて嫌がらずに気さくに今上陛下はモロッコ国民を信用されたからです。

相手国からしたら大変うれしい。

このようにモロッコ王国民から受け入れられた今上陛下だからこそ起こったハプニングがありました。

【引用始め】
最後の訪問地マラケシュで、一時、陛下の行方がわからなくなるハプニングがあったんです。日没直前に到着したマラケシュの空港から、ホテルに向かう途中で、接伴役の大臣が陛下に夕日を見せようと、予定になかった“寄り道”をしたんです。公園の入り口で陛下たちは馬車に乗り換え、ヤシ林の向こうに沈んでいく夕日をご覧になったんですが、移動中の車内で陛下との間で決まったようです。携帯電話が普及していなかった時代です。後続の随員たちには知らされずに事が進行していったんですね。ところが、日が沈んだ後、陛下は車に乗り換えて猛スピードで走り去るんですが、後続の車に乗るはずの侍従長と侍従の2人が取り残されたんです。首席随員や護衛は付いていけたのですが、侍従長たちは、私たち記者の乗るバスが“救出”したんです。その時、侍従が憤然と「殿下は拉致されたようです。前代未聞です」と言うものですから騒然となりました。信じられない出来事でした。
ようやく行方が分かったのは20分も過ぎた頃で、大使館員が持つ無線機に、殿下は町の中心の「ジャマ・エル・フナ広場」にいるらしいという連絡が入りました。急いで行ってみると、広場の一角に人だかりができ、陛下は歓迎の大群衆のなか、警備陣が人混みをかき分けて作るスペースを悠然と歩かれていました。この場所は、ヘビ使いや猿回しなどの大道芸人が集まってパフォーマンスを見せ、屋台が並ぶ賑やかなスポットです。日本では考えられないことですし、私も初めての海外同行取材でしたので、肝を冷やし通しでしたが、自慢の夕日を見せようという粋な計らいだったと今では思います。

【引用終わり】

良い話だなー

侍従や大使館職員は「何てことしてくれんねん」と怒るかもしれないけど(笑)

ちなみにモロッコの夕日ってこんな感じらしい↓


今上陛下が「えー、暑いから運河なんて見たくなーい。そんな所じゃなくて動物園か植物園に行きたい」と我儘言う嫌な奴だったら大臣は「我が国の夕日を見に行こう」と誘いません。

今上陛下のお人柄に好印象を持ったので大臣は誘ったのです。

今上陛下の性格の良さはハプニングを呼ぶクラスなのです(笑)

こうしてモロッコ王室と友情を築いた今上陛下

その後も今上陛下が講演された「水問題」の会議にムーレイ・ラシッド王子が出席したりと交流がありました。

令和元年に行われた即位の大礼にモロッコウ王国から出席したのはムーレイ・ラシッド王子です





今上陛下並みにモロッコ王室と交流がある皇族は高円宮家の方々です

1996年にモロッコ王室から招待を受けて高円宮ご夫妻がモロッコを訪問されてます。
(5月30日から6月13日までモロッコ、チュニジア、ヨルダンをご訪問)

1999年に国王ハッサン2世が崩御した際には高円宮ご夫妻が皇室を代表して弔問されました。

また2000年にエジプトとモロッコを公式訪問されてます。

両陛下にはエリザベス女王の招待による国賓としての英国訪問が予定されてます。

令和の皇室外交は最強の両陛下によってますます繁栄すること間違いなし

(オマケ)
モロッコの現在の王太子はムハンマド6世の長男であるムーレイ・ハサン王太子です

2003年生まれですから皇嗣詐欺の宮家の坊やの3歳年上ですね


12歳でこれだけしっかりされているムーレイ・ハサン王太子


9歳でもこれだけしっかりされている


2019年にはモロッコを訪問したヘンリー王子夫妻のおもてなしもされている


海外の『HELLO!』というサイトでは2013年に「プリンスジョージ世代の王位継承者」という特集記事が掲載されたのですが、
https://www.hellomagazine.com/royalty/2013072313700/royal-baby-other-male-heirs/

使われた写真がこれ
princes--z.jpg

わざわざその写真をセレクトした所に『HELLO!』編集部の本音が伺えます(笑)

*コメントされる際には絶対にメールアドレスをコメント欄に入れないで下さい!!全員に閲覧できるようになりますので絶対に入れないで下さい!!*

【追記】
『HELLO!』に掲載された三人の王子の写真の左側の金髪の王子はジョージ王子ではありません。
デンマーク王室のクリスチャン王子(フレデリク王太子ご夫妻の長子で次のデンマーク王太子)です
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Comment

NoTitle 

 モロッコ訪問時のお話、いいなあ。モロッコ側の「殿下を喜ばせたい」という無邪気な気持ちと、相手を信頼してお受けになる皇太子殿下の、お互いの心が通じたのでしょうね。
 今上陛下のあたたかいエピソードは、以前から折に触れて出てきますね。しかもみなさん実名で披露されている。そのお人柄に感銘を受けていらっしゃるのが伝わってきます。素敵だなあ。

 モロッコの王太子は今年18歳におなりということですが、公の場ですでにあのように堂々とされているのですね。55歳で海外賓客のおもてなしができないどこぞの宮家当主よりよほどしっかりとされている。父親の様子をみれば今年15歳の長男など推して知るべし。18歳で成人を迎えたとしてもあんなに堂々とはふるまえないでしょう。
 それにつけても敬宮殿下の成年がますます楽しみです。
  • posted by ジェーン 
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  • 2021.02/24 16:00分 
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この前お生まれになったはずのハッサン王子、もう皇太子としてこんなにご立派に務めをはたされているのですね。感慨深いものがあります。モロッコ史上初の一夫一婦制のご両親から生まれた王子なので、どんなお育ちなのだろうと興味を持って見ておりました。
ただ、お母上のサルマ妃がここ数年公の場に全くお姿をみせられていないので少し心配です。
UAE首長の王女のような目に遭われていないと良いのですが。(記事と関係のないコメントになってしまい、すみません)
  • posted by 紫式部 
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  • 2021.02/24 16:59分 
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ヘカテー様
連日の素晴らしい記事、ありがとうございます。

私が昔住んでいた所に陛下がある国のお客様とお立ち寄り下さいました。まだ皇太子殿下の頃です。
お迎えした方々は勿論緊張し、粗相の無いようにと固くなってお待ちしました。しかしお目にかかると気さくな楽しい雰囲気を作って下さる方で、肩の力が抜けて朗らかな時を過ごしたようです。ご接待申し上げた方々は、その時は普通の人のように思えたが後になって考えると、やはりただ者ではないお方なのだと思い至ったようです。
欧州の王族の皆様に大変好かれていらっしゃるのは、特殊な家に生まれた方々の規範になるような所がおありだからでしょう。
モロッコの皆様も、あそこも、ここも御覧いただきたいと張り切って下さったのでしょうね。(ちょっとかわいい)

陛下のお誕生日会見の記事を読みましたが、国民を深く思い、お心を寄せて下さる事が有りがたく、令和になって本当に良かったと思いました。
眞子さんの件は、恐らく高輪様と秋篠さんが企んで陛下にボールを投げたのでしょう。陛下は顔面が凹みそうな強烈なボールを打ち返しましたね。
皇族の一人として、あまりにも身勝手な眞子さんの態度に怒っていらっしゃる。コムロのコの字も無く、暖かく見守るも無い。眞子さん、嘘つきましたね。
もうこの話しは終わりでしょう。
大金(税金)を付き合っている男にじゃぶじゃぶ流す、何度も留学するのも日本から離れて、男と不適切な行為をしたいが為。大学院生なのに勉強しない、ろくに働かない。
その自堕落な態度は、陛下が最も嫌うもの。
どんなに足掻いても眞子さん、終わりですよ。

陛下の冷徹な一面を私は感じました。正に、帝に無くてはならない一面でしょう。
  • posted by 匿名で 
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  • 2021.02/24 20:46分 
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私の中のモロッコとは 

モロッコといえば主な産物ダマスクローズや、センチフォリアローズは濃厚で華やかな香りから王妃の薔薇と呼ばれ、どちらも精油として抽出して化粧品に用いられています。
薔薇栽培が有名ですね!
また、アルガンオイルはモロッコ南西部のエリアにしか生息しないというアルガンツリーの実から抽出される。
モロッコは乾燥地帯、女性の肌には大敵で、そこで女性の肌を守るために生み出されたオイルなのにベタつきが少なく、化粧下地、お風呂上がりなどにも良いそうで、オリーブオイルの数倍ものビタミンEが蓄えられていると聞きます。
ちょっと宣伝しいるようにも思われていたらすみません。
長年モロッコ産のこれらを愛用していて、老害でも手放せない大切な美容液&オイルなので、効果ののほどは?と聞かれると乾性肌の私には欠かせないものです。

また、モロッコ産のアメジスト(和名=紫水晶)ですが、ブラジル、ウルグアイ産が多く出回っていますが、その国より透明度も高く時折、中には紫色の中に赤いカラーチェンジしたような高級なものもあり、色目は全体的に紫色に赤目の感じで、中々手に入りにくいのです。
私は長い間、天然石にのめり込んだ経緯があり、スピリチュアル的なものではなく、純粋に天然石の神秘に惹かれ、地球活動期から始まっている中で、火山噴火や地震、マグマの活動などで押し上げられた鉱物類が混ざり合い偶然に結晶化、その期間は何億年、何千万年という長い時間の中で自然に出来た結晶に酷く魅せられて、化学組成、硬度、比重、原産国、名前の由来などを調べて、少しは認知度を高めているつもりですが、、我が家には天然石ビーズでアクセサリーを趣味の範疇で創作しています。
私事で済みません。

イギリスジョージ王子、モロッコのムーレイ・ハサン王太子の中にアレレ?悠仁坊やはちょっと違うのではないですかね!
ジョージ王子もムーレイ・ハサン王太子は将来の国王になられる頼もしいプリンスです。

悠仁坊やは一宮家の当主になるのかも知れませんが。
ただ男子だからと皇位継承暫定二位にいますが、資質や学力の面でも国民に応えることが出来ないのでは?という噂のある中で、もう少し大きくなれば罰則付き報道規制も効かなくなり、いづれ分かるでしょう。

それにしてもモロッコのムーレイ・ハサン王太子は賢そうですね!
今上陛下の幼少期と同様、帝王教育を受けられているように感じます。
姿勢と立ち居振る舞いがとても綺麗。

どこぞの宮家の坊やのように突然走り出したり、落ち着かなく目キョロキョロ、唇舐め舐めもしないでしょう。

将来国王になられる方は違いますね。
モロッコで思い出したのは古いモノクロアメリカ映画「カサブランカ」、ハンフリー・ボガード&イングリット・バーグマン二大名優が共演。
モロッコの最大都市カサブランカ、首都はラバト。
アラビア語、ベルベル語が公用語
地中海連合、アラブ連盟、アラブ・マグリブ連合に加盟している。

1991年、今上陛下が若き皇太子時代に招待を受けてモロッコをご訪問され、お付き合いがずっと続いていて、同アラビア語のサウジアラビアの王族は日本の皇室に畏敬の念を抱いていると言われていますが、誇り高き日本の皇室の現実、スキャンダルをどう見ているのでしょうか?
  • posted by つばきちゃん 
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  • 2021.02/24 21:28分 
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陛下のお人柄 

モロッコへの親善旅行初めて拝見しました。
突然の夕陽をご覧になったとのこと、おつきの方々は大変でしたが、陛下にとっては嬉しかったでしょうね。モロッコの方々の親切を無碍にしたくなかったのだと思います。
そして、街角を散策されながらモロッコの屋台から食べ物をつままれる陛下のなんとほっこりすること。これは陛下にとってもモロッコの人々にとってもとても嬉しいことだったのではないでしょうか。本当に陛下が仰ったように、気さくなモロッコの人々の姿が伺えます。とても楽しい動画でした。ヘカテー様、ありがとうございます。
  • posted by まりあ 
  • URL 
  • 2021.02/25 10:28分 
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陛下のお人柄 

モロッコへの親善旅行初めて拝見しました。
突然の夕陽をご覧になったとのこと、おつきの方々は大変でしたが、陛下にとっては嬉しかったでしょうね。モロッコの方々の親切を無碍にしたくなかったのだと思います。
そして、街角を散策されながらモロッコの屋台から食べ物をつままれる陛下のなんとほっこりすること。これは陛下にとってもモロッコの人々にとってもとても嬉しいことだったのではないでしょうか。本当に陛下が仰ったように、気さくなモロッコの人々の姿が伺えます。とても楽しい動画でした。ヘカテー様、ありがとうございます。
  • posted by まりあ 
  • URL 
  • 2021.02/25 10:29分 
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映像とヘカテー様のコメント楽しませて頂きました。天皇陛下のお人柄は凛として親しみやすく愛情深い方ですね。だから皆さんも気取らないけれど敬意を持って接している。だから様々な情報も沢山入りますね。モロッコほんの一部なのに素敵な場面が散りばめられていますね。
天皇陛下、愛子皇太子の一択しかありません。明るい日本の為。そうしないと日本の未来は無いから。
  • posted by 匿名希望 
  • URL 
  • 2021.02/25 15:40分 
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余談ですが天皇陛下に対して上皇后の嫉妬心にはいつも凄まじさを感じます。幻想即興曲を弾く息子をにこやかに見ることはできないものかなと。立太子の礼の母の冷たい顔の写真、皇后様との結婚の写真はまるでお葬式参列者の暗い悲惨なお顔でした。本当に母親とは思えないです。そして父親も押して知るべしです。ご結婚して良かったー。
  • posted by 匿名希望 
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  • 2021.02/26 21:03分 
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皇室日記のアップありがとうございます! 

この番組以前は録画予約していたのですが、月一になってからはよく見逃してしまうので視聴できて幸せでした。

この井上さんは天皇陛下が大好きだそうです。
即位の礼の時にCS日テレニュースで、車寄せを生中継して各国の皆さんが来られるのを井上さんが解説しました。
皇太子時代のスペイン訪問の時に仕事ではなく自腹でスペインまで追っかけをしたとか。
天皇ご一家ファンが外国まで追っかけをしたのは聞いたことがありますが、皇室担当記者もいるんですね!

同じCS日テレニュースで、皇居前広場の祝典の中継で、司会の谷原章介さんが「婚約会見での雅子さんを一生お守りします発言に感動した」
有働さんは「天皇陛下を間近でお目にかかった時、人間の器の大きさに感服した」と。

地上波の中継前なので大勢の人が視聴できないことが残念でした。

天皇ご一家に関する善い話しは御用マスコミはいつも無視しましたから。
  • posted by 新潟県民 
  • URL 
  • 2021.02/27 14:43分 
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匿名希望さんへ 

コメント拝見しました。陛下は幻想即興曲をピアノで弾けるのですか。浩宮時代にピアノを弾く陛下のお写真は見たことがあるのですが、ピアノを習っているとは聞いたことなかったので、失礼ながらお遊び程度かと思っていました。本格的にできるのですね。すごいなあ。今度詳しく教えて下さいね。
  • posted by 匿名より 
  • URL 
  • 2021.03/02 21:07分 
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Author:ヘカテー
東宮応援派のハマコー改め新天皇応援派のハマコー
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