小さなことから分かる夫婦円満

敬宮さまご懐妊中のお話

雅子さまのお腹が大きくなるにつれて皇太子殿下がスマートになられました。

一説には大好きな日本酒を焼酎に変えたそう。

また、カロリーを抑えた雅子さまの妊婦メニューと同じものを食べていたこともあります。

雅子さまは妊娠期間中も体重増加許容量を守ったため、安産でした。

ご懐妊中の8回の検診に全て付き添われました。

殿下宮内庁病院


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素敵です

愛子さま御生誕して御退院なさるまでの毎日赤坂御用地から宮内庁病院に皇太子様は雅子様を見舞われた。

ご成婚後、待ちに待った待望のお子様。さぞや嬉しかったに違いありません。

当時私は紀尾井町に勤務しておりまして、ランチに四ツ谷方面に出た時に宮内庁病院からお帰りになる皇太子様の車列を拝見しました。
12月で寒い日でしたが窓を開けて手を振って下さいました。
本当にお幸せそうで、見ている私がとろけそうな優しいお顔でした。

ああ、今日もくだらない美智子賛美のスペシャル番組。
もうおなかいっぱいです。
何故?皇太子ご一家だけで特集番組して下さいな。

一抹の不安が事実に

たしか良く晴れた日でしたね、御誕生の日。
各地でお祝いムードが盛り上がりました。
でも皆の心の中に「これでお世継ぎ問題が解決ではない。早く次を産めと圧力がかかるのではないか」と一抹の不安がありました。
小和田ご夫妻も同じ気持ちだったのでしょう。むしろ沈痛な面持ちでした。
新聞にも「性別によってめでたさが違う制度は変えてほしい」という投書が。
不安は当たってしまいました。
あそこまで稀有な女性を病気に追い込んでしまった。

一夫一婦制を守る以上、男系制はすぐ行き詰まるのは明白なこと。
あそこで典範改正されていたら、将来の天皇としてふさわしい敬宮さまのご成長ぶり、テレビでも堂々と特番ができたでしょう。
その代わりにこんな嫌らしいバッシングを延々と見せつけられる。
男系ってそこまで守るべきことですか?
そんな家に次世代に嫁に来る人、現代にいますか?
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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