学習院OGが知るアホのアーヤ

学習院OGのさくらの記章さまからこんな情報を戴きました。
御台所では別のHNでお世話になっている方です。

引用開始
「アタシを誰だと思ってんのよ」で思い出しました

話が少しズレますが。
今回のベルギー弾丸押しかけと、「夜露死苦!美智子抗鯛紫妃」を読ませていただいて、美智子さんの異常な負けん気の強さを感じると共に、思い出したことが。

おかげさまで私は、ほとんどアーヤを見ないで学生時代が過ごせたのですが、下級生が、アーヤがテニスをしていて負けそうになったら、「僕は礼宮なんだぞ!」と怒鳴ったと教えてくれました。

当時、私は意味がさっぱりわからなかったんです。だって、浩宮さまを拝見していたから、控えめで、注目なんか避けるようにしてて、かつ、普通の子ども達と同じように過ごすことをとても喜ぶのが、「皇族のお子さん」なんだと思っていましたから。

>あっ、そういえば下の息子は「僕を誰だかわかっているの?」
>と大学生で教授に言い、初孫さまは「あたしを誰だと思ってんのよ」
>と同級生に言い放ったエピソードがありますね。

これが、「ミチコイズム」なんすよね。
浜尾さん、浩宮さまを正しく導いてくださり、どうもありがとうございます。

美智子さんって、基本的に「幼稚」「ガキ」ですよね。自分で価値や楽しみを生み出すことはできない。他人がやった事を羨ましがって、同じ事か、それ以上をやろうとするだけ。頭の悪〜い負けず嫌いなんだよね。

今回の「嫁に負けてなるものか、アタイもベルギーに呼ばれたんだよ!」もそうですね。

うっすらした記憶で、初等科時代に、グランドで休めのかっこうで立って、生徒みんなが美智子妃さんの到着を待っていたことがありまして。「めんどくさい人だなあ、遅れるならひっそり来れば良いのに」と思っていました。運動会の開始とかだったのかな。

大人になってから、「あれは、皇太子妃という立場になって、初等科生の中にいる旧華族の家のお子さん達を立って待たせるのに優越感を感じていたんだろうな」と思うようになりました。そうやって、旧華族を挑発していたんでしょう。この元ヤンキー娘、現在のヤンキー婆皇后は。

ベルギーに出すのが恥ずかしいなあ。しかも、この負けん気に「1億円」か。


貴重な情報をありがとうございます。

>下級生が、アーヤがテニスをしていて負けそうになったら、「僕は礼宮なんだぞ!」と怒鳴ったと教えてくれました。

アホだ

昭和天皇が一番嫌いな人間です。

どういう躾しているんだろう。

一応途中まで浜尾さんも見ているんですよね。

昭和天皇も「礼宮、そんなんじゃダメだ!」と言わなかったのかしら。

中年になっても金のブレスレット
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その母親の美智子さまの

>うっすらした記憶で、初等科時代に、グランドで休めのかっこうで立って、生徒みんなが美智子妃さんの到着を待っていたことがありまして。「めんどくさい人だなあ、遅れるならひっそり来れば良いのに」と思っていました。運動会の開始とかだったのかな。

これも昭和天皇が大嫌いなタイプです。

親子そろって嫌われていたのか

昭和天皇の嫁と孫がこんなアホであることが信じられません。

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ノーベル賞の晩餐会見て感じた事

このノーベル賞の晩餐会後に舞踏会が開催される。
日本からの記者団が、ノーベル物理学賞を受賞した天野氏にしきりにダンスの事を質問していた。

さて、この舞踏会でダンスした日本人受賞者は昭和時代の利根川進・真由美夫妻以外、私は知らない。当時のNHKのノーベル賞関連番組でこのダンスをやっている利根川夫妻が映っていたの記憶している。
真由美夫人、確か、洋装のロングドレスを着ていらした。


が、平成になってからのノーベル賞受賞者は誰もダンスをしていない。
ノーベル賞を受賞したのはこれまでの所、男性だけであるが夫人・令嬢達は全て和服姿だ。

ダンス、といえば、天皇皇后のダンスを思い出す。
女性がドレスを着て公の場でヨーロッパの社交ダンスをする、という姿は皇后以外、思い浮かばない。
皇后だけの特権のような扱いだ。

という事は、もしかして、ノーベル賞の晩餐会には、女性は和服着用の事、というお達しをあの方が出しているのかもしれないないなあ、と今日ふと思いついたのです、私は。
皇后以外の女性がヨーロッパ王室ゆかりの正統な社交ダンスをしてマスコミに騒がれる、それを目にするの嫌いな方がいるなあ、と感じてしまったのです。


さくらの記章様の「負けん気が強い」でピンときて、一応、書いてみました。
日本人受賞者とその夫人は、ノーベル賞の晩餐会後のダンスに何故参加をしないのか、と長年思ってきましたのでね。

ノーベル賞の舞踏会

昭和の時代は、湯川秀樹博士ご夫妻、それから江崎玲於奈博士ご夫妻、ともにノーベル賞受賞時、舞踏会でダンスなさっておられます。
昨日、ニュースでその時の写真を見ました。

当時は、どちらの奥さまも和服姿で踊っておられました。
とても楽しそうなお写真でした。

授賞式の前日、天野教授の奥さまは、一生に一度だから頑張りましょう、と仰っていましたけど、おやめになったようで、残念です。
一部では、お嬢様が踊られたという書きこみもあるそうですが。

それから授賞式での奥さまの服装ですが、確か、小柴教授の奥さまもドレスだったと記憶しています。

ただ、なんとなく、皇后に遠慮しないといけないんじゃないかっていう憶測は、今のこの皇室の雰囲気を見ていると、ありそうな話かもしれないな、と思いますね。

美智子さんには非常にファシズムを感じます。

何とも情けない皇后です。

そういえば思い出しました

私も学習院大学卒業したのですが、今は亡き法学部の恩師が年度始めに授業内容の説明をした時に話して下さったエピソードが忘れられません。
その科目は選択必修科目で、毎回の出席が成績に加味されるもので、試験でも参考資料を持ち込めないため、なかなかズルをして単位取得したい方には厳しいものした。
教授は礼宮を前に「宮様であっても、単位取得には容赦致しません」とおっしゃったそうです。
次の時間から礼宮は現れなくなったとのことです。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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