イトコばあちゃんの美術館の館長は創価大学卒業生

創価大学で思い出しました。

紀子さまの祖母紀子(いとこ)ばあちゃんを覚えていますか?

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そう以前取り上げた和服アナーキストです。
(何度見てもすごい着付けだ)


イトコばあちゃんはひたすら雲の絵を描き続け、

ついには川嶋紀子雲の絵美術館が作られました。
http://www.y-shinpou.co.jp/MUSEUM/kawasima.html

この美術館の館長は創価大学卒業生です。

証拠URL http://www.yuko2ch.net/mako/mako/src/1348453478479.jpg

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さーてーと

アンチ東宮で秋篠信者はどうお考えですか?
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あったりまえの日本人の家庭で育ち、特に成人するまで祖母のいた中高年女性は、
「着物は、帯」
と言い聞かせられます。
だから、長着以上に帯にお金をかけるのよ。
訪問着に染めの帯はおかしい、いくら高価でも紬は正装ではない、そんなルールも自然に覚えます。
しかし、それ以前のだらしない着付け、色の褪めた古着に古帯。育ちのよくない貧乏な人は、気取らないほうがいいよ。
「宮中に 召されたまひし 紀子の君」
でしたっけ。
秋篠宮は傍系で、宮中じゃないよ。それに「紀子の君」なんて妙な呼び方。
会津藩士の四男が大阪に流れて住み着いたってのが本当なら「ききみ」くらいには呼んでもらえるかもね。

No title

この紀子(いとこ)というのは、なんてだらしないのか。
こんな着方でよく人前に出られること。
この人には恥という概念がないのでしょうね。
会津魂を持つおなごなら、こんな着方しかできなくなれば洋装にしますよ。
詠む以前に無学すぎます。




No title

新年おめでとうございます。
若いヘカテ―さまの熱いブログ、うれしく思います。
このババさま、着物が慣れているはずの年齢なのに、所作が身についていないのにはがっかりですね。
鯰宮妃が一番尊敬したババさまです。
母方の祖父母は表に出したくない庶民以下の人でしたよね(でも、人間的に好きでしたw)
着物は趣味が悪いし、上質な着物に見えません。
礼宮、ご成婚の時は私も心からお祝いしました。
これだけ格差婚を認めるアキヒトミチコさまの心に広さに!
しかし、現実は私が想像できない考えが有ったようで今の最悪の元号となったようです。

今年も軽快なブログ楽しみにしています。
こちらにいらっしゃる、東宮ご一家ファンの皆さまにも良い年でありますように!

会津藩士

幕末には会津の駆け込み士官が多かったそうですよ。
会津藩は幕府の勢力を少しでも大きくしたかったし、幕府側についた武士はもちろん地位を守ろうとする武士は会津という幕府軍のなかで戦い、勝てばさらに上の地位に上がれる可能性がありました。

結局幕府軍は負けたわけですが、駆け込み士官をした中には会津に残るものもいましたが多くの武士は会津を離れたのです。
そして故郷などに戻ったと本で読みました。
その中には大阪や静岡などもありました。

イトコさんって大阪ですよね。
会津藩士っていいますが、いつから会津藩士なのでしょうか?
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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