那須と伊豆の敬宮殿下御誕生記念の森

那須にはこんな森もあります。

敬宮さまご誕生記念の森です。

平成14年5月25日に塩那森林管理署、栃木県県北環境森林事務所、那須町、那須町森林組合、那須町観光協会、共用林野組合等の関係者が参集して、敬宮殿下の御誕生を記念した「敬宮殿下御誕生記念の森」(面積 1ha、アカマツ、ゴヨウツツジ)を那須町にある国有林に造成しました。
地元では「愛子様の森」として親しまれている。

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もう一つ愛子さまの森があります。
2003年5月25日に静岡県天城湯ヶ島町の国有林内で「敬宮殿下ご誕生記念の森」の植樹が行われました。
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『愛子さま「モノ」語り』にも書かれています。

その名の通り、愛されています。
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国民の大多数が喜びました

初めまして。お台所ブログから参りました、手白香と申します。
どうぞ宜しくお願いします。

東宮ご一家バッシングが激しくなってから、マスゴミ(主に週刊誌がメイン)は、敬宮様が内親王だから国民はがっかりした、などという論調で記事を書くことが増えました。

しかし、実際は全然違いました。
敬宮様ご誕生の折のテレビ報道では、街頭インタビューを受ける人々は老若男女どなたも慶びに満ちあふれていました。
特に私の印象に残っているのは、結構年配の男性が「この方が即位されるかも知れないのですね」と笑顔で答えていたシーンです。

当時の小泉首相は「女帝、いいじゃない」と笑顔で話していたし、国会では全会一致で(敬宮様ご誕生祝いの)賀詞が出されました。

本当に、当時の日本中の熱狂は、紛れもない真実だったのです。

そして、ヘカテー様がこの記事でアップして下さった、那須と伊豆の「敬宮殿下御誕生記念の森」の写真を拝見し、嬉しくて涙が出そうになりました。
ありがとうございます!

ヘカテー様
これからも、東宮ご一家にまつわる素敵な記事を、楽しみにしております。

手白香さま

初めまして、台所ではお世話になっています。
コメントどうもありがとうございます。

高校生だったヘカテ―は敬宮さまが生まれた時のことはぼんやりとしか思い出せません。

ただ、当時のことを今振り返るとやっぱり国民が嬉しくてはっちゃけていました。調べると「愛子」というお酒が出来たり「愛子駅」が注目されたりと。

それから数年後、秋篠の坊やが生まれる前。
ヘカテ―が大学の史学科の授業で教授が「江戸時代300年の歴史で初代から男系で途切れず続いた藩主はいない」と言っていたのが記憶にあります。それくらい男の子で繋ぐのは不可能なことだと先生は言いたかったのです。徳川将軍家も御三家から将軍を迎えています。
側室がいてもこうなった前例が存在しているのに、男系というのはおかしいと私は思います。

プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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