良子さまの歌集が欲しい

日本のすべての女性へ『皇后美智子さまの御歌』刊行のお知らせ

ダ・ヴィンチニュース 1月23日(金)19時50分配信

凛としてただひたすらに美しく、日本人のバイブルとしてそっと手元に置いておきたい、特別な一冊が出来上がりました。
2015年1月23日(金)に発売されました『皇后美智子さまの御歌』(パイ インターナショナル)は、自然に対する細やかな目線とともに美しい日本語でうたわれる、皇后美智子さまの和歌。
鈴木理策氏の繊細、ときにダイナミックな写真を組み合わせ、よりイメージを膨らませて読むことができます。

和歌にはやさしい解説を添え、一冊を読み通すと、美智子さまのこれまでの歩みを知ることもできる「美智子さまの和歌の入門書」でもあります。

凛としてひたすらに美しい美智子さまのお姿は、今、日本人が失いつつある大切なものを思い出させてくれます。
美智子さまの和歌に触れたことのなかった人にこそ、ぜひ手に取っていただきたい特別な一冊に仕上がっております。

■『皇后美智子さまの御歌』
編著:割田剛雄 小林 隆
写真:鈴木理策
判型:182mm×109mm/ソフトカバー/302頁(152 page in color)
定価:本体1,900円+税
発売日:2015年1月23日(金)
発行元:パイ インターナショナル


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150123-00005928-davinci-life

誰が買うんだよこんな本

ぶっちゃけ、美智子さまの歌ってそんなにいいとは思いません。

「どや、ワテの歌ええやろ。難しい言葉も入れとるで」という心が見え見え

「皇子」がどういう意味なのかわからないまま使っている人の歌です。

というかミテコ、アッ間違えた美智子さまの歌の本ならもう出てるじゃん。

Amazonの中古でも買えるし、図書館でも借りられます。

美智子さま関係の本はブックオフの108円コーナーに絶対あります。

亡くなってから出版されるなら分かるけど、

生きているうちにガンガン出されても売れないよ。

だって、美智子さまが生きている限り歌は生まれるんだもの。

傘寿記念で写真集やなんか出ていますが、

教えてください。

誰が買うんですか?

ネット右翼は買ってくれるのでしょうか?

お噂スレではこんな裏ワザを紹介している人がいます。



931 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/01/23(金) 23:54:39.69
アマゾンで架空購入とキャンセル繰り返しそうね
アンチ東宮の秋篠宮本での売り上げあるように見せたい手口と同様




秋篠信者はそれやって悲しくないのかい?






出版業界よ

お願いだから

香淳皇后の歌集を出してくれ!



(「ヘカテー、もう出ているわよ」という情報をご存知の方は教えてください。)






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非公開コメント

私は要りません。

天皇のお子さまではないのに皇子と詠むバカの和歌本が刊行された?

私は要りません。

バカが感染したら嫌ですから。

私も欲しいです(*´ω`*)

私も良子様の歌集あるなら読んでみたいです。でも、ないですよね……探したんですが(泣)
良子様はそういった本を出すのは好まなかったのでしょうね。

あるのは美智子様の本ばっかりで。公務だけではなく、こういったことでも出たがりなんだなぁとわかりますね。というか回りが持ち上げすぎというか……

良子様の歌はほんの少ししか知らないのですが、きっと感性豊かな歌が多いのでしょうね。

たまには宮内庁HPを使ってみよう

昭和49年4月30日出版の『あけぼの集』というのがあるようです。
ただし、昭和天皇・香淳皇后の御製・御歌集なので、単独のものではありません。
昭和の皇后さまといえば日本画ですね。
こちらは『桃苑画集』『錦芳集』『増補新訂 錦芳集』が紹介されていました。

それにしても

>日本人のバイブル

て紹介はどうなんでしょうね。
「平成の皇后って実はキリシタンじゃね」と思ってる人間がいるとしても、歌集を出版した会社がこんな紹介をしてはいけないと思いますわぁ。

>ぶっちゃけ、美智子さまの歌ってそんなにいいとは思いません。

私もいいと思ったことがありません。
ゴテゴテ化粧してるけど中身は空っぽの人みたい。

No title

私は美智子さんの歌は、はっきり言って嫌いです。
今年の歌会始のうたも、な~に気取ってんのよっていいたくなったけど、特にひどいと思ったのは2012年の歌。
待つがどうしたとかごたごたしていて、さっぱり意味が分からなかったし、最後が「岸」という字が歳時記にないとか、歳時記に意味不明のいちゃもんつけて、一体何が言いたかったんでしょうか。

良子皇后さまのお歌のひとつ
 いただきにかんむり羽のつらなりて さまおもしろき鳥はまひきぬ
やつがしらという珍しい鳥が御所に迷い込んで、皇后さまがスケッチなさって5メートルほどの長さの絵巻にして、40首の歌を散らし書きになさった、そのうちの1首です。良子皇后さまの優しい笑顔が見えるようです。それになんと優雅な遊びでしょうか。

美智子さんに決定的に欠けているのは、こういう優雅な遊び心。
生まれながらの皇族の姫と成金娘の教養の差は、どうしようもないんですね。埋めようと努力をする代わりに、劣等感を刺激する相手を鬼姑にしたてたとんでもない人です。

情報だけですが

昭和49年、読売新聞社から昭和の両陛下のお歌集「あけほの集」が
出ています。

昭和63年に出版された「天皇の昭和史 実録昭和史*激動の軌跡」(ぎょうせい)の「両陛下の御歌に拝す昭和史」の項に載っていました。

「そのお歌集の出版を、私がお願いしたところ、陛下は『ええ、私の歌を歌集にしてくれるって、うれしいね…』とおっしゃったと、今はなき入江相政元侍従長は、声を弾ませて電話で知らせてくれた。」と小野昇さんという方が書いています。
 



No title

すみません、まるさまのコメントと被ってしまいました。
恥ずかしい(汗
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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