殿下が無事にお戻りになられました

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皇太子さま、サウジアラビアの弔問から帰国

TBS系(JNN) 1月26日(月)19時35分配信
 サウジアラビアのアブドラ前国王が亡くなったことを受け、弔問のためサウジアラビアを訪問していた皇太子さまが、26日午後4時過ぎ、政府専用機で帰国されました。

サウジアラビア滞在中、皇太子さまはサルマン新国王らに弔意を表されました。

また、皇太子さまは、1994年、雅子さまとともに国際親善としてサウジアラビアを訪問した際に、当時、皇太子だったアブドラ前国王からもてなしを受けたことに対して、感謝の気持ちを述べられたということです。(26日17:02).



無事にお戻りでほっとしました。

それにしても昨日行って今日帰国されました。

早!国内での地方公務よりも早いのでは!?

秋篠さんちは日帰りできるところでも無理矢理一泊してホテルに滞在しています。

さて弔問について読者の方からこんなことを教えていただきました。








満点星さまコメント

タイトル:ここに書いてもいいですか?

宮内庁ホームページを見ていてもう一つ気づきましたので、チクっちゃいます。
「ご日程」を見ると、葬儀参列は

両陛下・・・ベルギーのボードワン国王の葬儀(2泊3日)
何故かその21日後にはファビオラ元王妃のお招きでサーヤが半月ほどスペイン・ベルギー旅行をしています。

皇后様・・・ベルギーのファビオラ元王妃の葬儀(2泊3日)
12月11日・・・国王王妃両陛下主催ご夕餐
12月12日・・・国王王妃両陛下主催午餐
ご会釈とお茶(ベルギー大使館員及び欧州連合日本政府代表部員)

秋篠宮ご夫妻の場合
ルクセンブルクのジョゼフィーヌ・シャルロット前大公妃の葬儀(2泊3日)
1月15日・・・大公殿下主催非公式ビュッフェ

カンボジアのノロドム・シハヌーク前国王の葬儀(2泊3日)
2月4日 在カンボジア日本大使主催ご昼食会

お分かりでしょうか?
ボードワン国王の葬儀参列の際の詳細がないのでそちらはわかりませんが、ファビオラ元王妃の事を考えれば「ご夕餐」とか「午餐」とかがあっても不思議ではありません。

そして秋篠宮ご夫妻の場合も、俗な言い方で申し訳ありませんが「メシ付き」です。
しかもカンボジアでは日本大使に食べさせてもらっています。
公務の楽しみは食事と言った紀子様ならではですね。

皇太子様はそのような記述がありません。

葬儀に参列のための皇族の海外訪問は2泊3日が多いのですが
1999年(平成11年)
「皇太子様、雅子様のヨルダン・フセイン国王葬儀」、「高円宮様のモロッコ・ハッサン2世葬儀」この二つは1泊2日となっています。
中近東は1泊2日が基本なのでしょうか。
ヨーロッパに行くより中近東の方が近いんでしょうか?
航空関係に詳しい方がおられましたらお教えください。

他に1泊2日は平成元年の李方子さんの葬儀(韓国)に参列した三笠宮ご夫妻のみです。。

皇后様の場合、弾丸ツアーで腕を掴まれてみっともない姿をさらしておきながら「ご夕餐」と「午餐」のみならず日本人と会ってお茶をする余裕がありました。

葬儀は突然のものですから、「アテクシ行くわ」と言ってから集合をかけてんでしょうね。
とっても迷惑です。
もしかすると腕を掴まれていたのは胃もたれのため前屈してしまうからかもしれません。


≫ボードワン国王の葬儀参列の際の詳細がないのでそちらはわかりませんが、ファビオラ元王妃の事を考えれば「ご夕餐」とか「午餐」とかがあっても不思議ではありません。
そして秋篠宮ご夫妻の場合も、俗な言い方で申し訳ありませんが「メシ付き」です。
しかもカンボジアでは日本大使に食べさせてもらっています。
公務の楽しみは食事と言った紀子様ならではですね。


食いしん坊バンザイか!

皇太子殿下の場合、弔問にいらっしゃる海外ロイヤルや要人とお話しされる大切な機会でもあります。


読売新聞は
≫宮内庁によると、皇太子さまは首都リヤドでサルマン新国王やムクリン新皇太子と会い、弔意を伝えられた。皇太子さまを親友だという新国王は「日本を愛している」と応じたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00050103-yom-soci
と報じています。

皇太子殿下って本当に海外ロイヤルとの結びつきが強いですね。

ヨーロッパだけじゃないんです。

中東のロイヤルとも交流があります。

ロイヤルがいない国しか行っていない人とは違います。

海外公務してばっかりいた両陛下はこういう交流はあるのでしょうか?
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よかった

皇太子殿下、無事にお帰りになってよかったです。

滞在6時間

ご無事にお帰りになって安心しました。

それにしても、本当に6時間も滞在する時間があったのかな?と計算してみたりしています。
葬儀は既に終わっていましたので、本当に弔意を示されに行かれただけですよね。

皇太子さまと各国王家との交流

「リョウヘーカは●●王家と親交をお持ちで・・・」
という報道を、よく見る。

でも
「●●王がヘイカに●●と話した。」
という報道って、あまり出ないような?
というよりも無いような?

オランダのベアトリクス女王(先代)は、
雅子妃の病気を心配し、
招待して下さった。

その招待に応じてオランダ訪問された東宮ご一家は、
ベアトリクス女王から厚遇されて、
オランダ王家のみならず、
ベルギー皇太子ご夫妻(当時)とルクセンブルグ大公ご夫妻とも親密にご交流されて、
これぞ皇室外交の神髄!
という姿をお見せ下さった。

皇太子さまが欧州などご訪問されると、
他国王家の方々が、
雅子妃を心配していると、
皇太子さまに話すという報道もある。

王室の無い他国からも、
「雅子妃が病気なのは知っている。それでもいいから我が国に来てほしい。」
と招待されているという報道もある。

ジアイさまは満身創痍で命がけなのに、
どこの王家からも
「ぜひとも我が国で静養してほしい。」
という招待は無い。

真の意味で皇室外交、友好増進しているのは、
リョウヘイカではなく、
皇太子ご夫妻だと思います。

No title

皇太子様の日程は、いつも窮屈です。
ご夫妻でいらしたオランダ国王の即位式も前後のゆとりなど全くなく、そのあといらしたスペイン、スイスのご訪問も、移動に継ぐ移動で、ゆったりした時間などとても持てない日程がくまれています。そして、日程が立て込んでいるので病気療養中の雅子様には無理ということで、雅子様は同行されませんでした。これはきっと雅子様を同行させないために宮内庁(その後ろのラスボス)がわざとそうしているに違いないと思っています。
今度のサウジご訪問も、0泊2日。いくらお丈夫な皇太子さまでも、あんまりです。
もっとも、今は中東は危険がいっぱいなので、ご無事のご帰国、ほっとしました。

泊まりにしてください

関係ないかも、イヤあるかもw

ヒットーミヤケの奥方の父君は、日帰りで出来る出張も、一泊にしてくださいと学習院の事務員さんに頼み込んで無理に変更させてた、それが結構頻繁なので、係りの人が困っていたという話を聞いたことがあります。

ボソッ…

アキヒト・ミチコには、なるたけ海外に行かせて浩宮と離さんといかん。
我が子ながら情けない。いかに戦時下とは言え、3才にもならず軍に奪い取られたせいだろうか。それとももとから馬鹿だったんだろうか。
病弱な義宮や姫宮達は幼児期、良宮が育てた。それからも私達に週に一度は会った。
まともである。
とにかく、浩宮だけは「あんなもの」にならないよう「オーちゃん」に預けなければ。

最大限の敬意

御無事に帰国されて安堵しています。

イギリスのチャールズ皇太子、キャメロン首相、アメリカのオバマ大統領、ロシアのメドベージェフ首相、フランスのオランド大統領……各国を代表する方々がサウジアラビアへと弔問に訪れています。
また、イランからもザリフ外相がサウジアラビアへ訪れています。イランとサウジアラビアは、シリア内戦で対立関係にあり、高官の訪問は異例です。
 
世界各国がサウジアラビアへと「最大限の敬意」を表している、と言っても過言ではないと思います。
もし四人組が弔問していたら、日本の友好国であるサウジアラビアへの「最大限の非礼」になっていた事だけは確実です。

とにかく、皇太子殿下がお戻りになられてホッとしています。

皇太子殿下は見えないところで非常にお忙しい

私も以前から皇太子ご夫妻、および皇太子殿下単独の公務のスケジュールだけがいつもタイトな点が気になっておりました。天皇皇后や秋篠宮夫妻に比べると、明らかにスケジュールが厳しいのです。体調にまだ波がある雅子様に対する嫌がらせなのか、余計なことをせずに必要最低限のことだけを終えて無駄なことは一切しないという方針を皇太子殿下がお持ちなのか、あるいはこの後も皇太子殿下ご自身に色々と予定が詰まっていて早く帰らないと今後のスケジュールに響くのか…

理由は色々と考えられますが、皇太子殿下は以前から天皇の代わりに日々の書類決裁公務を引き受けられており、カメラの入らない所で非常にお忙しいと言われていますね。あの天皇が報道カメラの入らない地味な決済公務を黙々とやるとは思えませんし、あれだけ出歩いていたらそういう室内公務などじっくり取り組めないでしょう。そのため皇太子殿下が見えない部分で天皇がやるべき仕事をフォローしているのだろう、と予想できるわけです。
宮内庁HPの「ご日程」のページには「本表には,宮内庁書類のご決裁などは含まれていません」という一文が注釈として書かれています。皇太子殿下がほとんどの決済公務をされていても日程には掲載されませんし、天皇がいくら決裁公務をサボっても、それが公にされることもないわけです。あるいは、決済公務はいちいち日程に載せることが難しいほど膨大で日常的にあるということでしょう。昭和天皇も、膨大な書類決済公務に日々向き合われ、部屋からなかなか出てこなかったという逸話があったように思います。

東宮アンチは「皇太子は公務が少ない」と毎度のように喚いていますが、とんでもないことです。同じように、雅子様もきっと見えないところで皇太子殿下の公務について資料を集めたりアドバイスをしたりという内助の功を発揮されていると思われます。報道されることしか見ない、報道されない部分を見ようともしない東宮アンチの考え方は心底許し難いです。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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